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・2023ブルゴーニュピノ・ノワールVV(ジャン・マリー・フーリエ)色はしっかり濃いが、レッグ?は短くそこはACブルを感じさせる。香りの果実は黒紫系で、赤の要素は少なめ、そしてシンプル。飲むと果実味はそこそこしっかりとしているが、複雑さは無くでぶどうジュース的。バランスは良好でキレイに出来ているが、ちょっと平坦でクラス超え感は無し。やや飲み飽きする…
おはようございます、emiriです。白金台の会員制の完全個室の焼肉屋さん「自画自賛」で、夏生まれのお友達のお誕生日会開催しました。一度行けば会員さんのご紹介で予約が可能ですが、大体三か月先です!白金台以外にも四谷や人形町にもあります。Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&shar
と言えばフランス南西部のカオール、そして南半球はアルゼンチン。そしてボルドーでは他の品種の補助的な役割で使われます。ただ・・・「原産地呼称」の影響を受けない「VindeFrance」(於:フランス)のような枠組みのワインもあり、その名の下では自由なワイン造りが許されています。これから開けようと思っているワインは、そのマルベックをピノノワールの聖地ブルゴーニュで仕上げたもの。モンジャールミュニュレという名高い生産者=ヴォーヌロマネ村のグランクリュ「エシェゾー」最
安くて美味しそうなワインをイオンで物色してきました。イオンのプライベートブランド、グリーンアイのワインを初めて見ました。ピノ・ノワールを探していたし、安全・安心と自然環境への配慮をコンセプトにしたブランドなので、これに決定ですワイン名:オーレゼルヴァピノノワール原産国名:チリ今夜が楽しみです
去年の忘年会は【RESTAURANTReCO】さんで私は初訪問でした!まずはヴォーヴェルサングランクリュオジェこのシャンパンはフィーゴ渡辺通りで出してるのと同じかなちょこちょこたくさん頼みます4人での忘年会なので、ワイン空くのが早い💦お店の方のおすすめをどんどん開けますスタッフさん2人でされてるのに手際が良い!そしてちゃんと相手してくれる!嬉しい!このポテトサラダが人気らしいです日本のピノ
こんにちはゴールドコーストのYokoですニュージーランド旅いよいよパート④です。7日目。ダニーデンからオアマル(オマルー)へ約110kmのドライブ🛣️オアマルは、英語ではオマルーと言うようですが、マオリ族の読み方はオアマルだそうなので、ここではオアマルと書こうと思います。この日は、オアマルに住んでいるSさんと11時にゴルフの約束があるため、早めに出発。早く着いたので、オアマルの街を見下ろす丘の上へ美しい街ここでは、ゴルフ組と観光組に分かれまして、私は観光組ゴルフ組をゴルフ場に降ろ
【雲仙観光ホテル⑨】の続きです。ランチは【伝統のビーフカレー】を予約。また、ホテルのダイニングへ。朝・昼・晩とココでいただいています昼間と夜では、ガラッと印象が変わる。昼間は穏やかな光が差し込み、明るい。娘の希望の【カレーランチ】まずはコンソメスープとサラダ🥗具が入ったコンソメスープ刻んだ野菜が入っていました。お待ちかねのカレー【長崎県産黒毛和牛カレーライス】~雲仙観光ホテル伝統のビーフカレー~けっこうご飯の量がある。食べきれるかな牛肉ゴロっと入ったカレー、ご飯に
余市ワイン旅行②レポ①はこちらをご覧ください『【余市ワイン旅行①】余市LOOP、余市ワイナリー』5月ヨルノブは余市がテーマ。ワインを求めて余市まで行ってきました。北海道はめちゃくちゃ久しぶり。たぶん15年以上ぶり。前日夜までシトシトと雨が降っていましたが…ameblo.jpなんと!!ドメーヌタカヒコさんのソガタカヒコさんにお会いすることができました!ドメーヌ・タカヒコさんワイン通の方はご存知の方も多いと思います。北欧デンマークの世界的に有名なレストラン、nomaにワインを納品し
ボルツァーノまで上がってきました。オーストリアとの国境に近い街です。ここは南チロルとも言われ、イタリアですけど、ドイツ語も話されています。イタリアで一番北で、北緯46度。日本の北端の宗谷岬が45度ですから、それより北です。北緯46度はロシアの樺太です。てっきり涼しいかと思いきや、気温36度。むちゃくちゃ暑いです。さて、相変わらずワイナリーに行きました。今回はケラーライ・ボーゼン、イタリア語名でカンティーナ・ボルツァーノです。カンティーナはワイナリーですから、訳すなら、「ボルツァーノ・ワ
