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ジル・シャルロブルゴーニュピノ・ノワール2023年ブルゴーニュで40年以上続くネゴス。10〜12ヶ月間樽熟成、そしてこのご時世に2,000円台のブルゴーニュという、嬉しいんだか怖いんだか・・・。味わいは普通、シャルドネの方が良い印象。ピノは裏にメタ酒石酸と記載があったのが気になった。ジルシャルロ/ブルゴーニュピノノワールバレルエイジド[2023]赤ワインミディアムボディ750ml/フランスブルゴーニュ楽天市場2,750円ジルシャルロ
ザ•リッツカールトン東京HéritagebyKeiKobayashiでお誕生日会✨✨のつづきになります。『ザ•リッツカールトン東京HéritagebyKeiKobayashiでお誕生日会✨✨』おはようございます♪今日は8月に訪れたレストラン🍽️の記事になりますこの日は仲良しな友人がお誕生日お祝いをしてくれました✨レストランは私のリクエスト🍷場所は…ameblo.jpお魚料理はキジハタほうれん草わさびおソースがとっても美味しかった😋✨オマール炭トンビお魚料理
kamiya(カミヤ)にてハリイカ豆苗マリネ鴨莓ムネ肉フォアグラ最中は台湾パイナップルのジャムフォアグラに合わせて甘口ワインサーモン・2022マルサネレ・ロンジュロワ(シルヴァン・パタイユ)香りにはちょっとだけ豆っぽさがあるような気がする…飲むと最初はタイトで果実味細く酸っぱい。ただ、薄いのだが酒質の強さは感じられるので、時間をかけていくと旨味がじんわりと広がるようになり、甘みも出てきて美味し
ワインが好きな方なら一度は耳にしたことがあるかもしれません。スペイン最高峰の赤ワイン「VegaSiciliaÚnico(ベガ・シシリアウニコ)」。「いつか飲んでみたい憧れの一本」と思う人も多いのですが、実は資産としても非常に注目されているワインなんです。(というか、私が注目しています)このウニコというワインは、2004年とか2011年などといった単年ビンテージよりも、2009、2011、2012のブレンドのようなNV(ノン・ヴィンテージ:ReservaEspe
AmericanVintagePinotNoirこちらの続きになります。連休の味変になります。カリフォルニアワイン(アメリカ)赤/辛口ピノノワール100%ブルゴーニュの巨人ボワセが手掛ける米仏融合のカリフォルニアワイン!ラズベリーやチェリーなどの赤い果実と、トーストしたオークの香りや、スパイスのニュアンスが広がります。ジューシーな赤い果実のアロマに、バニラやスパイスの風味、よく溶け込んだシルキーなタンニンが調和された味わいに、優雅で心地よい長い余韻が続きます。合
この時期イベント事がたくさんあります!今日はワインでお世話になっているヴァンシュール・ヴァンの伝説の店長大畑さんの引退パーティー日比谷パレスで、昼間から大変多くのワインラバーが募りました♪80歳越えの大畑さんいつも優しくお店で迎入れてくださり、ついつい大好きなワインを買い占めてしまう。初めてのブルゴーニュも大畑さんと共に!ドニ・モルテ、シャルロパン、クラヴリエ、シルヴィなどザ・ヴァンシュールヴァンと言う作り手をご紹介していただいた思い出が、今でも鮮明によみがえります!古酒ワインと言
おはようございますみかんちゃんのお家の近くにロピアができて、私がホタテ食べたいと言ってたのを思い出して買ってきてくれましたホタテとトロタクホタテがゴロゴロ本当にほぼ具です!スパークリングは超辛口で600円ブルゴーニュの白が900円!どっちも美味しかった❣️後日スパークリングをまとめ買いしに行ったらパインをカットしてくれる機械をみつけてカットしてもらいました台湾パインが20秒でこんなに綺麗に剥いてくれますこの機械最高😆
