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引っ張りに引っ張って来たKaNaDe化計画の最終章がやってまいりました。過去にKaNaDe01underだけを手に入れて、P-4500の純正の脚の下へ使用するという、金井製作所の小林様からすると「やめてよそんな使い方」といった、メーカサイドの想定する使い方ではないところから始まったMyKaNaDe道。そんな使い方でも音の広がりを感じた事で目覚めてしまった感があります。そして、現在に至るオーディオシステムへのKaNaDe信仰が、ちょっとやり過ぎ感を演出する中でパワーアンプへのKaNaD
ベトナムから帰国してからも土日休み無く仕事をしていましたが、今日は、午後から何とか時間を作ってオーディオルームで遊んでいました。9月からの値上げ前に注文していたウェルフロートボードダブルが届いたので、「DevialetAstraOpéradeParis」と「ELTUSの300Bシングル」パワーアンプの台に設置したのですが、マリックの大型トランスを持つパワーアンプの方が顕著な効果として現れたました。LinnのLP12(アームはSMESeriesIII、カートリッジはオーディオテクニ
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100円ショップで、110円で販売されております、USB-Type-Cto3.5mmSTEREOminiJackをスマホやPCに接続してイヤフォンやヘッドフォンやこれとは違って高級品のUSB-DAC+ヘッドフォンアンプのハイブリッドで音量ボリュームの付いているものならプリアンプとしても機能致しますので、パワーアンプと接続したり、もしくは、プリメインアンプと更にスピーカーを接続して、そこそこ良い音を楽しめたら、アマゾンやイヤフォン専門SHOPなどで販売されております、USB-Type-C
Oneofthemostinterestingthingsaboutgettingintoaudioisthatyoucanstartwithanincrediblyinexpensivesetupandgraduallyworkyourwaytowardamuchmoresophisticatedsystem.Forexample,youcanbuyaUSBType-Cto3.5mmstereomini-ja
真空管プリアンプですが、あれこれハムノイズを低減するために、アース配線の見直しを行いましたが、結局は変化無でした(爆)無帰還、無選別の球ということもあるのでしょうが、、直流点火、半導体リップルフィルター、ヒーターバイアスを掛けているのですが、、どうにも解決しなかったので、実験も兼ねまして、次回作はパワーアンプではなく、本掲載のライン風アンプを作ります!5814A(12AU7)単段ラインアンプです。5814Aは12AU7の高信頼版の真空管です。規格は同じな
排水管の更新で三部屋改装しました押し入れの中まで出し移動電動ベットを分解移動→組み立て(75Kgと死ぬほど重いWi-Fiが飛びにくい家の隅々まで飛ばないのでLAN工事までしました線で繋げば電波有りませんとなりませんからねプラスピアノの移動(娘は、移動を手伝いに来ない(撤去の時だけアップライトだけどめちゃ重いですね~下に毛布を挟み押して移動(持ち上げるなんて死にますって久しぶりのLAN端末作業(もうね~~やる事は、無いだろうと思ってたよ色が微妙に違
DENONPMA-2000ⅡのMOS-FETを、SIC-MOSに換装。先日は、左チャンネルを換装したので、右チャンネルを換装します。先日と同じ内容なので、何を書いたら良いのだろうという状態(笑)載せ替え完了。見た目の変化はない(笑)取り付けた部品は見えないのです。なんか忙しいので、時間を作るために残業(笑)夕方に組み込みました。やりたくない通電作業をしました。勿論、大丈夫。音の確認です。ここまでは、最初に作ったPMA-2000ⅡSIC改と同じ内
知り合いの300Bアンプが手元に来ている。曙光の300B-98が付いて、初段6267、ドライバ5695のカソードフォロアらしい。固定バイアスのようだ。回路構成を見て回路図を作ろうと思ったが、部品がびっしりで回路を追うのが難しく、結局諦めた。性能を少し見てみた。パワーは10%ひずみで5Wちょい。トータルゲインは18dB弱と低め。残留ノイズはLch:1.02mV、Rch:0.35mVと、Lchがかなり悪い。6267がノイズを出しているようだ。周波
こんにちは。井上です。火曜日はリハからのレッスン。リハは機材トラブルでほぼできませんでした。マイクから音が出なくて何度もミキサーを確認したのですが、「これで音が出ないわけないよな…?」というセッティングになっていて、私ではもうこれ以上は無理…という事になってエンジニアに連絡。暫くいじった後、なんと、パワーアンプのラインがおかしいことが判明。変なとこに刺さってる!!事なきを得ましたが、パワーアンプの後ろなんていったい誰が触ったのか本当に摩訶不思議でした。何故…??…っていうか誰?
