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話題の造り手なんだっけ?・2022ボーヌレ・プレヴォル(ロウシーン・カーリー)色はかなり薄く、香りもゆるめ。香りの果実は赤系で、そしてあっち系ワインの香り…あ、でも香りの酢酸のニュアンスは控えめで、もちろん不衛生さを感じる香りも皆無。飲んでも薄いが果実の広がりはあり、要素もまあそこそこ詰まる。とても柔らかくジューシー。タンニンもごく少ない。流行のスタイルなんだろうなあ〜長期熟成のイメージは全く湧かないが、今飲んで美味しい。
ボトル越しに見ると細かい澱が多いので、出来るだけ動かさないようにして、お店にも持ち込まず自宅で飲んでみることにした。・2007ボーヌ1erレ・クラ(シャトー・ド・ショレイ)その甲斐あって?色はクリアー。香りにはかなり熟成感が出ているが、ピュアさもありいい感じに立ち上がってくる。飲むと旨味の凝縮感がとても印象的。ボーヌらしい低重心なスタイルではあるが、甘みもしっかりと広がりタンニンも溶け込んでいる。熟成ピークでかなり楽しめる!
この間、ハリポタカフェに行ってきました🦉✨エクスペクトパトローナム🪄って言って割りたくなるやつ勝手に割れてしまったけど黒いクレープ本当はご飯系も食べようかと思ってけどなんだか食べたいのがなくてやめましたお土産に百味ビーンズ買ってラーメンを食べに🍜📍RAMEN百舌鳥赤坂BizタワーB1F塩ラーメンが有名らしいですが担々麺好きなのでしょうがない美味しかった🍜✨別日の昼餉竹葉亭で天丼久しぶりに天丼食べたかも🍤別日の夕餉アンテナショップのレストラン🍽️ごちそうさ
家飲みで開けたフランスのスパークリングワイン☆シャンパン製法で造られる、ブルゴーニュ産の高級スパークリングワイン☆きめ細やかな泡立ちと優雅な風味が特徴で、フレッシュな果実味とバランスの取れた味わいの1本です。シャンパンまではいかないけれどシュワッと泡気分を楽しみたい時にオススメ♡ラベルも高級感があってお気に入りのボトルです。楽天はこちら☆↓↓↓【6本〜送料無料】クレマンドブルゴーニュブリュット2022ポールロバンスパークリング白ワインフランス750mlシャ
京都祇園に、いい造り手のブルゴーニュワインを2階にしっかり置き、夜の時間帯中心に営業しているマニアックな酒屋がある。そこでは、マルク・コラン、レシュノー、フィリップ・ルクレールなどの造り手の村名ワインがさりげなく置かれているのだ。その日は、ガローデのシャルドネの村名ブルゴーニュを購入してきて、ホテルで開け、やまばな平八茶屋、菊乃井、魚三楼などのお惣菜と一緒に飲る。生麩の炊いたん、小芋の炊いたん、出汁巻き玉子、どれも京の味わいが溢れ出る。それにガローデがなぜだかとてもよく合う。最後
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。シャブリは、パリから200㎞位あります。しかも、TGV新幹線とかが無いので、日帰りで電車で行くのは、結構ハードですが、可能です。専用車でも片道2時間半位かかります。電車で行く場合には、シャブリの最寄りの駅まで2時間ほどかかり、さらに、タクシーで20分位かかりますので、結構遠いですよ。しかもこの線は、工事を行うようで、乗換が必要。どうにか、ぎりぎり乗換無しで行ってきました。ブルゴーニュやボルドーは、1泊2日で行くのが
2026年3月26日(木)にザ・サウザンド京都(ホテル)の日本料理店KIZAHASHIで昼食を楽しみました。これは『遺言信託』の契約締結祝いです。大阪駅地下ホーム24番線から特急くろしお12号(京都行)に乗車します。特急くろしお12号の車両は289系(元683系2000番台)でした。特急くろしおのチケットレス特急券です。京都駅0番線に到着した特急くろしお12号です。左側のザ・サウザンド京都に入りました。京都駅より徒歩2分のラグジュアリーホテルTHETHO
