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こんにちは2月も終わりですね暖かい日も多く、春が近づいている実感があります🌸☘️お久しぶりです🧚年に数回の更新になってしまいました昨年12月に下血しました12月、1月と毎週のように通院していました下血はすぐに止まったのですが、血栓予防の薬を飲んでいるので、色々大変でした💦血栓予防の内服の検討大腸カメラ皮膚科での出血凝固系の検査下肢エコー整形外科での今後の治療方針の相談色々結果下血の原因は不明。どこから出血したかわからないので今後再出血する可能性あり。その時は救急車🚑を
おはようございます前回、薬疹で入院しましたが、治療により回復し、元気になった旨書かせていただきました。5日間で退院し、プレドニンと塗り薬を自宅で続け、1週間後に皮膚科の先生の診察を受け、皮疹については完治となりました入院中は皮疹が無くなってからは、眠れるようになったので、元気に編み物をして一日過ごしたり、栄養士さんにプレドニンを継続するので、糖質制限について指導を受けたい旨お願いし、色々お話を聞くことが出来ました♪指導については、私が思っていたよりもっとシンプルで▪️炭水化物、食物
わたしの癌について→術後病理診断結果浸潤性乳管癌→浸潤性アポクリン癌StageⅠ→Ⅱ→StageⅠA(リンパ転移なし0/1)トリプルネガティブ→トリプルネガティブ確定腫瘤1.6cm→2.6cm→1.4cm組織グレード3→2(推定)Ki6770%→4.8%(低値)昨日はなんだか不安だったけどぐっすり眠って早起きできましたちょっと早めに大学病院へ12月17日乳腺外科へ診察の前に
こんにちは7月25日に皮膚科へ行った時から、エキシマライトの度数を初めて200にしましたそして、6月21日から、プレドニン1日20ミリを服用していて、1ヶ月を過ぎてから、年初めの時と同じ1週間ずつ5ミリ減らしていくパターンです今は、1日10ミリになりました💊髪は生えてきていて、脱毛も普通の人に比べると多いですが酷い時期に比べると、随分と減りましたですが、前回もそれで喜んでいましたが、服用が5ミリになったとたんにまた大量の脱毛がはじまり、そこからどんどんと髪が減りま
こんにちわ。3週間ぶりの投稿です。仕事をはじめてからは、すっかりご無沙汰です。だんだんと暖かくなってきて…春ですね🌱🌷🌱春…と言えば、いつも頭に浮かんでくるのが、柏原芳恵さんの「春なのに」何故だか、季節問わず、悲しいときやぼーっと歩く帰り道などに、ふと頭に浮かんで口ずさんでいます。不思議…寂しいからかな?寂しい曲ですよね。でも好きなんです。先日、治療とリウマチ科の日でした。朝は、久しぶりに八重洲地下で目玉焼き定食を食べることができて、大満足でした。がんセンターはというと、何だかそ
色んな減薬の離脱症状を書いてきましたが振り返ったらアレもコレも薬のせいだったのかって事があったので、まとめてみますまずは、現在服用しているお薬プレドニン4ミリ漢方23番(その他)シナール、マグミットすごい減りました〜『お薬管理におすすめ』皆さんはお薬ってどのぐらい飲まれてますか(2024年10月現在)私の飲んでる薬は🔻こんな感じです服用中の薬ツムラ桂枝苓丸料エキス顆粒1包マグミット錠330…ameblo.jp過去こんなに飲んでた頃を思うと良くここまで…と、我ながら感
耳鼻科を再受診低音性難聴と診断されステロイドのプレドニンを5日飲んで様子をみていたのだけれど全く治まらなかった次女の耳鳴り。再度耳鼻科を受診し耳鳴りが治まってないことを伝えました。もう一度聴力検査をしてみたのだけれど聴力の方も改善していない状態でした。低音がよく聞こえていないのです耳鼻科の先生が「低音性難聴は年配のお年寄りがなる事が多く環境の変化やストレスで大人がなる事もある。しかしこんなに小さいお子さんがなる事は滅多にないです。大人ならばもう少しプ
