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おはようございます。ブログにご訪問いただきまして、ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ月イチソウルのyuiです2025年12月韓国★NPHへ毎月訪れているNPH駆け足で見てまわった、12月に伺ったときの記録です今回、3月に訪れるブルゴーニュへの旅用ショルダーバッグを探しに来ました。旅用のショルダーバッグはいくつか持っているのですが小さすぎたり、少し大きすぎたりして、なかなかしっくりくるサイズに出会えなくて‥特にヨ
・2022シヤンボール・ミュジニー(デセル)色は薄めで明るくクリアー。香りもハイトーンで、赤い花に加えビタミンC製剤の香りなど複雑さもあり。飲むと酸が少し前に出る好みのバランスで、とても良い感じ。奥ゆかしい甘みもあり、シャンボールらしい。このボトルも美味しく飲めた〜
何度かデジュネ(ランチ)でお邪魔したことがある神楽坂・飯田橋にあるフレンチビストロ『MaisonDeLaBourgogne(メゾン・ド・ラ・ブルゴーニュ)。今回初めてディネで、友人S子と一緒に訪れました。灯りが灯ると昼間とはまた違った雰囲気で、まるでモンマルトルの路地裏にあるお店みたい?!デジュネでは、いつもフランス好きそうなマダムたちで賑わっていますが、夜は落ち着いてて、おかげでS子とはゆっくり食べて飲んで話すことができました店名どおり、料理はブルゴーニュ
2026年3月26日(木)にザ・サウザンド京都(ホテル)の日本料理店KIZAHASHIで昼食を楽しみました。これは『遺言信託』の契約締結祝いです。大阪駅地下ホーム24番線から特急くろしお12号(京都行)に乗車します。特急くろしお12号の車両は289系(元683系2000番台)でした。特急くろしおのチケットレス特急券です。京都駅0番線に到着した特急くろしお12号です。左側のザ・サウザンド京都に入りました。京都駅より徒歩2分のラグジュアリーホテルTHETHO
日本ワインってなんとなく気になるけど、スーパーで買った国産ワインが期待はずれだった経験がある人、けっこう多いと思います。甘ったるいだけとか、なんかぼんやりした味とか。ただ、北海道の余市で造られているワインは、ちょっと話が違います。余市町は積丹半島のつけ根あたりにあって、対馬海流の影響で北海道にしては温暖。気候がフランスのブルゴーニュに似ていると言われていて、ケルナーやツヴァイゲルトレーベといったドイツ系品種、それにピノ・ノワールまで育つ、日本では数少ない冷涼ワイン産地です。世界的に有
せせりさんの続き。三角/リンパ砂肝/ズッキーニ♪赤は、白とヴィンテージを合わせて、こちらを。ヴォルネイ1級ブルイヤール2017ベルナール・エ・ティエリー・グラントネ3本購入した2本目。1本目は、2020年12月(記事は、2020/12/21付)に開けました。やや還元的ながら濃厚なアメリカンチェリーの香りと、凝縮したイチゴジャムの甘み。他方で、綺麗な酸が中高域に伸びるので、ベタ甘くはならず、上品なバランス。そして、余韻には間違いなく1級!と思わせるフィネス。3
・2021ブルゴーニュ・コート・ドールプルミエール・キュヴェ(シャルロパン・パリゾ)色は例によって薄め。香りはかなりロースティーでトーン低めながら、複雑さはあり。飲むと甘みあり複雑で、これまで飲んできた中では当たりのボトルかな。並みの'21のACクラスよりは大分上の美味しさ。それほどこのVTに付きまとう酸の突出も無いし、甘みも膨らむしでなかなか良いぞ。
・2023ジュヴレ・シャンベルタンラ・ジュスティス(ジルベール・エ・クリスティーヌ・フェレティグ)色は濃く、香りも濃厚系で果実は黒くトーンは低め。飲んでも重心低くややインキーさあり、陰性でいかにもジュヴレなスタイル。紫系果実のイメージが強い。時間をかけると明るくキレイに酸が伸び、ハイトーンでなかなかの美味しさへ向上。派手さは無いが手堅い銘柄だな。
