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10/1/25(水)Red¥1,598ファミリーマート/日本アクセス、加工所:南アルプスワインアンドビバレッジこの日の夕食のメインは四日市トンテキ。ウスターソースと醤油、みりん、砂糖を混ぜたタレで味付けします。千切りキャベツを添えるのがマストです。レシピはこちらの記事をご覧ください。『SaumurLesPerrieres2011DomainedeSt.Just』9/29/24(日)Blanc¥1,980WineNavi/ヴィノラムこの日の夕食のメイ
皆さん、こんにちは!今日はコストコでしばしワインを眺めました私の好きなピノノワール最近はお酒を控えているので時に飲む時ぐらいは良いものをと思ったんですがお値段で躊躇してしまいました(笑)近々誕生日を口実にしてどれか買おうと目論んでいます関連記事『【コストコ】地味ながら満足いく買い物』皆さん、こんにちは!今日はグラノーラを調達しにコストコに出かけましたお目当てはコレ↓なんと言っても材料がキレイ(変な材料が入っていない)しかも34oz(ほぼ1…ameblo.jp
前回のボウモアのブログでも触れたが、スコッチウイスキーは今や巨大な産業であり、主要な蒸溜所は大資本による寡占が進んでいる。一方で、近年は地方創生などを目的とした規制緩和を背景に、個性が際立つマイクロ蒸溜所も次々と産声を上げている。巨大な資本力でブランドを守る大手と、地域の色を濃く打ち出す小規模蒸溜所。ウイスキーの世界にも、顧客ニーズの多様化に応えようとする変革の波が押し寄せているのかもしれない。こうした大手中心の産業構造と対照的なのが、ブルゴーニュのワイナリーだ。いわゆる「ドメー
昨日のワイン会は「あそこのワインとあそこで働いていた人のワイン」というお題。そこで使ったワインは乾杯を除き、すべてブルゴーニュでした。主役のワインは当然の様に無くなりましたが、4アイテムが少し残っています。写真左から①コトーブルギニヨン20ガヴィネベタニー残り4杯分ピノノワールにガメイを少々。なかなか存在感がある仕上がり。②ブルゴーニュアリゴテ23オーディフレッド残り3杯分アリゴテとしては驚きの余韻の長さです。③ブルゴーニュコートドールシャルドネ22
おはようございます、emiriです。白金台の会員制の完全個室の焼肉屋さん「自画自賛」で、夏生まれのお友達のお誕生日会開催しました。一度行けば会員さんのご紹介で予約が可能ですが、大体三か月先です!白金台以外にも四谷や人形町にもあります。Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&shar
・2022マルサネル・シャピトル(シャルロパン・ティシエ)香りは甘く広がる。香りの複雑さはそこそこだが、赤黒混じる果実が立ち上がる。だが、期待して飲むと果実の凝縮感や旨味は控えめで、薄くあっさり。コア弱くシンプル、余韻も強くは無い。まあ悪くないけど普通だよね…
マチルダの夕食が「辛くないバッファローチキン」だったので合わせたワインは。やっぱりアメリカ🇺🇸のワインを。KenWrightCellars(ケンライトセラーズ)のウィラメットヴァレーピノノワール。スパイシーなのに辛くないというのがマチルダの子供も食べる配慮なのですが、辛いというのはワインと合わせにくい。なのでピノノワールでいいのです。ただ一つ言えることは平日に飲むワインとしては高いのです(5500円)。昔からオレゴンのピノノワールは高いワインの中でとても好きで雪印さんが輸入して
AmericanVintagePinotNoirこちらの続きになります。連休の味変になります。カリフォルニアワイン(アメリカ)赤/辛口ピノノワール100%ブルゴーニュの巨人ボワセが手掛ける米仏融合のカリフォルニアワイン!ラズベリーやチェリーなどの赤い果実と、トーストしたオークの香りや、スパイスのニュアンスが広がります。ジューシーな赤い果実のアロマに、バニラやスパイスの風味、よく溶け込んだシルキーなタンニンが調和された味わいに、優雅で心地よい長い余韻が続きます。合
実はモルドバ、ワインの国世界一を誇る一人当たりのワイン栽培面積一般家庭でも自家製でワインをつくっている国民の4人に1人がワイン産業5000年以上昔からワインをつくっているワイン大国だ実力はあるものの、いまいちメジャーにならないのは↓な理由である超大国「モルドバワイン凄い。輸出のほとんどはうちにくれ(輸出の80%)」超大国「禁酒します(1985年)」超大国「はいっテキ確定、輸入禁止します(2006年)」超大国「またまた輸入禁止するわ(2013年)」なかなか苦労してそうであるそ
人気の1級銘柄は争奪戦みたいで私の収集力では買えないため、残っている村名を落ち葉拾い…・2023ラドワ(ロウシーン・カーリー)色はとても薄く淡い。香りの果実は完全に赤系で、立ち上がり方も控えめ。飲むと酸っぱい!旨味や果実味が少なめなので、かなり酸が目立つ。薄くタイト。アセロラドリンク。時間をかけると甘みが少し増してきたが、シンプルで造りも小さい。なんでこれ人気なのかな?
