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最近、Xの自動翻訳で流れてくる海外の健康情報に、何度も心を止められます。その中でも今回の「コルチゾール過多」の投稿は、読んだ瞬間に息が止まりました。だって、そこに書かれていたことの多くが、まるで私の体のことだったからです。日本ではまだそこまで日常的に話題にならないホルモンの話も、海外ではかなり具体的に共有されています。以前の私は、そういう情報を見ても「へえ、そうなんだ」で終わっていました。でも今回は違いました。きっかけは、Xで見かけた「高コルチゾールのサイン」の投稿。最初に
✰このブログお役に立てると嬉しいです✰✰シェアしてくれるともっと嬉しいです✰1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.医療・看護のネタで傑作漫才を読みたい方はこちら医療・看護あるある漫才一覧6
とみたみほ音楽教室&MusicBodylab.和を歌うソプラノ歌手♡冨田美穂です。久々のクインケ日記です私の持病?クインケ浮腫について時々書いております。自分自身がこの症状って何なのか、特定するのに時間がかかったので、同じお悩みの方への一つの情報になれば、という思いで書いています。ご興味のない方はスルーしてくださいませ。『【クインケ浮腫】最近の経緯-お薬事情』ボディシンキング&シンキングボディコーチソプラノ歌うたい冨田美穂です。私の持病?クインケ浮腫について時々書い
2週間前のことになりますが、MRIの結果と診察がありました。MRIは問題なし。血液検査はほぼ現状維持、そしてこの状態で1mg減らしてみようと言うことになり、いまステロイドは5mgとなりました!5mgになって少し経った頃、なんだか体が怠くて足が重くて体調不良が続きました。これはステロイド減量によるものなのか、季節の変わり目で気温差が激しく体がついていけなかったのか…謎ですが今はもう元気です😊来月の検診でも現状維持できてるといいな。
自己紹介免疫性血小板減少症(特発性血小板減少性紫斑病、ITP)を治療しながら、フルタイム勤務で二人の子育てをするシングルマザーです。血小板の数値と治療について日々の体調について備忘録として日記代わりに綴ります。同じ病気の方と情報交換できればうれしいです。こんばんは。今待っている検査結果次第では、ステロイドの服用を再開しないといけないかも…となっています。その場合はたぶん、一気にまず投与して、それから徐々に量を減らすことになるんだと思います。確実にムーンフェイスになる…メンタル
『亜急性甲状腺炎になってしまった』一週間前から甲状腺の左側が痛み今日、内分泌内科を受診問診、エコー、採血をし採血の結果は夕方に出るので結果が悪ければ呼び出し連絡をしますと言われた…ameblo.jpその後の経過本日受診5月22日からプルドニン投薬一週目→5錠6月1日から14日間→4錠これで終わるのかと思ったら6月15日から1ヶ月間→3錠ですって〜やだープレドニンの副作用確かに多幸感はあるしどうしちゃったの?と思うくらい体が若
2025年7月4日(金)腎内受診日でした🏥数値は基準値内で寛解キープできてました🙌🏻良かった〜!プレドニンは15mg→12.5mg→10mgと2週間ずつ減らしていて次7.5mgは3週間でやってみようということになりました!前回の先生は必ず1ヶ月経ってから減薬するタイプだったのでかなり時間がかかったけど今回の先生は早いのよねでも再発してないってことは別に2週間でも問題ないってことなのかな〜🤔リツキサンのおかげもあるかもだけどでも10mg以下は慎重にいくとのことでとりあえず3週間!