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静岡ホビーショーで話題になった、新規金型ボディの、マクラーレン720SGT3が、ついに発売されました!MR-04RWDレディセットをはじめとして、ASCやホワイトボディも同時に発売されたようです。僕は普段、新規金型ボディが発売されたとは言っても、なかなかレディセットで購入したり、ASCを購入したりはできないのですが、今回のマクラーレン728Sは、RWDで購入予定です。理由としては、MR-04のRWDが欲しい。そして、今回のマクラーレン720Sのボディカラーが、まんま僕のパーソナルカラー
年末にマクラーレン・アルトゥーラの話を聞いてから、マクラーレンという会社にますます興味が湧いてきました。年末は時間もあったのでYoutubeやネット記事を片っ端から確認する毎日。で、結論として実際に乗るのが一番だろうと言うことで、年末も本当に最終日前に試乗をさせていただく事になりました。マクラーレン東京の地下駐車場にて何と言ってもこの跳ね上げ式のドアがマクラーレンのの特徴。ディヘドラルドアと言うらしいです。これだけで”スーパーカー”に乗るんだ、という気持ちにさせてくれますね。
マクラーレンF1GTR。言わずと知れた鬼才ゴードン・マーレイによって設計されたスーパーカーですよね。このクルマは当初ホンダのV10を搭載する予定で開発していたが、最後の最後にホンダから梯子を外されたそうです。ホンダの言い分は「レーシングエンジンは出せない。NSXのV6なら出してやってもいい。」だったそうで、マクラーレン側としてはそんなハナクソみたいなエンジンは要らねえよ!ってことでご破算になったようです(当たり前だV10というのは、そもそもこいつ(画像のマシンはシーズンオフのテスト中で
以前から製作途中で放ったらかしにしていた、タメオ製マクラーレンMP4/4のメタルキット。とりあえずボディのデカール貼りまでは終わらせていたのですがね…。私の悪い癖で、途中からついつい怠けてしまって😅ボディにデカール貼りをした次は、私が大嫌いな工程である、タイヤの組み立て。タイヤデカールを貼るのが面倒で、ほぼ毎回ここで一度放置プレイになるのが、私のメタルキット製作のお約束だ(笑)だってタイヤ裏表の両面にデカール二箇所ずつ、しかもデカールが馴染みにくい。それが四本もあるので、面倒くさい事この
再チャレンジ296GTB起動。…と言っても最後までは立ち会いしなかったんですがw。結局専用テスターが前回あれば1度で済んでいた様な気もするんですがw、そのテスターで恐らくソフトウェアによるハイブリッドバッテリーのワーニングを強制解除し、充電を行なっていたようです。メカニックさんが「エンジン起動したらパスカード無くてもゲート開けてくれると管理センターの方が言っていたのでそのまま行っちゃいます」…素早い対応。因みに今回は牽引車、積載車(保険会社)も来ていたようで、人数も前回よりワラワラといらっし
大みそかの東京です今日は緊急入院した弟の所へ母と行ってきましたその帰り呼んだタクシーが凄かったなんか重役が乗るような車両でしたしかし今年は病院通いが半端ないな自分も骨折したし母の通院も多かったそれに弟まで明日からの一年は平穏だといいけれどさて今回はディズニーシーのゴンドリエスナックで飲み食いしたものを紹介ですディズニースイートモーメントカフェのメニューベリーとピスタチオのタルトこれ
P1は昔製作して以来、トラウマになっているボディです。その時製作していたのが↓の記事のもので、頑張って電飾をして2019年8月に完成しています。『マクラーレンP1GTRの製作完成』ミニッツ用ホワイトボディ・マクラーレンP1GTR電飾ボディ完成です。最近はずっとフル電飾で頑張ってきたので、今回は少し控えめな電飾に感じてしまいますね。…ameblo.jpみなさんもASCボディで良くご存じのあのP1ですね。ここで重要なのが、このP1の発売日2019年11月なんです。
