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昨日は10時に家を出て横田基地友好祭に行ってきました。今回は東福生駅のパーキングに車を停めそこから歩いて基地まで行った。牛浜や拝島駅よりも歩くと距離はありますがね。基地近くまで行くと来場者で周辺は混みあっていたが今年は1時間で入国する事が出来たので「これラッキーじゃん」と思った。この時は…今回も早速携帯を取りアレコレ撮り始める。一昨年と昨年に比べ若干来場者が少ないかなと思ったがやっぱそれなりに来てるわ。野外ステージの
60歳を迎えて手続き上一旦退職となったものの、休暇もなく翌日から同じ役割のまま(当然、賃金は下がって)再雇用となり仕事は続けているが、どうにもモチベーションが上がらない。というか、仕事が億劫だったり、流されるような判断になったり。久しぶりに手を取った新書の「西部劇を見て男を学んだ」の冒頭には、「男は引き際が大切である」と記されていた。正にその通りで、やはり自分も引き際というものを考える時期に差し当たっているのだろう。モチベーションアップだとかを考えるより、自分の引き際を考えるためにも、男の引
昨晩はKatsujiの還暦祝いイベントでした。40年ぶりの一般死民2回目のライブ。いいライブが出来ました。セットリスト1.Welcome愚か者2.抑圧のくりかえし3.ぬけがら4.満足へのパスポート5.日本人ラストの日本人はえびの曲として有名になりましたがもともと一般死民でやっていた曲でした。Katsujiとは高校1年からExtacyというバンドで一緒にプレイし大学時代には一般死民でソノシートをリリース。その後は別々の道を歩んで来たが40年という月日を
🎧PUNKS△TRIANGLEを観ていて、ふと思った「千明くんって、どんな音楽を聴くんだろう?」ドラマの中では“パンク好き”と言っている千明くんでも実際の彼はおぼこい・繊細・甘えん坊な男の子なんでそのギャップを音楽で可視化したくて選んだ“千明の心の動き”に合わせた5つのプレイリストですなお、Amebaブログの仕様上、YouTube埋め込みを大量に載せると記事が重くなる/表示が崩れることがあるので各単元につき「推薦の1曲だけ埋め込み」にして、あとは楽曲をご紹介「他の曲も聴きた
THEMODS45周年に放たれる、10年振りとなるオリジナル・アルバム発売決定!10年ぶりとなるフル・アルバム。THEMODSレコード・デビュー45周年というタイミングにリリースされるのには意味がある。珠玉の11曲にはTHEMODSが辿った45年分の物語が凝縮されている。このバンドを語る上で絶対に外せない一枚となることは間違いない。人はそれを金字塔と呼ぶ。THEMODSNEWALBUM『REVOLVER45』2026年6月17日発売税込3300円★
“本質”と“商品化”の狭間で揺れた第二作の構造分析1.序論:評価の分裂と「違和感」の正体TheClashの第二作『Give’EmEnoughRope』(1978)は、一般的なロック史の語りでは「より洗練されたサウンドを獲得した作品」「アメリカ市場への突破口」として肯定的に扱われることが多い。しかし、熱心なファンの間ではしばしば「異物感」が語られる。その違和感の中心にあるのが、プロデューサーサンディ・パールマンの存在である。本稿の目的は、このアルバムがなぜ「The
ワルシャワの幻想(歌:スターリン/作詞:遠藤みちろう/作曲:遠藤みちろう)今日は、スターリンが歌う「ワルシャワの幻想」を聴いています。パンクです。僕はパンクという音楽を全くと言って良いほど聴いておらず、「ワルシャワの幻想」も別の曲目的で手に入れたオムニバスCDに入っていた知らない曲で、申し訳ないのですが本日新鮮な気持ちで聴いております。「ワルシャワの幻想」を聴きながら思うのは、パンクの持つエネルギーに自分のエネルギーが追い付かず、気後れしてしまう、歌に負けてしまう部分があ
