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箱根・彫刻の森と言ったらフジサンケイグループが運営する国内初の野外美術館ですが、それにしてもよく集めましたね〜「ピカソ館」の展示物は全てホンモノなのだそう陶器の作品展示では、お皿の裏表が見えるように透明のガラスショーケースで囲っているものがあったのだけど、それをよく見ると…お皿の裏側に〔指紋〕がついてたりするの。ピカソが、絵の具がくっついた手でお皿を触って描いていたからなのね。ピカソ本人の手の指紋、そういうのもみられるのね〜野外は広すぎて全部は見なかったけど…いちいち写真なんか撮ってたらき
アドリブで始めた朝活、全然生かし切れていません(やってる方います?)多少早く起きたくらいでは、家事など日々のやるべき雑務に吸収されるだけ。でもその代わり、最近ずっとギリギリだった出勤前に少しゆとりが持てるように。ただ眠い!リズムが乱れて自律神経も乱れがち。私がここ数年(主に出産後)、「やめた」と決めていることがいくつかあります。ひとつは、漫画を読むこと。あと、バラエティ番組を観ること。もうひとつは、絵を描くこと。特に確固たる意志
見知らぬ街の通り雨あの日の君は濡れたヒールを気にしてた幼さかくした横顔いつか交わした言葉を今も思い出せるはじめからシネマ感じさせて君が囁く静かなラストシーン抱えた裸のつま先今日は小さく揺らしてぼんやり見てたけど少しだけ悲しい女を演じたいなら幕合にいかが?僕のlovesongforyouはじめからシネマ感じさせて君が囁く静かなラストシーン黄昏待つだけの午後の浜辺で二人忘れかけたステップでたどった短い記憶に重なるストーリー幕切れ
ホワン・ミロアトリエムルロ(ATELIERMOURLOT)カタログ・レゾネNO.511技法:オリジナル・リトグラフ・ポスター制作年:1967年シートサイズ:710×533mm制作:ニューヨーク、ムルロ工房こちらの作品はアトリエ・ムルロがニューヨークのバンク・ストリートに1967年に工房を開設した際に制作された宣伝用のオリジナル・リトグラフ・ポスターですミロといえばバルセロナ出身の抽象画家ですが同じ出身地のピカソと何かと関係付けられる
オリンピック、夜中の3時とかに見たいのがあって、気合いで起きる日もあります!ま、次の日休みの日限定ですが!のさあとです。サグラダファミリア!グエル公園!などガウディの素晴らしい建築に感動しておりましたが、バルセロナはガウディだけじゃない!めっちゃ良かったのは、カタルーニャ音楽堂時報かな?も鳴ったりしてほんまに素敵な空間でした。柱も可愛い夏に行ったのでサッカーは見れず💦でもメッシのサインも見れました!お次は誰の絵でしょうか??ミロの美術館と迷いながら選ばれたのは
ロダン地獄の門アルブレヒト・デューラー15世紀末から16世紀初頭にかけてドイツでデューラー芸術を切り開いた美術家で、色彩のない「黒線」で複製媒体である版画によって不可視の対象や出来事でさえ描き出そうとした。『黙示録』、『大受難伝』、『聖母伝』という当時としては画期的だった「三大書物」の活字印刷本の木版画群が展示されている。哀悼『大受難伝』9キリストの遺骸を前にして嘆く人物たちの姿がある。両手をあげて嘆きを露わにしてただひとり頭部を布で覆っていない女性はマグダラのマリアだと考
悦子の部屋へようこそ😊今日も訪ねて下さりありがとうございます🔮前回櫻井翔さんの命式を一緒に見ていきました国民的人気アイドルグループ「嵐」のメンバーとなると…他のメンバーさんの命式も見てみたいですよねという訳で、今日は二宮和也さんの命式を一緒に見ていきましょう(命式とザックリ図は👇)これを拝見していて私はふと、こんな言葉が浮かびました「ピカソの様な命式」え?命式がピカソ?ですよね(笑)その心をお話していきますね※メディアを通しての印象からの考察です一つの見方として
