ブログ記事5,044件
このVTは初飲み。・2022レイモンド・ピノ・ノワール(ジョシュア・クーパー)色はまあまあ薄い。香りは莓系の赤果実。香りはまあまあしっかり立上り、ゆるさは感じないものの、比較的シンプル。飲むと基本薄く明るくハイトーン。そしてジューシーでシンプル、ぶどうジュース。このボトルに関してはそれほどナチュールのニュアンスは目立たず、タイトで果実味は細い。ちょっと大人しく抑揚に欠けて、いまいちかなあ…
こんばんは北新地飲み歩き続き1軒目西天満の酒座てんまみちで日本酒ざぶ→2軒目タイ古式マッサージgoodThaiでもみもみしてもらう→3軒目Bar夜でスコーピオンと戯れるザブザブ→4軒目WineBarl’angevinランジュヴァン→イマココ5軒目wineyaKawasumiここからの続き『WineBarl’angevinランジュヴァン北新地怒涛の飲み歩きワインバー大阪』こんばんは1軒目西天満の酒座てんまみちで日本酒ざぶ→2軒目タイ古
こんにちは。イノベーションファクトリー247広報担当です。普段は楽天市場や商品のご案内が中心ですが、今日は少し日常の話を。最近、個人的にハマっているものがあります。それがブルゴーニュのピノ・ノワールです。⸻■成城石井で見つけた一本よく立ち寄る成城石井で購入するのが、ブルゴーニュ・ピノノワール。今回開けたのは2019年ヴィンテージ。フランス・ブルゴーニュ地方のピノノワールは、果実味と酸味のバランスが
北海道余市のロウブロウクラフトの赤ワインが当店初入荷です。ピノノワール2024開けたては全房由来のアーシーさと、ミントやスパイスの清涼感。時間の経過とともにプラムザクロ、梅。シナモン、スターアニスのニュアンスがオリエンタルさをかんじられる。飲むほどに味わいに余韻が出てくるのでさまざまな食事と合わせやすいです。(生産者コメントより)メルロー2024開けたてはミントや針葉樹、フレッシュなブルーベリーやカシス、ハスカップの青さと果実味、樽由来のバニラの風味も加わり時間の経過
・2023サトウワインズラ・フェルム・ド・サトウレ・ヴィオレット同年のシュール・レ・ニュアージュを2本飲んだので、上のキュヴェにもトライ。色はそのシュール・レ・ニュアージュより濃い。香りにはまだ固さを感じるものの、明らかに上質でハイトーン。硬質なミネラルを予想させるシャンボールみたいな香り。飲むと酸は結構強い。甘ったるさは皆無で、とてもニュージーランドとは思えず、完全にブルゴーニュの世界観。骨格もしっかりしてクラシカル。目が詰まり上質感あるがまだ早飲み感ありありで、もっと