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先日、六本木の国立新美術館で開催中の特別展『ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ』を観てきました。今回はこの展覧会の見どころや、会場の様子を実際の写真を交えてご紹介します。この展覧会は、イギリスを代表するファッションデザイナーであり、今なお現役で活躍するポール・スミス(1946年生まれ〜)が各展示室をデザインし、その空間で、20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソ(1881年〜1973年)の作品を展示する、時代もジャンルも超えた2人の天才による文字通りの「特別展」です。ピカソの
ちょっと変わったピカソ展、新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」はパリ国立ピカソ美術館の収蔵品を中心にした展覧会で、ファッションデザイナーのポール・スミスが構成や展示方法を考えたという、各展示室がそれぞれ一つのインスタレーションのような展示です。展示作品全て撮影OKだったので、写真たっぷりで。いつもは写真をトリミングして作品の周囲の壁を取ることが多いのですが、今回はそれも展示の一部なのでちょくちょく入れます。16の展示室で構成されていて、最初は「00トロンプ
ようやく行けました!ピカソmeetsポール・スミス展時間に追われていたのと、気持ち的に落ち込んでいたのを何とか払拭したの心って、気持ちって、本当に大切よね…圧倒的なサポーターに救われていると日々愛情を実感し心底感謝しています&近所で劇的なBOYmeetsGIRL会念願のWineもチャージしたことによりようやく、いつも通りの私です👆️次回の場所も確定なので楽しみ👆️例の件、私たち本気ですからね🫶この夏は行きたい展覧会が多過ぎる!その中のひとつ、ピカソ展へその前に、
東京藝術大学大学美術館で開催中の「NHK日曜美術館50年展」でこれは、と思う作品、《黄色い背景の女》の主観レビューをお届けします。まず目を引くのは、人物の顔や体が左右で分割され、異なる色や形で表現されている点です。これは、ピカソが発展させたキュビスム的な「複数視点の同時表現」です。つまり、「正面・横顔・内面の感情」などを、一枚の画面に同時に描いています。背景は黄色で、顔の紫と補色関係にあります。他にも、服の赤と椅子の緑。このことで緊張感が表されています。補色は本来、互いを強く引
「ゴッホ風」でぶチャッピーでダンナさんが作ってくれた注)Gが苦手な方はご退出くださいー夜、リラックスタイム…リビングでTV見てボケーっとしてたら肩に何かポトっと落ちてきた背後は壁、窓、カーテンだけ何が落ちてきたんだ???次の瞬間、座ってる横にシャシャッと動いた黒い影ツヤツヤのアーモンド形Gだ!!箸置きくらいあるデッカ!!横で横たわりうたた寝しているダンナさんの下に潜りこんでいったヒィィー!ダンナさんを叩き起こすちょ!起きて!!立ってみ!!逃げるG逃すものか!
こんにちはWOWPASS作られる方、良かったらお使いくださいね昨日の国立新美術館の続きです♪昨日は外観や建物のお写真を載せられなかったので、こちらに!建物の曲線が美しいですねピカソのグッズ売り場もまたセンスが良かったですポストカードを買いました額は100円ショップのものです。そのあと、国立新美術館のグッズ売り場も見てみる。こちらではお菓子と本を購入本はこちら洋服の歴史表紙に一目惚れして買いました♡置いておけばインテリアにもなるし、1ページ1ページがおしゃれでめくるたびに
私、数年前から「そのうちセントジェームスのウェッソン欲しいなー」と思ってたのですが、優先順位がそんなに高くなく、「また今度でいっか」といつも見送りになってました。しかし、SAINTJAMESの誘惑は至るところにあります。※写真OKの展示です先日見に行った国立新美術館のピカソmeetsポール・スミス展。ピカソといえばこのイメージ。NAVALのほうかな?南仏のリゾートウェアのイメージもありますね。頭上一面ボーダー。おかげで頭の中のウェッソン欲がよみがえってきました。その数日後、ふ
こんばんは昨日は、ゆっくり寝て過ごしちゃいましたこんな休日久しぶりでした暇な一日にふと先日の国立新美術館のピカソmeetsポールスミスの展覧会でクローズアップされていた一枚の絵エドゥアール・マネ『草上の昼食」思い出しました(画像は、お借りしています)この作品パリのオルセー美術館てみましたがピカソ、セザンヌなど有名な画家が再解釈なさっているとはピカソmeetsポールスミスからパブロピカソ草上の昼食(マネに基づく)1959年から1962年までの間にピカソは、マネ作品を巡って油
新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」の最終回、今回も写真たっぷりです。次の展示は「10戦時中」という、これも珍しい視点ですね。壁は全面黒です。《帽子をかぶった女の胸像》映画「サバイビング・ピカソ」(ジェームズ・アイヴォリー監督1996年)でナチス占領下のパリのピカソが描かれていましたけど、ナチスが言う「退廃芸術」のトップランナーみたいな人ですから、それはもう不自由なうえに憂鬱な日々だったのですが、それが絵にも表れていま
