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久々のオーディオネタです。現在このアンプをテスト中。AIYIMAの「A20」というパワーアンプです。AIYIMAとは、中国深圳市の「ShenzhenYiMaTechnologyCo.,Ltd.」のブランドで「アイ―マ(アイイマ、アイワイマとも)」と発音されます。近年、高コスパなオーディオ製品が注目を集め人気となっているメーカーです。それらの低価格アンプなどは、「中華アンプ」と呼称され、過去には「安かろう悪かろう」の意味合いが多分に含まれていました。しかし現在は技術
真空管プリアンプですが、あれこれハムノイズを低減するために、アース配線の見直しを行いましたが、結局は変化無でした(爆)無帰還、無選別の球ということもあるのでしょうが、、直流点火、半導体リップルフィルター、ヒーターバイアスを掛けているのですが、、どうにも解決しなかったので、実験も兼ねまして、次回作はパワーアンプではなく、本掲載のライン風アンプを作ります!5814A(12AU7)単段ラインアンプです。5814Aは12AU7の高信頼版の真空管です。規格は同じな
オーディオネタです。先日、中国AIYIMA社製パワーアンプ「A20」について書きましたが、今回はその“凄さ”について少し追記を。前回、このアンプの大きな特徴として。。・このサイズで「XLR(バランス)」入力がある。・プリアンプ接続で高音質が期待できる「BYPASS」モードがある。・サブウーファーとの「2.1CH」接続で高音質設定のできる「HPF」モードがある。などなど。と書きましたが、もう一点書き洩らしていました。・PFFB技術を採用。これは「PostFilt
今回はMcIntoshの70周年記念で限定販売された、真空管パワーアンプ「MC2152」の紹介です。画像引用:エレクトリ公式私がMcIntosh製品が大好きなのは、アンプの性能や音質はもちろんですが、所有感を満足させる見た目の素晴らしさによるところが大きいです。下記は私がMcIntosh製品の中で最も美しいと思う「MA12000」です。他の現行のMcIntoshの真空管アンプは、下記のように鏡面仕上げのステンレス・スティール・シャーシを土台にしていて、ソリッドステートのアンプたちと
私は元々Accuphaseの製品が好きではありませんでした。というか見た目で拒絶反応だったのです。金色でおんなじような形で、しかも高い。どちらかというとGoldmundとか、PASSとかが形としては好きで、そういった製品を購入して使ったりもしました。当時は主に中古です。プレーヤーはesotericK-03、プリアンプはGoldmundMimesis7.5、メインアンプはPASSX250と言う今考えると形と値段だけで選んだちょっとよくわからない構成でした。でもね、結構いい感じでした。特に
自分で取り付けたフロントスピーカー。セパレートタイプです。画像はツイーター部分。専用設計です。見た感じはCOOL♪まず、ケンウッドのナビ+純正スピーカーのインプレ。音は純正の9インチナビよりはよい感じで可もなく不可もなく普通に聴けるレベル。次にカロッツェリアTS-F1750Sですが、デフォルト設定だと高音がうざい(爆)耳に近いところにあることも原因でしょう。設定をかなり変えて解消しました。期待していた低音はそんなに出てないかな^^;なんて言ったらよいか、、、厚みがないと
おはようございます。昨日からゴールデンウィークに入った方々もいますね。当店は3日(月曜日)からになります。ちょっとリフレッシュして又休み明けに元気に作業出来る努力します。(笑)では先日入荷のHELIXVEIGHTDSPULTIMATE14chDSP内蔵8chパワーアンプ何かこのパッケージになってからどのDSPもコンパクトになった気がします。VEIGHTDSPULTIMATEも3世代目となり先代MKⅡから更なる進化を遂げてます。『オールインワン』としての完成度が高く『8
こんにちは~なかなかブログも書くネタが無いですね~💦スペーシアカスタムの純正ナビがカロッツェリア製なのでそれなりに音は良い方だとは思いますがそれでも純正なのなのでちょっといたずらをしようかとw今回なぜ購入に踏み切った経緯はかながわトクトクキャンペーンでQRコード決算でオートバックスは10%分のポイントバックがあったのとオートバックスの割引DMが届いてそれも10%OFFだったのと街から出た地域物価高対策で1万円の町で使える商品券(個人店7千大型店3千)でオートバックスは大型店(
壁がシンプルでした😽しかし、音響無対策で中は空洞の2x4壁なので、いわば太鼓です😹見た目は良い感じですが、、、スピーカーより高いセンターラックに乗る機器は、上から・DELAN50(NASプレイヤー)・TADDA1000TX(DAC)・PSAudioP12(クリア電源機)・EsotericC3900(プリアンプ)・TADM1000(パワーアンプ①)床のセンターやや左寄りは、順に・出水電器S200(パワーアンプ②)・ASUKAFILMasterPro2(電源
nanamoriさんのDCリアクトルで、著しい演奏音の向上が実現しました!かくなる上は、現システムのパワーアンプTADM1000TXから、TADM700Sに入れ替えをしようと決断しました。M2500TXの発売時の情報で、分厚いアルミ筐体のグランド電位安定や制振効果を知りまして、どうしてもその効果を自室で聴きたくなりました。木造の2Fの部屋で、M700モノラルですと現在より更に75Kg増加しますので、諦めてStereoのM700Sにしようと思います。バイアンプからStereo機への変更
今回は、東京千代田区の神保町にあるU-AUDIO(ユーオーディオ)です。2025年8月21日に訪問してきました。今回で2回目の訪問になります。こちらの店舗のウリの一つが、国内有数のMcIntoshの展示数です。画像引用:U-AUDIO公式このお店の詳しいMcIntoshラインナップについては、下記を参照にしてください。McIntosh|HomeAudioSystems米国McIntosh(マッキントッシュ)製品の集中展示しております。プリメインとセパレート、トランジスタと