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久しぶりにクラブツーリズムで行くひとり旅。女性限定。17名+添乗員でした。名古屋から特急しなのに乗車。ひとり旅なので知人はいません。なので最初の移動である列車の座席では隣に誰が座るのか、すごく重要なんです。できれば年の近い、話しやすい人がいいんですよね。で、今回はとても当たりでした3つほど年上の若々しい方で、初対面とは思えないくらいお話が楽しくできました。結局、最初に話す方ってツアーの最後まで一緒に行動することになる
・2020ニュイ・サン・ジョルジュレ・シャリオ(ミシェル・グロ)色はしっかりと濃い。香りは悪くないが、同年のヴォーヌ・ロマネに比べると奥行きにかけタイトめ。香りの果実は黒系メイン。飲むと果実味たっぷりで柔らかい。ただ、やはりよく出来ている同年のVRに比べてしまうと全体にシンプルで、黒くタニック。まあ価格差もあるし仕方ないよね。村名格NSGと考えると悪くはない。
今日28日からの3日間、ペアリングワインのうち3種(料理のチョイスに寄りますので実質2種)を差額無しで差替えます。最初はアイテムを伏せていましたが「公開してんか」というお声がありましたので載せます。1:周年時(8日~12日)も使ったコレは皆さんに「トリイモアピノノワール2013Magnum」(画像は750mlの若いヴィンテージです)2:メインが牛の場合は「クードレドボーカステルブラン2023」3:メインが鹿の場合は「クードレ
お盆休みの3日間はとにかく眠くて寝てばかり...特に最終日の今日は一歩も外へ出ず。たっぷりと昼寝を貪った後はステーキに合わせてちょっと上等のピノ・ノワールを。マキシミン・グリュンハウスの2020年産ピノノワール「グロリア」。2019年産が初リリースで、2022年産からはアプツベルク・ピノノワールGGとして瓶詰めされるようになっている。少し紫色がかった深みのある暗い色調のルビー。香りは閉じていて紫色の花や香木っぽさが香るのみ。タンニンやミネラル感が舌に刺激的な尖った口当たりで、果実味
オー・アローではないの?教えてエラい人。・2020ニュイ・サン・ジョルジュオー・ザロ(アクセル・マシャール・ド・グラモン)色はかなり濃くてビックリ。香りも完全に黒果実系で、アルコール感高く、香りのトーン低い。飲んでもとても濃いが果実の甘味はあり、タニックではあるもののギスギスせず飲み進めることは出来る。今時珍しい濃厚系だが、それ程重すぎず不思議な美味しさ。まあ好みとは異なるスタイルではあるが…
【雲仙観光ホテル⑨】の続きです。ランチは【伝統のビーフカレー】を予約。また、ホテルのダイニングへ。朝・昼・晩とココでいただいています昼間と夜では、ガラッと印象が変わる。昼間は穏やかな光が差し込み、明るい。娘の希望の【カレーランチ】まずはコンソメスープとサラダ🥗具が入ったコンソメスープ刻んだ野菜が入っていました。お待ちかねのカレー【長崎県産黒毛和牛カレーライス】~雲仙観光ホテル伝統のビーフカレー~けっこうご飯の量がある。食べきれるかな牛肉ゴロっと入ったカレー、ご飯に
2026.8.3いつものこちらBaraVinsPINOTバーナヴァンピノ茨城県水戸市宮町2-4-352F029-302-8756わたしの癒しの場所フードは滅多に食べないので、5回分のお通したち①お通し550円(以下税込)基本:ハムチーズトーストその他、季節のフルーツやおつまみがつきますブルーチーズとりんご、柿*②カマンベールチーズ、果物オリーブに、いちご、りんご(?)爽やかな泡とともに。クリスマス前だと、シュトレンも一口プレゼント*③
PaddleboardCellarsPinotNoirこちらの続きになります。週末の味変になります。カリフォルニアワイン赤/ミディアムボディピノ・ノワール84%、プティ・シラー8%、メルロー4%、プティ・ヴェルド4%パドルボード・セラーズのピノ・ノワールは、ブラックチェリー、クランベリー、クローブ、タバコの風味が豊かで、キャラメルとバニラのニュアンスも感じられます。フルーティーなスタイルで、余韻はふくよかでコクがあります。鴨のコンフィ、バーベキューチキン、