DOMAINENAKAJIMATableWineRouge2025こちらの続きになります。週末の味変になります。日本ワイン赤/辛口巨峰ピノノワールメルロフラン前回のテーブルワイン2023は、10か月熟成した2023ビンテージのペティアンロゼ、メルロ、フランをブレンドして作りました。今回は新しい2025産ブドウだけで作りました。ブドウは東御市産の購入巨峰と自社畑のピノノワール、メルロ、フランです。まずピノやメルロやフランを通常通りの赤ワインとして造ります。
恵比寿にある『ビストロカルネジーオ』さん。肉が美味しいレストランです。突き出し的なものからオシャレです。茹で豚にチーズとマスタード。そして3日間冷水に浸して塩だけで味付けされた「パリパリピーマン」が素晴らしく美味しい!そしてこれです!これを食べたくて食べたくて…「タルタル」。馬肉ではなく、特別な許可を得て作られる牛のタルタルです。これ、最高です。やっぱりピノノワール合わせますよね!続いて「ゼッポリーニ」。あれば食べたいですよね!これもあったら食べたい!!「つぶ貝のエスカルゴバ
表題のお店に初訪問。ビールでスタートの後、グラスのスーパークリング前菜の6種盛り合わせは初鰹のマリネ万願寺唐辛子ソースラタトゥイユズッキーニと豚ミンチのキッシュえびすもち豚のリエットパテドカンパーニュなどグラス白ワインはボルドーとシチリアお店の雰囲気から勝手にあっち系ワインのお店かと想像していたが、そうでは無いみたいオムレツ鶏ミンチのグリーンカレーソースボトル赤ワインはこちら2020年
・2020ボーヌ1erレ・チュヴィラン(ジョルジュ・ノエラ)香りの果実は詰まり正統派、香りの果実は黒系だがキレいで悪くない。飲んでもスムースで、思いの外透明感あり。香り同様に果実は黒いがタンニンはこなれており、余韻には黒糖系の甘味が感じられる。ハイトーンでは無いが、少しの熟成変化もありよくまとまっている。
長野県・楠ワイナリー様より、赤・白ともに魅力あふれる日本ワインが入荷しました🍷✨品種ごとの違いを楽しめる、飲み比べにもおすすめのラインナップです。🍷2017明覚赤750ml¥2,420(税込)やさしい果実味と穏やかな余韻。🍷2018マスカットベイリーAリザーブ750ml¥2,640(税込)果実のふくらみと落ち着いた熟成感。🍷2022メルロー750ml¥3,740(税込)なめらかな口当たりと奥行きのある味わい。🍷2022ピノ・ノ
2025年8月の家飲みワイン備忘録を1つ。相変わらず寒い時期に真夏の話、スミマセン。この日は地元の花火大会。自宅マンションのベランダからいい感じに花火が観られるんですよ。なので花火と共にゆっくり飲みつつ食べつつをやろうという企画。取り出したワインはカリフォルニアのピノ・ノワール。「ノーブル・ヴァインズ667ピノ・ノワール2021」。カリフォルニア州モントレーのデリカ―ト・ファミリー・ヴィンヤーズのワイン。大体3000円弱で売られている模様。NOBLEVIN
狂う699円何もかもが狂ってくる699円ただ値段が699円なだけのガチワイン特に白ワインが凄い絶対にこの値段ではありえーねだろコンビの2本缶詰のように濃くドカンと強いキャニオンオークス・シャルドネと輝くようなキレイが魅力の47°シャルドネ同じシャルドネ品種ながらも、両極端の味わいでどちらも甲乙つけ難い美味しさ。699円で、リッチもシャープもワインが揃ってるって普通にやばいですよ。赤に関しては無難で普通に美味しいキャニオンオークスカベルネ。濃い紅茶みたいな独自の魅力がある47
ピーツ・ピュアという髭男性のエチケットのかわいらしいワインが人気です。以前、シャルドネを飲んで驚きましたので今回はピノノワールを。なんてたって1000円ちょっとで買えるワインなんです。近くのスーパーのワイン2割引の日に800円くらいで手に入れました。コンビニではファミリーマートでも売ってます。このくらいのピノノワールは濃い方にもっていきたがる生産者が多いですがここはどれもピュアさや軽めのワインが多い。なのにちゃんと美味しい。これって難しいことなんですよね。濃くすればある程度ごまかせ