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合同お誕生日会@弘屋さんの続き。さくらユッケキャビア空豆ご飯リュショット・シャンベルタン1983ジョルジュ・ルーミエ(ジャン・マリー・ルーミエ)2012年1月に入手したボトル。2014年に、京都・某所で、ルーミエのリュショット・シャンベルタン垂直(1999/1988Mg/1986/1983Mg)を体験したことがありましたが、その中でも、ダントツに素晴らしかったのが1983。澄みきって純度の高いピュアな赤果実。花そのものの香りよりも、赤い花のエキスを純化させたよ
この日は、「緒乃」さん。グラスで、ルイナールを。香ばしく、豊潤な蜜の甘みと硬質なミネラル。安定の美味しさ♪福岡のタケノコアオリイカイシガキダイ本マグロ&海苔醤油ムルソー1級ジュヌヴリエール2015イヴ・ボワイエ・マルトノ3本購入した3本目。1本目は、2017年9月(記事は、2017/9/19付)2本目は、2021年9月(記事は、2021/9/16付)に開けました。1本目は、スタートは、ちょっと温度が高めだったこともあり、パイナップル・白桃の果実味が開いている
この日は、弘屋さんで、合同お誕生日会。といっても、ゲストの生まれ年ワインがメインで、リバーの生まれ年ワインは登場しません。(^_^;)まずはグラスで、テタンジェ。そこそこ寝かせておられたそうで、とっても香ばしく、バランスよく蜜と酸があって美味しい!ジャガイモ(2年熟成)・白味噌有明の牡蠣トンブリ・柚胡椒・タバスコ柿フォアグラグジェール(桜海老)コンビーフサンドウイキョウのババロアオーセイ・デュレス・ブラン1983メゾン・ルロワ2本購入した2本目。1本目は、
ベニエ芦屋へ、ふるさと納税食事券を使いに。グラスでフィリポナからスタートポンデケージョ蟹百合根キャビア馬肉タルタル鰆の瞬間燻製蕪アンチョビソースグラス白ワインはスペインのベルデホ鶏ササミフォアグラカリフラワーブルーチーズ・2005ジュヴレ・シャンベルタンキュヴェ・ド・シャン・シュニ(ジョセフ・ロティ)抜栓はお店にお願いしたが、コルクは
新年おめでとうございます。2026年もスタートしてあっという間に1月も後半になってますね。トゥールダルジャンのワインアトリエも1月が終了し今期も残り2回となり来月には来期のクラスの発表と申し込みも始まりまた楽しみです。今年はまだクリスマスツリーがかろうじて残ってました。オレゴンの木のほうが長持ちするみたくいつも1月までいつもありましたが、日本のものになってからは1月にはなくなっていたけど今年初めて1月までもってくれてました。新年はブルゴーニュからスタートお料理はブルゴーニュ定番の郷土
今年の収穫は雨が多くなかなか大変でした。雨を避けようとしても、連日のように降られて参りました。ブドウは適度な熟度とクリーンさで、期待できる年ではないでしょうか。醸造も終盤でプレス作業が続きます。プレス中も香りが爆発的なので、期待できます。ブドウを切り終えたところで、ひと段落の打ち上げ。同じ村内のホテルのレストランで。牛タルタルに、サバのマリネ。美味。鴨。最近くることが多いこのレストラン。料理も甘いものも来るたびに
今日もまたこういう売り文句に触発されワインを買ってしまった。『ブルゴーニュよりもブルゴーニュっぽい』ワイン、特にブルゴーニュLoverはこういうキャッチコピーを見ると、つい買って試したくなるのではないか。少なくとも私はそうだ。今や高騰著しいプルゴーニュの赤ワインは、世界中のワインLoverを惹き付けてやまない。価格が2倍、3倍になるなら、飲む回数を1/2.、1/3に減らしてでもブルゴーニュを飲む、という方も結構いる。私は回数を減らすよりは、ブルゴーニュと同じ単一でピノ・ノワールを使っ