耳鼻科受診ほぼ1日中、耳鳴りがしていることが分かったからにはやはり次女も長女と一緒に診てもらおうと予約を取り直しました。しかし、評判が良く人気の耳鼻科という事もありやはり二人の予約となると夕方しか予約がとれませんでした。夕方になり長女と次女の二人を連れて耳鼻科を受診。長女は副鼻腔炎になりかけていて薬が処方され次女は耳鳴りと言うことで聴力検査をする事に。結果低音性難聴と言う診断でした。環境の変化だとか疲れだとかストレスでなることが多いそうです。特に
入院4日目夜中何度も看護師さんが次女を起こし意識確認をしてくれました。次女は寝付きは良い方なので幸いにも確認後は直ぐに寝られたようでした頭痛や嘔吐があり水頭症の悪化や脳への圧力の可能性もあるので薬や点滴で脳への圧力を抑えていました。そのお陰もあり4日目は1日元気に過ごすことが出来ました。プレドニンはずっと飲んでいたので吐き気が無いときは食欲がモリモリ。特に食事制限もなく食べたいものを食べさせて大丈夫との許可がおりていたので下のコンビニに行きたこ焼きやコーン
わたしの癌について→術後病理診断結果浸潤性乳管癌→浸潤性アポクリン癌StageⅠ→Ⅱ→StageⅠA(リンパ転移なし0/1)トリプルネガティブ→トリプルネガティブ確定腫瘤1.6cm→2.6cm→1.4cm組織グレード3→2(推定)Ki6770%→4.8%(低値)おはようございますなんと鎖骨が肉で埋まっておりました先日ダンナさんが過去のスマホ写真を眺めていたところ、、『鎖骨があ
喘息の吸入器は変更になることはあるある話ですよね私が今処方されているのはピレーズトリ、サルタノール、シムビコートの3種類です以前はサルタノールの前がメプチンでしたメプチンはかなり長い付き合いでしたがある時、心臓にとても負担がかかっている感じで発作は治るけど頻脈が暫く続く感じがしたんですよねメプチンと同様な効果で頻脈が抑制されるものはないか?とネットで調べてたらサルタノールがヒットしまして主治医に変更して欲しいと打診しましたその後アトロベントも使ってみたいと処方して
昨日は月に1回の総合病院へ。受付を済ませて採血へ。朝イチで行ったのに、土曜日だからか人が多い……15分ほど待って採血。そのあと消化器内科へ行って診察まで2時間弱の待ちプレドニンのおかげで肝臓の数値も下がっていて、危なかったコレステロールも平均に。プレドニンを2錠から1錠に減らすことになりました。・・・が、それをするとプレドニンで抑えられてたリウマチの症状がまた出てきそうで怖い病院のあとは、しまむらへ行って娘ちゃん用のタオルを大量に買いました娘ちゃんがタオルを噛ん
おはようございますただいま入院食を美味しくいただいております🙏緊急入院となりました😅前回皮疹が辛いお話を聞いていただきましたが発症して3日目が受診日でした診察室に入るなり先生に『大変だったね』と言われ、『えー!何でわかるんですか⁇』(神⁉︎何でもお見通し)『首の辺りも随分広がっているから』と確かに既にトルカプ服用されている方2名、同じタイミングで同様の症状(高熱あり)で入院されているようでした。私はその時点では36.6℃だったのですが、入院する夕方には38.4℃に上がってい
4月から仕事復帰しました。以前と同じ働き方をすると駄目だと感じるので原田病が再発しないためにも仕事はセーブしつつ再開です。私は個人事業なので仕事量や仕事のスケジュールを決めれることお客様が皆さん本当に良い方でストレスフリーむしろこんなに休んだのに再開してまた利用くださるなんて感謝でしかなく😭だからこそまた再発しないようきちんと寛解にまでもっていけるよう無理しすぎないをモットーにいきたいです。でも現実はやっぱり忙しい子供が3人いると目まぐるしく過ぎていく毎日現在息子
前回は、入院初日の検査や準備について書きました。今日は8月20日(Day2)の記録です。※この記事も後追いで書いています。👇初めての方はこちらから📖[皮膚筋炎と診断されて―闘病ブログを始めました]👇入院初日(8/19DAY1)『入院日記(Day1)―病院生活のスタート』前回までは、診断までのことを書いてきました。ついに診断が確定して、いよいよ治療が始まることになりました。少し後追いになりますが、2025年8月19日(火)の…ameblo.jp朝からお腹ぺこ
