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直心にて白甘鯛新玉ねぎ日本酒は伯楽星だが、レアな限定ものらしい…北海道のシャコ太刀魚ワカメ大黒しめじ明石のタコ淡路の紫雲丹新政のNo.6コハダノドグロワインはもう何本も開けている、デセルのニュイ・サン・ジョルジュ2017年香りは優しく、飲んでも染々とした旨味が広がるタイトめなスタイルだが、それを狙って和食に合わせた北海道の
先日からの「セラーに隙間を造りたい」の4種類目は「シャブリグランクリュレプルーズ2016シャブリジェンヌ」Magnum何故このワインがセラーにあったのか?というと・・・①昨年の周年でちょっとええクラスのワインを出したいと考え②しばらくシャブリを使っていなかったし③シャブリは同じブルゴーニュの中でも、価格が安定しているし④周年中に切らさない本数を買ったというような理由です。ちなみにシャブリはホテル在籍時代の初期=1980年代後半~1990年代半ば位まで=結構な量
ululato(ウルラート)にてビールでスタートの後、グラス白ワインはイタリアのを冷前菜5種盛り淡路たまねぎ。パナコッタ、ペコリーノチーズと生黒こしょうレンコンとゴボウのトマト煮など豚タンと筍のソテー木の芽マスタードソース画像では分かりづらいが、かなりのボリューム・2019マルサネレ・グラス・テット(シルヴァン・パタイユ)赤のボトルはこちら。バリバリのナチュール香で、タカヒコみたいな香り。
ワインセラーを導入した。本日到着、某フリマサイトより購入中古だが状態は良さそうただし、まだワインは一本も入れていない。中は空っぽで、冷媒とオイルを落ち着かせるため電源も入ってないそれでも、すでに「入れてよかった」と感じている。■なぜワインセラーを買ったのか単純にいい状態で保管したかった今までは冷蔵庫の野菜室、部屋置き、季節任せだった今年から少しワインを趣味にしようとしたので導入■セラー選びで重視したポイント今回重視したのは、次の点。・温度管理が安定していること・
テテといえばノンアルコール(ほぼ=コーラ)だったけど…ワインは時々飲んでるよって言ってたけど…最近結構お酒アップしたりしてる気がするまぁやっぱりワインが多いけど今回珍しく自分で写真から検索して調べてみたよHarlanEstate(ハーラン・エステート)1995年ヴィンテージワインの前に…何この可愛い子〜めちゃめちゃラブリーなテテちゃん!一瞬誰?って思ったよChambolle-Musigny1erCru“AuxÉchanges”VieillesVignes20
10/5/25(日)Rouge¥1,780WineNavi/ダイセイワールドこの日の夕食はデパ地下で買ってきた惣菜で。京王百貨店新宿店の和食屋の惣菜えんで購入した鶏のから揚げ、しいたけの海老真薯、とぜんまいときのこのバルサミコマリネ。少し足りなかったので、冷蔵庫に残っていた四日市とんてき。ワインは2000円を切る価格のブルゴーニュピノノワールを合わせました。色は赤みの強いやや薄めのルビーレッド、エッジまでほぼ同じトーン。グラスからは、甘さのある苺
パリで茶懐石を広める一つ星レストラン、CHAKAISEKIAKIYOSHI。秋吉さんには、過日ブルゴーニュへ来て自宅で料理を振る舞って頂きました。その素晴らしい腕を、彼のレストランで堪能させてもらうべく、いざパリへ。時間になると扉が開き、女将さんによって一組づつ迎え入れられます。まずは汲みだしで一息ついて、整えます。茶懐石は、煮えばな、お味噌汁、向付で始まるのが決まりだそう。つづいてウナギ。椀物ごま豆腐、
