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私がラリードリフトを始めるにあたって、このギミックに惹かれ選択したと言っても過言ではないXV-02の最大の特徴センターデフを組み込める構造キット標準は前後直結のダイレクト仕様なので一般的な四駆シャーシと何ら変わりません。ここにオプションのギヤデフを組み込めば普通の等速四駆とは違う味わいが楽しめるのが◎♪♪ということで用意したのはギヤデフユニットとセンターデフ用スパーギヤオイル封入式ギヤデフユニットは前後のデフと同じものですが、センターに使うには専用の06スパーギヤが別途必要となります
4ヶ月ぶりだったボディ製作ラリーカー用として作るのはランエボ以来かな?ボディ製作33はタミヤ製トヨタGRヤリスラリー1です✨市販のヤリスとは別物な威圧感を感じる戦闘的なスタイルがカッコいい💨2024年に活躍したオジェが乗る17号車を再現ブラックのボディを作るのは実は初めてなんですが新鮮な感じでした(笑)基本的にはブラックなので塗装は簡単ですがルーフはシルバーに塗り分けフロントバンパーの開口部を囲むホワイトのラインは塗装で塗り分けましたが、マスキングが浮いて微妙な仕上がりが素人
10月は等速四駆な内容しかブログを書いていないラリー強化月間でしたが、11月はラリージャパンも始まりますし私のラリー熱は冷めそうにありません😆そんな俺のラリー計画でシャーシとともに準備し密かに計画し進めていたボディボディ製作31はタミヤ製ランサーエボリューションⅤです✨ランエボⅥで活躍した99年仕様のカラーリングを纏ったエボVに仕上げてみました。赤と白のマルボロカラーが黄金時代の象徴!!たばこロゴは広告規制が入ってしまい今の時代ではお目にかかれないですね😣エボⅤのガンダム顔も無骨な
10月に入る前からですが、この時期はバタつきます。やらなければならないことの7割くらいは終わったような気もしますが…飛んでるところもありそうです。ある程度できたら別部署と確認して終わりです。でも、まだ終わらない…一息つきながらやります。最近朝が冷え込むようになりました。でも朝ラジはコツコツやってます。ラリーカーの見直しをやって、ブラシレスを搭載したり、もう少し車高上げれないかとか考えてみたり。でも、TT-01は限界があり、加工しながら車高を上げるとうまく走らないようになってし
2021年の12月にTA22セリカが手元に来てから、これで4年。このたび車検と一緒にブレーキフルードとLLCを交換してもらいました~☆☆☆こちらはトヨタ博物館にていつも有り難うございます♪
ということで、フェラーリ308GTBのレストモッドが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。ブラウンなカラーリングもカッコいいです。フェラーリは初のEVであるルーチェが各方面から批判の嵐になっています。フェラーリは新たなEVという世界へ踏み出すには、走りは今までのフェラーリを受け継ぎつつ進化させ、デザインはEVという全く新しい世界へ踏み出すためだからこそ、全く違ったEV用のデザインが必要だと考えたんでしょうね。まぁ、分からないでもないですが、もうちょっとやり様はあったような気がしますが。
RWD全盛のドリフトシーン今更ながらのAWDにハマっている訳ですが、経験していない者からすると新鮮でRWDとは違う挙動や走らせ方、セッティングの奥深さが楽しめます♪流行り廃りに関係なくラジコンは色々な楽しみ方が出来るので型にハマらずエンジョイ出来て楽しいですね╰(*´︶`*)╯♡今回、急ピッチで仕上げてきたTAMさんのランチアデルタ前後オーバーハングが短いので結構コンパクトに見えて走りやすそうなボディシャーシはタミヤのTB-03がベース自宅に眠っていたシャーシを呼び覚まし等速四駆ラリ
ダンパーの動きがかなり重要だと感じる等速四駆スプリング本来の性能を引き出してくれ所有する大半のマシンに装着してきて私でも効果を感じるパーツRC-ARTのスプリングリテーナー見慣れた構成パーツXV-02の足の動きを更にバージョンアップさせるべく投入します💨組んだ時から気付いていたスプリングがリテーナー部分で擦れてギシギシしている感触💦多重巻きのスプリングは特にストローク時のねじれが発生しやすいので効果はテキメン!!煌びやかな謳い文句のオプションパーツより地味ですが装着して損はないパー
帰省する直前、飛び込んできたニュースに飛びつきました!この後わかりますよ~。中津川駅(岐阜県)中津川といえば、栗きんとん(栗が有名)ですよね。秋になったら栗きんとん求む。モード突入ですね。そして飛び込んできたニュースとは。なんと、「富江」(ホラー漫画で実写化もしているが、私は怖くて見ていない)の作者伊藤潤二氏が中津川出身ということで、デザインマンホールが設置され、しかもマンホールカードが手に入る。ということで中津川に来ました。
先日、i師範と、長野県大桑村に新しくオープンした、ミハナダスピードウェイ』にお邪魔しました。四駆で初めて、ヒコテック以外のサーキットを走ります。路面はPタイルタイヤはトップラインのスポエディで走りました。レイアウトはかなりテクニカルになっておりまして、攻略するのが楽しかったです。ご一緒したK氏の魔改造マシン最初はタイヤが出来上がって無いのか、アンダーステアが強く、なかなか改善されなかったので、リアのダンパー位置を内側に入れまして、いい感じのセッティングになりました。フロント周り