1ヶ月以上こちらは更新できていませんでしたがなんとかやっています。今はステロイド5㍉と免疫抑制剤2種類と神経系に効く痛み止めのリリカ、セレコキシブ朝晩とカロナール朝昼晩を常用していますがそれでも毎日37.5〜37.9の発熱と身体の痛み。37度台後半だとしんどいけど動ける、、、そんな微妙な発熱だし毎日のことなので寝込んでもいられずうたの送り迎えや毎日の晩御飯などはしんどいながらもヒーヒー言いながらなんとかやれていますただ、、、本当しんどい。体調が悪すぎる。そして、難病
昨年10月下旬から1カ月半後の12月中旬の血小板数値は2.5万前回からまた低くなってしまってた💦けど、薬の量は変えずこのまま様子見で年越しいつも年末年始ごろは血小板が低めなことが多くて(今回もだけど)ちょっとドキドキして過ごした正月2026年1月中旬今年最初の血液内科受診結果はなんと8.7万ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪自力で8.7万とかスゴくなーい?♡と、ひとりで喜ぶも先生は冷静薬の量はそのまま変わらずだ
*これまでの記録2026年2月26日(木)退院336日目。診察日。抗BP180抗体値33.2→33.0U/ml(△0.2)ほとんど変わらず、プレドニン13→13mgステイ…。そんな気してたよ〜、ちょっと痒みあったし。はぁ*食事制限朝食バナナ1本、食パン1枚、牛乳150cc昼食バナナ1本、ゆで卵1個夜食ほぼ外食抑え目に(気持ちは)間食我慢できてない。チョコパイうまい…*症状右目網膜の水(変わらず、レーザー治療?)、肌の乾燥(保湿)、目のかすみ(パソコン1時間が限界…)、食
2026年2月18日(水)循環器内科受診日今日は循環器内科の受診日でした☺️出勤と変わらず朝は出て電車🚃とバス🚍️を使って病院🏥へものすごい患者さんの数で、採血やら心電図、レントゲンは待ちの人たちでごった返していました検査終わりで、やっと診察待ちになったのは、予約時間を1時間半以上遅れていました診察では、今回も特に気になるところはなく、次回の診察も2ヶ月後になりました最近では、しょうもない談笑ができるくらい、先生と距離が近くなってきたように勝手に思っています検査
一応、仕事納めだった昨日ですが…。年内最後の外来リハがありました先週は喘息の調子はあれでしたが(だいぶ回復しました♪)、筋肉の方はよい調子をキープできていて、ただ歩くだけなら多少悪路でも杖がなくてもふらつかなくなってきましたリハビリ前のリハビリ科の先生の診察でも、「だいぶ筋力もついていい感じだね」とほめて頂けました理学療法でも年内最後ということで、筋力測定やら力比べやら、いつもより細かくいろいろとチェックが入りましたが、「本当に筋力はだいぶ戻ってきていますね」「筋ト
ABCP療法1クール目の副作用こちらの続き。『いつまで続くの?抗癌剤副作用の泥沼(*_*)』なんとか退院はできたんだけどず〜〜っと体調が悪い。まず入院最後の2日辛かった頭痛と腰痛が続いている。今日は8/3日曜日。ケモ後18日。退院日の8/1、翌8/2…ameblo.jp記録として書いているので、冗長でわかりにくい文ですが、ご参考になる方がいればご覧ください。8/4月曜日。今日もヘアキャップを被った上にバンダナキャップで一日すごす。頭痛と腰痛はまだあるけど、最悪は抜けた感じ。カロナー
プレドニン増量からの次のステップはアクテムラ点滴感染も落ち着き白血球も落ち着き(まだ多いけど)好中球も増え(とっても多いけど)カンジダも治りステロイドは元に戻して50mg次に先生が伝えて来たことはプレドニンを減薬するためにも次は点滴で免疫抑制しましょう!何故なら、私は前回の入院でシクロスポリン(頓服薬)の免疫抑制が効かなかった。。。なので、次の手はアクテムラ点滴なのである!!!本来は、もう少し外来でプレドニンを減らしてからアクテムラを考えていたはず!だけど
昨日ので最終話にする予定だったんだけど追加させてね。つまらん話ですみません。まずは肥満細胞腫に対するステロイドについて一言。確かに有効な薬剤だけど、効果は一過性ですよ。抗腫瘍というより、肥満細胞腫に伴うヒスタミン血症に使う時にはオメプラゾールやファモチジンみたいな制酸薬とか抗ヒスタミン薬のジフェンヒドラミンとの併用が普通です。でこっからが抗がん剤について。ビンブラスチンは犬の肥満細胞腫ではエビデンス豊富です。尿路上皮癌やリンパ腫にも最
