ブログ記事4,881件
酔夏東力士トロピカル純米トロピカルっていうわりに、想像してたパイン系の感じはなく、まろやかスッキリおりがらみとだいぶ印象違うな磐城寿切り子柄ラベル純米吟醸こちらも涼やかなラベルですね優しい米感も感じながらすいすい飲める感じですあ、夏酒増えていますが、ビー玉はどっしりもちゃんと入れます!タンジェント。外苑前のアラカルトありのフレンチシェフの人柄も料理もワインもとても良かったです!穴場だな、おすすめです。ホワイトアスパラと真鯛のマリネ。ミモザ仕立てで綺麗。いちいち言わないけど
・2022マルサネル・シャピトル(シャルロパン・ティシエ)香りは甘く広がる。香りの複雑さはそこそこだが、赤黒混じる果実が立ち上がる。だが、期待して飲むと果実の凝縮感や旨味は控えめで、薄くあっさり。コア弱くシンプル、余韻も強くは無い。まあ悪くないけど普通だよね…
GW中は凸凹の営業でしたが、予約ゼロの日がありませんでした。=「アレ」の発動はなし。嬉しいような、寂しいような、です。しかし、今日11日(月)は予約がゼロ。「アレ」=「ブログ見たでえ‼」の発動です。合言葉でお得にお過ごしください。今日のお得は・・・・コース13,000円(ワイン6種付、税込)→11,000円(2,000円引き)(一杯辺り333円お得)・コースで追加のワイン→一杯辺り400円引き・2次会使いでのワイン→一杯辺り300円引き・お得な割引チケット進呈
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌()は、()山脈がチリとの国境にそびえ、乾燥した()性気候ボリビアポルトガルアルゼンチンアンデスアコンカグアボージュ海洋大陸地中海答えアルゼンチンアンデス大陸ブドウ畑は()に拓かれている標高の低い内陸部標高の高い冷涼な地域湿った沿岸部答え標高の高い冷涼な地域()山脈の影響が大きく()と呼ばれる
昨日のワイン会は「あそこのワインとあそこで働いていた人のワイン」というお題。そこで使ったワインは乾杯を除き、すべてブルゴーニュでした。主役のワインは当然の様に無くなりましたが、4アイテムが少し残っています。写真左から①コトーブルギニヨン20ガヴィネベタニー残り4杯分ピノノワールにガメイを少々。なかなか存在感がある仕上がり。②ブルゴーニュアリゴテ23オーディフレッド残り3杯分アリゴテとしては驚きの余韻の長さです。③ブルゴーニュコートドールシャルドネ22
いつもご愛読ありがとうございます。さて、お久しぶりの投稿になります。アメブロでは幼稚園の様子や、保育への思いなどを長々~と書いております。ショート動画が一般的となった昨今ですがそれでも、文章を読んでくれる方がいらっしゃいます。というわけで書かせていただいております。どうぞよろしくお願いします。子どもたちの作品の美しさに、どっきりさせられることがあります。さて、今日は親子縦割り活動日でした。ずっと前、この会が始まった時には、「父親参観日」という名前でした。育メン
【アンペリアル】お買い物マラソン開催中!限定ポイント&激安クーポン大量!ギフト:父の日ギフトお中元・夏ギフト対象アイテムポイントアップ!スーパーDEAL:対象アイテム最大50%ポイントバックで実質半額!夏服:RakutenFashion最新トレンドアイテムに使える限定クーポンありグルメ:楽天限定スイーツ&グルメ500円OFFクーポンGETタイムセール:毎朝10時更新!早い者勝ち!掘り出し物GETのチャンス!お買い物マラソン
皆さん、こんにちは!今日はコストコでしばしワインを眺めました私の好きなピノノワール最近はお酒を控えているので時に飲む時ぐらいは良いものをと思ったんですがお値段で躊躇してしまいました(笑)近々誕生日を口実にしてどれか買おうと目論んでいます関連記事『【コストコ】地味ながら満足いく買い物』皆さん、こんにちは!今日はグラノーラを調達しにコストコに出かけましたお目当てはコレ↓なんと言っても材料がキレイ(変な材料が入っていない)しかも34oz(ほぼ1…ameblo.jp
