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どうも皆さんこんにちは!初音ミクさんの事はよく分からないけど未だにAyaseさんの作曲したHeroが好きなあざらっちです!もう今年で初めて聞いてから3年目になるのか…いや本当に時の流れ速すぎるて…今回ブログでレビューして行くのはこちら!↑本日発売された新作のトミカプレミアムRacingより、グッドスマイル初音ミクAMG2025ver.です!仕様としては去年の7月に発売された2024年仕様の初音ミクAMGやレオンピラミッドAMGの大幅なリカラーになるので正直に言うと…''買お
4月頭にポルシェ911Targa4GTSを試乗しましたが、それ以来”風の巻き込み”による盛大な音(ドラミングと言うらしい)と、4WDの走りについて気になっており、”果たして自分はタルガを発注していいのか?”と考えておりました。そんなタイミングの4月末に営業担当から電話があり、”タルガの生産枠が確定しました!”との報告。”あ~、とうとうきたかぁ。思ったより生産枠確定早かったなぁ。”と言うのが初感です。結局色々考えた挙げ句(ブログでは書いてませんが、YouTubeで上げました)、911タルガ4G
ちょ、みんなぁーーー!!ビッグニュースよーー!!精力的にF-1モデルを生産し続けているミニチャンプスから、ついに「1/64スケールF1シリーズ」が誕生!素材はダイキャスト製で、昨今人気のスケール&お手頃価格(大きいモデルよりは的な…笑)はコレクションにぴったりです。ぜひぜひ今後の展開にご期待ください!ご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生産、開発の
寒の戻りの東京ですさて今回は先日ボンヴォヤージュで買ってきたワッペンの紹介ですまずは今年の年号ここが誕生年だったら年がばれる(笑)私の誕生日は毎年書いてるから隠しません合わせるとこうなります相方は公表したくなさそうなので(笑)こうなりましたでは今回はこんな内容でしたが最後までお付き合いありがとうございましたm(__)mディズニーファン2026年5月号【電子書籍】楽天市場レゴ(LE
アンドリュー・シーメック監督によるカナダのラブコメ映画。出演はセレステ・デジャルダン、ジョン・マクラーレン、デイヴィッド・ピナード。<あらすじ>カメラマンのゾーイは、婚約者のトッドから結婚式の1週間前に婚約破棄されて以来、幸せなカップルを見ることがつらくなり、動物専門の写真家に転身していた。しかし、幼馴染のマービンが結婚することになり、彼のたっての依頼で結婚式の写真を撮ることになる。少し憂鬱な気分で式の開催場所である、彼らが経営するオープン予定のリゾート地に到着したゾーイ。
こんにちは、昨年からすごく気になっていたF1好きマーケティングコンサルタントのまちゃことオーティアットの平松です。人は関心興味があるものしか目に入らない!去年からAI情報に関してのセンサーが鋭くなっているので、反応してしまったF1ウィリアムズチームのボディに記載されている『Claude』のステッカー世界中の人が見るので広告媒体として非常に効果があるF1ですし、ボディに記載する広告費はF1チームの運営において非常の重要な資金源。昔はタバコ会社
1/64F12025色々寒かったり、暖かかったり、なんかへんな気候ですね〜。東京の西側はわりと毎朝凍ってます(笑)小さな東京都でも気候の違いを痛感する今日この頃。体調管理にはくれぐれも気をつけましょう!今回は割とざっくり数年前から64サイズのモデルカーの発売が増えてきているように感じていましたが、いよいよF1モデルでは昨年からはスパークに加えてミニチャンプス、ルックスマート、ミニGT、ホットウィールやブラーゴetc...などからかも多種リリース。今でこそ私のコレクション43が主流で
