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SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
ボディビル界のトップ選手である嶋田慶太(しまだ・けいた)選手が、長年所属したJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)を脱退することを自身のYouTubeチャンネルで発表しました‼️嶋田選手はぼくもセミナーに参加したり、偶然伊勢神宮でお会いしたこともあって、個人的に大好きな選手だったので驚きでした。【嶋田選手のセミナー記事】『日本2位ボディビルダー!嶋田慶太さんのセミナー【トレーニング編】』2024年ボディビル日本選手権2位、そして2024年ボディビルワールドカップで1位になった嶋田
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
長年筋トレYouTuberときて活躍してきたJIN(小池友仁)さんが2026年、自身のキャリアにおいて極めて重要な発表を行いました。10年以上、一度も欠かさず大会に出場し続けてきたJINさんが下した引退の決断。今回の記事では、JINさんのYouTube動画から、彼が何を考え、どのように困難に向き合おうとしているのかを深掘りします。1.2026年競技人生からの「一線引退」JINさんは、2026年を「競技者としての集大成の年」にすると宣言しました。•10年間の競技歴:日本にフィジーク
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号9番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。もちろん初めて見る選手ですが、なんとルーマニア出身だそうです。さすがプロポーション・筋肉とも段違いでしたね。ちなみに、日本語はペラペラだそうです(爆)。この後は月末の東京クラス別にも参戦するそうなので、そこでの活躍も楽しみです
何度か類似の記事を書いてきたが、次から次へと湧いて出てくるひょっこりはん「ひょっとしてALS症候群」とでも呼ぼうかのなんでもない筋肉のピク付きが気になり始め検索をした中でも最悪の「ALS」ではないかと恐れおののき手や足の力が弱くなってきたと思い込みどこぞの筋肉が萎縮してきたと思い込みやっぱりそうなのかと、病院で検査を受けるも完全否定され、心療内科を勧められたことに憤慨する検索すればするほど、共通点が多過ぎてパニックになるブログやXにその悩みを書き始めるはい、そこのあなたです
カーリング女子日本代表として活躍し、“そだねー”でおなじみの藤澤五月さん。以前、その美しい筋肉美とボディビル挑戦が大きな話題を呼びましたが、じつはすでにその活動を「やめた」と明かしているんです。なぜ彼女は、あれほど本気で取り組んだボディメイクの道を手放すことを選んだのでしょうか?この記事では、藤澤五月さんが語った“やめた理由”や、SNSの反響、競技との葛藤までを丁寧にまとめました。見た目の変化だけではない、彼女の内面のストーリーに注目です。[タイトル画像引用]
次はここで戦います‼️👊押忍
SATOYuko,5thplaceof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号1番の佐藤優子選手でした。初めて見たのは2021年の日本女子健康美でしたが、翌2022年からは女子フィジークに転向し、2023から3年連続で東京クラス別に参戦しています。ちなみに、2023年は6位で2024年は5位、いずれも同じ158cm以下級でした。やっぱり、もう少し笑顔がほしいです
先日、FWJ(FitnessWorldJapan)がIFBBプロリーグからのライセンスを剥奪されたというニュースがフィットネス界隈を騒がせました。『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!?FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるF…ameblo.jp「日本からプロクオリファイが消えるのでは?」と不安視されていましたが、つい
NAGASHIMAMichiko,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)次に4位は、エントリー番号5番の永島美知子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスで8位でした。ついで北区オープンには女子フィジークで参戦しましたが、ピックアップ審査止まりとなっています。今回2年ぶりに見ることになりましたが、このように決勝に進んでフリーポーズも初めてご紹介でき
FWJ、JBBF、NABBA、サマースタイルアワード、ベストボディジャパン…他にも団体はありますが、どんな団体に出場しても必要だと思うものをリストアップし、おすすめ商品を紹介していきます✨Xやってます!@0_yappy_0Instagramやってます!@yasuhiro_yanasetiktokやってます!@yasuhiro.yanaseフォロー応援よろしくお願いします🙇♀️ボディコンテストでいるもの9選①パンプグッズステージ裏で筋肉を張らせるために必要なアイテム。人
12月19日(金)公開初日に難波の映画館で11時台の回の『ボディビルダー』を観てきました🎞️原題は『MagazineDreams(マガジン・ドリーム)』、雑誌の表紙を飾ることを夢とした主人公の物語。『ボディビルしてて、洋画好きとしては、これは観ないわけにはいけないだろう!』と思って公開初日、1番早い時間で観ました。ボディビルというマニアックな題材の映画ですが、会場の入りはまあまあといった感じでした!※以下ネタバレ含むのでご注意を🙇♂️🎬映画『ボディビルダー』とは?アメリカの片田