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌アメリカのワイン生産量は1位()2位()3位()に次いで4位であるその中で()州が全体の約80%を占めているフランスオーストラリアイタリアチリスペインニューヨークワシントンカリフォルニア答えイタリアフランススペインカリフォルニア()と呼ばれる小規模で高品質ワインの生産に特化したワインや()と呼ばれる著名なワ
久しぶりの飲み食いの投稿です。3月末のある日のこと。ハウスのしあわせの激辛辛ボロネーゼを食べてみた。メチャクチャ辛い。口の中がヒリヒリする。鼻のまわりから汗が吹き出す。先日のハウスの激辛チキンカレーに匹敵する。私のパスタ辛さ限界だ。野菜を食べて緩和するも効かない。春菊とレタスは畑から採ってきた。自作のにんにくドレッシングはいい感じだ。またしても辛口ワインが甘口に感じてきた。これじゃあ、ワインの評価ができない。ん~ん。カッシェロ・デル・
「火ノ鳥」と並んで双璧、大阪で大好きな中華料理店。いつも旬を先取り、繊細で独創的さらに時には強いインパクトも待ち構えています。因みに‘套餐‘は中国では‘定食‘の意味。<うすいエンドウの未熟豆、新玉葱のソース>羽曳野市碓氷が語源とか。未熟な実のみを食べる豌豆。何とも静かなスタートです。<白エビのおかき揚げ>手で食べるのも乙なもの。<蒸し鶏の山椒仕立て、八尾の若牛蒡>葉山椒も新牛蒡も今が旬です。<鯛の白子、海ブドウ、アボカド、よだれ鶏ピリ辛ソース>いよいよ中
ある日の夕食。牛肉のソテー、バルサミコ・ソースです。アンガス牛の薄切り肉が安かったので買い、玉ねぎ、舞茸と一緒に炒めました。塩と黒胡椒を振り、バターとレモンを落として出来上がり。残ったフライパンにバルサミコを入れて軽く煮立たせて肉にかけて完成です。じゃがいものソテーを添えました。美味しかった。レタスとトマトのサラダです。神戸屋キッチンのバゲットです。南仏のピノ・ノワールです。ピノ・ノワールはテロワールの影響をもろに受けるようですが、ブルゴーニュを
ぶどうのワイヤー張り作業中です。すべての畑を3人がかりで完了しました。テンションクランプは楽々なのですが、主柱のワイヤーは専用道具で、なかなかの力尽く。ピノノワールの畑は、芽吹きが早く植え付け後3年目なので、保湿保温で根元に取り付けていたグローチューブを取り外し。
・2023シャンボール・ミュジニー(ミシェル・グロ)色は少し濃いめかな。香りの果実は黒系で、スパイシーさありちょっとインキーさも入る。香りのトーンは低い。飲むと果実味たっぷりで甘くふくよか。陽性の分かりやすい美味しさ。酸は不足せず引き締まっており、シャンボールらしいかと言われると微妙だが、よく出来ている。
ウイスキーの狂騒と同様以上に凄まじい価格の高騰を見せているのが、近年のシャンパーニュシーンだ。かつてのデイリーシャンパンは遠い存在となり、情報を頼りにボトルを探すこと自体がストレスになりかねない。そんな中、私は自らの審美眼を信じ、静かに「良心」を醸し続ける造り手にエールを送りたい。今回手に取ったボトルは、まさにその象徴と言える。R.H.クーティエの「アンボネイグラン・クリュキュヴェ・ロゼNV」だ。R.H.クーティエは、シャンパーニュ地方、モンターニュ・ド・ランス地区の「アン
