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NowIstartarepotof34thTokyonoviceBodybuildingChampionship.(MAY4,2026,Tokyo)Openingceremonyof2026Tokyonovice.こんばんは。今日は、東京都北区の北とぴあで行われた、第34回東京ノービスボディビル選手権大会を観戦してまいりました。もちろん、女子フィジーク及びビギナーズフィットネスの女子競技、それと昨年の東京選手権女子フィジークの優勝選手の新沼隆代選
Resultsof2026TokyoNovicearehere.これをまずお知らせすることを、忘れておりました(苦笑)。本日行われた2026東京ノービスの審査結果は、すでにこちらに公表されております。ビギナーズフィットネスの審査結果も、こちらからご覧になれるかと思います。また、並行して行われた男子競技についても、すべて掲載されております。
Digestof2025KantoFitnessChampionshipsGuestPoser,OGURAArezuそして、今日7/6の関東フィットネス選手権のゲストポーズを務めたのは、ビキニフィットネスの小倉あれず選手でした。小倉選手は、地元・栃木県出身です。こちらも、ゲストポーズの後にインタビューコーナーがありましたが、その後なんと小倉選手のお父様から花束贈呈がありました。お父様は宇都宮市内で居酒屋を開いておられるのですが、7/5の大会後に私はその居酒屋で夕
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
長年筋トレYouTuberときて活躍してきたJIN(小池友仁)さんが2026年、自身のキャリアにおいて極めて重要な発表を行いました。10年以上、一度も欠かさず大会に出場し続けてきたJINさんが下した引退の決断。今回の記事では、JINさんのYouTube動画から、彼が何を考え、どのように困難に向き合おうとしているのかを深掘りします。1.2026年競技人生からの「一線引退」JINさんは、2026年を「競技者としての集大成の年」にすると宣言しました。•10年間の競技歴:日本にフィジーク
Digestof2025TochigiChampionships(Women'sPhysique)Allresultsarehere.最後は、栃木県ボディビル選手権で行われた女子フィジークのダイジェストをお送りいたします。女子フィジークには、県外からの参加もある「女子フィジークオープン」と、栃木の選手限定の「女子フィジーク」がありました。まずは、栃木の選手限定の「女子フィジーク」のダイジェストから、ご覧いただきましょう。参加選手はご覧の2人でした(爆)。
Victoryceremonyof2026Tokyonovice.(BeginnersFitness)Allresultsarehere.最後は、順位発表及び表彰式の模様です。8人の選手がステージに登場すると、8位から順位がコールされます。優勝選手が決まると、辻本JBBF会長による表彰が行われました。最後は記念撮影(フォトセッション)ですが、8人全員で手をつないでバンザイしました。オーラスは、優勝選手1人による記念撮影(フォトセッション)です。
カーリング女子日本代表として活躍し、“そだねー”でおなじみの藤澤五月さん。以前、その美しい筋肉美とボディビル挑戦が大きな話題を呼びましたが、じつはすでにその活動を「やめた」と明かしているんです。なぜ彼女は、あれほど本気で取り組んだボディメイクの道を手放すことを選んだのでしょうか?この記事では、藤澤五月さんが語った“やめた理由”や、SNSの反響、競技との葛藤までを丁寧にまとめました。見た目の変化だけではない、彼女の内面のストーリーに注目です。[タイトル画像引用]
先日、FWJ(FitnessWorldJapan)がIFBBプロリーグからのライセンスを剥奪されたというニュースがフィットネス界隈を騒がせました。『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!?FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるF…ameblo.jp「日本からプロクオリファイが消えるのでは?」と不安視されていましたが、つい
NIINUMATakayo,4thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-163cm)こんばんは。冬の五輪も終わってしまいましたが、こちらは変わらずまいりましょう。今日はまず、昨日に引き続き2025日本クラス別選手権の女子フィジーク163cm以下級決勝フリーポーズを、ご紹介させていただきます。昨日5位までご紹介したので今日は4位以上ですが、まず4位はエントリー番号210番の新沼隆代選手(東京)
Posedownandvictoryceremonyof2025TokyoNovice.(Women'sPhysique)Results1MOTOBENatsumi2NAGAHAMAMisaki3FUJIWARAMinori4INOUEKayo5TOKUNAGAMioko6KONOChiemi(7ITOKaoru)(8NAKAMURARena)最後は、女子フィジークのポーズダウン及び表彰式の模様です。いきなり、