今日2回目の更新ですさて今回は先日ディズニーシーのリストランテカナレットで食べてきたディズニーストーリービヨンドのスペシャルメニューの紹介ですデイジーはビールドナルドはワインセットアンティパスト・ミストバッカラ・マンテカート、ベジタブルラペとパルメザンチーズ、サラミ、金柑ゴンドラと運河をデザインしたメニュー美味しかったですよこれキノコのスープは別注です今回はひとりずつ頼みましたこれ美味しいんですよね
4月頭にポルシェ911Targa4GTSを試乗しましたが、それ以来”風の巻き込み”による盛大な音(ドラミングと言うらしい)と、4WDの走りについて気になっており、”果たして自分はタルガを発注していいのか?”と考えておりました。そんなタイミングの4月末に営業担当から電話があり、”タルガの生産枠が確定しました!”との報告。”あ~、とうとうきたかぁ。思ったより生産枠確定早かったなぁ。”と言うのが初感です。結局色々考えた挙げ句(ブログでは書いてませんが、YouTubeで上げました)、911タルガ4G
ブラゴ1/24スケールマクラーレンMCL38オスカー・ピアストリ2024年マイアミGPが再入荷発売中(入荷後にすぐ売り切れてしまったモデルカーです💦)プラモデルとほぼ同じ1/24スケールは新たなコレクションサイズとしてオススメ同GPでF1初優勝を挙げたノリス選手のモデルも発売中なので、一緒にコレクションしてくださいねマクラーレン1/24スケールランド・ノリス2024年マイアミGPF1初優勝モデルカー発売!|EUROSPORTSユーロスポーツオフィシャ
昨日、695アバルトは・スマートに付いていたNP1、レーダーを移植・コーティング(ボディ、ホイール)・追加でリア、リアサイドガラスに遮光フィルムの施工のため、業者さんが引き取っていき、今しばらくBMWi3とお付き合いできる事に。i3がICEならば…とつくづく(血涙)。さて、F8スパイダーの件。一度営業さんに連絡し、売却する旨を伝えたらかなりビックリしまして「であれば修理前にお話頂いた方が…でも折角修理したのに…」と。まあ、ちょっとめげていたのもあり、又マクラーレンアルトゥーラの試
こんにちは。今日はちょっと家づくりの話から離れて、久しぶりの【番外編】です。先日、妻と映画を観に行ってきました。観たのは、ブラッド・ピット主演の映画『F1/エフワン』IMAXで観たのですが、大音量のエンジンサウンドと、画面いっぱいに広がるスピード感に圧倒されました。ストーリーは王道ながらテンポがよく、F1をあまり知らない妻でも楽しめたほど。実は私、昔F1にどハマりしていた時期がありまして…映画を観ながら、ふと自分がF1に夢中になっていた頃のことを思い出しました。今でこそ深夜に起
あえて「電飾の無い」と書くのもどうかと思いますが、ここは電飾特化ブログなもので・・・前回の記事で書いたとおりフル電飾化は難易度が高く、それでいてあまり映えないだろうということで塗装のみで完成としました。ヘッドライトとブレーキランプだけの簡易的な電飾なら、いずれ作ることがあるかもしれませんけどね。カラーリングは時々製作しているWeatherTechのデザインを720Sに合わせて仕上げてみました。視認性も良く作りやすいので、個人的に好きなデザインです。ボディのクビレ部分にかかっている赤と
香川へ経営者仲間が40さんに会いに行くと言うので久しぶりの香川へ巨人伝説のある香川は何故か空気感が違うように感じる丸亀駅電車を乗り継いで4時間半丸亀駅に到着経営者仲間と合流して40さんのお店にいくGoogleマップで検索しても出ない場所らしい…40さんのお店へ12月ぶりの40さんのお店新しいアイテムが並んでいたガレージも見せてもらってマクラーレンとベンツが並んでいたかっこいい🚘いくら稼ぎたいですか?最近の近況報告を40さんにしていたら唐突に聞かれた
