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こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですトヨタ・ライズにはオーディオ取り付けです以前はシステムをバッチリ組まれてた方で、車が変わり何年かぶりに徐々に復活で前回はナビを交換したりデッドニングやスピーカー交換をして今回はまずパワーアンプを取り付けて懐かしのBRAXNOX4ですそしてDSPはBRAXDSPを以前お使いのカロッツェリアXからの大きな進化になりますねコントローラーは、ステーを使ってフロント窓上部に
久々のオーディオネタです。現在このアンプをテスト中。AIYIMAの「A20」というパワーアンプです。AIYIMAとは、中国深圳市の「ShenzhenYiMaTechnologyCo.,Ltd.」のブランドで「アイ―マ(アイイマ、アイワイマとも)」と発音されます。近年、高コスパなオーディオ製品が注目を集め人気となっているメーカーです。それらの低価格アンプなどは、「中華アンプ」と呼称され、過去には「安かろう悪かろう」の意味合いが多分に含まれていました。しかし現在は技術
愛知県一宮市カーオーディオ専門店マイスター一宮店小澤です。数あるカーオーディオ専門店からマイスター一宮店をお選びいただきましてありがとうございます。トヨタGR86オーディオシステムインストールBLAMTS20HR20mmソフトドームトゥイーターBLAMLFR8080mmフルレンジスピーカーBLAMWS6N45165mmカーボンウーファー3点を組み合わせフロント3WAYシステムを構築しております。
私は元々Accuphaseの製品が好きではありませんでした。というか見た目で拒絶反応だったのです。金色でおんなじような形で、しかも高い。どちらかというとGoldmundとか、PASSとかが形としては好きで、そういった製品を購入して使ったりもしました。当時は主に中古です。プレーヤーはesotericK-03、プリアンプはGoldmundMimesis7.5、メインアンプはPASSX250と言う今考えると形と値段だけで選んだちょっとよくわからない構成でした。でもね、結構いい感じでした。特に
ムジカ公式ブログhttps://ameblo.jp/mamail007/ムジカ公式ウェブサイトhttps://www.musika.jp/nws/noteムジカ公式ページhttps://note.com/musica_corp新・オーディオ入門https://www.musika.jp/nws/nyumon.htmlセンター強化スピーカー特設ページhttps://www.musika.jp/nws/centerspeaker.htmlオーディオのための電子
今日ご紹介する1台は、昨日の福岡店の作業から、三菱のデリカD5です。デリカD5専用のアルパインのビッグXを装着した状態で入庫となって、以前ベーシックのWパッケージとドアスピーカーの交換をして頂いていましたが、今回システムアップで再び入庫となりました。ツイーターはJBLのP560Cに、ドアスピーカーはJBLのクラブ602CTPで、通常のJBLの組み合わせでは出来ない濃い中高音を再生出来る組み合わせです。今回は低音をもっと増強したいという事で、JBLのモノラルのウーファー専用のパワーアン
ムジカ公式ブログhttps://ameblo.jp/mamail007/ムジカ公式ウェブサイトhttps://www.musika.jp/nws/noteムジカ公式ページhttps://note.com/musica_corpはじめてのオーディオ新・オーディオ入門オーディオのための電子回路入門新スーパーツィーター入門ダウンロード用カタログ・月間情報本日の目次(1)上石津の桜が開花しました!(2)ビギナーセット(3)新製品とシステムアップ・キャンペーン(4)ム
前回、トランジスタを交換したことでパワーアンプ部が修理できたので、やっと一息つけたSU-3600ですが、確認がてら出力を測定したらやけにRchだけ低い。切り分けて原因を確認したところRchだけプリでレベル低下してる、、、パワーアンプはL側だったのに次はプリ部のR側が壊れているなんて、、、一難去ってまた一難!!チェックを進めるとプリ部分のRチャンネル側の3結になってる回路で2段目からの増幅が弱いことが判明しました。原因を詳しく解析してもいいところですが、もう面倒なのでどう
今日ご紹介する1台は、先日の福岡店の完成車から、ダイハツのムーヴキャンバスです。ダイハツ純正の大画面ナビオーディオを活かして、フロント2WAYのシステムを完成させました。ドアは防振作業の後にアウター・スラントのバッフルを製作して、ピュアディオブランドのZSP-MIDを取り付けました。ダッシュにはスタンドを使って適切な仰角・振り角を付けたJBLの508GTIのツイーターを取り付けて、フロント2WAYのシステムになり、ミッドとツイーターは2台前のお車から移設し続けられていて、もう15年ぐ