今年、ミニッツの新規金型ボディとして発売されたマクラーレン728SGT3ですが、定番ボディのマクラーレン12Cの地位を脅かすは存在になりつつあるそうです。W-MM(ワイド系)のボディとしては、エンツォフェラーリから始まって、ホンダHS-V、アウディR8、フェラーリ458、といった人気ボディを経て、現在では、マクラーレン12Cが定番かつ無難なボディとして人気となっています。一時期、コルベットC8RやアウディR8が、マクラーレン12Cの牙城に食らいつきましたが、残念ながら、12Cに戻る人が多い
最初にオークションサイトで見かけた時に迷ってたら買いそびれた「トミカラマピットイン」をやっと入手できました。ライト&サウンドギミックが搭載されていますが残念ながら音はまったく鳴りませんでした。他の商品見ても音が鳴らない個体しかなくてもう聞けるモノは存在しないのかも?パッケージからすると1977年頃の富士スピードウェイがモデルのモノかと思います。なのでコレクションの中からマクラーレンM26、ロータス78、コジマKE009(高原敬武/星野一義)をセットして1977年F1日本GP風にしてみ
久々にマクラーレン乗りました😊埼玉県のBさんに誘われて茨城県潮来市のイタリアンガレージへランチツーリング行って来ましたーアヴェンタドールSVJのSさんと2台で東関道大栄PAからの合流です。フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ、マセラティ、アストンマーチン、コルベット、ベンツetc・・・30台くらい😊お昼前にはイタリアンガレージさんに到着。駅前ロータリーで記念撮影後は駐車場に移動してランチです。イタリアンガレージITALIANGARAGE潮来駅レストランナポリピッツ
マクラーレンF1GTR。言わずと知れた鬼才ゴードン・マーレイによって設計されたスーパーカーですよね。このクルマは当初ホンダのV10を搭載する予定で開発していたが、最後の最後にホンダから梯子を外されたそうです。ホンダの言い分は「レーシングエンジンは出せない。NSXのV6なら出してやってもいい。」だったそうで、マクラーレン側としてはそんなハナクソみたいなエンジンは要らねえよ!ってことでご破算になったようです(当たり前だV10というのは、そもそもこいつ(画像のマシンはシーズンオフのテスト中で
毎年5月下旬に行われるF1モナコGPは地中海を臨む海岸沿いのコースで行われますがこの市街地コースで開催するレースの限界?という話題がここ最近目立つようになりました。モナコGPはホテルのバルコニーからでも観戦が出来るのでレース開催の週末の料金は大変な高値ですが道路幅が狭くて抜ける場所が少ない為に順位の変動があまり起こらない退屈なレースが多いのも事実です。この動画では1962年当時のレースとコース全体の様子を紹介しています。コースのレイアウトは基本的に今も昔も変わりませんが走っているマシンは現在
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!本日はオートアートの1/18スケールミニカーのラインナップ紹介です!今回はスーパーカー/ハイパーカーをピックアップ!人気車種ばかりですので気になる方はぜひお早めにご来店ください。(価格は全て税込です)1/18ランボルギーニミウラSVR“イオタ”79171ランボルギーニミウラSVR“イオタ”(レッド)メーカー希望小売価格:¥41,800のところ…タムタム価格:¥39,800最初のスーパーカーとして
ニキ・ラウダ。現役時代を知らなくても、名前ぐらいは知っていて当然のF1ドライバー。70年代中盤のジェームス・ハントとの死闘は、いまだに語り草になっていますよね。そんなニキ・ラウダといえば…あの事故のことがついてまわりますが、敢えて画像は無しにしておきますね。スタートしてから間もなく右コーナーでスピンしたラウダ。そこへ後続のマシンが突っ込み、Tボーンクラッシュ。スタート直後、燃料は満タン。またたく間に炎につつまれるラウダのマシン。ほどなくしてラウダは助け出されたものの、F1とはいえ現
否定する訳ではありませんのであしからず。クルマのカスタム…初めて購入したBMW318ti(E36・コンパクト)…BMWが対VWゴルフとして開発したとかなんとかですが、この時には何となくリアのデザインが気に入らず、ACシュニッツアーのリアスポイラーを付け、M3のサイドミラーにして、ホイールもシュニッツアーに(17インチ)、車高が気に入らずアイバッハのスプリングを入れ車高を下げ…という内容を行いました。当時の写真が無いのですが、自分としては「今後BMWに乗るのならばACシュニッツアー」と思ってい
