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カーリング女子日本代表として活躍し、“そだねー”でおなじみの藤澤五月さん。以前、その美しい筋肉美とボディビル挑戦が大きな話題を呼びましたが、じつはすでにその活動を「やめた」と明かしているんです。なぜ彼女は、あれほど本気で取り組んだボディメイクの道を手放すことを選んだのでしょうか?この記事では、藤澤五月さんが語った“やめた理由”や、SNSの反響、競技との葛藤までを丁寧にまとめました。見た目の変化だけではない、彼女の内面のストーリーに注目です。[タイトル画像引用]
皆さんこんにちは(^ー^)↓お盆休み前、プジョー104の納車でしたSさんはパン屋さんです♪このクルマでパンを運んで来てもらいたいです^^↓こちらのシトロエンXmも納車でしたよ(o^^o)なんとKさんはシトロエンC6とシトロエンXmの2台持ち!^^↓こちらは数ヶ月前に名古屋に嫁いだシトロエンC6さんネ夏休みでご実家に戻られるタイミングでアウトレーヴに立ち寄ってくれました^_^ホイールがミラーと同じ色になってるー♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪↓G君が結婚こういう
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
8月22日(土)午前中に脚トレを済ませジム近くの以前から気になってた岐阜タンメンに行きお昼1時45分頃だけど店内満員で、少しだけ待って意外と早く座れたラーメンは普通の岐阜タンメンに味玉をトッピング先ずはスープを一口鶏ガラベースのあっさり塩味ではなく、豚ガラの旨みと強烈なにんにくを効かせたパンチのある塩だしスープ縮れた太麺ではなく、パツパツとした食感の低加水な細平打ち細麺米に麺を乗せてスープが米に絡み美味い、米の上に麺を乗せて食べるってなぜ美味いw麺は好みの麺だったので、替え
長年筋トレYouTuberときて活躍してきたJIN(小池友仁)さんが2026年、自身のキャリアにおいて極めて重要な発表を行いました。10年以上、一度も欠かさず大会に出場し続けてきたJINさんが下した引退の決断。今回の記事では、JINさんのYouTube動画から、彼が何を考え、どのように困難に向き合おうとしているのかを深掘りします。1.2026年競技人生からの「一線引退」JINさんは、2026年を「競技者としての集大成の年」にすると宣言しました。•10年間の競技歴:日本にフィジーク
ボディビル界のトップ選手である嶋田慶太(しまだ・けいた)選手が、長年所属したJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)を脱退することを自身のYouTubeチャンネルで発表しました‼️嶋田選手はぼくもセミナーに参加したり、偶然伊勢神宮でお会いしたこともあって、個人的に大好きな選手だったので驚きでした。【嶋田選手のセミナー記事】『日本2位ボディビルダー!嶋田慶太さんのセミナー【トレーニング編】』2024年ボディビル日本選手権2位、そして2024年ボディビルワールドカップで1位になった嶋田
インスタで流れてきたものです。久々に吹き出しました。ただ。。。ネタにしようと色々検索しているうちに、これが面白いと思えるのはトレーニングオタクだけかとも思ってきました。出場されている方は、ここまで来るのに命懸けの努力というか生活をしています。多くは1年がかりで準備をします。コンテストが終わるとまず”増量期”といって体重をひたすら増やします。食べまくります。食べつつトレーニングをすることで筋肉量が増えます。この時にどうしても脂肪も増えてしまいます。そしてコンテストの何ヶ
Resultsof2025KantoChampionshipsWomen'sPhysique-158cm1MIYAZAKIYuko2NAKASATOKeiko3HIRATAManami4MITSUIKaori(5-7AOYAMAChiharu,SATOMikiko,TSUBAKIHarumi)2025関東選手権の結果(敬称略)女子フィジーク158cm以下級1宮﨑祐子2中里啓子3平田真奈美4三井かおり(5-7青山千春
Prejudgingof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)続いては、1回目の規定ポーズの模様です。1回目が終わると、左右半分が入れ替わって2回目が行われましたが、ステージ上での選手誘導は百木田将広選手と石井さやか選手が行っていました。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、142番奥寺蒼(あおい)選手・143番青山千春選手・144番永岡友里恵選手・145番三井かおり選手・146番中里啓子