※この1週間留守が多くなるので改めてご連絡です。9月28日(日)/納品のため13時30分位まで留守9月29日(月)/納品のため13時位まで留守9月30日(火)/納品のため午前中留守10月3日(金)/オーディオ銘機賞審査会のため終日留守以上、この1週間は留守の時間帯が多いですがご了承下さい。先日TADの初のインテグレーテッドアンプ新製品「TAD-A1000」の試聴をさせていただきました。TADEVOLUTIONシリーズTAD-A1000¥2,800,000(税別/シルバー)
ムジカ公式ブログhttps://ameblo.jp/mamail007/ムジカ公式ウェブサイトhttps://www.musika.jp/nws/noteムジカ公式ページhttps://note.com/musica_corpはじめてのオーディオ新・オーディオ入門オーディオのための電子回路入門新スーパーツィーター入門ダウンロード用カタログ・月間情報本日の目次(1)新スーパーツィーター入門15実践編スーパーツィーター専用ケーブル2
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLAG&PLAYSTORE敦賀です長い方ですとゴールデンなウィークに突入なんですね皆さんいっぱい遊んでゆっくり休んでくださいねPARADAとFOCALストアは通常通り営業してますので、よろしくお願いしますマツダCX8はオーディオシステムにプラスされると、更に機材の良さが出てくるゴールドホルンのキャパシタM02の取り付けです2種類あるんですけど、大きいこっちがオススメです一台でこなせる許容範囲もたっぷりあって、サウンド
先日、ヤフオクを何気なく見てたら見つけちゃったので、買っちゃいました。(笑)私の大好きなMcIntosh(マッキントッシュ)のTシャツです。公式のものではないですが、見てるだけで満足です。(笑)下記の写真のように、実は今まで、映画鑑賞中にMcIntoshのプリメインアンプのブルーアイズは眩しすぎて、気になってました…。なので、最近はこのTシャツを映画鑑賞の時はこうしてMcIntosh入っているラックの前にかけるようにしましたそうすると、このようにブルーアイズを抑えられます。
現在進行形でホーム/カー問わず音楽で最も重要な低域成分の増幅をアップさせるアンプを試作中です。ブースターとは一線を画す優れものです。一般的な低域を増大させるアイテムですと、要らない低域成分まで増幅させてしまいブーミーでこもった低域になりがち。しかしこれからリリースできそうなアンプは、低域の「こもる」帯域の波形を調整することで、ごく自然な低域を気持ちよくアップさせるようチューニングの最中です。今のところ問題なく気持ち良く再生し近日中に販売までこぎつけると思います。このアンプを使える条件として、す
頻繁にあーでもないこーでもないという感じでエフェクトボードをいじっていて、もはや盆栽(=ボード作り)が趣味ですと言えるくらいに色々変えたりして楽しんでます。半年以上振りの更新で内容もマニアックなので、あまり見ている人もいないかと思いますがボードを頻繁に変えすぎてどのバージョンが良かったのか自分でもよく分からなくなるパターン多いので、これでいこうと思った時のスナップショット的な意味で書いています。ボードは2つあります。1)メインバンド用(PapilioEffectus)のボード2
新製品として開発中のこのアンプは音楽を楽しく気軽に楽しめるようテスト中です。価格はおおよそ決まったのですが本体のデザインを思案中です。前回の写真のケースは当店オリジナルアンプK23と共通なのですが、もう少し外観を小さくするように程度なケースを模索中です。今までお客様や当店の試聴テストですと、スピーカーの口径に関係なく良好な音質を保て、ホーム/カーのどちらでも使えるアンプであると結果が出ました。価格面での価値観の相違はあると思いますがボリュームをさほど上げなくても満足のいく再生が可能ですから、
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀です今日はオーディオの話でいきますよこの前の長旅も、カーオーディオと調音施工にほんと助けられた事が多かったです運転中の体感や楽しみ、そして運転後の疲労感など違いがあって快適になれる事がたくさんですので、是非よろしくお願いします勢いの止まらない、こちらのハイエース遂に遂にセパレートシステムにシステムアップですもともとは、ゴールドホルンのプレーヤー付アンプ内蔵DSPでスタートでしたスピ
ビーム管6P1使用のアンプ。何処かのキットと思われるアンプを入手。ハンダ付けなど、かなりひどい。このまま電源を入れる気にもならないので、早速バラす。シャーシは汚れを取れば結構奇麗なのでそのまま使用し、トランスは再塗装。今回は回路定数はシミュレーションで図-1のように適当に決めた。6P1のモデルが無い。似たような特性の6AQ5としたいがこれもない。結果6V6とした。余談だが、この6P1は恰も6AQ5と互換性が有るような記述を見かけるが、電気的に類似しているだ