この年のヴォーヌ・ロマネは初飲み・2023ヴォーヌ・ロマネオー・ジャシェ(ジルベール・エ・クリスティーヌ・フェレティグ)色は同年のジュヴレより明らかに薄い。香りは赤系果実主体で、あまりブルゴーニュでは感じることのないココナッツみたいな甘さが混じるものの(個人的にはマイナスポイントかな)、柔らかく優しい香りが広がり、期待が持てる。飲むととてもスムースで透明感にあふれ、昔のルジェのVRみたい!少しバランス的には甘めに振れており、酸のキレがあれば言う事なしだが、十分満足度
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「華やかで芳醇な香りが広がるスパークリングワイン」のご紹介です!フランス、ブルゴーニュ地方の造り手「ドメーヌ・ガショ=モノ」の“クレマン・ド・ブルゴーニュ”というスパークリングワインです!葡萄品種はピノ・ノワール種35%ガメイ種26%アリゴテ種22%シャルドネ種17%から造られます。「シャンパーニュ製法」で造られています。食事中のどんな料理にも合わせられ、デザートと一緒に飲んでもぴったり合うマ
【軽い一本】CrémantdeBourgogne(クレマン・ド・ブルゴーニュ)AntoninRodet(アントナン・ロデ)を飲んで感じた“物足りなさの正体”今回開けたのは、ブルゴーニュのスパークリングCrémantdeBourgogne(クレマン・ド・ブルゴーニュ)生産者はAntoninRodet(アントナン・ロデ)。老舗ネゴシアンが手がける安心感のある一本だが、飲んでみると少し印象は違った。---■テイスティンググラスに注いだ瞬間の印象は、やや大人しめ。香
ザ•リッツカールトン東京HéritagebyKeiKobayashiでお誕生日会✨✨のつづきになります。『ザ•リッツカールトン東京HéritagebyKeiKobayashiでお誕生日会✨✨』おはようございます♪今日は8月に訪れたレストラン🍽️の記事になりますこの日は仲良しな友人がお誕生日お祝いをしてくれました✨レストランは私のリクエスト🍷場所は…ameblo.jpお魚料理はキジハタほうれん草わさびおソースがとっても美味しかった😋✨オマール炭トンビお魚料理
・2023フィサンアントル・ドゥー・ヴェール(ロウシーン・カーリー)色はやはり淡いものの、香りは先日飲んだラドワよりも深みあり複雑で、正統派寄りの香りだ。飲んでもラドワより明らかに果実味豊か。色は薄いのだがしっかりとした果実のコアはあり。そして酸は強めながら適度なバランスで、複雑さはそれなりだが緩さは感じず。ごく僅かな価格差かと思うが、こちらの方が全然ありだ。
5/18/26(月)Blanc¥2,890WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインはチキンフリカッセ。レシピはこちらの記事をご覧ください。『VignetidelleDolomitiIGT2018ThomasNiedelmayer』12/19/25(金)Bianco《2022年歳末福袋》葡萄酒蔵ゆはらの《厳選イタリアワイン》4本入り福袋!¥16,500(単品価格¥4455)葡萄酒蔵…ameblo.jpチキンフリカッセに合わせて開けた
エティエンヌ・ドラルシュブルゴーニュアリゴテ2023年ペルナン・ヴェルジュレスのトップ生産者として知られた故フィリップ・ドラルシュの遺志を継いだエティエンヌの蔵元。エティエンヌはシャトー・ド・ボーカステルでも修行、世界中のワイナリーで経験を積んだ人物で、高い評価のワインを醸造。これはペルナン・ヴェルジュレス村内の石灰質土壌(0.2ha)の区画に植わる樹齢15年程のアリゴテ。50%をステンレスタンクで、50%を2~4回使用樽で醸造し、12ヶ月間熟成後にブレンド。涼し気でシャープ、シ