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1月20日(火)20:00にボディビルダーの刈川啓志郎選手がSNS上で様々な憶測が飛び交う中、ケントさんとのYouTubeライブ配信が行われました。YouTube【"昇龍"刈川啓志郎】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com配信は1時間半近くに及びましたが、非常に重要な内容が含まれていましたので、要点をまとめました❗️※刈川選手のYouTube
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique)続いて3位は、エントリー番号273番の高橋典子選手でした。つい先日ご紹介した、この日の第2部で行われたクラス別の158cm超級でも3位に入賞しています。しかし、特筆したいのはそのクラス別のときとは、フリーポーズの内容が異なることです。ぜひ、見比べてみてください。こういったところからも、高橋選手の今大会にかけた意気込みが違いますね。
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
【ジュランツからキャンペーンのお知らせ】【くすみ敏感肌薬用美白ラインタカスホワイト】みなさん、こんにちは高須英津子です💕いつもブログを見に来てくださって、本当にありがとうございます今回も、幹弥先生の「減量夜ご飯シリーズ」です🍴ふるさと納税の定期便で届いた新鮮な野菜を活用して献立を考えました👍主菜の肉じゃがは、お砂糖は使わず自然派甘味料の「羅漢果」で甘みをプラス幹弥先生には、ローカロリーな「しらたき(糸こんにゃく)」を大量に準備しました
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)続いて3位は、エントリー番号135番の高橋典子選手でした。2015年の東京オープン(現東京ノービス)以来、10年以上にわたって活躍を続けている、ベテラン選手です。2016年には、日本マスターズの女子フィジーク40歳以上級で優勝したこともあります。その日本マスターズには、毎年参戦しています。それにしてもこの若々しさ、と
TAKAMATSUYuriko,1stplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)女子フィジークオープンの優勝は、エントリー番号151番の高松弓梨子選手(栃木)でした。昨日ご紹介した女子フィジーク(栃木限定)でも優勝したので、これで「二冠達成」ということになりますね。フリーポーズの構成も、同じでした。以上が、女子フィジークオープンの決勝フリーポーズの模様でした。今日はこのまま、ポーズダウン及び
NowIstartareportof2025JSBBChampionships.(AUG31,2025,Tokyo)2025USBBChampionshipsincludes;59thJSBBBodybuildingChampionships,33thJapanWomen'sPhysiqueChallengeCup,5thUSBBFimodelOpen,and25th(3rd)Ms.21KenkoubiOpen.Open
去年の12月から始めたパーソナルトレーニングは「Nickのコンサートで健康的な見た目でNickに会う!」が目的で始めたんだけど、トレーナーから「次の目的を決めてみたら?」という事で大会に出る事を目標に決めたのが4月今までジムの周りの知り合いやトレーナーさん達がキラキラなビキニを着て大会に出場していてカッコいいなとは思っていたけど自分は絶対に無理って思ってて。でも楽しそうと思っていたから、始めるなら今じゃないと思って。色んなボディビルの大会がある中で自分に合いそうな、楽しそ
夢だった大阪選手権大会で結果を残すことができました!まずはじめに素晴らしい大会を運営して下さった大阪ボディビル連盟様日本ボディビル連盟様運営スタッフの皆さまそして厳正に審査して下さった審査員の皆さまありがとうございました。心より感謝申し上げます。そして私をひとりの選手として育てて下さった私に関わる全ての方々に感謝申し上げます。大阪が本命です!大阪で絶対に結果を残したいです大阪がんばりたいです!わたしの側に居た方は私の口からもうわかったよと思うぐらいこの言葉の数
長年ボディビルトレーニングをやってきたが、最近、ベンチプレスの挙上重量が落ちていた。減量も食事制限もしてないのでなんか納得いかない。加齢のせいもあるし、ここ10年ぐらいは効き重視で重量は気にしていなかった。ボディビルトレーニングは、全身くまなく均等に鍛えるため、胸だけに特化したトレーニングはしない。ボディビルトレーニングにおいては、ベンチプレスは胸の種目のほんの一部なのだ。6分割でトレーニングしていて、用事や体調が悪くなりジムに行けない時もあり、そんな時は次回同じ部位をトレ
Appendixpicturesof2026TokyoClassbyChanpionship.Allresultsarehere.That'sallof2026TokyoClassbyChanpionship.(MAY302025,Kita-ku,Tokyo)女子競技のご紹介はすべて終わりましたが、同時に第1部で行われていたマスターズボディビル各クラスの表彰式の写真を、簡単にご紹介しておきましょう。なお、すべての競技の審査結果につきまして