ある日の夕食。地鶏のむね肉が安かったので、鶏肉のポワレ、ブールブランソースにしました。鶏肉は火が通りやすくなるよう、室温にしばらく置いておき、各所を切り開いて皮目も包丁で何箇所か突き刺し、塩と白胡椒を振って少し置いておきます。そしてフライパンに入れて蓋を締めて両面じっくり焼き、竹串を指して肉汁が出てきたら火が通っているのでお皿に取ります。そこにバターを落としてマッシュルームをソテーして塩と白胡椒で味を付けてお皿に取り、残ったフライパンにバターを落としてベルギーエシャロットを炒
一般社団法人日本ソムリエ協会が実施する「ソムリエ・ワインエキスパート呼称資格認定試験」は、日本国内では最も権威のあるワインに関する資格試験です。金のブドウのバッジが、その権威を表わしています。ソムリエは、業としてワインに携わっている職業人としての資格で、ワインエキスパートは、私を含めて愛好家の資格です。世界的に見ると、これほど難易度の高い資格が愛好家のために門戸を開かれていることは、めちゃくちゃレアケースです。世界では、ソムリエは仕事のために勉強し資格を取るけれど、日
この日は、2年振りの知り合いと銀座の『パリのワイン食堂』で一杯、二杯。こちらのお店は、コロナの時にテイクアウトを利用して以来で、約束の時間に着くと満員御礼で、とても活気があります。注文は前菜、メインにデザートのついたコースで先ずはビールで乾杯、続いてリースリングのボトルを開けます。ボクの前菜は、ズワイガニとアボカドのディル風味、ガトー仕立て、クーリ・ド・トマテ。見た目通りのカニとアボカドの優しい味わいに、冷製のトマトスープがこの季
滋賀の両親が、送ってくれました「サカエヤ」さんの近江牛~わーいわーいわーい早速、いただきますお野菜と汁物、ご飯をセッティングしておき、お肉は少しずつ焼いて配る方式レタスも滋賀県産ありがとう赤身から霜降りまで色々な部位が入っていたので、赤身の好きなあっちゃんも、霜降りが好きな旦那さんも大満足噛むとジュワっとあふれ出す、甘みを含んだ脂と肉汁旨味はあるのに癖はなくて、本当に美味しい~塩だけでシンプルにいただいても美味しく、醤油とみりんで作ったタレやワサビもよく合います焼くそばか
10Rワイナリーとフランスワインの試飲会!今回は珍しく赤ワインが多めでした!!2026年4月26日(日曜日)「原田商店」北海道恵庭市栄恵町70番地時間:15:00〜17:00まで、時間内でご自由に入退場してください。定員:16人会費:2,500円(税込)【イベント概要】2026年4月26日(日)に店舗営業しながら開催する有料試飲&販売会。ワインのお供(つまみ)、食べ物の持ち込みは自由です。日本ワインとナチュラルワインを7~8種類試飲できます。今回は9種類でした。試飲時間
RobertSiruguePinotNoirBourgogne2019🍷純粋に美味しいと思えるピノノワール🍷グランクリュでも、村名でもないけど・・・こんなに直接的に美味しいと思うのは久しぶり。🍷YouTubeチャンネル登録お願いします♡GrecefleThreadグレイスフルスレッドGracefulThread|グレイスフルスレッド――ワインを通じて、人生に寄り添う幸せのひとときを。このチャンネルでは、「ワインって難しそう…」「自分に合うワインがわ
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌()のワイン生産地域は、世界のブドウ栽培地の中でも北限に位置し、()の特定栽培地域があるオーストリアドイツアルゼンチン131415答えドイツ131990年代半ばから()ワイン用品種の栽培急速に伸び、()()の需要も急増、生産の3分の2を超えている赤白甘口中辛口辛口中甘口答え赤辛口中辛口主なブドウ品種主
