という訳で皆さま、ピカソmeetsポールスミス展その③までようこそいらっしゃいました!前回は戦時中の絵を見ていて別次元に飛ばされそうな気持ちになりましたが、やはりすごいですピカソ。しかも絵だけでなく一点ものの粘土で作った皿や花瓶などを数千個作っていたそうです。元気ですねー!ピカソが粘土を練り成形し、彫り込みを入れ、絵付けする事をこよなく愛し技量、好奇心、創造性を発揮した事を反映していると解説にありますが、きっとピカソは作っててワクワクが止まらなかったんでしょうね。創造性を発揮し続けていると若いは