絶縁トランス電源を導入同時に、やってみたい事があったので同時に行った事があります。プリアンプとして使用しているE-650の配置を、パワーアンプと同じ所にする事です。ちなみに今までの配置は↓スピーカーの間に収まっているのがパワーアンプP-4500です。ここと同じ場所にE-650を持ってきて、空いたスペースにレコードプレーヤーを置きたいなと思ったわけです。前回のレイアウト変更で撤去したばかりなのに・・・なんてアホな奴だと思う方も多い事でしょう。仕方ありませんアホですもの^^
ハードオフ巡り、8月24日の続編です熊本県のハードオフ遠征しました次の訪問店は南熊本店まずは、中古品動作オーディオコーナー以前500円で捕獲したトリオの低価格アンプも今ではこのお値段YAMAHAのパワーアンプDENONの人気プリアンプ当時の低価格のカセットデッキもすごいお値段になってきましたね数年前1000円位で捕獲しましたMDデッキが高騰してますね中
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですトヨタ・ライズはパワーアンプの交換で、サウンドアップしていきます今回は、ヘリックスのC-FOURを取り付けていきます同じスピーカーでも、どのパワーアンプを使うかでサウンドの表現や雰囲気が違ってきたり、鳴り方なども違ってきたりシステムの中でめちゃくちゃ大事な部分であり、自分の好みに合うのを探したり選んだりするのも楽しいですよ車の中で例えると、エンジンの様な存在になってきますねそれ
純3極パワー管6G-A4使用のステレオパワーアンプ。6G-A4は、東芝が開発した純国産でプレート許容損失13Wの防熱型3極管である。これを使ってパワーアンプを作る事にした。(いつもパワーアンプばかり!)まず、パワートランスPTと、出力トランスOPT。以前に入手したPTとOPTが使えるか検討。まず、PT。メーカー不明のT-01-85Aとプリントされたもの。巻き線仕様は、130VDC0.16A→図-1参照。<図-1PT>ヒーター用に6.
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですまだまだ暑い日が続いてますが、徐々に普通の夏に変わってきてる感じがしますねその合図が蚊に蜘蛛に活性化猛暑か虫かの究極の2択、どっちも勘弁してほしいですねフロントスピーカーを変えて次は必要になってくるのが、サブウーファーですねフロントスピーカーで鳴らしきれない部分を担当したり、しっかり前方定位させる為にドアスピーカーを無理させずにバトンタッチして働かせたり、声や楽器など全体の質や響き
McIntosh製品を総額約1500万円分使用したイベントが渋谷で開催されるようです。McIntoshのフラグシップアンプをドリンク片手に味わえるイベント。渋谷のミュージックバーPASSで9/1から-PHILEWEBMcIntoshのフラグシップアンプをドリンク片手に味わえるイベント。渋谷のミュージックバーPASSで9/1からwww.phileweb.com今回のイベントには、McIntoshの正規代理店である「エレクトリ」が協賛していて、多数のMcIntosh製品(しかもフラグシ
本日も慣れないiPhoneからの入力となります若い衆のように目に見えない猛スピードでキーを打つなんていう離れ業ができんのでタイピングがとっても面倒かつ遅いのですワタシは基本ローマ字変換なので横3行で縦4行のあの日本語入力がとても苦手です自慢じゃございませんが、ローマ字入力に結構自信があってとても早いと自負してるでもスマホはタイピングするトコ(キー)がめっちゃ小さいし、且つ片手(片指?)やしいつものスピードで打つと隣のキーを押す運動神経が老化現象を起こしてるかもな😅とにかく
正規ディーラーであります当店からアキュフェーズの価格改定の情報です。下記の通り価格改定となります。10/1より価格改定なので9/30までにご注文分は現在の価格にてご納品させていただきます。品切れで入荷が10/1以降(年内生産分に限ります)になる場合も適用致しますのでご相談ください。この機会にアキュフェーズはいかがでしょうか!?是非当店正規ディーラーにてお求めをお考えでしたら、お支払いや納品時期などご相談くださいませ!
nanamoriさんのDCリアクトルで、著しい演奏音の向上が実現しました!かくなる上は、現システムのパワーアンプTADM1000TXから、TADM700Sに入れ替えをしようと決断しました。M2500TXの発売時の情報で、分厚いアルミ筐体のグランド電位安定や制振効果を知りまして、どうしてもその効果を自室で聴きたくなりました。木造の2Fの部屋で、M700モノラルですと現在より更に75Kg増加しますので、諦めてStereoのM700Sにしようと思います。バイアンプからStereo機への変更
8月13日の夜は、すごい大雨にみまわれた。我が家の裏には、ドブのような川があって、そこが氾濫したら半地下になっているオーディオルームは床上浸水になる危険があるが、それはなくて、今回はなによりであった。そしても、雨もすごかったが、雷もすごかった。その雷のせい(だろう)と思うが、1セットのパワーアンプ、電源部がご臨終したようだ。8月14日の夜、音楽でも聴こうと思い、パワーアンプの電源を次々に入れていったが、.....1台だけ、onにならぬ。まずい、、、故障かと思った