家飲みで開けたフランスのスパークリングワイン☆シャンパン製法で造られる、ブルゴーニュ産の高級スパークリングワイン☆きめ細やかな泡立ちと優雅な風味が特徴で、フレッシュな果実味とバランスの取れた味わいの1本です。シャンパンまではいかないけれどシュワッと泡気分を楽しみたい時にオススメ♡ラベルも高級感があってお気に入りのボトルです。楽天はこちら☆↓↓↓【6本〜送料無料】クレマンドブルゴーニュブリュット2022ポールロバンスパークリング白ワインフランス750mlシャ
パリで茶懐石を広める一つ星レストラン、CHAKAISEKIAKIYOSHI。秋吉さんには、過日ブルゴーニュへ来て自宅で料理を振る舞って頂きました。その素晴らしい腕を、彼のレストランで堪能させてもらうべく、いざパリへ。時間になると扉が開き、女将さんによって一組づつ迎え入れられます。まずは汲みだしで一息ついて、整えます。茶懐石は、煮えばな、お味噌汁、向付で始まるのが決まりだそう。つづいてウナギ。椀物ごま豆腐、
実家での気楽な夕食時に開けたフランスの赤ワイン‼︎プチプラですが、コレが意外とイケました。ワタクシ、ピノノワールが大好きなのですがフルボディのようなしっかりした味わいでお得感がありましたヨ♡ブルゴーニュの名門が手がけるコスパ抜群なピノノワール‼︎ブルゴーニュ産と南仏産のピノが絶妙にブレンドされていて、エレガントな味わいの中にも濃密な果実感アリ☆ブラックチェリーやカシスの香りが感じられほどよい深みとボリュームが心地よい1本です。楽天はこちら☆↓↓↓ジャン・マリー・ガルニエ
どうも、ミワです。先日、グランドハイアット東京のフレンチキッチンさんから、「誕生日🎂月だから、一人分無料!」とメールが来てたので、息子達と行ってきました。メニュー。前菜。パン🥖。左側サーモンで、右が干し柿ソース。混ぜ合わせて食べて!と、言われて試したものの、私は、別々のほうが好きでした。カリフラワースープ。カリカリしたナッツとベーコン🥓の食感が、良い感じ。お魚料理。ムール貝がしょっぱかったけど、メバルは美味でした。ワインは、最初リースリングを一本頼み、それ
ウイスキーの世界に足を踏み入れた時、誰もが最初にぶつかる壁がある。それは、似通った蒸留所名をどう区別するか、という点だ。「グレン」を冠する数多の銘柄や、立ち位置の近い蒸留所たち。私は、混同しやすいそれらを名前だけで追うのをやめ、ラベルの意匠やロゴといった視覚情報や味わいと紐付けて記憶することで、その迷宮を脱した。しかし、ワインの世界はそれ以上に難解だ。特に、相続による分家で同じ名を冠するドメーヌが並び立つ時、混乱は避けられない。星の数ほど存在する生産者の数が、それに拍車をかける
こんにちは。店長の工藤です。贅沢の極み!トリュフがたっぷり入った「ブリヤサヴァラン」が久々に入荷しました。ブランドノワールやヴィンテージなどコクのあるシャンパーニュにあわせたい!クレムートリュフデュラン社(フランスブルゴーニュ圏白カビタイプ牛乳)黒トリュフをふんだんに挟んだ豪華な白カビチーズ。優しくも深いコクをもつミルクの味わい、トリプルクリームの口溶け滑らかな生地と、トリュフの芳香があいまった至福の世界。とっておきのシャンパーニュとともにお楽しみください。NE
アリゴテの時代がやってきた?ワクワクドキドキするような一口この鼓動は感動か興奮か値段爆上がりのブルゴーニュ2025年も収穫量は減少傾向らしい。きっとこれからも爆上げである。ならばアリゴテと行こうかアリゴテもブルゴーニュワインだ原始のブルゴーニュとでもいうべき可能性の塊ニュートラルで何にでもなれる、何かが始まる前のドキドキする感じ飲んでるだけでワクワクするアリゴターと呼ばれる人たちがいるのも納得の個性
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。シャブリは、パリから200㎞位あります。しかも、TGV新幹線とかが無いので、日帰りで電車で行くのは、結構ハードですが、可能です。専用車でも片道2時間半位かかります。電車で行く場合には、シャブリの最寄りの駅まで2時間ほどかかり、さらに、タクシーで20分位かかりますので、結構遠いですよ。しかもこの線は、工事を行うようで、乗換が必要。どうにか、ぎりぎり乗換無しで行ってきました。ブルゴーニュやボルドーは、1泊2日で行くのが
