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ワルシャワの幻想(歌:スターリン/作詞:遠藤みちろう/作曲:遠藤みちろう)今日は、スターリンが歌う「ワルシャワの幻想」を聴いています。パンクです。僕はパンクという音楽を全くと言って良いほど聴いておらず、「ワルシャワの幻想」も別の曲目的で手に入れたオムニバスCDに入っていた知らない曲で、申し訳ないのですが本日新鮮な気持ちで聴いております。「ワルシャワの幻想」を聴きながら思うのは、パンクの持つエネルギーに自分のエネルギーが追い付かず、気後れしてしまう、歌に負けてしまう部分があ
月に2,3度通う地下鉄大通駅改札近くの立ち食いそば屋。先日、前を通るといつも通りの行列だけどなんだか雰囲気がいつもと違う。と思ってよくよく見たら、なんと券売機が鎮座しているではないか。カウンター向こうのおばあちゃんに「天そばね」と言いながら小銭を渡すのに慣れ切っていたが、ついにこんなところまで・・・。って、券売機なんてずっと昔からあちこちの飲食店では使われているけど、この店だけはそんなことになるとは夢にも思わず。という風に感じていたのは自分だけではなかったようで、昨日の朝刊ではしっかり記事にま
60歳を迎えて手続き上一旦退職となったものの、休暇もなく翌日から同じ役割のまま(当然、賃金は下がって)再雇用となり仕事は続けているが、どうにもモチベーションが上がらない。というか、仕事が億劫だったり、流されるような判断になったり。久しぶりに手を取った新書の「西部劇を見て男を学んだ」の冒頭には、「男は引き際が大切である」と記されていた。正にその通りで、やはり自分も引き際というものを考える時期に差し当たっているのだろう。モチベーションアップだとかを考えるより、自分の引き際を考えるためにも、男の引
はるるです。今回は英語からではなく、フランス語から翻訳したいと思います。ただ、私はフランス語があまりわからないので、コトバンクやWiktionaryで知らない単語を検索したり、Genius.comとLyricsTranslateの既存の英語訳を参照して丁寧に扱うことを心がけました。曲の紹介今回の曲は、1987年に発表された、ベルギーのバンド、プラスチック・ベルトラン(PlasticBertrand)の『Çaplanepourmoi』です。歌詞にナンセンス要素が盛り込まれていて、パン
Instagramに流れてきた広告なぬ?呼ばれてる??スケジュール確認したら今日(12日(木))が最終日ぢゃないかっそんなこんなで目黒まで・・・🚃実はすんごーく昔に一度観てるそれが劇場だったか?レンタルビデオだったか?覚えてない内容もハチャメチャなドラッグ漬け男女の悲惨なストーリーとしか認識なかったけど(シドのPVか?)改めて観たら・・・・意外にも涙を誘ったりするのよ・・・掃き溜めでのキスシーンの美しきことよ✨✨ラストはちょっとホロっとし
🎧PUNKS△TRIANGLEを観ていて、ふと思った「千明くんって、どんな音楽を聴くんだろう?」ドラマの中では“パンク好き”と言っている千明くんでも実際の彼はおぼこい・繊細・甘えん坊な男の子なんでそのギャップを音楽で可視化したくて選んだ“千明の心の動き”に合わせた5つのプレイリストですなお、Amebaブログの仕様上、YouTube埋め込みを大量に載せると記事が重くなる/表示が崩れることがあるので各単元につき「推薦の1曲だけ埋め込み」にして、あとは楽曲をご紹介「他の曲も聴きた
デビュー45周年を迎えるにあたり長きにわたりバンドを支えてくれたファンの投票による、所属全レーベルからのオールタイムベストアルバムが2026年5月27日(水)に発売!約5,000通のリクエストの中から、THEMODSの代表曲やライブでの定番曲、ファンならではの選曲で構成され45周年記念作にふさわしい楽曲群となり、収録される全ての楽曲をギターの苣木寛之の監修のもとリマスタリングを敢行、各ディスクの曲順はDJ活動も行っているベースの北里晃一により決定、メンバーならではの目線で極上の音質・曲順
定年退職後に再雇用となってから1年と2か月が過ぎ、65歳年度末の再雇用満了まではあと3年10か月弱あるわけだが、ガラパゴス化が著しい自分が満了まで勤め上げるべきか考えてしまう日々が続いている。そういえば、自分が親しくしてきた先輩たちも65歳を迎える前に退いていった方が多いのは、自分と似たような考え方をしていたからなのか。まっ、似通った考え方だったから親しかったということもあるし。で、この週末、街の年金相談センターに年金受給額の確認に行ってきたりしたのだが、65歳を待たずに繰り下げ受給しても予想