こんばんは金曜からプレドニン30mgにしていたけど効いてるのか分からなく本日またまた呼吸器内科に予約外受診してきました朝一で行けると思いきや発症からまだ5日目とあり別室での診察だと19日を0日目と計算違いしてた私wなので主治医の診察が終わる13時頃に来てくださいがと言われたので今日は主人が休みなので朝はゆっくりしてから病院へ。病院着いて窓口に声掛けてからの別室へ。歩くだけでも咳&喘鳴酷かった…ただ安静時は少しマシかな?状況話してからの看護師さんから主治医は後4〜5人待ちだと
先週、今年初めての検査&診察がありました。数値はほんの僅か全体的に下がっていたけど少〜しなので、ほぼ横ばい。でもステロイドが1mg減って7mgになりました!自分自身で体調の変化は感じていません。しばらく7mgをキープしたいところです。2024年11月下旬に肝生検をして結果を聞きにいけたのが2025年1月。そしてステロイド30mgからスタートしました。もうすぐ1年かぁ…去年はスルスルと下がって夏にはステロイド5mgとかかな、なんて軽く考えていたけれど…🥲今年こそ、5mg以下になれた
自己紹介免疫性血小板減少症(特発性血小板減少性紫斑病、ITP)を治療しながら、フルタイム勤務で二人の子育てをするシングルマザーです。血小板の数値と治療について日々の体調について備忘録として日記代わりに綴ります。同じ病気の方と情報交換できればうれしいです。こんばんは。今待っている検査結果次第では、ステロイドの服用を再開しないといけないかも…となっています。その場合はたぶん、一気にまず投与して、それから徐々に量を減らすことになるんだと思います。確実にムーンフェイスになる…メンタル
現在治療中の器質化肺炎。原因が分からないから正確には突発性器質化肺炎という病名になります。昨年の今頃から咳が始まったんですよね〜。最初は昨年流行っていたマイコプラズマ肺炎だと思っていた。市中肺炎と診断されるまで時間がかかって、その間に悪化させて入院した訳ですが、10日間の入院を経て経過観察していく中で、血液の数値が余り改善されないため呼吸器内科がある大きな病院に行くことになり、そこでは自己免疫の異常だからとステロイドが処方されることになりました。ステロイド薬の内服で治療しつつ、お仕事にも
前向きになれた私だったが、気になることがあった。夜寝れない内科の病棟に移った当日から気にはなっていた。うるさい…のだ。隣の病室のおじさんは、ナースコールを鳴らさずに大声で看護師さんを呼ぶ。看護師さんもすぐに気付かないのか、あまりに呼ばれるし状況わかってるのか暫く来ないことがある。来るまでの間、続けて何度も何度も声を上げる。最初こそ心配したけど、どうやら内容の半分はワガママなものに感じた。聞くつもりはないけど、丸聞こえ色々と事情もあるだろう。仕方ない…のもわかっている。ナースコ
アクテムラ点滴から腹痛を経て。。。次は2週間後にアクテムラ点滴を予定としながら1週間は様子見の入院を!と言われたので採血をしながら入院生活毎日、担当医が巡回し週に1回は教授回診腹痛後もシクシクする感じは続いてるし喉も時々ペタっと息が苦しくなりそうな感じもしてなんだかなぁ〜と過ごす日々先生は週末に退院で!と言うけどその次の週にアクテムラの外来点滴ならあと少し入院を伸ばして2回目点滴が終わってから退院にして欲しいと言ってみた。。。何故なら病院まで家から車で片道
こんにちは今週お仕事お休みしていますというのは11/1にした採卵から採卵後の痛みがキツく腹部膨満感、腹痛、吐き気まで出てきてクリニックに電話したら11/4の火曜に受診となり受診しました卵巣過剰刺激症候群になっていないか採血&内診しましたが卵巣も腫れてはいなく白血球が上がってたぐらいでした。元々プレドニンで白血球は上がってたけど炎症により上がった感じです。一応ロキソニンを処方してもらいました。仕事は体調と合わせてとのことでしたが歩くのも困難である為社長と話して体調が戻り次第出勤と