温泉話に戻る前に2025年5月の家飲みワイン備忘録、その3も。まいどのWEBワインショップ「U」にて購入した、久しぶりに白ワインのお話。それもブルゴーニュのシャブリをば。「ドメーヌ・ド・ラ・コルナス・シャブリ」は通常4000円弱ぐらいで販売されており、我が家では普段飲みにはできないカテゴリー(^^;白ワインは経験値が低いので、色々と言葉足らずになっているところはスミマセン!DOMAINEDELACORNASSECHABLIS2020ドメーヌ・ド・
――テヌーテ・ネイラーノ/ピノ・ネロラ・クーポラ――ワイン好きの方なら、一度は心惹かれる品種「ピノ・ネロ(ピノ・ノワール)」。その中でも、ピエモンテ州の造り手**テヌーテ・ネイラーノ(TenuteNeirano)**が手がける「ラ・クーポラ」は、イタリアらしいエレガンスとしなやかさを感じる一本です。🍇造り手の背景テヌーテ・ネイラーノは、バローロやバルバレスコで知られるランゲの地で、伝統を重んじながらも現代的な技術を取り入れている家族経営ワイナリー。彼らの哲学は「土地が語る味わい
NIPPONIA播磨福崎蔵書の館に妻の両親達と。300年前の県重要有形文化財の建物に宿泊できる。このレストランスペースは300年前の酒蔵とか鮭のパートブリック包みと鯖のマリネともち麦入りのクスクス季節の茶碗蒸し魚介の出汁を添えてワインは持ち込めるので、デセルのシャンボール・ミュジニー2019年を1本だけ何度も飲んでいるので、コメントは省略(^o^;)他にも数杯グラスワインを飲んだが、ボトルは
ドメーヌ・デ・ランブレイクロ・デ・ランブレイ2005年このドメーヌが8.7ha(99.5%)を所有するグラン・クリュ。1981年に特級への昇格を果たした数少ない畑。標高250m、モレ・サン・ドニの中で最も急な区画で、畑はウミユリ石灰岩、砂岩質、プレモー石灰質、小石、粘土石灰質の5種類の地質で構成。年によって全房発酵比率を決定、ステンレスタンクで2~3週間発酵。1日1回ルモンタージュ、必要に応じてピジャージュ。発酵後は新樽50~60%のオーク樽で12~18ヶ月間熟成。ラズベリー、
話題の造り手なんだっけ?・2022ボーヌレ・プレヴォル(ロウシーン・カーリー)色はかなり薄く、香りもゆるめ。香りの果実は赤系で、そしてあっち系ワインの香り…あ、でも香りの酢酸のニュアンスは控えめで、もちろん不衛生さを感じる香りも皆無。飲んでも薄いが果実の広がりはあり、要素もまあそこそこ詰まる。とても柔らかくジューシー。タンニンもごく少ない。流行のスタイルなんだろうなあ〜長期熟成のイメージは全く湧かないが、今飲んで美味しい。
右肩を痛めて全くテニスが出来ないので、日曜日の午後に良いワインを・2023ニュイ・サン・ジョルジュ1erクロ・デ・フルシュ(ジャック・フレデリック・ミュニエ)色は薄め。明るくハイトーンな香りの中に少しインキーさも混じるが、なかなかいい感じの香り。飲むと果実味豊かで柔らかい!果実の目は詰まっているのにとてもスムース、NSGとは思えない洗練度合。とてもキレいでバランスも良く、早飲みの固さも無くかなり楽しめた。
ジャン・クロード・ラモネブルゴーニュパストゥグラン2021年シャサーニュを代表する生産者。現当主ノエル・ラモネの祖父が中央部のヴィラージュ区画ラ・プラティエールに隣接するACブルゴーニュ区画に植樹したピノ50%と古樹のガメイ50%。ラズベリー、梅、香ばしい樽香、華やかで美味。ブルゴーニュパストゥグラン[2022]ラモネ(赤ワイン)[S]楽天市場5,500円ブルゴーニュ・パストゥグラン[2022]ラモネ楽天市場5,720円ブルゴーニュ
フィリップ・テヴノヴォルネイ・サントノ1984年1960年代からムルソーにあり、現在はジャン・マリー・ブズローに引き継がれている蔵元。1984年はとても涼しい年。フランボワーズ、無花果、紫蘇、トリュフ、紅茶、ドライフラワー、もっと枯れてるか思ってたけど、なかなか良い状態で残っていた。