ルールを壊して世界を変えた!音楽と絵画の「破壊者」たちの物語実は「型破り」な努力家?ピカソ15万点とベートーヴェンの書き直しに学ぶ天才の正体「これまでの常識をぶち壊して、新しい世界を作ったから」です。ゲームで例えるなら、「既存のゲームをクリアするだけでなく、全く新しいジャンルのゲームを開発してしまった」ようなイメージです。1.ベートーヴェン:音楽を「自分を表現する武器」にしたベートーヴェン以前の音楽は、貴族が食事中に聴く「心地よいBGM」のようなものでした。感情を爆発させた:
北九州市美術館「鉄と美術」期待していなかったのですがとてもよい展示でした。ほぼ撮影不可です。製鉄所コレクションのピカソや牛ちゃんこと、篠原有司男のモ-タサイクリングママや天井まである巨大ライブペインティング、浜田知明の「いも虫」は皮肉すぎて涙が出てきます。竹久夢二は若い頃、炭鉱で働いていたと!驚きました。北九州市が持っている夢二の作品が良いです。とくに、屏風。母里聖徳山本聖子
《広島移動日》今日は岡山から広島への移動日でした…🚅ということで2年ぶりにYOKANが大好きな美術館である『ひろしま美術館』へ行ってまいりました…🖼️現在モネ、大観も使った最強の色『白の魔法』が開催中で白にこだわったセレクトも面白く絵の具の説明では特にこの美術館にあるゴッホ『ドービニーの庭』で使われたであろう絵の具のサンプルが興味深かったです❣️そしてこの美術館は何より常設の作品が素晴らしくモネ、マネ、シャガール、ゴッホ、ピカソなど有名画
レッスンの後は?教室の近くの娘宅でリラックスさせてもらいます蟹とカキのなべを用意してくれていました美味しくいただきました疲れと寒さが吹き飛びました一宿一飯のお世話になりました翌日はピカソ(2/14)と私(2/1)の合同ハッピーバースデーをしてくれました一つお兄さんとお姉さん(?)になりましたありがとう😉👍️🎶
Helloeveryone今月も楽しくレッスンしています夏の発表会の日程も決まり、年齢順に少しずつ練習を始めています。憧れの難曲に挑むには弾き込む時間が大切なので。さて私は2月生まれなのですが、広島の姉から有り難いことに誕生日プレゼントが届きました🤣裏にメッセージが書かれたパブロ・ピカソのカードに感動🥹「花束を持つピエロに扮したパウロ」やはり芸術作品は素晴らしいチョコ🍫は綺麗過ぎてなかなか食べられない😳しばらくは眺めて楽しもう。それでは今日も楽しくレッスンできます
こんにちは☆♫初めましての方へ♫挿絵・絵画・イラストなど色々創作しているあきこまるてぃなしゅと申します。どうぞよろしくお願い致します。オリジナルキャラクター↓おしゃれなおばあちゃんコミックス↓おしゃれなおばあちゃんコミックス|あきこ・ら・しゃんすイラストら・しゃんす!あきこまるてぃなしゅ⭐️さんのブログテーマ、「おしゃれなおばあちゃんコミックス」の記事一覧ページです。ameblo.jp今週もあっという間に過ぎてしまいました!いかがお過ごしですか?今年
宇宙猫ですこんにちにゃ(ФωФ)ノ膠原病6年生まだまだ🔰全身性硬化症(強皮症・SSc)現在北東北でのんびり休養中、療養しながらの日々の体調や生活をたまに描いたり書いたりリハビリがわりに植物を育てたり、DIYの真似事したり楽しんでいます💉今日の体調昨日はゆっくり眠れたおかげで快調。顔は頬の突っ張りと痛み、腕の皮膚の痒みが出て保湿剤では治らず、でも集中できない状態ではない程度。指先がピリピリするのでこちらも繰り返してワセリン塗って対処。ハッピーバレンタイン前日〜!!なのに
.今日はスタジオ入り前に奥さんを青山ピカソ美術館へ送っていきました館内一階には素敵なティーレストランがあり奥さんのお気にいりはホワイトラザニアですピカソ作品もあり落ち着いた雰囲気ですまた二人でゆっくりと来たいと思います今日は私は、これから収録なので見送りのみなのです😆
一通のメールが送られてきました。ほめ達協会に届いたメールでした。毎月、2回お送りしている「ほめ達」協会のメールマガジンがあるのですが、そのメルマガを読んでいただいた方が、メルマガの内容を曲にしました!という内容のメールでした。私の「ほめ達」メッセージの内容を歌にされた、曲にしていただいた・・・その曲が聞けるリンクが貼ってありました。正直、おそるおそる、そのリンクをクリックしました。曲が流れ始めて、歌が始まり、歌詞が進み、サビへ、そしてさらに続く。あっ