日本のフィットネス・ボディビル業界に、衝撃的なニュースが飛び込んできました。長年、日本におけるIFBBプロへの登竜門を支えてきたFWJ(FitnessWorldJapan)が、2026年度のIFBBプロリーグとのライセンス契約を更新できなかったことが判明しました。【過去記事】『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと
こんばんは。今日は、東京都北区の赤羽会館で行われた、第17回北区オープンボディビル・フィットネス大会を観戦してまいりました。大会終了後、観戦仲間の方々と打ち上げ行っていて、ただいま帰宅中です(爆)。北区オープンの全競技の審査結果は、すでにこちらで公表されています。写真を交えたダイジェストは、明日ご紹介させていただきたいと思います。北区ボディビル・フィットネス連盟bodybuilding-fitness.jp
最近、フィットネス界隈で話題になっていた刈川啓志郎選手の一件。気になっていた方も多いと思いますが、ご本人のYouTubeチャンネルで『今後について』の正式な報告動画がアップされました。一連の詳細は過去記事でまとめています。『【要約】刈川啓志郎選手がドーピング疑惑の真相をライブ配信。』1月20日(火)20:00にボディビルダーの刈川啓志郎選手がSNS上で様々な憶測が飛び交う中、ケントさんとのYouTubeライブ配信が行われました。YouT…ameblo.jp1.ドーピング疑惑の結論ま
昨年、私は大切で愛おしくてたまらなかった二つの大きな命とお別れをしました深い悲しみの中で涙が止まらない日々もありましたが、今は二つの命を大切に想いながら少しずつ前を向いて歩んでいけたらと思っていますお仕事においては本年も変わらず、皆様の健康・きれいのお手伝いをさせて頂きたいと思います。フィットネスの素晴らしさ強い身体と心を育てること未来の自分にワクワクする事の楽しさ健康でいられる事のありがたみ命の尊さ、自分の意志で自身をコントロール出来ることは当たり前のことではないいろ
森本TRの休憩1時間で行う背中トレーニングこんにち腕橈骨筋💪お仕事やプライベートで忙しくて筋トレの時間の確保が難しいことありますよね…「仕事の日でも効率よく背中を鍛えたい。」そんな日にぼくが実際に行っている、出勤日の休憩中に約1時間で完了する背中トレーニングをご紹介します。(中級者以上向けです)①ラットプルダウン(クローズグリップ)10〜15回5セット中重量〜軽重量を使用し、インターバルは短めに設定しています。重量はあまり追い求めません背中への刺
SHIRAIKaori,5thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)続いて5位は、エントリー番号225番の白井香選手(大阪)でした。2024年の日本クラス別選手権では、同じ163cm超級で6位でしたから、ひとつ順位を上げたことになります。ただ、2021年や2023年の日本クラス別ではいずれも3位に入賞していました。これまで比較的選手層の薄かった163cm超級でしたが、最近
MIWAYuka,3rdplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)まず3位は、エントリー番号10番の三輪由佳選手(神奈川)でした。初めて見たのが2019年の横浜オープンでしたから、だいぶ選手としてのキャリアも長くなっています。当時はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年にはボディフィットネスに転向し、さらに2025年にはウェルネスに転向して現在に至ります。フィットネス競技にはさまざまなカテゴリーがありますので、さまざまなカテゴリ
ASRVエステティックレボリューションジョガーパンツメンズジムトラックスーツパンツメンズスポーツフィジーカーパンツ撥水加工ストレッチテトラライトロングリブライトウエイトカーゴパンツフィジークパンツボディビルウェア【ボトムス単品】楽天市場ASRVジョガーパンツ徹底比較レビュー!ジムウェアに最適?今回は、筋トレ愛好家から熱い支持を受けているASRV(エステティックレボリューション)のジョガーパンツを徹底的にレビューしていきます。「AS
HARADARika,1stplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)女子フィジーク163cm超級の優勝は、エントリー番号227番の原田理香選手(広島)でした。このクラスではただ1人、日本選手権に入賞経験のある原田選手だけに、「横綱相撲」での堂々の優勝と言っていいでしょう。167.5cmの長身にもかかわらず、見事に広がった背中を最初にアピールするところにも、格の違いを感じました