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KOGAAyumi,1stplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)そしてウェルネスの優勝は、エントリー番号11番の古賀あゆみ選手(神奈川)でした。初めて見たのは2024年の神奈川県フィットネスオープン大会で、そのときはビギナーズフィットネスに参戦していました。2025年に入って、神奈川県フィットネスオープンでビギナーズフィットネスで見事優勝してビギナーは「卒業」、古賀選手が進んだのはウェルネスでした。2025年のオールジャパンウェル
NAKAZATOKeiko,2ndplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique-158cm)そして2位は、エントリー番号131番の中里啓子選手でした。初めて見たのが2025年の神奈川県選手権で、そのとき早くも女子フィジークで2位に入賞しています。それから1ヶ月経たないうちに「再会」することになりましたが、今回も好成績を挙げましたね。若い選手ではありませんが、十分に力を蓄えてから挑戦することに、決して遅いという
ボディビル界のトップ選手である嶋田慶太(しまだ・けいた)選手が、長年所属したJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)を脱退することを自身のYouTubeチャンネルで発表しました‼️嶋田選手はぼくもセミナーに参加したり、偶然伊勢神宮でお会いしたこともあって、個人的に大好きな選手だったので驚きでした。【嶋田選手のセミナー記事】『日本2位ボディビルダー!嶋田慶太さんのセミナー【トレーニング編】』2024年ボディビル日本選手権2位、そして2024年ボディビルワールドカップで1位になった嶋田
長年筋トレYouTuberときて活躍してきたJIN(小池友仁)さんが2026年、自身のキャリアにおいて極めて重要な発表を行いました。10年以上、一度も欠かさず大会に出場し続けてきたJINさんが下した引退の決断。今回の記事では、JINさんのYouTube動画から、彼が何を考え、どのように困難に向き合おうとしているのかを深掘りします。1.2026年競技人生からの「一線引退」JINさんは、2026年を「競技者としての集大成の年」にすると宣言しました。•10年間の競技歴:日本にフィジーク
12月19日(金)公開初日に難波の映画館で11時台の回の『ボディビルダー』を観てきました🎞️原題は『MagazineDreams(マガジン・ドリーム)』、雑誌の表紙を飾ることを夢とした主人公の物語。『ボディビルしてて、洋画好きとしては、これは観ないわけにはいけないだろう!』と思って公開初日、1番早い時間で観ました。ボディビルというマニアックな題材の映画ですが、会場の入りはまあまあといった感じでした!※以下ネタバレ含むのでご注意を🙇♂️🎬映画『ボディビルダー』とは?アメリカの片田
TAKAMATSUYuriko,1stplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)女子フィジークオープンの優勝は、エントリー番号151番の高松弓梨子選手(栃木)でした。昨日ご紹介した女子フィジーク(栃木限定)でも優勝したので、これで「二冠達成」ということになりますね。フリーポーズの構成も、同じでした。以上が、女子フィジークオープンの決勝フリーポーズの模様でした。今日はこのまま、ポーズダウン及び
カーリング女子日本代表として活躍し、“そだねー”でおなじみの藤澤五月さん。以前、その美しい筋肉美とボディビル挑戦が大きな話題を呼びましたが、じつはすでにその活動を「やめた」と明かしているんです。なぜ彼女は、あれほど本気で取り組んだボディメイクの道を手放すことを選んだのでしょうか?この記事では、藤澤五月さんが語った“やめた理由”や、SNSの反響、競技との葛藤までを丁寧にまとめました。見た目の変化だけではない、彼女の内面のストーリーに注目です。[タイトル画像引用]
HARASakiandAKASHITomoya,2ndplaceof2025JapanOpen.(MixedPairs)次はいきなり2位となりますが、エントリー番号138番の原沙嘉(さか)選手と明石知也選手(群馬)のペアでした。初めて見るペアですが、原選手29歳・明石選手28歳と若いペアです。こういう若手がミックスドペアに参戦してくれるのは、嬉しいですね。後半に続きます。
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
★ジムワーク(立ち技)ハードストレッチ受け身10本(右5、左5)シャドー(キックボクシング)3分×3Rマス(キックボクシング)3分×2Rスパー(キックボクシング)3分×2RYABU
