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PEANUTS風Mattyの手描きイラストショート動画です🚀5月1日にリリースされた新曲も最高なので、チェックしてみてください‼️🔥
炎かがよへ、ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ、鬼の花嫁、ソング・サング・ブルー、ハムネット、人はなぜラブレターを書くのか計7回行ってしまった。(^^;)炎は2回見たが、すでにレポートを2本あげているのでここでは触れない。m(__)mそのほかの作品について簡単に感想を。ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ自らもバンド活動・作詞・俳優をしている脚本家宮藤官九郎(クドカン)の脚本、同様にバンド・ナレーション(あのプロジェクトXの名調子)・俳優な
今年もいつもどおりGWが始まって、そしていつもどおり暦どおりの休みとなるわけだが、特段旅行やどこかに出かける予定がないのもいつもどおり。昨日はいつもの週末どおりブックオフでいろいろ物色のあと、近所の銭湯でのんびりした後に少し早めの夕方から晩酌。今日もいつもの週末どおり掃除、洗濯の後、こうやってブログ更新の準備しているところだが、夕方から、ドームで開催されているモノヴィレッジに出店している長女の片づけ&荷物運搬の手伝いが入っているのがGW唯一の決まっている予定というところ。あとの3日間は、毎
皆様はGWは休んでます?俺は休んだ事が無いです。自分は年に3回嫌いな事がある。盆と正月。それにゴールデンウィークだ・・・・・嫌いな理由?極度なめんどくさがり屋だから普通の日で精一杯というのもあるがGWの為に、病院も鍼灸も休みだし、観光地は混むし・・・・だが…ただいま、春真っ盛り!ゴールデンウィークど真ん中である。自分がゴールデンウィークを経験したのは、中学生の頃まで。それ以降は、経験した記憶が無い。小学生の頃は、六甲山や
そこまで期待していなかったけど、この映画、かなり良かった。ビリー・アイドルは学生の頃1枚だけLPレコードを買って聞いていた程度。映画を観て、そう言えばもとはジェネレーションXにいたんだとやっと思い出し、そこまで記憶にしっかり残っていなかった。当時あんなに人気があったとは知らなかった映画はざっくり言えば、ロック界隈でよく聞く話しではある。本人と元彼女が当時を語る。デュラン・デュランのジョン・テイラー、ガンズのダフ・マッケイガンもいちファンとして語る。ビリーの親も登場。今まで
公開中のドキュメンタリー映画「ビリー・アイドルパンク・ロッカーの反逆と代償」観てきた。バソリーの結成メンバー(ドラマー)にしてマドンナ、U2、メタリカ、ラムシュタインなどなどを手がけた超大物PV監督であり映画監督としては「ロード・オブ・カオス」を手がけたヨーナス・オーケルンドが監督。ところで本作では「ジョナス・アカーランド」表記だけと正しい発音は結局?『遂に日本公開された「ロード・オブ・カオス」が描いたもの』欧米に遅れること2年、ようやく日本でも劇場公開された「ロード・オブ・カオス」(原
今回はザ・クラッシュです。ザ・クラッシュは1976年に結成されたイングランド出身のパンク・ロックバンドです。今回ご紹介するアルバムはこちら白い暴動1977年ファーストアルバムの白い暴動です。お気に入りの曲を何曲かご紹介します。ジェニー・ジョーンズ1曲目から最高です!ジェニー・ジョーンズLIVE1977こちらは当時のライブ映像です。反アメリカ音がかっこいいですよね。反逆ブルーこの曲のボーカルはギターのミック・ジョーンズです。ポリスとコソ泥こちらはレゲエミュージシ
つい先日、ラウンドハウスの3Dモデリングの資料画像を探し、ネットを徘徊していた時のこと、ある画像に目が釘付けになった。そこに写っていたのは、ラウンドハウスの東側の非常口だった(図1)。(図1)東側の非常口といっても単に私にとって重要な画像にすぎず、普通の人には何の変哲もないものだ。しかしこれが思わぬ展開をみせる。キーワードは1970年代アメリカのパンクバンド「ラモーンズ」である。掲載サイトその画像を掲載していたのは、ラモーンズ公式の
5月17日までの間に京都にいる人にオススメ作品数が200点近くあるからもう見切れない大大オススメですアートっぽい詩的、不思議感覚こういう写真が大好き今回一番好きだったのがA02スリダー・バラシュブラマニヤムSridharBalasubramaniyamOpen:4.18Sat.–5.17Sun.Openeveryday10:30-18:30*LastEntry18:00Freeこの周辺は京都のまん真ん中京都文化博物館では
