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英国のデザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトを考案した「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」展。混雑してそうだったので、平日に休みを取って見てきました。作品に合わせてポール・スミスが背景の壁や部屋全体を演出しているので、ピカソの作品の魅力が倍増しているように感じました。自転車のハンドルとサドルを牛の頭部に見立てた作品でスタート。雑誌Vogueの写真に施されたピカソの落書き(?)が見事。(胸元に眼の描き込み)(背中に迫る悪魔?)古代イベリア芸術の影響からばら色の
昨日、子どもと国立新美術館へ。「Picasso,throughtheEyesofPaulSmith」を観てきました。ピカソの作品が多数並ぶ空間は、色鮮やかで遊び心たっぷり。ポール・スミスのクラシカルな世界観とも見事にマッチしていて、アートの中に引き込まれていくようでした。ピカソは、生涯を通して驚くほど作風を変え続けた画家。「同じ画家が描いたの?」と思うほど表現が違っていて、その時々の感情や時代背景までが作品に映し出されているよう。改めて、美術の歴史を大きく変えた人物なのだ
先日、六本木の国立新美術館で開催中の特別展『ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ』を観てきました。今回はこの展覧会の見どころや、会場の様子を実際の写真を交えてご紹介します。この展覧会は、イギリスを代表するファッションデザイナーであり、今なお現役で活躍するポール・スミス(1946年生まれ〜)が各展示室をデザインし、その空間で、20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソ(1881年〜1973年)の作品を展示する、時代もジャンルも超えた2人の天才による文字通りの「特別展」です。ピカソの
今朝も少し涼しいかなまずレモンの生長をチェックする毎日水やりを欠かせない昨日の話原田マハの小説『楽園のカンバス』昨日ペン書きで紹介した本を読み始めたら止まらない気分転換に、一度チャリングに出かけたが・・読み終えたのは午前1時なかなかの展開で面白かった読みながらアンリ・ルソーやピカソなど有名画家の作品の話が出てくるので調べながら、時間がかかるまだ楽しめる
今日はピカソの作品を観に行ってきました。以前の私には、ピカソの作品はどこか難しく、なかなか掴めないところがありました。でも今日は不思議と、とても面白く感じました。私が昔から好きだったマネの《草上の昼食》。以前パリのオルセー美術館で実物を見たときも、ひときわ目を引き、しばらく立ち止まって眺めていたのを覚えています。その《草上の昼食》を、晩年のピカソが何度も自分なりに描き直していたこと。ただ模倣するのではなく、過去の作品を一度自分の中で分解して、組み立て直し、自分自身の表現にしていく。
皆様、こんにちはブログの方に情報いただきました大好きなピカソさんと三浦春馬さんがアンバサダーを務めていた「ポール・スミス」さん絶対見たいと思いましたポール・スミス公式オンラインショップポール・スミスは、英国発のファッションブランドで、日本国内でも幅広いコレクションを展開しています。www.paulsmith.co.jpピカソさんのお友達が亡くなり、生前のお友達の自転車とサドルにインスピレーションを得て?(ちがっていたら、ごめんなさい)VU
ガチで忘れガチ!行っても食べても書き忘れ人生です。😁最近は旧友達との再会が増えた事で先日、はるばる東京の端っこから東京の青山に行って来ました。エラく遠いなぁ〜迷うなぁ〜💦近所の草っ原徘徊して満足し過ぎ身分よ。今回は4名での見学です。・画像はお借りしました。まず初めに訪れたのが『ヨックモックミュージアム』ピカソ先生、ミロ先生、バルセロ先生のセラミックの作品が展示されてました。創業者の藤縄則一氏の「菓子とは創造するもの」という思いを2代目経営者が継承されたそうです。ピ
東京・南青山にあるヨックモックミュージアム。その館内に併設されているのが「カフェヴァローリス」です。ピカソがセラミック制作に打ち込んだ町の名前を冠したこのカフェは、美術館の余韻をそのまま持ち込める、静かな空間。今回はオマール海老のビスクとミニャルディーズのセットをいただきました。味は本格的。けれど完璧というわけではなく、気になる点も少し。実際に訪れて感じたことを、正直にまとめます。