はるるです。今回は英語からではなく、フランス語から翻訳したいと思います。ただ、私はフランス語があまりわからないので、コトバンクやWiktionaryで知らない単語を検索したり、Genius.comとLyricsTranslateの既存の英語訳を参照して丁寧に扱うことを心がけました。曲の紹介今回の曲は、1987年に発表された、ベルギーのバンド、プラスチック・ベルトラン(PlasticBertrand)の『Çaplanepourmoi』です。歌詞にナンセンス要素が盛り込まれていて、パン
昨日の12月26日(金)に放映された「探偵ナイトスクープ」番組の惹句では「亡き娘と“匂い”で繋がりたいと願う両親の依頼から、立ちションしたい女性まで、今回のラインナップは180度のふり幅!?」今週の特命局長は藤岡弘、竹山隆範が局長補助テロップには藤岡弘、きちんと、がついていましたね、、、①田村裕探偵の「お宝発掘!?夫の軍物コレクション」栃木県の女性(60)から。夫は昔から古いモノを集めるのが趣味で、江戸時代から昭和初期のモノまでコレクションで溢れている。2年前には、
ついにこの日が来た!来てしまったのです!本日、めでたくオープンした新潟ラーメンなみ福浅草店に行ってきましたよ。噂では聞いていたけど、店主のハイスタンダード難波さん、めっちゃ働いてるやん!まあ、ここで失敗は出来ないですからねぇ。初見のお客さんとも気さくに話していてめっちゃフレンドリーな御仁でした。⭐️お店の外観はこんな感じです。オールリノベーション的な!?👀場所は浅草駅から徒歩10分弱の小路地にあります。ただこの通り、非常に老舗感の強い飲食店が軒を連ねていますぞ。ぶっちゃけ隣の
おはようございます✨統合失調症系&無職ニート系YouTuberのカンクロウです😌ぼくのチャンネルはこちら44才無職ニートのリアルな生活こんにちは、こんばんは✨無職ニートのカンクロウです❗️😄現在は44才独身!統合失調症です!このチャンネルでは、44才独身無職ニートのぼくのリアルな生活や、統合失調症に関する動画をアップしています✨😄よかったらチャンネル登録して頂けると嬉しいです♪😌youtube.com今日は靴の話をします🖐️うん。これは結構前に、故チバユウスケさんの話をしたときに少し
忌野清志郎スーパースター烈伝怒髪天編とにかく唯一無二のバンドです。こういうロックバンドがあること、これこそが、日本のポップシーンの懐の深さ、と言ってもいいと思います。『和』のロックと言えます。サウンドはシンプルな構成だけど、短めのロックン・ロールと、パンクも歌謡曲も演歌も混ざり合い、日本的な情緒や、優しさや、人情、怒りを聞く人への共感をもって届けます。それと、なんと言ってもバンドの哲学として、「状況がヘヴィなほどユーモアが大事」
11月26日に亡くなったチバユウスケさん忌野清志郎、YMO、佐野元春など、「この人(たち)がいなければ、日本の音楽シーンはまったく違うものになっていただろう」というミュージシャンが存在する。チバユウスケはまちがいなく、その一人最高のロックスターだ。明治学院大学在学中にロックバンド・THEEMICHELLEGUNELEPHANT(ザミッシェル・ガン・エレファント)を結成。1996年にシングル「世界の終わり」でメジャーデビューを果たした。70年代~80年代のパブロック、パンクロック、
RALEIGH“RALEIGH(DUB)SOUNDSYSTEM”BEATMUSICDYNAMITECAPSIZE:TOOMUCH(BIGSIZE)COLOR:BLACK,REDQUALITY:コットン100%*コーデュロイOMINOUSDECADE:PAST-NOW-FUTUREPRICE:¥16800(+TAX)遂に出たね!コーデュロイ“B✴︎A✴︎D”キャップ!!待ち望んでいた人も多いので
月に2,3度通う地下鉄大通駅改札近くの立ち食いそば屋。先日、前を通るといつも通りの行列だけどなんだか雰囲気がいつもと違う。と思ってよくよく見たら、なんと券売機が鎮座しているではないか。カウンター向こうのおばあちゃんに「天そばね」と言いながら小銭を渡すのに慣れ切っていたが、ついにこんなところまで・・・。って、券売機なんてずっと昔からあちこちの飲食店では使われているけど、この店だけはそんなことになるとは夢にも思わず。という風に感じていたのは自分だけではなかったようで、昨日の朝刊ではしっかり記事にま