完成とは言えず終了としました。途中でやめそうになりましたが羽根とタイヤまではつけようと作業しました。モデラーとしての技量の低さを再確認しつつプラの世界に戻りたいと思います。
氷点下になった東京ですさて今回は先日買ってきたパラッツォカナルのいろんな看板のマグネットの箱買いを紹介しますこの6種類ですもちろんシークレットのネタバレもしますよ(笑)いよいよ開封ですゴンドリエスナックの看板ですねこれの写真を撮るミッションありましたこれはどこ?ショーウインドーにあるのかな?ペネッツィアンカーニバルマーケットってどこだ?ゴンドラの看板これが一番欲しかったリストランテ・ディ・カナレットかっ
水曜日の東京ですまだりくりゅうの話題が続いてますねさてそんな中ディズニーシー25周年スパークリングジュビリーのグッズが公開されましたねそれで見てみたら・・¥3,000サイズなど詳細に関しては東京ディズニーリゾート・アプリにてご確認ください25周年の衣装を身にまとったデイジーのぬいぐるみバッジきらめくジュビリーブルーがポイント♪販売開始予定:2026年4月8日いよいよ3000円に突入ですか・・世知辛いですね・・他に欲し
マクラーレン・ホンダMP4/4モンモデル1/121988年ターボエンジン最後の年に圧倒的な強さで16戦中15勝を記録しアイルトン・セナに自身初のドライバーズタイトルをもたらしました。キットはモンモデル初の1/12F1カーなんとその気になれば接着剤なしでも組むことのできる(かも)スナップキット。逆にそれがあだとなって仮組するともうそれは永久結合的にがっちりハマってしまうので、嵌合部を大きくしながら組み立てることになり、余計な作業が発生こういうところでも時間を食いました。21世紀製
蝉が鳴き始めた東京ですゴルフの中継見てると地方では鳴いてた蝉ですが都内でも鳴き始めましたねさて今回は母の米寿のお祝いに外食に連れ出しました浅草で美味しいお寿司をいただいてきました口コミでは銀座で長年握ってた寿司職人とミシュランで星貰ったシェフが居ると聞いて期待して行ったのですが期待以上に美味しかったです私が座ったのが大きな窓の向かい側だったので写真がみんな逆光に(^^;;;デイジーは
■一気呵成にマクラーレンホンダMP4/4を進めます。▲エンジン回りは基本的に出来上がったのでその先に行きます。▲ターボチャージャーはシャーシ側に取り付ける感じなので組付けできません。▲やっぱりこのキットはめ込みで作れますが、きつすぎで仮組したら取れない。それだけならいいですがきつすぎて最後まで入らず隙間が空く。写真はフロントノーズの中身ですが凸凹を合わせるんですが。ドリルで穴を大きくして組み合わせました。▲付属のシートベルト。タミヤのものよりほつれないのがいいですね。裏の糊も強力
以前から製作途中で放ったらかしにしていた、タメオ製マクラーレンMP4/4のメタルキット。とりあえずボディのデカール貼りまでは終わらせていたのですがね…。私の悪い癖で、途中からついつい怠けてしまって😅ボディにデカール貼りをした次は、私が大嫌いな工程である、タイヤの組み立て。タイヤデカールを貼るのが面倒で、ほぼ毎回ここで一度放置プレイになるのが、私のメタルキット製作のお約束だ(笑)だってタイヤ裏表の両面にデカール二箇所ずつ、しかもデカールが馴染みにくい。それが四本もあるので、面倒くさい事この
キャンプブームも下火になったと言われてますが、ぼくのアウトドアライフにブームはありません。この英国マクラーレン社製のガダバウトチェアを購入したのは2000年頃です。ガダバウトチェアの初期モデルは1970年代に販売され、世界中で愛され、ニューヨーク美術館、ロンドン近代美術館に永久保存されています。このガダバウトチェアは2000年の復刻版です。現在は廃番です。復刻版もメルカリでも出てこないようです。傘のように折りたたんで持っていけるのでとても便利です。木陰に置き