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永久保存版ハイエース4WDフロントハブベアリング交換200系ハイエース良くある整備手帳工場長の解説付きフロントハブベアリングのガタを確認するには、フロントタイヤがフリーの状態でタテにガタがあり、ブレーキをしっかり踏んだ状態でタテのガタが無くなる場合です。ヨコにガタがある場合は、タイロッドエンドやステアリングラックエンドのガタ・遊びの場合があります。フロントハブにガタがあると、このように、タイヤが段ツキ摩耗などの異常な減り方をします。
ペッタンコなリアタイヤ。フロントも溝はあるが年数が経ち固くなっているので前後交換。この暑いのに一番やりたくない作業である。新しいタイヤはK300(GPではない)。K100もそうだが、還暦の自分が10代の頃から見慣れているパターンで超ロングセラー。当時のGPより今の非GPの方がグリップが良かったりしないのかな?!RS310のサイドはちょっと硬め。陽射しを浴びたタイヤは洗剤水をかけてもすぐに蒸発。汗をかきすぎて脱水症状の兆し、冷房の効いた部屋と外との出入りを繰り返し、作業は牛歩のごとく。
ワンステップでは6月中頃から今までに無い位の超~繁忙期に突入しました!GOOネット御契約も大変多く、来店御予約も週末は埋まってうれしい限りです。ご新規のお客様のご来店は前日までのご予約制おります。100系ハイエースから200系ハイエース乗り換えで下取り5万円アップクーポンが復活しました!下取り5万円クーポンは1回目のご商談前にご利用をお伝えください。初回にお伝えいただけない時は5万円クーポンはご利用できません。只今は新規のお客様のご来店は前日までの完全ご予約制となっております、
オーダーしていた純正パーツが入荷したので作業再開です。タンク、メーター周りをしっかり養生してステムベアリングを外します。ステムだけになるとやはり少しベアリングが渋いですね。レースアッパーはまあまあ綺麗な感じです。ロワは真ん中辺りに小さな段が出来初めてました。買ってて良かったステムベアリングプーラー(^o^)/道具がええ仕事してくれます。外したレースうっすら傷が入ってます。ステムベアリングロワはプレスでイッパツ交換(〃▽〃)ステムベアリングが出来た所でフロン
こんばんは♪転倒修理のGSX-R1000Rのお客様!エンジンは無事でしたのでフロント周りのメンテナンスを!フロントフォークを抜き、ステムを外します。かなりのベテラン感が。グリスも切れているところが多いですね。アンダーブラケット側。ステムベアリングのアウターレースをフレームから取り外します。左側が取り外したアウターレース。右側が新品♪アンダーブラケットのインナーレースを取り外した後に新品のシールとベアリングを圧入します。油圧プレスで圧入します!ベアリングを圧入後。フレーム
昨日未遂に終わっていたオーガハウジングの取り外し、実際どんな感じかと言うと、オーガハウジングを外すには、上図赤枠内の10本のボルトを外す必要があります。どれくらいアプローチしにくいかと言うと、下から留めているボルトがあるので、本体を持ち上げないと作業が大変です。今回はコンクリートブロックの上に乗せて作業しました。更に、側面の2本目がこんな感じ。3本目がこんな感じです。ソケットが入るスペースはなく、メガネ等を何度も掛け替えるのは手間なので、急遽首振りの板ラチェットレンチを購
ns-1のリアホイールのベアリング交換をやっている時に、色々調べてみて分かったんですがベアリングは左右で基準になる側があって、反対側は完全に打ち込まず車体に規定トルクで取り付けた時に打ち込み完了とするのが良い様です打ち込み過ぎるとベアリングが回らなくなりますサービスマニュアルによるとRベアリングから打ち込むと書いてあります写真はリアホイールですが、フロントホイールも同じ様に書いてありましたカブのサービスマニュアルも同様では、どっちがR側なのかマニュアルの絵によると、ディスク側がR側
今日は昨日の続きです・・・パワー系作業で取り外したハブベアリング・・・新品のベアリングを打ち込んでいきます。ここでもまたパワーが物を言いますwリムーバーとして使った専用工具をインストール用に組み換え・・・取り外しと同様にフルスイングwNEWベアリングをインストール完了。パチッとスナップリングも取り付け。ベアリングには表裏がありまして・・・逆組みすると車速を読まなくなりエラーまみれのクルマが完成してしまうよ。そしたらハブのドライブフランジ
皆さん、こんばんは。カップリングで、時間が掛かったのでリアホイールの作業は簡潔に書きます。まず、ベアリング周辺を温めるので、ハブダンパーを外します。使っているツールは、自転車用のタイヤレバーだったりします。これで、準備完了です。カップリングの作業同様に、ベアリングプーラーをセットします。ホイールの場合は、足場が良いので足の下には木っ端でOKです。ベアリングの厚みが13mmなので、引き代も充分であっさりと抜けました。中にはカラーが入っています。ツバが付いている方が、ブレーキディス
ご覧いただきありがとうございます。k.hです。09レアニウムCi44000続きです。受け側キャップ欠品でサビがまる見えでしたので浸透剤をたっぷり入れて有ります。ハンドル側は普通に開きました。浸透剤が効いて外すことは外せましたが・・・ピニオンベアリングはやはりサビで固着。
ネットショップの常連さんから問い合わせが来た「カウンターシャフトのサードギヤとフォースギヤ間のロックワッシャー25㎜の向きが分からなくなり悩んでます。ばらすときに印をつけたのですが、なんか反対側につけたような感じで・・・印は爪が折れている方がスプロケット側に付いていてそのまま入れるとスラストワッシャー25㎜との間に隙間ができてはまらず詰めが折れている方をローギア側に入れるとおさまりがいいのでこの向きが正しいのか印が間違ってたのか正解が分かりません。ド素人で初めての組み込みでのくだらない質