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるFWJ(FitnessWorldJapan)が、世界最高峰の組織「IFBBプロリーグ」とのライセンス契約を更新できなかったというのです。衝撃の発表でした…【以下公式Instagramより抜粋】団体といたしましては、本年度もライセンスの継続を希望し協議を重ねてまいりましたが、誠に遺憾ながら、本年度のライセンス更新が却下された旨の通知
そんなことより聞いてください。私の友達(通称ジョー(女))がですね。(高校時代の同級生です)つい先日もジョーが自分で仕留めたイノシシとか鹿?で作ったソーセージを送ってくれていたんだけど。今日私、誕生日だったのでジョーから誕生日メッセージをLINEでもらったんです。そのやり取りでジョーが8月にボディービルの初心者大会に出ることにした!と聞きまして。え?全くの未経験からなのでビギナーズの部門らしいんだけどここから8月までに13キロ落として41キロになって大会に出る
HIRATAManami,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique-158cm)続いて3位は、エントリー番号130番の平田真奈美選手でした。初めて見たのは2023年の北区オープンで、いきなり女子フィジークで優勝するという、インパクトのあるものでした。さらに2024年初戦の東京ノービスでも、女子フィジークで優勝して大いに期待させてくれました。東京クラス別選手権の女子フィジーク158cm以下級では、20
本日2025年6月3日に、日本ボディビル9連覇したレジェンドボディビルダー鈴木雅さんがnoteをはじめましたよー✨昨年のセミナーで一緒に撮ってもらいました♪【日本ボディビル9連覇チャンピオンのnote】はじめに|鈴木雅こんにちは鈴木雅(まさし)です。こちらのnoteでは自身の経験と身体作りに役立つ知識などを発信していきたいと思います。配信目的は社会貢献の為とかボディビル業界のレベルを上げる為とか綺麗事は言いません。ただ…ボディビルのSNS界隈では危険かつ安易な配信や偏った経験論、
日本のフィットネス・ボディビル業界に、衝撃的なニュースが飛び込んできました。長年、日本におけるIFBBプロへの登竜門を支えてきたFWJ(FitnessWorldJapan)が、2026年度のIFBBプロリーグとのライセンス契約を更新できなかったことが判明しました。【過去記事】『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと
澁澤龍彦氏で触れたように、同じ時に掘り出し物のように見つけた一冊三島氏のスポーツ論集であり、自身のスポーツ入門から、1964年の東京オリンピック観戦記、自身の肉体論や自衛隊への体験入隊、そして「太陽と鉄」との4章から成る。氏の表現の美しさ、的確さ、スポーツマンに対する敬意と愛情深さ、、、に唯々、感動する。1964年の東京オリンピック観戦記など、一人一人の選手を見る目、メダルの有無ではなく一人の人間のスポーツ人生の尊さ、、、それらを伝えてくる言葉の豊穣さ、息遣い、観察力は天才としか言いよ
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KOSUGINaomi,2ndplaceofof2025KanagawaFitnessOpen.(MasterBikiniFitness35years-160cm-)そして2位は、エントリー番号36番の小杉直美選手でした。ここで、ようやく見たことのある選手が登場しました(笑)。2023年の湘南オープンで初めて見ていますが、そのときはビキニフィットネスで予選10位という成績でした。ですので、今回初めて「Iウォーク」をご紹介することができました。プ
NAKAMOTOAtsuko,1stplaceof2025KanagawaFitnessOpen.(MasterBikiniFitness35years--160cm)ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級の優勝は、エントリー番号31番の仲本敦子選手でした。この選手もやはり今回初めて見た選手でしたが、いきなり優勝とは驚かされました。しかも、このクラスでは最年長の選手ということで、これはただ者ではありませんね(爆)。でも、スタイルのよさはもちろ
HARASakiandAKASHITomoya,2ndplaceof2025JapanOpen.(MixedPairs)次はいきなり2位となりますが、エントリー番号138番の原沙嘉(さか)選手と明石知也選手(群馬)のペアでした。初めて見るペアですが、原選手29歳・明石選手28歳と若いペアです。こういう若手がミックスドペアに参戦してくれるのは、嬉しいですね。後半に続きます。
MIYASHITAAkina,7thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)今日は、7位までのご紹介とさせていただきましょう。7位は、エントリー番号81番の宮下明菜選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の東京選手権でしたが、いきなり女子フィジークで10位と早くも決勝に進んでいます。さらに、関東クラス別選手権では女子フィジーク158cm以下級で優勝、日本女子チャレンジカップでも2位と好調でした。2024年に入っては、
OKUDERAAoi,6thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)続いて6位は、エントリー番号142番の奥寺蒼(あおい)選手でした。今回の女子フィジークの選手としては、最も若い29歳でした。しかしながら選手としてのキャリアは意外と長く、初めて見たのは2019年の関東選手権でした。2022年の神奈川県選手権では、女子フィジークで5位に入賞してますので、今回はそれ以来の入賞ということになるかと思います。