酒記1721頁モンフィル《商品情報》スペイン産の赤ワイン(DOカリニェナ)造り手はボデガス・サンバレロワイン名は造語っぽい。意味はよくわからない。品種はガルナッチャ100%ヴィンテージは2024度数は13《感想》黒と赤の文字ラベルシンプルだけど色合いのせいか少しナイト系の雰囲気が漂っている。香りは控えめアタックはビビるくらい薄いぞ。良く言えば繊細とかエレガントだけど、なんか薄いがピッタリ。うーん、現代的な味わいで美味しいんだけど、個人的にはなんか物足りないかも。
こんばんは体調不良から復活!したよーな気もするねんけどなんかお疲れ気味かも…ボチボチ晩酌してまーす✨️スタートはビール🍺キリングッドエール棒々鶏風パクチー食べたくってラム肉サルサソースでも!ラム肉好き〜赤ワインも飲む🍷モルドバのピノノワール先日ロピアに行って来てんお買もんするんは実は初めてーワインや焼酎はお安かった✨️ビールは近くのスーパーの勝ちお手頃ワインは〜ピノノワールと思わんかったら〜果実味溢れててラム肉にも合う!お惣菜も購入ネタはみ
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌イタリアもっとも東にある州のプーリア州は主要ブドウ品種として()があり、これは()と同品種とされるシャルドネジンファンデルプリミティーヴォネグロアマーロ答えプリミティーブォジンファンデル地中海最大の島であり、イタリア最大の州の()州は、島のシンボルとして()がある。サルディーニャシチリアラツィオエトナ火山エノトリア火山
・2022レイモンド・ピノ・ノワール(ジョシュア・クーパー)色は薄く明るくクリアー。香りはいい具合ののナチュール感で悪くない。ジューシーな香りにスパイスや漢方薬。飲んでもジューシーでナチュラルな赤系果実に強めの酸で、タイトめなバランス。実際どうなんだろう?全房発酵の雰囲気も感じる(→検索したら、やはりそうみたい)悪くないが、もう少し果実味強い方が好みかなあ。香りはいい線いってるのだが。
cheers!!この日は阪神梅田本店8Fで催されていたイベント「春の北海道市場」へ地元で愛されている海鮮丼やラーメンのお店が出店されていて週替りで楽しめちゃうようですが私のお目当ては奈良県新大宮にある角打ちのある酒屋さん「農と発酵(zen)」さんの藤井さんがセレクトされた道内最大のワインの産地余市を中心に知る人ぞ知る、の北海道ワインを頂きに来ました「農と発酵(zen)」さんのインスタグラムはコチラこの日から提供されるのは空知岩見沢市
右肩を痛めて全くテニスが出来ないので、日曜日の午後に良いワインを・2023ニュイ・サン・ジョルジュ1erクロ・デ・フルシュ(ジャック・フレデリック・ミュニエ)色は薄め。明るくハイトーンな香りの中に少しインキーさも混じるが、なかなかいい感じの香り。飲むと果実味豊かで柔らかい!果実の目は詰まっているのにとてもスムース、NSGとは思えない洗練度合。とてもキレいでバランスも良く、早飲みの固さも無くかなり楽しめた。
待望の入荷です!北仙台『和酒バル二喬/NIKYO』ではお酒のコンシェルジュの判断にて上記ラインナップより≪ナナツモリピノ・ノワール2024≫※画像右端≪ヨイチノボリパストゥグラン2024≫※画像左端これらを要事前御問い合わせあれば数量限定でボトルワインにて販売サーヴしてお楽しみいただけます♪極少量生産だった≪ナナツモリパストゥグラン2024≫は粛々と熟成させますね。以上で
4/22/26(水)Rouge¥5,190WineNavi/ディオニーこの日の夕食のメインは鶏むね肉を使ったチキンかつ。トリュフ塩あるいは辛子ととんかつソースで食べました。合わせて開けたのは、プティロワのブルゴーニュコートドールシルージュ。プティロワは2016年に設立された日本人の齋藤政一さんのワイナリー。齋藤さんは、農工大在学中に葡萄栽培に興味を持ち、大学4年生の時にここファームで1週間の研修に参加。卒業後、ドメーヌ曽我に勤務。その後、2006年渡仏