先週末に名古屋の友達母娘と東京🗼で待ち合わせをしました♫うちの長女と同じ歳の娘ちゃんが留学先から帰国したので娘達は10年ぶりの再会😁♫母ちゃんは長女と長男くんを連れて♫朝から始発に乗って新幹線♥️そして名古屋の友達母娘と待ち合わせして向かったのは東京現代美術館🖼️✨️ハイ!これ!!ピカソmeetsポール・スミスピカソと言えば「青の時代」からのキュビズムを創始した天才画家!これキュビズム初めの頃の作品なんだけど何かわかりますか?真ん中はりんご🍎だよなぁって感じなんだけど
4匹の猫Inici-4Gats4GatsElrestaurantDescobreix-ho4GatsLaTavernaDescobreix-ho4GatsLacuinaDescobreix-ho4GatsHistòriaDescobreix-ho4GatsCulturaDescobreix-ho4gats.comカタルーニャ語の慣用句で「四匹の猫(QuatreGats)」には「ほんの数人」「数えるほどしかいない」という意味がありロ
三菱一号館美術館で開催中のCAFE展に行ってきました。日本の展覧会って「○○が来日~!」みたいな目玉の一枚とその周辺みたいなものが多いですがこの展覧会は展示全体で退廃的な時代感を上手に浮かび上がらせていてキュレーターさんの腕と気合を感じました(?)ほとんどの絵が撮影OK予備知識ゼロで行きましたが冒頭、印象派のビッグネームが続いてびっくり。ほとんど「ひろしま美術館」の物実業家の寄贈というより広島銀行の元々のコレク
本日のお仕事は…シトロエンのC4になります。DPFは清掃したけど、吸気側の清掃がしたいとご依頼いただきました。事前情報で、インテークマニホールドが無いタイプでしたので難しい事はお伝えしていましたが…本日ご来店頂きました。マツダさんに負けず劣らず、カーボンがびっしり堆積しています。分かりにくいですが、インマニがヘッド内蔵タイプ(ホンダなどのエキマニが内蔵タイプのインテーク版)なので、物理的な洗浄(クルミブラストなど)が出来ません、4気筒であるため、常時どこかのインテークバルブが
ピカソとポールスミスのコラボこの組み合わせは面白いそれぞれの時代に合わせた色彩の中のピカソはいつもの美術館とは違った味わいを感じる国立新美術館自転車のサドルとハンドルヴォーグパリピカソのデッサンは落書きみたい男の肖像母と子供サクラクール寺院さすがポールスミスこだわりの空間パイプを持った男トラックの玩具で遊ぶ子供アルルカンに扮したパウロ闘牛士の死読書セラミックのお皿牧神の頭ニコニコで可愛い家族ボンボン帽子と柄ブラウスを着た女の肖像展覧会のピカソ枝を持
今でも芸能人のおうちやルーム拝見の企画は人気があるように有名人たちがどんなおうちに住んでいたのだろうか、と興味をもつ人は少なくない。日本と海外の芸術家、アーティストの邸宅を拝見できる二冊を読んでみた。「文豪の家」まずは、日本の文豪のおうち拝見から。現存する邸宅ということで昭和時代の作家が多く紹介されている。取り壊されず、文豪の邸宅を残して当時の雰囲気を伝える資料館、博物館として公開されるケースが増えているから成立する企画なのだろう。
4月某日、NHK日曜美術館50年展@東京藝術大学大学美術館に行きました。放送開始から50年を迎えるNHK日曜美術館。これまでに番組で取り上げてきた作品から120点以上を、過去の放送映像や出演者のコメントをまじえて紹介する展覧会です。家にテレビがあった頃は、毎週末の楽しみだった番組。自分も見ていた懐かしいものから、自分が生まれる前のこんな放送もあったんだというものまで、色々あって面白かったです。好きな作家や久しぶりに見る作品も多く、自分の感じ方の変化に気づいたりするのも面白い
こんばんは国立新美術館企画展示室2Fピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ今日は、パート310戦時中『ゲルニカ』の大作が有名ですが、これは蛮行に対する告発の象徴でしたナチス占領下のパリで「不安」や「飢え」を暗示する作品を制作しましたピカソは、鳥を愛しました。このフクロウは一見安らぎのように感じますがとまっている木は不安定でやはり心の不安を感じさせます111点ものマドゥラ工房で数千点に及ぶ作品を制作しましたピカソは、1940年代南仏のヴァロリスに定住し陶芸に没頭し
新国立美術館で開催中の「ピカソmeetsポール・スミス展」に行ってきましたー。「パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案します。自由な発想で創り上げられた会場構成は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期から晩年までの作品群を緩やかな時系列に従
こんばんは、samiです最近動画見てると日焼け止めや下地を、指ではなくスパチュラブラシやスパチュラで塗っている方が多くて。そんなに違うのかな?と思って私も試してみました。まずはブラシから。左:フィッシュテールブラシ/AIETIA右:FB11スパチュラブラシ/Piccasso左のブラシの形いま流行ってますよね👀このカーブが塗りやすいとのことでAmazonで購入してみました。ピカソのスパチュラブラシは元々リキッドファンデ用に購入し使用