温泉ネタやライブ告知の合間に2026年2月の家飲みワイン備忘録をひとつ挟みます。お気に入りのワインショップで購入した今回のワインはカリフォルニアの赤、「アンジェリーヌ・ワイナリーリザーヴピノ・ノワールメンドシーノ・カウンティ2017」。ソノマ郡ロシアン・リバー・ヴァレーの中心にあるアンジェリーヌワイナリーのピノ・ノワール。通常販売価格は3000円台後半あたり。ANGELINERESERVEPINOTNOIRMENDOCINOCOUNTY2017
6/4/26(木)Rouge¥2,178セブンイレブン/ローヤルオブジャパンこの日の夕食のメインは鶏むね肉を使ったチキンカツ。トリュフ塩あるいはとんかつソースと辛子をつけて、食べました。チキンカツに合わせて開けたのはセブンイレブンのブルゴーニュピノノワール。造り手は先日のブルゴーニュシャルドネ『BourgogneChardonnay2024CloseriesdesAlisieres』6/2/26(火)Blanc¥2,197セブンイレブンこの日の
この日は、2年振りの知り合いと銀座の『パリのワイン食堂』で一杯、二杯。こちらのお店は、コロナの時にテイクアウトを利用して以来で、約束の時間に着くと満員御礼で、とても活気があります。注文は前菜、メインにデザートのついたコースで先ずはビールで乾杯、続いてリースリングのボトルを開けます。ボクの前菜は、ズワイガニとアボカドのディル風味、ガトー仕立て、クーリ・ド・トマテ。見た目通りのカニとアボカドの優しい味わいに、冷製のトマトスープがこの季
・2022ヴォーヌ・ロマネ(アルノー・バイヨ)色は薄く、香りは軽やかで赤果実メインに少しの樽の香りが入る。飲んでも薄くとてもスムースなのだが、旨味成分に乏しくインパクトには欠ける。果実味は細目で全体にタイト、酸が目立つ。ハイトーンだがそこだけが強調されていて、平板でちょっと飲み飽きする…
オーストリアにほど近いアルトアディジェ州、ボルツァーノ県のワイナリー、フランツハースで買った赤ワインです。ピノ・ネロ種のシュヴァイツァー2021年(ピノ・ネロはフランス語でピノ・ノワール)さすが神の雫のチョー助さんのおススメのワインです。しっかりした芳香で美味しいです♪つまみはチーズ、グラナパダーノ♪裏面このフランツ・ハース社は急斜面にワイナリーがあります。普通ワイナリーは貯蔵庫がたいてい地下ですけど、ここは急な山なので、横穴が地中です。多様なワインを作られていますが、特にピノ・
熊本市中央区にあるビストロに行きました。Food&Wineコルクです。8か月ぶりの訪問です。こちら週末なかなか予約取れない人気店なんですよ。まずはスパークリングワインからBardinetS.A.MontsarraCavaBrutバルディネットモンサラ・カヴァ・ブルットスペインのスパークリングワインモンサラ・カバ・ブルット・オーガニック(バルディネット)/MontsarraCavaBrut(BardinetS.A.)/スペイン/
2025年8月の家飲みワイン備忘録、その3。8月最後の週末だったので、我が家としては少し贅沢にブルゴーニュを。シャサーニュー村のシャトー・ド・ラ・マルトロワブルゴーニュピノ・ノワール。シャサーニュ・モンラッシェ村は言わずと知れた白ワインの最高峰モンラッシェを生むエリアであるだけに白ワインが有名なのだけれども、そこのピノノワールをいただきます。ChateaudelaMaltroyeBourgognePinotNoir2021シャトー・ド・ラ
恵比寿にある『ビストロカルネジーオ』さん。肉が美味しいレストランです。突き出し的なものからオシャレです。茹で豚にチーズとマスタード。そして3日間冷水に浸して塩だけで味付けされた「パリパリピーマン」が素晴らしく美味しい!そしてこれです!これを食べたくて食べたくて…「タルタル」。馬肉ではなく、特別な許可を得て作られる牛のタルタルです。これ、最高です。やっぱりピノノワール合わせますよね!続いて「ゼッポリーニ」。あれば食べたいですよね!これもあったら食べたい!!「つぶ貝のエスカルゴバ
酒記1721頁モンフィル《商品情報》スペイン産の赤ワイン(DOカリニェナ)造り手はボデガス・サンバレロワイン名は造語っぽい。意味はよくわからない。品種はガルナッチャ100%ヴィンテージは2024度数は13《感想》黒と赤の文字ラベルシンプルだけど色合いのせいか少しナイト系の雰囲気が漂っている。香りは控えめアタックはビビるくらい薄いぞ。良く言えば繊細とかエレガントだけど、なんか薄いがピッタリ。うーん、現代的な味わいで美味しいんだけど、個人的にはなんか物足りないかも。