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表題の通りなんですが…エンジン回転数でいうと1,500回転くらい…ふんわりと優しくアクセルを踏み込んで発進する際にエンジンルームからカタカタとノッキングの様な音がするので予防整備をする事としましたうちのRK5も新車から14年超えて距離も11万キロ近いのでゴムやプラスチック関係はかなりカチカチになったりして音が出る様になる時期です今回はラジエターを支えてるホルダーに取り付けてあるゴムブッシュを交換します早速ですが部品を手配XAUTOHAUX上部下部ゴムクッショ
汎用水温計の下準備は万全!!『水温計&ラジエターホース交換(その2)』やっぱり簡単にはいかない、NSR50へ汎用水温計を取り付ける試み…『水温計&ラジエターホース交換(その1)』NSR50前期型のレーサーに新しい水温計とラジエ…ameblo.jpじゃあNSR50へ汎用水温計とDMR製ラジエターホースとkoso製水温計ホースジョイントを取り付けるよ〜作業は①ドレンボルトから水を抜く→レーサーなので、水仕様ですがちょいちょい残ってました、どす茶色の奴が②純正
以前に制作した艦橋を船体に設置しますトップマスト・ヤードには上から上部見張り所75cm探照燈2基、2.5m測距儀羅針艦橋下には海図室、舵取室補助無線電信室などがあります大型起倒式クレーンは飛行機揚収用で搭載機の発着艦時以外は倒されていたようです後部マストは真鍮線で十字部はハンダ付け8cm高角砲×2は設置位置を確認して接着します位置の確認は舷梯も同様で薄っすらな画像なので、ここかな?みたいな・・(逆に引き上げた状態は確認できました)
今回は、常連のT様の愛車ヤマハWR250Rの修理です。いつもご依頼頂きましてありがとうございますm(__)m修理の内容はと言いますと、走行中にオーバーヒートの警告灯が点いたと言う事で、それは大事にならんうちに修理しときましょうってなりました(^^)まずはオーバーヒートなので冷却水が入ってるか基本的なところから調べます。リザーブタンクの冷却水👀・・・ないねー(^^;しかも汚れてて、冷却水の量がわかりにくいんじゃないかと思います。当然、ラジエターの中にも水は見えませんで
「ラジエターキャップで圧を上げれば冷える」たしかに理屈としては正しいです。でも私は、1.1運用でもラジエターの樹脂サイドタンクを割いた経験があります。冷却系はいつでも“弱いところから”壊れる。だからAirRepairは、キャップで圧を上げて我慢させる方向ではなく、車体側の流れで冷却を安定させる方向へ行きました。実際、AirRepairiQはミニサーキットを1クール(20分)フルで走っても、水温は街中走行より安定し、噴き出しは皆無です。この結論に至るまでの実体験と考え方を書き
お盆休みなので今日は自分のバイクを触ってました。サブラジエターを取り付けていきます。ラジエターと付属ホース、別売りホースバンド一式マフラーがマーベリックだとサブラジがエキパイに干渉するので、ラジエターを少し車体前方に寄せて取り付けます。1G状態でタイヤとのクリアランスはこの狭さ!フルボトムしても干渉しないかトップキャップを外して確認します。チェーンブロックで吊り下げてトップキャップ緩め→下げて確認大丈夫ですね。もう少し前に出しても良いかもカウルを付ける
続いて、L700Sミラジーノラジエター交換しますリフトアップしますおぉ〜下回りが白くなってますねぇラジエター液がなかなか吹いてましたねぇラジエター抜きます🛠️少ししかでてこないそして、エンジンルームから作業しますそして、ラジエターを取り外しますがこの子はターボエンジンに載せ換えされてるので車検証どおりにラジエター注文したらタービンにいくウォーターパイプがついてきませんww危なかったぁwwそして、ラジエターキャップも新品へ交換しますサブタンク取り外しました
こんばんわ~モズジドウシャですC26セレナ助手席のドアロック不調このタイプになってからドアのメンテや修理などかなり手間が掛かるようになりましたね(汗同じ日に今度はC25セレナ初めまして事前にチェックしてからラジエター交換C25セレナ定番のラジエター冷却水漏れ勿論純正は高額ですのでコーヨーラド製で交換CPUとエアコンホースに無理が掛からない程度にズラシたら上から抜けますそしてまさかの当店代車のムーブもラジエター
ハイっ!!という訳で先日、嫁さんとショッピングモールでブラブラしていたんですよ…。すると…。嫁さんの足元に綺麗に二つ折りにされた5,000円札が…。たぁ『んんんっっっ!?!?!?』てっきり嫁さんが落としたんだろうと思って拾ったんですが、どうも嫁さんが落とした雰囲気ではないんですよね…。そもそも、嫁さんはお札を2つ折りにしないし…。
ラジエター補修の続きです漏れ止め剤も使っていたのか?これから漏れる所が増えるかもしれません💧良い出物待ちしつつ根気良く補修をしていこうと思います
こんばんわ~モズジドウシャですまたまたミッドシップリアエンジン車です(笑誘惑が多い♪前回車検時冷却重視のLLCご希望で交換しましたので今回は長寿命タイプのLLCに交換S660はフロントボンネット中ヒーターホースに1か所ラジエターの上部に1か所フロア前よりに2か所エンジン側インタークーラー下辺りに1か所(個々が中々手が入らず見えないので難しい)エア抜きプラグありますMR2も一緒ですがリアエンジン車はLLC交
こちらのE90は12か月点検でお預かりしているおクルマですLLCが1週間で200㏄くらい減るということで点検するとラジエターから漏れてましたので交換することになりましたエアクリーナーケースを外してアッパーホースは無事外れましたがロアホースを外すのに炎天下の中、2時間ほど格闘しましたがどうしても外れなくて,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
ある日バイクに乗ろうとしたら地面に何かの液体発見、元をたどるとラジエターでした。触るとポロっと取れました。樹脂のエア抜きボルトでした。乗る前に気付いて良かった。30kg.cmのトルクは約2.94Nmこれはトルクオーバーする💦で、品番調べて川崎に直で頼んだらパッキンが異品でした(右)バーコード付いてるのに照合しないのだろうか?面倒なので放置しました。パッキンに亀裂があったので再使用断念。硬化した不明Oリングがあったのでボンド付けて誤魔化し。暖機して漏れて来ないのでポイント探索に出か
引き続き急ピッチで作業中です。昨日の続き、メルセデスベンツW222S550。今日は朝からヘッドライトとコアサポートを取り外し。その後・・・エンジンオイルとABC(アクティブボディコントロール)のオイルクーラーを取り外し。この車両はエアサスでなくABCなのでハイドロサスです。よってオイルクーラーが一枚多いのね。ラジエターとクーラーコンデンサーも取り外してエンジンを丸出しに。何故こうする必要があるのか?この四角い弁当箱のガスケットか
ずーっとずーっと送ってきよらんかったシートレール(=_=)もうマフラーもラジエターも完成してるのにこのシートレールを客が送ってきよらんかったんですわ(=_=)サイレンサーの吊る部分を取り付けやな渡されへんがな(=_=)で、ついでにシートの位置を後ろに下げたいから50mm伸ばして欲しいと……………😳前々から散々言うてますけど、乗車位置を後ろに下げると言うことは……………レースで勝つ気がないっちゅー事ですわ😳このNX4CRF150は岡山国際サーキットを走る車両ですねん。NSR50でもよ