ブルゴーニュといえば、赤ワインはピノ・ノワール、白ワインはシャルドネがその代名詞だ。これらは世界最高峰のワインを産む品種だが、その影にはもう少し親しみやすい価格帯のブドウも存在する。それが赤のガメイ、そして白のアリゴテだ。ガメイはボジョレー・ヌーヴォーを通じて広く知られているが、アリゴテはまだ一般的には馴染みが薄いかもしれない。よく「超高級ドメーヌのシャルドネには手が届かなくとも、アリゴテなら買える」という消極的な選択肢として語られることがある。だが私なら妥協してアリゴテを選ぶくら
こんにちは。イノベーションファクトリー247広報担当です。普段は楽天市場や商品のご案内が中心ですが、今日は少し日常の話を。最近、個人的にハマっているものがあります。それがブルゴーニュのピノ・ノワールです。⸻■成城石井で見つけた一本よく立ち寄る成城石井で購入するのが、ブルゴーニュ・ピノノワール。今回開けたのは2019年ヴィンテージ。フランス・ブルゴーニュ地方のピノノワールは、果実味と酸味のバランスが
友達から結婚の報告をもらったとき、「おめでとう」の次に頭をよぎるのが「で、お祝い何にしよう」だと思います。相手がお酒好きなら、ワインを贈りたい気持ちはある。でもワインって種類が多すぎて、正直どれを選んだらいいのか見当がつかない。1万円くらい出せばそれなりのものが買えるはずなんだけど、「それなり」が具体的にどの銘柄なのかがわからない。しかも結婚祝いって、マナー的に変なもの選んじゃったらどうしようっていう不安もあるじゃないですか。私も去年、同僚の結婚祝いで同じ状況になって、結局ネットで3
昨日はワインスクールの日でした。お遊び的なものですが、昨日はブルゴーニュ地方がテーマ。3種のピノノワール白はアリゴテ、ソーヴィニヨンブラン、シャルドネどれがどのワインかを当てていきます。それぞれの作り方などロジカルにアプローチしていくというのがこのコースのテーマです。まぁいつも正答率の低いこと。ワインを語る資格などない僕です。でも解説を聞くとなるほどと思ったり、そういえばそういう香りがするかなぁとか楽しくはあります。そして、2種のチーズとのペアリング。この時間が大好きです。最近主には
個人的に好きなボードゲームのベスト10です1位カルカソンヌ2位モジョ3位ブルゴーニュ4位コンコルディア5位サンファン6位プエルトリコ7位エルグランデ8位テラミスティカ9位王と枢機卿10位ラーこう見ると、運の要素が少ないゲームが多いけど、別に強いわけじゃない・・・というより、ほとんで勝てない・・・でも、好きなんですよね他には・・・キングダムビルダー7wondersスチームオーディンぶくぶくニッポン明治維
この日は、「カルネエペッシェ淡路島by緒乃」さん初訪問。マグロのクルード海苔と米のクロッカンテ北坂養鶏場の卵・自家製マヨネーズ椚座牛のタルタル淡路島新玉ねぎのムース椚座牛のリエットブリュット・ミレジメ2008ブルトン・フィス3本購入した1本目。アンズ・蜜が主体の古泡っぽい熟成感と、元気な泡のコントラストが面白い♪温度が上がってくると、ほろ苦さを伴う複雑なミネラルと旨みが増してきて、ちょっと熟成ジャクソンを思わせる味わい。なかなか美味しいです。(*^_^*
つい最近オープンしたばかりの表題のお店にて、ダイちゃんとミニワイン会既に人気店のようで、もう今月の予約は埋まっているとか(^o^;)この日使う食材蕪のポタージュカイノミのタルタル・1985ピュリニー・モンラッシェ1erクロ・ド・ラ・ムーシェール(アンリ・ボワイヨ)ダイちゃんからこちらが。ジャン・ボワイヨだったか?今となっては画像が暗くてエチケット読み取れず…熟成ピークは少し過ぎてはいるものの、香ばしさ
いよいよ今使ってるデジカメGRⅢの調子が悪く、寿命を迎えつつある挙動が…・2022シャンボール・ミュジニー(デセル)色の濃さは普通で明るくクリアー。香りの立ち上がり方はそこそこ。香りの果実は赤メインだが、トーンの高さはそれほどでもない。飲むと酸がしっかりと広がりシャンボールらしさあり。バランス良くて悪くはないが、複雑さはそこそこ。前回飲んだ別ロットの方が美味しく感じられた。2本目のジンクスか…
クロ・デ・ザンジュシャブリ2022年フランスの巨大ワイングループ、LesGrandsChaisdeFranceの傘下、メゾン・フランソワ・マルテノ社が造るシャブリ。ClosdesAnges(=天使の囲い)というブランド名。ステンレスタンク醸造。シャブリらしいヨード感と石灰、オイル、レモン。勉強にφ(..)