この日は、「弥さか」さん。タイラギ貝ベニズワイガニ土佐酢ジュレ岩手の松茸土瓶蒸しピュリニー・モンラッシェ1級トリュフィエール1994ベルナール・モレ3本購入した1本目。アタックは、鼈甲飴ブリュレ!爆発的なスタートでしたが、5分ほどするとやや落ち着き、ハチミツ&ミネラル。さらに30分ほど経つと、再び糖度感が上がって、透明感のある豊潤な鼈甲飴と、美しい酸。余韻の分厚く透明なミネラルも最高!めちゃ大当たりの1本でした。(*^^)v剣先イカ黒ムツ本マグロぶ
ワイングラスの二大巨頭といえば、ブルゴーニュグラスとボルドーグラス。同じ赤ワイン用でも、その形はかなり異なります。ブルゴーニュグラス・大きく丸いボウル・香りを広げ、酸味をやわらげる・ピノ・ノワールのように「香り繊細・酸が印象的」なワイン向きボルドーグラス・背が高く、縦長の形・液体が舌の奥へと流れ込み、タンニンやボディ感をまっすぐ感じやすい・カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローなど「力強く厚みのある」ワイン向きつまり、ブルゴーニュグラスは「繊細さを引き立て、酸味を和らげる」。
AmericanVintagePinotNoirこちらの続きになります。連休の味変になります。カリフォルニアワイン(アメリカ)赤/辛口ピノノワール100%ブルゴーニュの巨人ボワセが手掛ける米仏融合のカリフォルニアワイン!ラズベリーやチェリーなどの赤い果実と、トーストしたオークの香りや、スパイスのニュアンスが広がります。ジューシーな赤い果実のアロマに、バニラやスパイスの風味、よく溶け込んだシルキーなタンニンが調和された味わいに、優雅で心地よい長い余韻が続きます。合
何でも鑑定団を観ていたら20年前にDRCのロマネコンティとモンラッシェを買った方が出ていました当時、ロマネ・コンティを36万円でモンラッシェを19万円で購入したとのことですがモンラッシェの19万は分かるけどロマネ・コンティが36万は随分安く買えたなとムッシュ依頼品はロマネ・コンティ2001モンラッシェ2002二本で55万円だったそうです現在の価格はなんと7,300,000円ムッシュは「今なら700万くらいだろ」と予想していたのでぴったり賞(鑑定によると30万円はセットによるプ
・2022シャンボール・ミュジニーレ・ビュシエール(オリヴィエ・ジュアン)このVTは初めて飲む。色は濃い。香りも濃厚でリッチで甘め。香りの果実も黒い。だが飲むと香りから予想するより柔らかくキレいで、果実は黒いものの透明感ありトーンも高い。酸の伸び方もシャンボールらしい気がする。タンニン量は多いもののスムース。しっかり強くアルコール感も高めで、パワフル系シャンボール。
昨日は「モンラッシェの会」表題は「三銃士」の作者「アレクサンドル・デュマ」さんの言葉です。それほど高貴なワインとして知られています。昨日の生産者は「ジャック・プリュール」は数あるモンラッシェの中でも指折り。ナディーヌ・ギュプランさんという女性が醸造家として永年腕を振るっていて、彼女は「最優秀醸造家」に選ばれたこともある方です。笑顔の素敵な女性です。モンラッシェは2016年。メインのモンラッシェもさることながら、前菜でお出しした「シャサーニュモンラッシェの一級
・2023ヴォルネイVV(ティエリー・グラントネイ)色は若く、エッジまでしっかりと紫色。香りもまだ若く固さあるものの、複雑に広がり香りの目も詰まる。飲むと香りから想像するより果実は柔らかく、しっかりと凝縮感あり。トーンはそれほど高くなくタンニンはそこそこ感じるも、スムースでバランスも良く、クラシカルで安心できる美味しさ。洗練されて完成度高い。
この日は、緒乃さん。グラス泡は、ジャクソンのキュヴェ#747ジャクソン史上、最もピノ比率の高い700シリーズなのだそうです。ちょっとヒネたシャルドネ、あるいはムニエっぽい酸があって、やや好みとは違うボトルかな?淡路の黒アワビ・車海老ハマグリとアサリのスープシマアジヒラメイシガキダイムルソー1級ジュヌヴリエール2014イヴ・ボワイエ・マルトノ3本購入した3本目。このヴィンテージあたりのマルトノが、落ち始めている印象なので、続けて開けています。1本目は、2017年4