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですまずは告知からです今や推し活みたいになってますが、毎月聴きに行ってる武田幸夫クァルテット11月に結成15周年記念コンサートが開催されますなんとPARADAと同じ15周年ゲストに平賀マリカさんも迎え11月14日の土曜日に開催されます場所はいつもと違いハピリンホールけっこうな人数入る大きなホールですよPARADAのお客様そして関係の皆さん、是非一緒に行きませんかただ今、PARAD
私の大好きなオーディオメーカー「McIntosh」が新製品を出したようです。(米国での発売であり、国内発売ではないですけどね…)『オーディオメーカーMcIntosh(マッキントッシュ)』McIntosh(マッキントッシュ)はオーディオ業界では有名な、アメリカにある高級オーディオメーカー(正確にはそのブランド名)です。会社名はマッキントッシュ・…ameblo.jpそれが下記のAVプリアンプ「MX124」です!画像引用:McIntosh公式下記の公式ページによりますと、13.4ch
PassLabs純A級モノブロック構成(有機的な響きと圧倒的立体感)「木製筐体が持つ艶と官能性の音楽性を最大限に引き出す」構成。パワーアンプ:PassLabsXA60.5(またXA100.5)モノブロックパワーアンプ中古相場:約60万〜70万円(ペア)特徴:NelsonPass氏の設計思想である「圧倒的な直線性とシンプルな回路設計」。A級動作による圧倒的な密度の高さを誇ります。モノブロック(2台ペア)にすることでチャンネルセパレーションが飛躍的に向上し、アマ
♪MC7150のメーターランプの左側が切れたままで使用していました♪出音には関係ないというもののやっぱり点灯していたほうが良いよね~♪ガラスパネルを外したら上2灯のうち左が消えていた下の3灯は以前交換していた形跡があった♪メーターパネル6灯のうち3灯が切れていたここは6灯全部交換します♪7150用ランプセット11個入荷した一人では交換難しそうだったのでオーディオ仲間のSさんに手伝ってもらい♪メーターパネルのみ交換終了(ここまでで別な用事で
第3章:失敗しない機器選定の絶対法則法則1:工藝品(響き重視)に「無味無臭の測定器」を合わせないスピーカー自身が「独自の倍音や綺麗な響き」を武器にしている場合、超高S/N・無色透明・過度フィードバック(NFB)をかけたアンプを合わせると、スピーカーの美点である「色気」をノイズとして消去してしまいます。アンプ側にも適度な倍音成分(A級動作や真空管的な味わい)を残すことが相乗効果を生みます。法則2:大食いスピーカーに「一体型(プリメイン)」で挑まない低インピーダンスでアンプの電流をむしり取る
〜スペックの罠を抜け出し、「音楽性」を極めるための作法〜第1章:スピーカーの「性格(タイプ)」を見極める(自分の相棒のことをよく知る)ハイエンドスピーカーは大きく2つの系統に分かれます。まず自機の「物理特性」と「設計思想」を正しく把握することがすべての出発点です。1.【低能率・難駆動型】(インピーダンス急降下モデル)特徴:現代的なマルチウェイ(多層構造筐体や重量級ユニット)。低域でインピーダンスが1〜2Ω付近まで著しく低下する。求められるアンプ:出力(ワット数)の大きさ以
嘉穂無線(現イーケイジャパン)のパワーアンプTU-891が手元に届いた。真空管が付属しない、ジャンク品だ。ジャンク品はトランス類の断線が心配。早速裏蓋を外し、トランスの1次側および2次側の導通をテスターで確認。1次側も2次側も正常のようだ。次は電源トランス。+B巻き線は250V200mAの全波整流用で、ヒーター用巻き線は6.3V3.5A。1次側を含め導通があり生きている。次に、ACプラグの導通を確認。ACプラグの2つの端子にテスターを繋ぎ、パワースイッチ(トグ
EMIメーターによる「数値管理」の重要性と落とし穴EMIメーター(LINENoiseMeterなど)を用いて各島のノイズを可視化するのは、感覚に頼らないオーディオビルドにおいて非常に優秀なアプローチです。ただし、測定にあたっては以下の点を意識すると、より完璧な管理が可能になります。•「メーターの数値=音質の良さ」とは限らない一般的なEMIメーターが測定しているのは、主に数kHz〜数MHzの比較的低い帯域のノイズ電圧です。スイッチング電源が発する数十MHz以上の超高周波ノイズや、
真空管パワーアンプを作成する場合、電力増幅部にどの球を使うか決めて、それにマッチする電圧電流を持ったパワートランスを入手するのが一般的。しかし、手元にある球やトランスを使って組み立てる場合、+B電圧や電流が必ずしもマッチするとは限らない。トランスから得られる電流は殆ど変えようが無いが、電圧は抵抗などで落とす事は可能である。今回、DC電圧を必要とする電圧に落とす方法として、抵抗では無く、整流直後に設けるコンデンサの容量を変えることで電圧が調整出来るので、直列抵抗で電圧を落とす場合とシミュレ
修理費用を4.5万円以下にした場合には、2万円で購入したCLA-45が、最大で4.5万円の修理費用が発生する事を謳っており、しかも、オーバーホールでは無く、関連パーツを取り替える程度である点にも引っ掛かったのでした。もし、完全にオーバーホールするのであれば、上限無しの無制限のクラスが適用される筈で、CLA-45に、そこまでの思い入れは持っておらず、不具合があるパーツを交換する程度であれば、別の不具合が発生するリスクもありました。4.5万円の修理枠で実機を送付して、診断して貰い、そこで、2万