新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」の最終回、今回も写真たっぷりです。次の展示は「10戦時中」という、これも珍しい視点ですね。壁は全面黒です。《帽子をかぶった女の胸像》映画「サバイビング・ピカソ」(ジェームズ・アイヴォリー監督1996年)でナチス占領下のパリのピカソが描かれていましたけど、ナチスが言う「退廃芸術」のトップランナーみたいな人ですから、それはもう不自由なうえに憂鬱な日々だったのですが、それが絵にも表れていま
絵を描くのが苦手と言う生徒には,猫の絵を描かせてみる事にしている。今回はautumn君だ。中2のHLクラスの中でも最も優秀な生徒の1人であり,おそらく文武両道。なんでも出来るに違いない。まぁ,学力以外の実力を確かめる機会はないので,類推でしかないが,だいたい雰囲気でわかる。出来ない事などないってオーラが出ている。そんな彼なんだけど,どうも絵は下手なんだとか。いやいや,彼に限ってそんな事はないやろ。ご謙遜を…
花を飾る面白さは、デザインや色合わせだけでなく、選ぶお花の「名前」そのものにも隠されています。今回使用したのは、2つの特別な品種です。溢れるような黄色い花弁が力強い、ヒマワリの「ゴッホ」。そして、グリーンと深い紫のコントラストが芸術的な、カラーの「ピカソ」。美術史にその名を残す2人の巨匠の名を冠したお花が、ひとつのガラス花器の中で出合いました。あらかじめ意図して揃えたわけではありませんが、仕入れの段階で出会った、たまたまの組み合わせ。しかし、こうして「ゴッホ」と「ピ
こんにちはWOWPASS作られる方、良かったらお使いくださいね昨日の国立新美術館の続きです♪昨日は外観や建物のお写真を載せられなかったので、こちらに!建物の曲線が美しいですねピカソのグッズ売り場もまたセンスが良かったですポストカードを買いました額は100円ショップのものです。そのあと、国立新美術館のグッズ売り場も見てみる。こちらではお菓子と本を購入本はこちら洋服の歴史表紙に一目惚れして買いました♡置いておけばインテリアにもなるし、1ページ1ページがおしゃれでめくるたびに
麻布十番に用事があってその隣が六本木だからまたピカソを見に国立新美術館に行ってきた、ヤモリです🦎🎨🎨🍕🎨2度目の『ピカソmeetsポール・スミス』はみーやねーさんをお誘いしました前回はちょうど忙しそうだったので声を掛けそびれたのですが今回はどーかなーと思って声を掛けたタイミングが良くて一緒にお付き合いしてもらえて良かったです前回は夏休み前だったことと森英恵を1階のメインでやっていたこともあってコチラはガラッガラでしたが、、今回は夏休みということで、結構な混雑ぶ
パリを拠点に国際的に活躍した銅版画家・長谷川潔(1891~1980)。その初期から晩年の作品までを網羅した個展、“町田市立国際版画美術館所蔵長谷川潔展”が、現在、パナソニック汐留美術館で開催されています。なお、出展作品のほとんどが、町田市立国際版画美術館が所蔵するもの。同館の誇る「長谷川潔作品コレクション」が、館外でまとまった形で公開されるのは、本展が初めてとのことです。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)長谷川潔はフランスに移り住み、その後、
ちょっと変わったピカソ展、新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」はパリ国立ピカソ美術館の収蔵品を中心にした展覧会で、ファッションデザイナーのポール・スミスが構成や展示方法を考えたという、各展示室がそれぞれ一つのインスタレーションのような展示です。展示作品全て撮影OKだったので、写真たっぷりで。いつもは写真をトリミングして作品の周囲の壁を取ることが多いのですが、今回はそれも展示の一部なのでちょくちょく入れます。16の展示室で構成されていて、最初は「00トロンプ
お片付けを通して人生を丁寧に整えていくBlog自分のペースで人生を整えるお部屋と心の片付けサポーターjunkoです今日も訪問いただきありがとうございます令和8年8月8日狙ったわけではありませんが主人と娘と一緒に国立新美術館にて開催中のピカソmeetsポールスミス展へ行って来ました↓ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ|企画展|国立新美術館THENATIONALARTCENT