メゾン・ロッシュ・ド・ベレーヌシャンボール・ミュジニーヴィエイユ・ヴィーニュ2018年ブルゴーニュを代表する生産者の一人ニコラ・ポテル氏の蔵元。これは樹齢50〜70年のピノ・ノワール。野生酵母で発酵、新樽20%で18ヶ月熟成。暑い年らしい凝縮感、ディアムコルクだからか若く感じる。久々の二日酔いだ。ロッシュ・ド・ベレーヌヴォーヌ・ロマネ1erオー・マルコンソール[2018]750ml楽天市場48,400円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ロッ
AmericanVintagePinotNoirこちらの続きになります。連休の味変になります。カリフォルニアワイン(アメリカ)赤/辛口ピノノワール100%ブルゴーニュの巨人ボワセが手掛ける米仏融合のカリフォルニアワイン!ラズベリーやチェリーなどの赤い果実と、トーストしたオークの香りや、スパイスのニュアンスが広がります。ジューシーな赤い果実のアロマに、バニラやスパイスの風味、よく溶け込んだシルキーなタンニンが調和された味わいに、優雅で心地よい長い余韻が続きます。合
DomaineBenoitEnteBourgogneAligotéAntichtone2021Vintage今日はドメーヌ・ブノワ・アントのブルゴーニュアリゴテを飲みますブノワ・アントはブルゴーニュ地方コート・ド・ボーヌ地区のピュリニーモンラッシェ村とシャサーニュ・モンラッシェ村にブドウ畑を所有するドメーヌで、ピュリニーモンラッシェを代表する生産者の一人といわれています兄はブルゴーニュの中でも特に人気の造り手・アルノー・アントですブノワ・アントは細部にまでこだわる研究家
2015年に銀座のオーストリア宮廷料理レストランで知り合った頃の高多励さんは、熱心にワイン産地を旅する若きワイン愛好家という印象でしたが2018年に日比谷ミッドタウンにオープンした「鮨なんば」(シャリとネタの温度まで完璧に管理する究極の鮨屋)のセンス抜群のワインリストを作成した時にはビックリそして今や、40軒のお店のワインリストを担当しているというのだから、ライジングスターソムリエとは呼べない一流ソムリエですそんな高多さんが、2年前に自宅の建物の1階に「ふたみ」というワインバーを始めた
ザ•リッツカールトン東京HéritagebyKeiKobayashiでお誕生日会✨✨のつづきになります。『ザ•リッツカールトン東京HéritagebyKeiKobayashiでお誕生日会✨✨』おはようございます♪今日は8月に訪れたレストラン🍽️の記事になりますこの日は仲良しな友人がお誕生日お祝いをしてくれました✨レストランは私のリクエスト🍷場所は…ameblo.jpお魚料理はキジハタほうれん草わさびおソースがとっても美味しかった😋✨オマール炭トンビお魚料理
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。シャブリは、パリから200㎞位あります。しかも、TGV新幹線とかが無いので、日帰りで電車で行くのは、結構ハードですが、可能です。専用車でも片道2時間半位かかります。電車で行く場合には、シャブリの最寄りの駅まで2時間ほどかかり、さらに、タクシーで20分位かかりますので、結構遠いですよ。しかもこの線は、工事を行うようで、乗換が必要。どうにか、ぎりぎり乗換無しで行ってきました。ブルゴーニュやボルドーは、1泊2日で行くのが
おはようございますみかんちゃんのお家の近くにロピアができて、私がホタテ食べたいと言ってたのを思い出して買ってきてくれましたホタテとトロタクホタテがゴロゴロ本当にほぼ具です!スパークリングは超辛口で600円ブルゴーニュの白が900円!どっちも美味しかった❣️後日スパークリングをまとめ買いしに行ったらパインをカットしてくれる機械をみつけてカットしてもらいました台湾パインが20秒でこんなに綺麗に剥いてくれますこの機械最高😆
こんにちは土曜は早朝に車で起床一度帰宅して時間ギリギリまで寝るそして二日酔い気味ですが本部へGOそしてJAPANCUP前の土曜の朝練私も酒を抜くために少々動くそして13時から学生練習組手に入るも元気無しそして14時から合同練習楽しく練習できました終了後はいつも通り二階で宴会もちろんこの日もフライングそして乾杯スーパーで買ったピザも無煙ロースターで温めると焼きたてで美味しいです何かしらの方向に磨きがかかっているOZAWA君この日は久しぶりにENDOが来てくれました