おいすー。ジュニアです天使降臨一応天使…一応……悪魔の所業🚯もう結構経ったけど、大体どこも桜散ったな。毎年咲くとは言え、桜やセミ、蝶とか短命過ぎて儚いと思ったら桜って花散った後、ボーボーに葉つけるんやな。毎日観察してて何気に最近知ったわ🌳花もええけど、鮮やかな緑も悪くない。それに大木の根の張り方って何回見ても圧巻やなと🌳木陰に居ると温暖化って何?ってなるし、根元に別の花咲いたり、鳩や雀が来たり俺も来たり←幹には蟻をはじめ、色んな虫も寄ってくる。ゴミ回収でベタついた手を幹の藻で擦る
既に店頭で見ていただいて好評いただいているBIGカットソー★☆BigCutsewDeathAnniversary☆【ビッグカットソーデスアニバーサリー】グラフィックは骨と華でゴシックやパンクの要素がある一着!BIGサイズならではの、ゆったりとした着心地が大人気♪品番:sa681485color:黒赤/黒紫size:Free/身丈82cm/身幅61cm/袖丈26cm/肩幅56cm仕様:オーバーサイズ/ユニセックス取り外し可能パーツ:なし¥5,990(¥5,446
パンクロックとの出会いは高校生になってからだった。小学生の頃から音楽は好きだったけれども、ラジオで松山千春や長渕剛を聴くくらいだった。中学生になり、なんとなくビートルズを聴くようになり、昼休みに流れてくる校内放送の音楽でPOLICEやカーペンターズなんかも聴くようになる。だけど、この頃にものすごく好きになったのは原田真二という日本のミュージシャンだ。そして、初めて買ったレコードも原田真二のてぃーんずぶるーすだ。この時代の流行の移り変わりの速さは尋常では無い。日本ではサザンオールスターズ
暇な時間はマンガを読むことが多くなった私テレビもつけず静かな部屋でマンガを読む。老眼さえなければもっと快適に読めただろうな・・・最近読んだ面白マンガドッグトレーナーさんのお話と小児科医のお話だ大型犬を飼うことの覚悟とか、散歩の意味、多党飼育崩壊の問題とか飼い主としての心構えとかしつけの必要性とか読んでて目からウロコ!ってくらいにめっちゃ勉強になるの。涙なくしては読めないお話もあったりしてそして小児科医のおはなしは仕事人間で奥さまに家のことをまかせっきりだったパパさんが
大人しい友人が聴いていたおとなしくない曲大学に入って間もなくの頃に出来た友人がいた。声が小さく色白で、ナヨナヨした背格好の大人しい奴だった。ただ、見た目のイメージとは違って何かと不満げに「ウザってぇ。」が口癖だった。もうはっきり覚えていないのだが、たしか三鷹の自宅から通学していた彼だった。「ウザったい。」なんて聞いたことなかったから、都内ではよく使われるのだろうかと初めは違和感があったのに移ってしまったらしく、いつの間にか自分にもしっくり来る感情表現になっていた。その大人しい彼がよく聴い
今回はラモーンズです。ラモーンズは1974年にニューヨークで結成された4人組パンクロックバンドです。ニューヨークパンクの先駆者であり、ロンドンパンクシーンに計り知れないほどの影響を与えたグループです。シンプルでストレートなロックンロールスタイルを確立させました。今回ご紹介するアルバムはこちらロケット・トゥ・ロシア1977年3枚目のスタジオアルバム、ロケット・トゥ・ロシアです。お気に入りの曲を何曲かご紹介します。クレティン・ホップ最高ですね〜!ロッカウェイ・ビーチこちらも良いで
昨日は、10年以上前に管理職になって初めての職場で一緒だった女子3人と大通・狸小路界隈で昼飲み。当時、その職場で初めての休日出勤が午前で終わったときに昼飲みに誘われて以来の同じメンバーでの昼飲み。みんなそれなりに歳をとったけど、当時はまだ契約社員だった2人も今では正社員になったし、いまだにこうやって休日の飲みに誘ってもらえるのは有難いところ。そんな昼飲みの前、地下鉄駅近くの公園に寄って例年よりかなり早く満開となった桜を覗きに。満開という割にはいつもよりなんか華やかでないように感じるのは、もし
とにかく、めちゃめちゃ共感して、私もこれは常々感じ、伝えたいと思っていることであるので、ここでこれをシェアしたいと思いました。今はおかしなことが多すぎて・・・でも、無関心な人が多いというか・・・見たくないんだろうな・・・と思うのだけど、このまま見ないでいると、爆弾が落ちる日を迎えることになると思う。魂の唄を歌うブルーハーツ、大好きだ!(HiroshiKaneiさんのFacebook投稿をシェア)叫ぶように歌うのではなく、“叫ばずにはいられなかった”声がある。THE
渋谷スラッシュTROOPERSVol.1at渋谷clubasiaにお越し頂いた皆様、御出演者の皆様ありがとうございました。バンド、DJ、MC、パフォーマー、御出店の皆様本当にパンクロック愛につつまれた終始ハッピーなイベントでした。バンドも昔よく聴いていた偉大なパンクバンド御一緒できて胸熱でした。中でもモトアキさんとDJフロアーで流れる初期パンクナンバーを肩をくんで一緒に熱唱したり、ガッツリお話できたのがとても嬉しかったです。とても愛ある人でした。その後にØUROBROSとSOBUT