国立新美術館で開催中の美術展に行ってきた。パリの国立ピカソ美術館の作品が展示されているんですけれども、PaulSmithのポール・スミスさんが楽しい感じで展示空間をデザインされているという、ちょっと面白い美術展です。そもそもピカソが面白かった。会場内の作品全て撮影可能でしたので、いくつかご覧ください。VOGUEのページにイラストが添えてある。嘘でしょ。こちらも。小さくて分かりにくいけれど、右上の写真の右上の建造物の上のシルエット、ピカソが描いたものです。元々そうであったかの
2026年5月1日。続き。MarcChagall(マルクシャガール)🇫🇷「AmericaWindows(アメリカウィンドウ)」シャガールは、アメリカ建国200周年を記念して『アメリカウィンドウ』を制作し、1977年にシカゴ美術館へと寄贈した。これらのステンドグラスには、アメリカの歴史を象徴するモチーフ、シカゴのスカイライン、そして芸術の要素が融合されている。左から右へと順に見ていくと、各パネルはそれぞれ音楽、絵画、文学、建築、演劇、そして舞踊を表している。音楽、絵画、文学、建
新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」の続きです。「05アッサンブラージュとコラージュ」はキュビスムの続きで1910年代の、プリントされた生地や紙や彩色されたビーズなどを張り付けた絵や鋳造した立体など。《パイプを持った男》この展示室は模様をプリントした布を張り付けたような壁になってますけど、なんか派手と言うかやかましい。キュビスムの展示くらい控え目にしたほうが良かった。《口髭の男》
ヨックモックミュージアムで「見立て」の芸術展を堪能した後は、併設の「カフェヴァローリス」で一服。『【美術館訪問】ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術@ヨックモックミュージアム』南青山にある、ヨックモックミュージアムへ。今回観に行ったのは、「見立て」の芸術展。特別展の展示は地下!太陽光が入らない空間…ヨイ。自宅にこんな部屋欲しい。。鳥…ameblo.jpヴァローリスセットサンドイッチ(¥1,800)この「ヴァローリスセットサンドイッチ」は、ハーフサイズのサンドイッチにミニャルディーズが
本日、2026年6月27日(土)21時からNHKBSで放送!!『盗まれた美術品を奪還せよ〜探偵アルテュール・ブラント〜』オランダの美術探偵アルテュール・ブラントが闇の人脈と驚きの手法で犯罪組織と接触し警察でも取り戻せない盗難美術品を奪還していく姿に迫るドキュメンタリーです。数億円相当のゴッホやピカソの名画、ナチスドイツの美術品などこれまで約150点を奪還してきた実績を持つ美術探偵。今回は7億円相当の“黄金の兜”の行方を追います。最近、名画や世界遺産も被害にあったとニュー
地下のアートスペースへやって来ました👩🦯このビルで、働く人達が楽しめるアートギャラリーとして作られたそうですが、ル・コルビジュやピカソなど全部で49点もの作品が、ビル内に飾られているとの事でした☝️今日は一般では、見ることが出来ないのでツアーで参加見学です😃こちらがピカソの作品ですが、別フロアで実物見学は出来ませんでした➰上階にあるビルの渡り廊下空中ブリッジ👀そこからの景色🌳梅田の朝昼晩!【電子書籍】[KansaiWalker編集部]楽天市場968円空間〈機能
正直なところ、最初にこの組み合わせを聞いた時は少し意外でした。20世紀最大の芸術家のひとりピカソと、英国を代表するファッションデザイナーのポール・スミス。いったい何が交わるのだろう?ところが会場に足を踏み入れた瞬間、その疑問は吹き飛びました。主役はピカソ作品だけじゃない美術展で部屋ごとに壁の色が変わることは珍しくありません。でも、今回の展覧会はちょっと違います。壁紙そのものが展示の重要な要素になっているのです。ある部屋では鮮やかに。ある部屋ではシックに。ある部屋では遊び心たっ
六本木の新美術館にピカソに会いに行ってきました。実はポールスミスさんあんた誰!状態でした。まだ序盤2026/6月10日から始まって9月21日までなのでまだ2ヶ月以上開催しています。実はこの日同じ新美術館の1階では「森英恵展」最終日でした。最終日に向けて大混雑との噂に反して思ったより空いていたのでついでに見てきました。ファッションは得意分野じゃないのですがよかったですよ!それはともかくとして「ピカソmeetsポールスミス」最初のお部屋が、なんでしょう?という作品です。
ゴッホのヒマワリや・・・クリムトピカソのゲルニカなど・・・有名絵画目白押しだぁ~~大塚国際美術館最終章_________________(徳島癒し旅20256月中旬3日目④)古代中世ルネサンスバロックを周り…残り1時間45分ほどで残りを巡らねばB1階のピンクゾーンの近代エリアを鑑賞しますヒマワリソファーって事は…ゴッホのヒマワリでしょ~~なんと7つのヒマワリが一堂に鑑賞できちゃうこれが、最上級に貴重なんです第二次世界大戦で焼