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バッカナールにてグラスシャンパーニュアボカドのワカモレにのった鮮魚のセビーチェライム風味グラス白ワインはロバート・ヴァイルのリースリング鮎のサックサク春巻き・2006シャンボール・ミュジニー1erレ・グリュアンシェールVV(フーリエ)色はそこそこ進んでいて、エッジは少し退色気味。グラスに注ぐとフーリエに期待する、らしいハイトーンな香りが良い感じ。飲むと最初は細身ででかなり酸が勝つものの、時間
日本ワインってなんとなく気になるけど、スーパーで買った国産ワインが期待はずれだった経験がある人、けっこう多いと思います。甘ったるいだけとか、なんかぼんやりした味とか。ただ、北海道の余市で造られているワインは、ちょっと話が違います。余市町は積丹半島のつけ根あたりにあって、対馬海流の影響で北海道にしては温暖。気候がフランスのブルゴーニュに似ていると言われていて、ケルナーやツヴァイゲルトレーベといったドイツ系品種、それにピノ・ノワールまで育つ、日本では数少ない冷涼ワイン産地です。世界的に有
・2023ボーヌ1erクロ・デュ・ロワ(トロ・ボー)色の濃さは普通程度。香りはまあまあ甘く豊満な中に少しインキーさが混じる。飲んでも果実味豊かで甘く膨らむが、タンニンもまあまあ多いため、香り同様に少しインキーさが気になる。'22を若飲みした際よりも角が立ち固さあり、こちらの方が長期熟成が必要なスタイルに思える。実際時間をかけると透明感が出てどんどん美味しくなっていったので、もう少しホールドすべきだ。
映画『ちいかわ』をみて定禅寺ジャズフェスティバルに行ったあとのボンヌプラスでの夕食の続きJuransonsec白2杯目ラインガウのリースリングはモーゼルよりは温暖で辛口になるという教科書的知識を確認クワトロフォルマッジ蜂蜜をかけるものだという常識を知らなかったことが露呈😅豚肉のコンフィーは1人分を家族とシェアーJuransonsecの赤はフェブレーメルキュレ2022スマホでコートシャロネーズであることをこっそり確認😅家族はユベールリニエニュイ・サン・ジョルジュ
友達から結婚の報告をもらったとき、「おめでとう」の次に頭をよぎるのが「で、お祝い何にしよう」だと思います。相手がお酒好きなら、ワインを贈りたい気持ちはある。でもワインって種類が多すぎて、正直どれを選んだらいいのか見当がつかない。1万円くらい出せばそれなりのものが買えるはずなんだけど、「それなり」が具体的にどの銘柄なのかがわからない。しかも結婚祝いって、マナー的に変なもの選んじゃったらどうしようっていう不安もあるじゃないですか。私も去年、同僚の結婚祝いで同じ状況になって、結局ネットで3
こんばんは、1軒目昼から食べログレビュアー忘年会リストランテ翔21でワインザブザブ〜→2軒目忘年会2次会駅ビル大衆居酒屋タイガーでメガハイザブザブ〜→3軒目北新地弘屋でChampagneザブザブ〜→イマココ4軒目wine-yaawasumiさん初訪問はこちら😃『wineyaKawasumi北新地ワインバー有名マスタソムリエPinotNoir』こんばんは北新地飲み歩き続き1軒目西天満の酒座てんまみちで日本酒ざぶ→2軒目タイ古式マッサージgoodThaiで
こんにちは。イノベーションファクトリー247広報担当です。最近ハマっているブルゴーニュのピノノワール。ブログでも少し触れましたが、「ブルゴーニュとピノノワールって何が違うの?」と聞かれることが増えました。今日はその違いを、できるだけ分かりやすく解説します。⸻■結論:産地か、ぶどう品種かまず一番大事なポイント。ブルゴーニュは“産地”の名前。ピノノワールは“ぶどう品種”の名前。これが大きな違いです。⸻■ブルゴーニュとは?