ヨックモックミュージアムで開催中の「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミックーカタルーニャへの愛」展でこれは、と思う作品、《観客がいる闘牛》の主観レビューをお届けします。中央には、角をもつ半人半獣の存在が牛に向き合う場面が描かれています。これは闘牛の一瞬であると同時に、ピカソがしばしば自画像的に扱ったミノタウロス的な存在を思わせます。斜線的な筆致や傾いた身体表現からは、まさに牛を刺した瞬間の緊張感が伝わり、画面の時間が一瞬に凝縮されているように感じられます。青・黄・赤を基調とした鮮やかな色
こんばんは雪で疲れてまたまた夜8〜10時ゴロンと寝てしまいましたざっくりですがアップしたいと思います1月15〜22日姉妹旅ヨーロッパパリ→ベネチアから移動して来たのは『姉妹旅⑤3日目『イタリアベネチア』まるでディズニーシー』こんばんは1月15〜22日姉妹でのヨーロッパの旅簡単に姉妹の紹介したいと思います今回の旅もツアーではなく長女が予約した旅行になります長女ビジョンみのり…ameblo.jp簡単に姉妹の紹介したいと思います今回の旅もツアーではなく
2023年9月に徳島旅行に行ったときの記録です。大塚国際美術館、すべて写真撮影OKなので無限に写真が増え続けます。とにかく広くて作品数が膨大なので、前半から興味ないものはガンガン飛ばしていかないと、時間も体力も持ちません。ドガエトワールスーラグランド・ジャット島の日曜日の午後ミレー落ち穂拾いモネラ・ジャポネーズルノワールムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会セザンヌリンゴとオレンジミレーオフィーリ
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)東京国立近代美術館の常設展(MOMATコレクション)で、ナターリア・ゴンチャローバの《スペイン女》を観てきました。もう会期が終わってしまってしまいましたが、、とても気になったのでご紹介させていただきます。●ナターリア・ゴンチャローバ《スペイン女》1916ー1920頃縦に引き伸ばされた構図が目を惹きます。こうしてみると顔の小ささとスタイルの良さが印象的。そして直線を多用した表現も現代的ですね。
旅のvlogを公開しました!今夜はMalaga編アンダルシア地方を周遊してきて最後の地ですこちらは日の出を見たくて最終日の前日にビーチまで来たところ実はこの時の時間、朝の8時過ぎ動画をご覧いただいてる方はわかるかもしれませんがアンダルシア地方は朝が遅いんです動画を編集しながら、いい旅してきたなぁって振り返る時間になりました毎晩のように飲み歩いておりましたがとにかく何食べてもおいしくってお酒が進みましたーハハハでも、旅から帰国したらお家では
サグラダファミリアのあとは、同じくバルセロナ市内にあるピカソ博物館へ。風情のある小道を通り抜けて、ありました。こちらが入り口。ピカソのお父さんの職業が絵の先生だったそうです。そしてピカソは天才。だって↓こちらの絵を書いたの15歳の時!!この絵も同時期。キャンバスだけでなく、陶芸そして絵付けもしていたと今回知りました。帰りは凱旋門を通ってから、この日の観光は終了。
言葉と文字は笑顔の源!産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです「どうしたら成功しますか?」この質問に対してピカソは「14万点作品を作ろう」秋元康は「3000曲書こう」本田宗一郎は「失敗を山ほど集めよう」モーツァルトは「600曲以上書こう」ブルース・リーは「同じ動きを1万回やろう」と、このように話している要は、量をこなさないとその域まで達することができないということだと思う効率やコスパが重視される世の中だが私は、ある程度、時間かけて量をこなさ
