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SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
12月19日(金)公開初日に難波の映画館で11時台の回の『ボディビルダー』を観てきました🎞️原題は『MagazineDreams(マガジン・ドリーム)』、雑誌の表紙を飾ることを夢とした主人公の物語。『ボディビルしてて、洋画好きとしては、これは観ないわけにはいけないだろう!』と思って公開初日、1番早い時間で観ました。ボディビルというマニアックな題材の映画ですが、会場の入りはまあまあといった感じでした!※以下ネタバレ含むのでご注意を🙇♂️🎬映画『ボディビルダー』とは?アメリカの片田
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
ボディビル界のトップ選手である嶋田慶太(しまだ・けいた)選手が、長年所属したJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)を脱退することを自身のYouTubeチャンネルで発表しました‼️嶋田選手はぼくもセミナーに参加したり、偶然伊勢神宮でお会いしたこともあって、個人的に大好きな選手だったので驚きでした。【嶋田選手のセミナー記事】『日本2位ボディビルダー!嶋田慶太さんのセミナー【トレーニング編】』2024年ボディビル日本選手権2位、そして2024年ボディビルワールドカップで1位になった嶋田
NewPresidentofJapanBodybuildingandFitnessFederation(JBBF)isMrs.TSUJIMOTOToshiko.(JUN22,2025)おはようございます。昨夜、旧ブログで書いた情報ですが、本来こちらのブログにこそふさわしい情報でしたので、こちらでも書かせていただきます。(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)のサイトによりますと、2025年6月22日に行われたJBBF臨時社員総会及び理事会において、
★路上ワーク(打撃)殴られ屋1分×1RYABU※1Rだけやったけど、アマチュアボクシングで1位とか言うてたから良しとしようかッ‼️👍爆(たしかにヒットさせられた数は過去一かな。たぶん5発ぐらい??笑)
こんにちは!!!インスタに・・・この少年のインスタが出てきました!榎田一王君!宮崎出身の高校生ボディビルダーです!すごい筋肉ですねーしかも可愛い!しかも長身!!!184.5㎝だそうです!彼はこの大会の一年前までクラシックバレエをしていたというのですから・・・全然違う分野ですよねークラシックバレエからボディビルに挑戦溝の深い脚で魅せ競技歴1年目で高校生ボディビル頂点に立つ|FITNESSLOVE(フィットネスラブ)クラシックバレエからボ
Resultsof2025KantoFitnessChampionships(JUL6,2025,Utsunomiya,Tochigi)arehere.こんばんは。2日間にわたる宇都宮遠征を終えて、先ほど帰宅しました。今日は、栃木県宇都宮市の栃木県総合文化センター(小ホール)で行われた、第11回関東フィットネス選手権大会及び第6回関東フィットモデル選手権大会を、観戦してまいりました。今大会は2部構成となっていて、まず第1部でフィットモデルを含むすべての女子競技
NowIstartareportof2025KanagawaFitnessOpen.(JUN7,2025,IzumiofYokohama)Openingceremonyof2025KanagawaFitnessOpen.こんばんは。昨日更新をサボってしまった分、今日はしっかりやらせていただきます(笑)。今日から、2025年6月7日に横浜市泉区の横浜市泉公会堂で行われた、2025神奈川オープンフィットネス大会のご報告を、始めさせていただきます
先日Instagramで来年の大阪のボディビル選手権の日程が発表されました✨2026年スケジュール‼️ぼくは6月28日(日)の大阪クラス別ボディビル選手権、そして8月9日(日)の大阪ボディビル選手権大会に出場する予定です‼️今年はクラス別は75kg以下級で8位だったので、来年はトップ3に食い込めるように頑張りたいと思います🔥ちなみに今は増量期ですが、クリーンなものばかり食べてます。ほとんど減量食って感じ笑さらに最近は小麦、甘いもの、植物油脂を取らないようにしているので、ある意味減
本日2025年6月3日に、日本ボディビル9連覇したレジェンドボディビルダー鈴木雅さんがnoteをはじめましたよー✨昨年のセミナーで一緒に撮ってもらいました♪【日本ボディビル9連覇チャンピオンのnote】はじめに|鈴木雅こんにちは鈴木雅(まさし)です。こちらのnoteでは自身の経験と身体作りに役立つ知識などを発信していきたいと思います。配信目的は社会貢献の為とかボディビル業界のレベルを上げる為とか綺麗事は言いません。ただ…ボディビルのSNS界隈では危険かつ安易な配信や偏った経験論、