こんにちは。イノベーションファクトリー247広報担当です。普段は楽天市場や商品のご案内が中心ですが、今日は少し日常の話を。最近、個人的にハマっているものがあります。それがブルゴーニュのピノ・ノワールです。⸻■成城石井で見つけた一本よく立ち寄る成城石井で購入するのが、ブルゴーニュ・ピノノワール。今回開けたのは2019年ヴィンテージ。フランス・ブルゴーニュ地方のピノノワールは、果実味と酸味のバランスが
ご訪問いただき有難うございます。初めてお越しいただいた方は、まずはこちらをご覧くださいませ。↓「自己紹介」冬になると月1くらいの割合で必ず食卓に登場するフランス家庭料理。舌を噛みそうなフランス語の名前を聞くと、ハードルが高そうに感じる料理ですが、実は超簡単。料理教室をしていた頃にも何度も題材に、受講して下さった方々からは、我が家の冬のヘビロテ料理になりましたと、嬉しいコメントもいただきました。コックオーヴァン鶏肉の
ルー・デュモンブルゴーニュパストゥグランキュヴェ・タガミ2023年ブルゴーニュの日本人醸造家、仲田晃司氏の蔵元。1995年に単身渡仏し、2000年7月7日にサヴィニー・レ・ボーヌでメゾンを設立。より本格的なワイン造りと自社カーヴを所有する為、2003年からジュヴレ・シャンベルタンへ。キュヴェ・タガミは、渡仏するきっかけとなったレストラン時代の恩師、田上浩司氏(東京湯島の「とりひろ」店主)の焼き鳥の為に仕込まれた赤。ニュイ・サン・ジョルジュとプリモー・プリセのピノ・ノワール80%
何年か前に伺ったらお休みでしたので、今回はリベンジです。電話で確認してから伺いましたので、お店が開いてるのを見て感激しましたよ。お店のお母さんのお話が興味深くて楽しかったなぁ。焼き上がったのを食べさせてもらったら、もうホントに最高でした✨お土産として包んでもらって、ついでにコロッケもお願いしました。続いて宇和島へ行くならと教えてもらったフレンチ『ヴィオロンダングル』さんに伺いました。ブルゴーニュで修行されたシェフが腕を振るうお店です。スタンダードなコースを選びましたのでデザートま
テニス部の後輩家族(ご夫婦と高校生の息子さん)と、ビストロ・ユニートへと何回撮影しても、ビールでは無くメニュー表にピントが合う(#・∀・)蛍烏賊新玉葱シャトー・ヴィタリスのプイィ・フュイッセVV2023年をボトルで意外に果実味豊かでリッチ、膨らみあり豚フィレ肉とアスパラガスのサラダ仕立てマッシュルームのポタージュ桜海老と筍の軽い煮込みとポーチドエッグアンドルファーの
つい最近オープンしたばかりの表題のお店にて、ダイちゃんとミニワイン会既に人気店のようで、もう今月の予約は埋まっているとか(^o^;)この日使う食材蕪のポタージュカイノミのタルタル・1985ピュリニー・モンラッシェ1erクロ・ド・ラ・ムーシェール(アンリ・ボワイヨ)ダイちゃんからこちらが。ジャン・ボワイヨだったか?今となっては画像が暗くてエチケット読み取れず…熟成ピークは少し過ぎてはいるものの、香ばしさ
何度かデジュネ(ランチ)でお邪魔したことがある神楽坂・飯田橋にあるフレンチビストロ『MaisonDeLaBourgogne(メゾン・ド・ラ・ブルゴーニュ)。今回初めてディネで、友人S子と一緒に訪れました。灯りが灯ると昼間とはまた違った雰囲気で、まるでモンマルトルの路地裏にあるお店みたい?!デジュネでは、いつもフランス好きそうなマダムたちで賑わっていますが、夜は落ち着いてて、おかげでS子とはゆっくり食べて飲んで話すことができました店名どおり、料理はブルゴーニュ
ちょっと前にワインのラベルに書かれている情報について書きました。原産地、品種、生産者等々ヨーロッパに多くでは最初に見るのは「原産地呼称」例えば「ボルドー」とか、その中でも小さなエリア「サンジュリアン村」とか、「ブルゴーニュ」とその中の「ヴォーヌロマネ村」とか・・・その産地名でおおよその味わいを予想できるのです。しかし、必ずしも原産地表記があるわけではありません。所謂【テーブルワイン】の範疇のもので、その中でも「葡萄だけはフランス産でやってまんねん」というのが「
今日は「妻の手料理シリーズ」をお届けしたいと思います。正直、外食も結構ですが、やっぱり妻・シュー様の手料理は私のエネルギー源です。牛タンと恵方巻この日は節分とあって牛タンと恵方巻が登場。牛タンは噛めば噛むほどに味が染みて、私の顎の運動にもなりました(笑)。恵方巻は「恵方を向いて一気に食べろ!」との指令が下りましたが、64歳の私には少々ハードル高め。ただひたすら黙々と食べました。ぶりの照り焼きと豚汁ぶりはプリプリ、
今年出来たばかりの表題のお店へとブルームーンというビールから食前のお茶猪、鹿、鯛の南蛮漬けグラス白ワイン炙り帆立のマリネ猪のコンソメスープ冬瓜・2021ジュヴレ・シャンベルタン1erプティ・シャペル(トラペ)ワインはコース料理注文の場合持ち込み可なので、こちらを。確かルジェの抱き合わせもの。かなり薄い'21らしいスタイル。旨味に乏しく平坦で、複雑さも感じら