F430をブリリアントマフラーに交換します🫡ブリリアントはエキマニから交換なので、普通のマフラー交換より随分大変です😅エキマニは一本一本差し込み式になっているのでこれまた大変ですwこの辺りが元々ヨシムラでマフラーを作っていた感じがしますね〜とても美しい仕上がりです元々社外マフラーが付いていた為、純正ステーが無い部分があり、本国オーダーになりました…💦納期3週間…部品あるだけマシか?ヤフオクの中古品より新品の方が安かったりするww恐るべしヤフオク💦そのままでも取付は出来てはいま
『F1(R)エフワン』でブラッド・ピッド演じるソニー・ヘイズが過去に起こした事故は、マーチン・ドネリーが1990年スペインGPで起こした大クラッシュをモデルにしているらしい。ドネリーは事故後復帰を目指すがF1への復帰はかなわなかった。作中のソニーの記憶として流れるオンボードカメラには、事故車はロータス・ランボルギーニ、先を走るのはマクラーレン・ホンダが映っている。ソニーがアイルトン・セナを抜かそうとした時にその事故が起こったという台詞に合致している。(C)2025WARNERBRO
天気が良かった東京ですさて今回はディズニーシーのイベントストーリービヨンドのグッズの紹介ですカーニバルマスク¥1,800サイズなど詳細に関しては東京ディズニーリゾート・アプリにてご確認くださいディズニーストーリービヨンドの物語にも登場するカーニバルマスク付属のパーツやリボンで自分好みのマスクにデコレーションできます♪カーニバルマスクをつけてパークを楽しんでみませんか?販売開始予定:2026年1月13日私が買うなら一番下のがいいなで
夏に発売されて1個だけホワイトボディを買っておいた720Sですが、そろそろ作ろうかなぁなんて考えています。そのボディ形状から、電飾映えはしないだろうなぁと当初から思っていました。開封して確認してみますが、フロントのスモールランプはボディと一体化していて発光させるのは大変そうです。テールランプも同様に一体化しているし、おまけに細くて湾曲しています。クリヤーパーツ化するためにくり抜いたら、ボディの強度も心配です。リヤフォグランプもクリヤーパーツじゃないときたもんだ。操縦者目線だと
はじめに、九州など大雨で被害に遭われた皆さんにお見舞い申し上げます。水不足が心配されている中での恵みの雨となるはずが、同じところにずっと降り続けて災害発生とは。近年増えているパターンではありますが、自然の力は人間には抑えられません。熊本県にも有名なサーキットがありますし、他にも多数あるサーキットや関係者の皆さんは大丈夫だったでしょうか。そんな中ではありますが、私は3日間ラジコンとプラモデルに時間を費やしました。土曜日はRCスタジアムセイキさんでドリフトをたっぷり走らせました。足回りの
さて、本日はブラゴから、BIGNEWSが届きましたな、な、なんと!!1/64スケールのF-1モデルシリーズが爆誕ンン~ッッ!!!こ、こ、これは見逃せないですぞぃ!!(おちつけ)ぜひぜひ、今後の展開にご注目くださいご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生産、開発の都合により、変更になる場合がございます。実際の発売日は、弊社ホームページ「ダイキャスト出荷
塗装はいつも通り。クレオスシャインレッドと蛍光レッドの調色ですがかなり赤寄りにしました。フチを吹いてその線を太くしていきます。パキッと塗り分けできました。ヤスリカットマスキングの良いところはリアウイングみたいなパネル系パーツが薄く見えるところです。印象的な赤白カラーリングですがボディで赤いところはほんの一部です。
白サフと缶スプレーで白くしてマルボロ柄にするためマスキング。普段はこうはしませんが、たまたまどセンターにストラクチャーがあるのでそれを使います。ピトー菅の穴とコクピット前の突起を結んだ線にテープを貼って片方の斜め線を貼ります。貼り位置はデカールのサイズをデバイダーで測って写しました。同じことを反対側でやってあまりをデザインナイフの押し切りでカット。後ろもその方式。塗料が回り込むように、中にプラ板を挟んで浮かせてあります。一体型のリアはマスキングしなくても後でエナメルの黒で染めれば大丈夫