酒記1687頁フレンチカンカンのオレンジ《商品情報》ラングドック産のオレンジスパークリング(ヴァンドフランス)ワインの正式名称は「フレンチカンカン・ブリュットナチューレ・オレンジ・エディションデラックス」造り手はジェラールベルトラン品種はシャルドネ、グルナッシュブラン、ヴィオニエヴィンテージNV度数は12《感想》見た目では分かりにくいが、ラベルの素材がレザー素材みたいになっており、ポップでありながら高級感がある仕上がり色調はスティルのオレンジよりかは淡めブラインドならオ
濃い旨のチリのピノノワールで力強く変なクセや嫌らしさのない優れた味香インドミタピノノワールグランレゼルヴァ2024インドミタグランレゼルバピノノワールグランレゼルヴァ2024IndómitaGranReservaPinotNoir生産地:チリ・アコンカグア・カサブランカヴァレーChile・Aconcagua・CasablancaValley生産者:ヴィーニャインドミタViñaIndómita葡萄品種:ピノノワール
おはようございます😃新年早々日本酒よりワインが呑みたくなったので、昨晩はワインを🍷フランス産2025年新酒、ジャン・ボジュール社ピノ・ノワール2026ヴァンドフランスです。フランス産新酒と聞くとボージョレ・ヌーヴォーを想像してしまいますが、実際はいろんな新酒がつくられるんですね(そりゃそうだ)。こちらのワインは船便で届く新酒のためボージョレ・ヌーボーに比べると半値以下で購入できるお手頃価格となっております(ラベルも安っぽい😅⁇)ヴァンドフランスは原産地呼称制度(AOC)より比較的ゆるい制度な
実家での気楽な夕食時に開けたフランスの赤ワイン‼︎プチプラですが、コレが意外とイケました。ワタクシ、ピノノワールが大好きなのですがフルボディのようなしっかりした味わいでお得感がありましたヨ♡ブルゴーニュの名門が手がけるコスパ抜群なピノノワール‼︎ブルゴーニュ産と南仏産のピノが絶妙にブレンドされていて、エレガントな味わいの中にも濃密な果実感アリ☆ブラックチェリーやカシスの香りが感じられほどよい深みとボリュームが心地よい1本です。楽天はこちら☆↓↓↓ジャン・マリー・ガルニエ
10Rワイナリーとフランスワインの試飲会!今回は珍しく赤ワインが多めでした!!2026年4月26日(日曜日)「原田商店」北海道恵庭市栄恵町70番地時間:15:00〜17:00まで、時間内でご自由に入退場してください。定員:16人会費:2,500円(税込)【イベント概要】2026年4月26日(日)に店舗営業しながら開催する有料試飲&販売会。ワインのお供(つまみ)、食べ物の持ち込みは自由です。日本ワインとナチュラルワインを7~8種類試飲できます。今回は9種類でした。試飲時間
長野県の小布施ワイナリーです。ピノノワールレゼルヴプリヴェソガペールエフィス2023です。2016年以来7年ぶりのレゼルヴプリヴェ。サトウアキオ農園のピノノワール100%アルコール分12%明るめのクリアな赤紫色。フランボワーズのような華やかな香り。フレッシュな果実味と酸味や渋味のバランスがとれたワインです。ごちそうさまでした。
北仙台『和酒バル二喬/NIKYO』で行ないますプレミアムワイン会のお知らせです♪来たる6/7(日)をメイン日程にイベントvol.103を開催する予定で御座います。皆様いつもここまで続けさせて下さいまして誠にありがとうございます!今後も宜しくお願い致します!さて、今回のタイトルは【日本ワインの最前線!北海道空知の未来】日本ワインの銘醸地としてブランドを形成しつつある北海道余市町や長野県塩尻市
このAmebaブログに拙い文章を綴るようになってから、かれこれ20年が経とうとしているが先輩ブロガーお2人に誘われるように、他所のブログからこちらに引っ越して来たのがそもそもの始まりである。幸いその後griotteさんとは兄弟のようにお付き合いさせていただいているが生来の我が身の出不精が災いして、関東にお住いのooisotaroさんにお目にかかるのは今夜が実に17年ぶり。そんな両先輩とのワイン会に、あろう事か半時間も遅刻しての大失態...誠に申し訳ございません。<(__)>お馴染
待望の入荷です!北仙台『和酒バル二喬/NIKYO』ではお酒のコンシェルジュの判断にて上記ラインナップより≪ナナツモリピノ・ノワール2024≫※画像右端≪ヨイチノボリパストゥグラン2024≫※画像左端これらを要事前御問い合わせあれば数量限定でボトルワインにて販売サーヴしてお楽しみいただけます♪極少量生産だった≪ナナツモリパストゥグラン2024≫は粛々と熟成させますね。以上で