カタルーニャ語圏マジュルカ島フェラニチ出身のミケル・バルセロ(1957~)は、同郷のピカソ、ミロに敬意をもち、憧れの存在だったそうです。今回、「カタルーニャへの愛」というテーマで、1994年以降精力的にセラミック制作を取り組んでいるバルセロの作品も展示されています。バルセロさん、ほぼ私と同じ年。信楽での制作の様子をビデオで見ることもできて、その作品の叫びが聞こえるようでした。焼きあがるまで、仕上がりがわからないセラミックのおもしろさ。《死者の舞》2023年ミケル
おはようございます。いろはです。先月末から続いた長期的な寒波もようやく落ち着いてきたみたいです。😌歩道や脇道にはまだまだ雪の山が目立ちますが、これが少しずつ溶けていけば、春はもう間もなくです。雪解けが進むので、落雪にはくれぐれも気をつけてお出かけ下さいね。そんな今日は、祝日・建国記念の日。福井市美術館では、間もなく開催される企画展『笠間日動美術館珠玉のコレクション近代西洋美術の巨匠たち』の準備が進行中です。マティス、モネ、ルノワール、ピカソ、シャガールといった近代西洋美術界のスタ
表参道から骨董通りに入り、少し行った住宅街におしゃれな建物が現れます。それが、ヨックモックミュージアム。そう、あのお菓子のヨックモックの美術館。(2020年10月25日開館)ヨックモックの創業者、藤縄則一氏の「お菓子は創造するもの」という想いを受け継ぎ2代目藤縄利康氏が収集したピカソセラミック作品を中心に500点以上の作品を擁する美術館。なぜピカソ?ピカソの作品は、おいしいお菓子をたべたときのように、人の心に感動を呼び起こす。「お菓子は創造するもの」という考えは
こんばんはマドリード旅行記の続きで今回は美術館について🖼️マドリードで有名な美術館は3つだと思います私は滞在中全て無料の時間帯に行ってきましたどの美術館に何があるかは他の方のブログを参考にさせていただいたので私のは実際の混み具合や予約についてソフィア王妃芸術センター毎日閉館2時間前から無料になりますホームページで無料チケットの予約ができるので1ヶ月前ぐらいに予約して行きましたが土曜19:00開始で19時過ぎに行ったところ列は1つだけで予約の提示は不要
パブロ・ピカソテイトギャラリー(TATEGALLERY)ポスター・レゾネ176技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:745×510mm制作年:1960年制作部数:1,000部制作:パリ、ムルロ工房東京は雪❄につつまれ日曜日ですが外出は憚られる空模様ですですが今日2月8日は仕事や習い事を始めるのに丁度いいと言われるお事始めの日でもありますこの機会に何か新しいことに挑戦してみてもいいかもしれませんねやはり日常の中で仕
こんにちは!ゆきです😊原田マハさんの「暗幕のゲルニカ」を読んでいます。美術史を専門にし、美術館で働いていた経験がある原田さんのアートをテーマにした作品は、ゴッホをテーマにした「たゆたえども沈まず」「ゴッホのあしあと」を読んだだけですが、史実に基づいたフィクションだと書かれていても、そこにいる登場人物たちが生き生きしていて、のめり込む程度に面白いのです。美術に詳しい原田さんの視点から描かれるからこそ一層面白いのだと思っています。そして、以前から気になっていた「暗幕のゲルニカ」を今読んでいます
時代が少し古いが、皆さんは、北大路魯山人という日本人の芸術家をご存じだろうか?魯山人は、ピカソの作品を下手だと言った数少ない画家の一人で、俺は、ピカソが上手いとかなり思っているので、どんなもんだろうと思い、wikipediaと画像検索で、魯山人の経歴、絵の作品を観てみた。まず、経歴。無茶苦茶な人生を歩んだ人で、何度も離婚しただとか、親も離婚を何度もしてただとかで、誰にも習わずに芸術家になった人だ。美術業界では、素朴派という風に独学でなった人を言うが、俺もまだプロではないので、余り偉そうに言うと