・2023ジュヴレ・シャンベルタンVV(マキシム・シューラン・ノエラ)色はやや濃く、香りも甘く濃厚。香りの果実は黒寄りで、鉛筆の芯のニュアンスも混じる。飲むと香りから想像するより酸のキレがあり、全く重くは無い。ただ、タンニンは多くそこそこ目立つので、固さは感じてしまう。もう少し中間の膨らみ、果実味があればバランスが良くなるのだろうが、これはちょっと時間がかかりそう。
仕事終わりの金曜の夜って、ちょっと特別な一杯が飲みたくなるよね。夫と二人でリビングにバルみたいなテーブルを作って乾杯するのが我が家のいつものルーティンなんだけど、最近スパークリングのマンネリを感じてたの。「たまにはシャンパンみたいなの飲みたいな」「でもお値段がちょっとなあ…」って思ってたタイミングで出会ったのがフランス・ブルゴーニュ産のクレマンだったよ🥂飲む前の感想と後の変化を感じた良かった点を先に挙げちゃうね✨・3千円台でブルゴーニュ産の本格スパークリ
纐纈さんの続き。長良川の鮎♪きしめんキャビアジュヴレ・シャンベルタン1級レ・フォントニ2005ジャンヌ・エ・シルヴァン10本購入した10本目。6本目は、2012年3月(記事は、2012/3/6付)7本目は、2015年9月(記事は、2015/9/25付)8本目は、2018年2月(記事は、2018/2/27付)9本目は、2019年8月(記事は、2019/8/13付)に開けました。6本目は、ややくすんだ、けれどパワフルな凝縮感のある黒果実。他方で、と~っても滑らかで
私の中で多くのフランス菓子は、思い出と経験の反復として、常に一緒に生きている。現在、基本の焼き菓子本(仮タイトルですが)の撮影真っただ中。昨日は、スポンジ生地にジャムをはさんだお菓子を作った。題して、Genoisealaconfiture。このお菓子に初めて出会ったのは、30年以上前、ブルゴーニュに住むボーイフレンド、JFの家を訪れた時だった。腰の曲がったマミー(おばあちゃん)が、「今日はユキコが来たから、デザートにジェノワーズを作ろう。」と言って、泡立て器を使って、丁寧に丁寧に、手製
何を血迷ったか、そこそこ高額な弱いVTのACブルを買ってしまった(^o^;)・2024ブルゴーニュピノ・ノワールキュヴェ・ロンド(アントワーヌ・ルプティ・ド・ラ・ビーニュ)色はまあまあ薄い。香りはまだ固めだが、赤系果実の香りはそこそこ立ち上がってくる。香りの構成要素は少なめ。飲むと香りから予想するほどの固さは感じられず、だが酸っぱめでシンプル。やはりACブルのクラスなり。まあキレいで柔らかさもあるが、この価格でこのスケールの小ささは厳しい(><)
・2023ムーラン・ナ・ヴァン・レ・ヴェリラ(ドメーヌ・ド・ヴェルニュス)エマニュエル・ルジェを買うために付いてきたこちらを。まず色は濃い!香りはあまり深み無くベタ甘さあり、やはりガメイ的であまり好みの香りでは無い。飲んでみると濃いが、無理して強く抽出したような不自然さは感じられず、ジューシーでスムース。悪くない。果実味もそこそこありバランスも良いしで、思ったより美味しく飲めた。香り以外はよく出来ている。
ピエール・ルイ・エ・ジャン・フランソワ・ベルサンイランシーキュヴェ・マリアンヌ2019年1453年からサン・ブリの地でワイン造りを行うベルサン家。地下には11〜12世紀に建造された歴史的な地下セラーを所有し熟成。サン・ブリ、コート・ドーセール、シャブリ、イランシーに22haの畑を持つ。このイランシーはピノ・ノワール100%、主にキンメリジャン土壌。ステンレスタンクで発酵後、オーク樽(新樽0%)で24ヶ月熟成。フランボワーズ、ダークチェリー、胡椒、リコリス、樽の香り。マリアンヌ