本日2025年6月3日に、日本ボディビル9連覇したレジェンドボディビルダー鈴木雅さんがnoteをはじめましたよー✨昨年のセミナーで一緒に撮ってもらいました♪【日本ボディビル9連覇チャンピオンのnote】はじめに|鈴木雅こんにちは鈴木雅(まさし)です。こちらのnoteでは自身の経験と身体作りに役立つ知識などを発信していきたいと思います。配信目的は社会貢献の為とかボディビル業界のレベルを上げる為とか綺麗事は言いません。ただ…ボディビルのSNS界隈では危険かつ安易な配信や偏った経験論、
Victoryceremonyof2025JSBBChampionships(Group)Results1FUJITSUBodybuildingFitnessClub2OSADAKomutenBodybuildingClub3NAGOYACityHallBodybuildingClub4JGSDFCampItazumaBodybuildingClubさて、最後に表彰式が行われたわけですが、ボディビルですのでそれに先立ってポーズダウン
Appendixpicturesof2025KanagawaChampionships(Bodybuilding)Allresultsarehere.That'sallof2025KanagawaChampionships(JUL21,2025,Chigasaki,Kanagawa)では最後に、同時に行われていた男子競技について、表彰式の写真でごく簡単にご紹介しておきましょう。なお、審査結果につきましてはこちらをご参照ください。ボディビルジュ
先日、FWJ(FitnessWorldJapan)がIFBBプロリーグからのライセンスを剥奪されたというニュースがフィットネス界隈を騒がせました。『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!?FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるF…ameblo.jp「日本からプロクオリファイが消えるのでは?」と不安視されていましたが、つい
Finalof2026YokohamaOpen.(Wellness)それでは、競技のご紹介に入りましょう。今大会では、女子はウェルネスとビギナーズレギンス(ビギナーズフィットネス)、男子はボディビル・メンズフィジーク・クラシックフィジークが行われました。まずは、ウェルネスからご紹介させていただきます。このクラスに参戦した選手は3人でしたので、いきなり決勝からのスタートとなりました。最初に「Iウォーク」を行ってから、クォーターターンが行われましたが、このブログでは先に選手全
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号9番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。もちろん初めて見る選手ですが、なんとルーマニア出身だそうです。さすがプロポーション・筋肉とも段違いでしたね。ちなみに、日本語はペラペラだそうです(爆)。この後は月末の東京クラス別にも参戦するそうなので、そこでの活躍も楽しみです
第一回FABOTOKYOCHALLENGE無事終了!FABO|誰でも挑戦できるボディビル、フィジーク、ビキニ、フィットネス大会ボディビル・フィットネス競技の新しいスタートライン。初心者・初出場歓迎、出場しやすく、カラーリングも不要。誰もがステージに立てる大会を開催するボディビル団体FABOの公式サイトです。www.fabo-international.com私はオープンボディビルで9人中4位でした!見に来てくれた家族と友人も楽しんでくれたのが何よりです!!!色はやっぱり黒い方がいいね
今年2回目のポージングアカデミー参加です。今日はコンサートの類ないらしくホッとした。先週も参加したかったけど、先週はスーパーアリーナ夏季休業日だったので。今まではせっかく行くからトレーニングをしてから参加していたが、もう疲れてその体力がないよ。ということで、さいたま新都心駅で来週の新潟行きの切符を買い、遅い時間にさいたまスーパーアリーナに行きました。今日は人数少なかった、男子ボディビル4名と女子が5名だけで、最初は男子ボディビルは3人だった。明日、関東あるからか?ボ
今年の最初の挑戦!7月27日(日)に大阪クラス別ボディビル選手権に出場してきました!僕は75kg以下級にエントリー。仕上がり目標体重は73kgで、なんとかギリギリ落とせました。ただ去年よりも3〜4kgほど仕上がり体重が増えてます💦筋肉量で3〜4kgだと最高なんですけど、筋肉はそんな簡単には付かないんですよね…🥹つまり脂肪が乗っかってるんですね…ヤベェ🥹とか思いながらもステージへ。結果はというと、ピックアップ審査(一番初めの審査)は通ったものの、残念ながら決勝へは進めませ
1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるFWJ(FitnessWorldJapan)が、世界最高峰の組織「IFBBプロリーグ」とのライセンス契約を更新できなかったというのです。衝撃の発表でした…【以下公式Instagramより抜粋】団体といたしましては、本年度もライセンスの継続を希望し協議を重ねてまいりましたが、誠に遺憾ながら、本年度のライセンス更新が却下された旨の通知