JulieBalagnyFleurieOBellaCiao2017Vintage今日はジュリー・バラニーのベラ・チャオを飲みますセパージュはガメイですジュリー・バラニーは2009年にボジョレーのフルーリー村でドメーヌを設立した栽培醸造家ですマルセル・ラピエールやイヴォン・メトラ、ミシェル・ギニエらボジョレーの重鎮の考え方と哲学に共感し、自身も設立当初から栽培・醸造ともに自然派の造りです自然派ワインファンや熱狂的ガメラーに大人気の造り手でしたが、残念ながら2023年に突
GOURGAZAUDBLANCこちらの続きになります。週末はこちらを楽しみました。フランスワイン白/辛口シャルドネ、グルナッシュ・グリ、ヴィオニエ当店がワインの輸入を始めるきっかけとなった、南フランスの実力派農家グールガゾー。白は高級ブルゴーニュ産ワインを超える味わい!?と話題の蔵が、いくつかの品種で、たっぷりの果実味とキリリとした酸味で、感動のやみつきワインを造ってくれました!との事ですが…。おー、上品です。酸味、超微発泡感、エグイお味そしてバランスを取る微かな
ご訪問いただき有難うございます。初めてお越しいただいた方は、まずはこちらをご覧くださいませ。↓「自己紹介」冬になると月1くらいの割合で必ず食卓に登場するフランス家庭料理。舌を噛みそうなフランス語の名前を聞くと、ハードルが高そうに感じる料理ですが、実は超簡単。料理教室をしていた頃にも何度も題材に、受講して下さった方々からは、我が家の冬のヘビロテ料理になりましたと、嬉しいコメントもいただきました。コックオーヴァン鶏肉の
おはようございますブログにご訪問いただきまして、ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ月イチソウルのyuiです25年3月韓国★明洞でショッピング今回、今月末に久しぶりにお仕事させていただくビッグアーティストとの仕事に向けて現場用にメガネを探していたんですー。できればプチプラでオシャレな感じのコロナ禍以降、ワタシが属するエンタメ業界は冬の時代を過ごしておりまして海外アーティストの公演を組みづらい時期が続き‥🥹英会話力は急激に衰え‥。
12/6/25(土)Rouge店主特選木箱入4本セット3000ml」¥16,980(単品価格¥5,480)WineNavi/モトックスこの日は夕食にワインは合わせず。しかし、こちらのワインが4日間限定で600円引きで売られているので、良かったら買いたそうと思って、開けて試してみました。色は赤みの強い中程度の濃さのルビーレッド、エッジまでほぼ同じトーン。グラスの底は余裕で見えます。グラスからは、酸を連想する赤系果実香、赤や紫色の花、鼻腔の奥をツーンと刺激す
ドメーヌ・トラペ・ペール・エ・フィスマルサネブラン2022年ジュヴレ・シャンベルタンでビオディナミを行う蔵元。13haの畑を所有し、アルザスでもワインを造る。マルサネの白はグラス・テットという区画で、石の多い粘土石灰質土壌。広さは約0.25ha、1970年と1997年に植えられた葡萄を使用。シャルドネを主体(90%)にアリゴテ、ピノ・グリ、ピノ・ブランをブレンド。ステンレスタンクで発酵し、アルザスで使われるフードルもしくは新樽率約20%の樫樽で12ヶ月間熟成。洋梨、杏、優しい
・2023ジュヴレ・シャンベルタンラ・ジュスティス(ジルベール・エ・クリスティーヌ・フェレティグ)何年からアンリ・フェレティグから作り手表記が変わったんだろう(^o^;)?色の濃さは普通でクリアー。香りの果実は赤系メインで冷涼感あり。香りに固さ無くいい感じに広がる。飲んでみると果実は紫でとてもスムース。タンニンも上手くコントロールされている。強過ぎず薄めな造りの中に旨味もきちんと詰まっている。少しナチュール的な雰囲気も入る、とても今風なスタイルに思える。じんわりしみじみ美味