こんにちは土曜は早朝に車で起床一度帰宅して時間ギリギリまで寝るそして二日酔い気味ですが本部へGOそしてJAPANCUP前の土曜の朝練私も酒を抜くために少々動くそして13時から学生練習組手に入るも元気無しそして14時から合同練習楽しく練習できました終了後はいつも通り二階で宴会もちろんこの日もフライングそして乾杯スーパーで買ったピザも無煙ロースターで温めると焼きたてで美味しいです何かしらの方向に磨きがかかっているOZAWA君この日は久しぶりにENDOが来てくれました
このAmebaブログに拙い文章を綴るようになってから、かれこれ20年が経とうとしているが先輩ブロガーお2人に誘われるように、他所のブログからこちらに引っ越して来たのがそもそもの始まりである。幸いその後griotteさんとは兄弟のようにお付き合いさせていただいているが生来の我が身の出不精が災いして、関東にお住いのooisotaroさんにお目にかかるのは今夜が実に17年ぶり。そんな両先輩とのワイン会に、あろう事か半時間も遅刻しての大失態...誠に申し訳ございません。<(__)>お馴染
昨秋の温泉話の途中にまた、家飲みワイン備忘録を1つ。2025年6月のお話。取り出しましたブルゴーニュの赤ワインは「ドメーヌ・ガショ・モノブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌルージュ」。通常は5000円前後?で販売されているもの。我が家的にはマンスリーワインのレベル。DOMAINEGACHOTMONOTBOURGOGNEHAUTESCOTESDEBEAUNE2022ブログの表題にはワイン名が文字数オーバーで入り切れず。産地はブル
ちょっと久々になりました。最近すぐにログアウトされてしまいログインするのに時間がかかりましたみなさん、お元気ですか?4月の出来事私は最近10日間の旅へ出ました。夫の10年勤務?の休暇でね。初日は車で11時間移動の末イタリアのコモ湖ここの景色も絶景でした。私はイタリアはあまり好きではないけれど北イタリアの田舎は好きかも。からの小さな小さなスイスの湖畔でのんびり1泊してからツェルマットへ!最高のマッターホルンがみれました。マグネットもかわいい。ついつい買って
コント・リジェ・ベレールヴォーヌ・ロマネ『ラ・コロンビエール』2005楽天市場コント・リジェ・ベレールヴォーヌ・ロマネラ・コロンビエール2005。ワイン愛好家の皆様、こんにちは!今回は、特別なワイン、「コント・リジェ・ベレールヴォーヌ・ロマネラ・コロンビエール2005」をじっくりとレビューしていきたいと思います。2005年という当たり年のブルゴーニュ。コント・リジェ・ベレールの手によって、ヴォーヌ・ロマネ村のラ・コロンビエールという畑から生まれたこのワイン
こんばんは昨日またやっちまいました久しぶりに炉端行った後に、夜中に唐揚げなどカロリー高いものを酔っ払いで食べてしまいました胃がムカムカ。。しきもあまり覚えてない、、さて、北新地飲み歩き続きです北新地松庵はこちら☺️『北新地松庵和食おまかせコース季節料理お造り海鮮お肉大阪グルメ喫煙可』こんばんは!この日はワイン通グルメな紳士さんと新地飲みです( ̄▽ ̄)お店は紳士さんが選んでくれました北新地松庵北新地の路地にひっそりと佇む、檜のカウンターが…ameblo.jp松庵
セシル・トランブレイブルゴーニュコート・ドール2023年アンリ・ジャイエの家系(従姪)となるセシル・トランブレイ女史が2002年に設立したワイナリー。曾祖父が所有していた畑は他のドメーヌに貸し出されていたが、契約終了とともに彼女が自らワイン造りを開始。設立当初からビオディナミ。4haの畑を所有、コート・ドールはヴォーヌ・ロマネとシャンボール・ミュジニー村内のピノ・ノワール。2023年は100%除梗、10〜12°Cで5日間低温浸漬、木製発酵槽で発酵、新樽25%程で15〜18ヶ月熟成