1月20日(火)20:00にボディビルダーの刈川啓志郎選手がSNS上で様々な憶測が飛び交う中、ケントさんとのYouTubeライブ配信が行われました。YouTube【"昇龍"刈川啓志郎】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com配信は1時間半近くに及びましたが、非常に重要な内容が含まれていましたので、要点をまとめました❗️※刈川選手のYouTube
1月31日(土)、インテックス大阪で開催され、フィットネス界でブームとなった『AirAsiaHYROX(ハイロックス)』。『フィットネス』と『レース』が融合した、今世界中で注目を集めているレースで、ぼくも参加していたので感想もろもろお伝えしていきます‼️今後参加予定の人がいれば参考までに✨HYROX(ハイロックス)って何?HYROXは、ドイツで誕生した『RaceforEveryBody(すべての人のためのレース)』を掲げるインドアフィットネス競技。ルールは非常にシンプル。「
AppendixpicturesofJBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPS2025andJapanChampionships.今日は最後に、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPS2025及び日本選手権の、「名場面集」をお送りしたいと思います。本報告は、いつになるかわかりませんからね(苦笑)。まずはJBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSからですが、ビキ
つい先日のこと、同じ事務所内で働く女性に「最近、からだ鍛えてるんですか?」て聞かれた。「いや筋トレは年がら年中してます。まあ、9月にボディビルの大会に出るんで今減量してるから、アウトラインは変わってきたかもしれない。」と答えた。「あーそれで。何か後ろ姿が違う!引き締まってる!と思って。」とその方。一般的には「体を鍛える=痩せる目的のため」と考える人が大多数のようで、冒頭の質問になったんだと思う。ボディメイク競技の大会に出ている選手にとって、ざっくり言う
SUGITAMisako,2ndplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysique)ここからは、女子フィジークの決勝フリーポーズの模様をご紹介します。なにしろ2人だけなので、すぐ終わりますからね(爆)。まず2位は、エントリー番号116番の杉田美砂子選手でした。今大会で初めて見る選手でした。いかにも「初心者」という感じのフリーポーズでしたが、だれでも最初は初心者なのですから、勇気を出して大会に出たことを評価したい
KATORIChisato,2ndplaceof2025KanagawaFitnessOpen.(BikiniFitness160cm-)そして2位は、エントリー番号76番の香取知里選手でした。香取選手は、年齢的には35歳以上160cm超級にも参戦できるところでしたが、こちらのクラスのみの参戦でした。しかし、さすが2位に入賞するだけのことはありましたね。2024年の東京選手権で、ビキニフィットネス35歳以上級に参戦していましたが、そのときは予選7位で惜し
IMUTA(YUMOTO)Naoko,2ndplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)続いて2位は、エントリー番号12番の藺牟田(いむた)直子選手(東京)でした。初めて見る選手ですが、珍しい姓ですね。確か鹿児島県に、「藺牟田温泉」というのがあったかと思います。スタイルも良好で笑顔もよく出ていたので、初戦としてはよかったのではないでしょうか。これからの活躍に、期待したいですね。(4/5訂正)初めて見た選手だと思っていたのです
子ども一人を育てるのに一体いくらかかるんでしょう??知らないまま4人出産したよー(^-^)v日々の食事や習い事や学費に限らず、遊びに行くにもお金がかかるティーン世代。ディズニーやユニバの入場料だけでも高額なのにさらに食事やら交通費やら。親は白目剥いちゃいますよ、、いやマジで。当の子どもは勉強しないで、バイトもしないで(校則で禁止なのはバイトで、勉強は禁止ではないはず)でも『推し活はする』という七不思議。生意気にスタバまで。水筒の麦茶でいいだろー‼︎んで、タイトル通りの話なんです
本日、ゴールドジム退会手続きをするため、南砂町のゴールドジムイースト東京に行って来ました。退会するには所属する店舗に行かなくてはいけないということです。私は籍はイースト東京なのでね。ゴールドジムに入会したのは2002年5月で最初は行徳に入りました。その後、当時ボディビル大会に出るにはイーストに籍を移さなくてはいけないということで、イーストに入り直しました。職場の転勤などで、イースト以外は、行徳、津田沼、成田、さいたまスーパーアリーナ、千葉ニュータウンに通いました。その他も単