ブルゴーニュといえば、赤ワインはピノ・ノワール、白ワインはシャルドネがその代名詞だ。これらは世界最高峰のワインを産む品種だが、その影にはもう少し親しみやすい価格帯のブドウも存在する。それが赤のガメイ、そして白のアリゴテだ。ガメイはボジョレー・ヌーヴォーを通じて広く知られているが、アリゴテはまだ一般的には馴染みが薄いかもしれない。よく「超高級ドメーヌのシャルドネには手が届かなくとも、アリゴテなら買える」という消極的な選択肢として語られることがある。だが私なら妥協してアリゴテを選ぶくら
こんにちは土曜は早朝に車で起床一度帰宅して時間ギリギリまで寝るそして二日酔い気味ですが本部へGOそしてJAPANCUP前の土曜の朝練私も酒を抜くために少々動くそして13時から学生練習組手に入るも元気無しそして14時から合同練習楽しく練習できました終了後はいつも通り二階で宴会もちろんこの日もフライングそして乾杯スーパーで買ったピザも無煙ロースターで温めると焼きたてで美味しいです何かしらの方向に磨きがかかっているOZAWA君この日は久しぶりにENDOが来てくれました
・2023サヴィニー・レ・ボーヌ1erシャン・シュヴレ(トロ・ボー)色の濃さは普通。香りの果実はほぼ黒で、少し紫が入る。香りのトーンは低いものの、複雑さはあり。飲むと果実味たっぷりで、甘く分かりやすい美味しさ。タンニンもしっかりと熟れている。少しインキーなニュアンスはあるが、それほど気にならない。サヴィニーと考えるとキレイっで上手く作られている。
1年ぶり、有楽町のアピシウスへこの階段を下りていくウエイティングバーで少し座り席に案内される。料理が出る前に、写真家内の誕生日とホワイトデーを兼ねて(笑)日頃の感謝を込めて、用意したボトルはリシュブールグラン・クリュ2013アンヌ・フランソワーズ・グロワインの影がハートに映る置き方があると聞き、やってみたが…A・F・グロは、ヴォーヌ・ロマネ伝説の醸造家ジャン・グロ氏の長女が引き継ぐドメーヌ。こちらはロマネ・コンティやロマネ・サン・ヴィヴィアン近くに位置する
・2019モレ・サン・ドニ1erレ・ミランド(セラファン)持ち込みで1本目を飲んでいて、家飲みでは初めて。色は薄め。香りには過熟感あり、果実の香りよりもアルコール感が目立つ。香りに複雑さはあるものの、トーンはかなり低い。飲むと果実のコアは弱く、タイトめでギスギスしている。ドライで余韻も短め。これはちょっと熱劣化が感じられ、評価不可能(><)
旅行の後の夕食は息子が疲れて寝てくれたので夫婦でゆっくりと。僕が好きな料理の1つ。「チキンソテーブルサン乗せ」このシンプルだけど美味しすぎる料理がいいんです。ブルサンが意外に売ってなくて帰りにカルディコーヒーファームさんに寄って買いました。本来は白ワインと合わせるべきですが、赤ワインが飲みたくて「セレシンレイチェルピノノワール」。ビオディナミを実践するニュージーランド🇳🇿の生産者です。まるでプリューレロック。4000円ちょっとで買えるブルゴーニュの1級畑のようなイメージです。
・2023ジュヴレ・シャンベルタンラ・ジュスティス(ジルベール・エ・クリスティーヌ・フェレティグ)色の濃さは普通。抜栓直後の香りはタイトめで、果実の要素は赤メインで複雑さあり。飲むと赤紫系の果実の目がとても詰り、ジューシーさと旨味とがじんわりと広がる。透明感は感じられないものの、凝縮感が印象的。濃いめスタイルだが、酸が引き締まり全くダレず膨らみ過ぎずで、美味しく飲めた。
この日は、4月の纐纈さん。稚鮎泉州の玉ねぎスープ千葉の太刀魚空豆もち米サン・トーバン1級ミュルジェ・デ・ダン・ド・シアン1987ノーダン・ヴァローコルクを嗅いでみると、なんと墨汁の匂いが、、、コルクから墨汁臭、というのは初体験。(^_^;)しかし、飲んでみると、何の問題もなく全うな熟成白。柑橘の酸、蜜の甘みに白桃の果実味が広がり、余韻は角のとれたまろやかなミネラルが分厚く伸び~る♪リリース当初は、きっと急流を思わせる鋭角なミネラルだったのかな、というミネラルですが