世界一のボディビルダーを目指す男性の純粋な夢がやがて狂気に変わっていく姿を描くヒューマンドラマ。青年キリアン・マドックスは、アメリカの片田舎で病気の祖父を介護しながら暮らしている。低収入で友人も恋人もいない彼は孤独な日々を送っていた。そんな彼の夢は、“世界一のボディビルダー”になり、雑誌の表紙を飾ること。夢を叶えるため全てを捧げ、過酷なトレーニングと食事制限をするが、身体は悲鳴をあげ、社会の不条理や孤立が彼の精神を冒していく。出演は、「クリード過去の逆襲」「アントマン&ワスプ:クアン
映画レビュー#176目次ボディビルダー中途半端演技総合採点まとめ(?)追記目次を開く筋肉ムキムキになるためにステロイドを打ち込むYouTubeを見て、『夢を追うとは儚いものよのー』と冷ややかな目で見ている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!おいおいおい!ついにボディビルダーが公開されたぞ!見てきたか?今のところはアバターに押しつぶされて何かと大変な状況だが、まあなんとか公開できてるぞ!ミニシアターだけでなく、巨大シアターでも!MOVIXなどでコ
昨年、私は大切で愛おしくてたまらなかった二つの大きな命とお別れをしました深い悲しみの中で涙が止まらない日々もありましたが、今は二つの命を大切に想いながら少しずつ前を向いて歩んでいけたらと思っていますお仕事においては本年も変わらず、皆様の健康・きれいのお手伝いをさせて頂きたいと思います。フィットネスの素晴らしさ強い身体と心を育てること未来の自分にワクワクする事の楽しさ健康でいられる事のありがたみ命の尊さ、自分の意志で自身をコントロール出来ることは当たり前のことではないいろ
筋トレをはじめたのが2018年10月。当時はYouTubeで見たサイドレイズ(肩のトレーニング)を見様見真似でやり続ける。肩幅広いのはシンプルに筋トレしてる感があって手っ取り早いと思ってました笑そのときはポイントとか何もわからず、適当にダンベルを振り回していたのですが…😅他にやることがわからなくて1時間半サイドレイズばっかりやってました🤣トレーニング開始〜5ヶ月の変化3ヶ月目くらいまではサイドレイズばっかりしてました笑これだけやったら流石に肩もデカくなり、肩幅も広くなったのですが
続いてこちらは、神奈川選手権女子フィジークのダイジェストを、写真でお送りいたします。今回、女子フィジークは14人ものエントリーがあり、1人欠場がありましたが、13人で盛大に行われていました。まずこちらは、予選の模様です。続いては、決勝進出選手7人のフリーポーズを各1枚。最後は、表彰式の記念撮影(フォトセッション)ですが、7人全員→ベスト3→優勝選手の順で行われました。優勝したのは、これまで長年ビキニフィットネスの選手として活躍してきた、澁谷美和子選手でした。ただ、澁谷選手は201
YAMAMICHIKaori,4thplaceof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号20番の山道香織選手でした。初めて見たのが2023年の東京ノービスで、そのときはミスビギナーで7位でしたが、その後女子フィジーク一筋にがんばっています。東京クラス別では158cm超級で2023年・2024年とも4位に入賞しています。また2024年には日本マスターズにも参戦して
IMANISHIAyako,10thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)次に10位は、エントリー番号107番の今西綾子選手(大阪)でした。今大会で初めて見た選手ですが、身長170cmと今回女子フィジークの選手の中では最も長身の選手でした。しかし、その長身に負けない筋肉がしっかり付いていて、プロポーションもよかったと思います。この後は、日本選手権に参戦しています。
ISHIISakiko,4thplaceof2025KanagawaFitnessOpen.(BikiniFitness160cm-)続いて4位は、エントリー番号75番の石井咲子選手でした。石井選手も、35歳以上160cm超級に出場して4位に入賞しています。そのときは、先ほどご紹介した小杉選手が2位でしたから、こちらでは逆転しているわけですね。こういうことがあるので、大会中は決して気を抜いてはいけないということでしょう。
皆様お疲れ様です。東陽町で活動するパーソナルトレーナーの宇多村大介です。スクワットでしゃがむのは、なるべく速い方が良いのか、それともゆっくりジワリジワリと下ろした方が良いのかどちらでしょうか?という質問を頂きました。これは両方大事なんですがね。また目的にもよります。ウエイトリフティングの選手などは見てると、ビュン!という感じでフルスピードで一気にしゃがんで一気に立ってくるイメージです。また、ボディビルやパワーリフティングの選手はコントロールしながらゆっくり下ろすようなイメージがあります。