あっという間にお久ブログになってしまいました。皆さま、いかがおすごしでしょうか?Happyweatherがまた戻ってきたメルボルンからこんにちは。昨日はANZACdayで土曜の祝日でした。さて先週の話になりますが表題のヴィヴィアンウエストウッド・カワクボ展の最終日に滑り込みで行って参りました~♡@NationalGaralleryVictoria去年いった草間さんの展示以来でした!メルボルンに来た
同じ学校に居たら、間違いなくまず友達にはならなそうな文化部意気がってる系の人に見えますが・・・意外と好き(´Д`)♪名前が良いですよね!と書きたかっただけたも言う(笑)。たまに思い出して、拾いますのでよろしくどうぞ!2019/9/15『Minority』【お部屋に可愛いグリーン、置いちゃお♪】2024/9/15『Minority』【お部屋に可愛いグリーン、置いちゃお・改♪】2021/10/17『BasketCase』『BasketCase』byAvrilLavig
こんばんは明日は、空が晴れ渡っていたら、瀬戸内海が見渡せる山のてっぺんの展望台にいって、鳥のさえずりを聞いたり、美味しい空気をいっぱい吸って、山を満喫してこようと思います澄み渡る空の下で今夜聴いている曲番狂わせ/HumpBackノリノリのパンクロックで、めちゃめちゃカッコいい
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)※B評価までは読み応えあります「A」2011年出版(単行本は2006年刊行)入学した大学で出会った5人の男女。ボウリング、合コン、麻雀、通り魔犯との遭遇、捨てられた犬の救出、超能力対決……。共に経験した出来事や事件が、互いの絆を深め、それぞれを成長させてゆく。自らの未熟さに悩み、過剰さを持て余し、それでも何かを求めて手探りで先へ進もうとする青
去年開催されたニューヨークにあったパンクロック世代の巣窟のライブハウスのCBGBを冠にしたフェスティバルが今年もやるらしい。パティ・スミスは見たいな。あとBADNERVESも。まあ行けないけど。
たっくーTVにて・・・。我々人類が・・・99%知らない重力にまつわる話だが・・・これが結構ゾッとする内容!?重力とは・・・我々人類が思ってる以上に奥が深い!?【99%が知らない”重力”にまつわるゾッとする話】伝説のパンクロックバンド{THESTALIN}!!!彼らって、結構音楽番組とか出てたんだなぁ・・・・・こうして見ると当時から人気があって売れてたのがよく分かる!ライブも、激しいだけじゃなくしっかりとして演奏力に、ボーカルは荒々しいけどしっかり聞き取れ
ILoveRAMONESDeluxeEdition2026年5月13日発売B5変型:296ページ税込3000円パンクの伝説、ラモーンズとの友情物語がここに!!判型を大きくしての豪華版登場!!ファンクラブ会長、公認フォトグラファーによるインサイド・ストーリージョニー・ラモーンと交わした手紙、100通以上。ミュージシャンとファンという関係を超えた「絆」が本当にあった!!初めて明かされるエピソードが満載!!ラモーンズ公式ファンクラブ会長でカメラマンのYukiK
日常の重荷を、ふっと軽くしたくなる瞬間はありませんか?「ちゃんとしなきゃ」と思えば思うほど、心の中に小さなトゲが刺さるような経験、ありませんか?誰に見せるわけでもない自分だけの時間さえ、どこか窮屈に感じてしまう。そんな、言葉にできない「行き止まり感」を抱えたあなたにこそ、今聴いてほしい音があります。飾らないエネルギーが、凝り固まった心を解きほぐす今回ご紹介するのは、HOGO地球の『上裸飯(tributetozo-sunpark)』。アーティストのルーツには、初期のパンクロッ
ライブ3days3日目は横浜へ今回はHi-STANDARDScreamingNewbornBabyTourのライブへ行ってきました。セットリスト人生初めてハイスタを見たのは2023年のSATANICCARNIVALの時でした。恒岡さん死去後ナヲさんやZAXがサポートとして参加し最前でダイバーを流しながらひたすら見てたのが懐かしかったです。今回アリーナで見ましたが、1番土台がしっかりしててダイブをしても落ちることなく転がる事ができたことです。世代は大人の人たち自分より上
久しぶりにパンクロックを浴びた。いいライブだった。音楽で楽しい時間を過ごせるのは幸せのことだ。唯一無二のパンクロックバンドは色褪せずに金ピカに輝いていた。
朝一の便で秋田から羽田へ用事を足して夕刻某駅へ。踏切を挟み駅の向かいにトンネルと言うNゲージのレイアウトのようなここは訳ありの男女が集う円山町、京王神泉駅ラブホに入ってゆくアベックと妖しい女性達をすり抜け辿り着いたのは何故かラブホ街の一角に立地する渋谷O-nest。昨日お伝えした通りライブです。えっ?!ゴスロリ?やはり年齢層は高め。一見スキンヘッドは只のハゲか、ソフトモヒカンは只の薄毛か。服装は男女共に黒づくめで女性はベレー帽多し。スーパーでレジ打ちしてそうなオバさんが(失礼)見事な
ハイスタのlive始まる。