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来月の上海旅行では、ほぼ1年振りにANAの国際線を利用します。ここ最近は、他キャリアのフライトを利用してきましたが、やっぱり清潔さや安心感ではANAには敵わないと思います。ANAの羽田↔︎上海(虹橋)は、数少ないボーイング787-10を使用する路線です。ビジネスクラスは、1-2-1の並びです。昨年のクアラルンプールの復路で、初めて、夫と横並びをやめて、それぞれ窓側の座席を選びました。ANAのシートはフルフラットシートを互い違いに配置したスタッガード配列になっていて、窓側の奇数ナンバーの
キャセイのラウンジを出た後は、そのまま搭乗ゲートへと向かいます。ゲートは一番遠い141番ゲートでしたので、ラウンジから結構歩きました。ゲートに着いた頃に丁度搭乗が始まりました。今回の行先は・・・JL91便、ソウル金浦空港行きとなります。2025/10/17JL91羽田→ソウル金浦利用航空会社:JAPANAIRLINESフライトルート・スケジュール:東京羽田(HND)08:25着→ソウル
航空関連ニュースサイトのシンプルフライング(SimpleFlying)が、2026年時点で世界で最もエコノミー席が広い航空会社をまとめている。記事によりますと、特に、昨今存在感を示しているのはアジア系航空会社だそうです。TheAirlinesWithTheWorld’sWidestEconomySeatsIn2026BeyondsomeAsianairlines,thebestwaytogetextraspacebetweenothe
昨日(2025年10月4日)にチェックした時にはボーイング787-8で運航予定だった、大阪(伊丹)空港を10時に出発する羽田行きANA20便がいつの間にかボーイング787-10に機材変更になっていた。10月5日・ANA20便(JA986A)2025年10月3日に、『JA990A』(ANA国内線仕様のボーイング787-10の7号機)が羽田に到着したので、機材繰りに余裕がでて多客時に機材変更しやすくなったのかも?