ブログ記事2,031件
大森姓名学では「4」は凶数ですが、「24」は一の位が「4」でも14や34や44等とは違って大吉数になります。「8」は人間であり、8×8×8=人間×人間×人間=24で、人間が手を繋いで24になるから。今の自分はご先祖様からの繋がりのお陰でもあり、誕生してから出逢った人達や、血の繋がりはなくても自分が生まれる前に生きていた先人達のお陰様で存在しているのだとつくづく思います。自分の人生は自分一人で作られているものではないのだと。毎年のように大好きな九州で半断食合宿をやらせて頂けるのはハワイ島やカ
「食べ物を変えると、からだも、運命も変わります。」河出書房新社岡田恭子87頁コラム元気になる(楽になる)恭子式マクロの考え方の中で、人から見てではなく、神(おおいなるもの)から見てはじないようにという項目があります。以前のT卒業生さんからの今年の年賀状がありました。その文言です。神様から見て恥じぬ生き方、この事がやっと府に落ちました。そうしたら自然と心から感謝が持てるように✨恭子先生のお陰です🎵ーーーーーーーーーーこのTさんは、母親の
【食養邑(村)】医食同源一食一食で変化していく体と心この悦びを修了生の皆さんと共に養生ステイの方のお食事を信頼している同志である修了生の方々に1食づつ担当してもらう夫々20年以上食養を実践し、3人の息子さん達も食養で育て上げた修了生の方々生姜湿布をしながら診て、触れて、感じて、直感で作る彼女たちのお料理は愛そのもの生姜湿布からお料理まで味わってくれた養生ステイの方は「皆さんの真心が伝わってきて・・・」と涙して下さり、こちらも胸が熱くなる真心は響く真心を受けて(?)ご自分の身体に
水無月。6月の和風月名(げつめい)。水無月の「無」は「の」にあたる連体助詞で「水の月」という意味と、夏に向けて暑さで水が干上がってしまうことから「水無月」という説があります。関西出身の私は、「水無月」というと和風月名よりも6月の和菓子「水無月」が浮かんできます。「水無月」という和菓子をご存じでしょうか。京都では、古くから6月30日、小豆ののった三角形の和菓子「水無月」を食べる風習があります。京都をはじめ関西方面では、なじみのある和菓子。6月になるとデパートの和
バックムーンといわれる7月の満月。7月に雄の鹿(buckバック)の角が生え変わることからつけられたといわれています。国立天文台によると7月11日の満月のピークは、日本時間で午前5時37分。天気がよいと、明け方西の空にお月様が見えることがありますが、今朝は曇り空で、見ることができませんでした。昨夜は、お月様がきれいでした。満月に向かって満ちていくまん丸お月様。夜空に輝く月を見上げながら、自然界のリズムを意識して感じることは、大切なこと。月のリズムと体のリズムがあってい