12月19日(金)公開初日に難波の映画館で11時台の回の『ボディビルダー』を観てきました🎞️原題は『MagazineDreams(マガジン・ドリーム)』、雑誌の表紙を飾ることを夢とした主人公の物語。『ボディビルしてて、洋画好きとしては、これは観ないわけにはいけないだろう!』と思って公開初日、1番早い時間で観ました。ボディビルというマニアックな題材の映画ですが、会場の入りはまあまあといった感じでした!※以下ネタバレ含むのでご注意を🙇♂️🎬映画『ボディビルダー』とは?アメリカの片田
TOKUNAGAMioko,2ndplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)そして2位は、エントリー番号153番の徳永澪子選手(東京)でした。初めて見たのは、2023年の東京ノービスで今はなきミスビギナーで8位でした。2024年に入って女子フィジークに転向し、東京ノービスでは6位、東京クラス別では158cm超級の予選12位でした。2025年の東京ノービスでは女子フィジークで5位で、東京クラス別
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
2025年8月10日(日)、大阪・門真市市民文化会館ルミエールホールにて開催された『第36回ジャパンオープン選手権大会』と『第17回日本クラシックボディビル選手権大会』。日本トップクラスのボディビルダーも集うビッグイベントです🔥【大会概要】■日程:2025年8月10日(日)■会場:門真市市民文化会館ルミエールホール大阪のボディコンテストでよく使用されている会場ですね【前半:日本クラシックボディビル選手権大会】総勢100名ほどマッチョが集結!クラシックボディビルは身長別に行わ
次はここで戦います‼️👊押忍
本日2025年6月3日に、日本ボディビル9連覇したレジェンドボディビルダー鈴木雅さんがnoteをはじめましたよー✨昨年のセミナーで一緒に撮ってもらいました♪【日本ボディビル9連覇チャンピオンのnote】はじめに|鈴木雅こんにちは鈴木雅(まさし)です。こちらのnoteでは自身の経験と身体作りに役立つ知識などを発信していきたいと思います。配信目的は社会貢献の為とかボディビル業界のレベルを上げる為とか綺麗事は言いません。ただ…ボディビルのSNS界隈では危険かつ安易な配信や偏った経験論、
ボディビル界のトップ選手である嶋田慶太(しまだ・けいた)選手が、長年所属したJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)を脱退することを自身のYouTubeチャンネルで発表しました‼️嶋田選手はぼくもセミナーに参加したり、偶然伊勢神宮でお会いしたこともあって、個人的に大好きな選手だったので驚きでした。【嶋田選手のセミナー記事】『日本2位ボディビルダー!嶋田慶太さんのセミナー【トレーニング編】』2024年ボディビル日本選手権2位、そして2024年ボディビルワールドカップで1位になった嶋田
1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるFWJ(FitnessWorldJapan)が、世界最高峰の組織「IFBBプロリーグ」とのライセンス契約を更新できなかったというのです。衝撃の発表でした…【以下公式Instagramより抜粋】団体といたしましては、本年度もライセンスの継続を希望し協議を重ねてまいりましたが、誠に遺憾ながら、本年度のライセンス更新が却下された旨の通知
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TOKUNAGAMioko,5thplaceof2025TokyoNovice.(Women'sPhysique)続いて5位は、エントリー番号5番の徳永澪子(みおこ)選手でした。初めて見たのが2023年の東京ノービスで、そのときはミスビギナーで8位という成績でした。その次に見たのが2024年のやはり東京ノービスで、このときは女子フィジークに参戦して6位に入賞しています。ついで東京クラス別の158cm以下級にも参戦しましたが、予選12位という結果でした。1年
こんにちは、IBC横浜関内本店です🤗当店では、フィットネス大会・ボディビル・フィジーク・ビキニフィットネスなど、さまざまな大会前の選手の皆様をサポートするための特別コースをご用意しております💪その名も『筋肉カット出し準グランプリ溝口が施術担当!ハイパーナイフ60分・大会必須コース』エステ歴5年以上のスタッフ溝口が、ハイパーナイフコンテスト全国準優勝🥈の実績を活かし、選手の皆様の最後の追い込みを徹底サポートいたします❗️筋肉カット出しとは、皮下脂肪を薄く整え、より筋肉を美しく際立たせ
Appendixpicturesof2025KanagawaChampionships(Bodybuilding)Allresultsarehere.That'sallof2025KanagawaChampionships(JUL21,2025,Chigasaki,Kanagawa)では最後に、同時に行われていた男子競技について、表彰式の写真でごく簡単にご紹介しておきましょう。なお、審査結果につきましてはこちらをご参照ください。ボディビルジュ