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久々のオーディオネタです。現在このアンプをテスト中。AIYIMAの「A20」というパワーアンプです。AIYIMAとは、中国深圳市の「ShenzhenYiMaTechnologyCo.,Ltd.」のブランドで「アイ―マ(アイイマ、アイワイマとも)」と発音されます。近年、高コスパなオーディオ製品が注目を集め人気となっているメーカーです。それらの低価格アンプなどは、「中華アンプ」と呼称され、過去には「安かろう悪かろう」の意味合いが多分に含まれていました。しかし現在は技術
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですエルグランドはオーディオのシステムアップをしていきます今回はアンプ内蔵のチューンナップサブウーファーから、ボックス製作とパワーアンプを使うプランにグレードアップしていきますチューンナップウーファーも悪くはないですよ初めての方にお買い求めやすい価格ですし、ないよりあった方が確実に良いですし不足がちな音域を補ってくれますしオーディソンのヴォーチェをチューンナップウーファーでは鳴らな
AK170パワーアンプHiFiオーディオレシーバーAMP20W+20W低音トレブルサブウーファー楽天市場AK170パワーアンプHiFiオーディオレシーバー、気になりますよね!20W+20Wというスペック、本当に実力があるのか?低音やトレブルの調整はどこまでできるのか?今回は、そんな疑問を徹底的に検証していきます。AK170を実際に使ってみて感じたこと、他機種との比較を通して見えてきた真価を、読者の皆さんに正直にお伝えしますね。購入を検討されている方は、ぜひ参考にして
おはようございます。昨日からゴールデンウィークに入った方々もいますね。当店は3日(月曜日)からになります。ちょっとリフレッシュして又休み明けに元気に作業出来る努力します。(笑)では先日入荷のHELIXVEIGHTDSPULTIMATE14chDSP内蔵8chパワーアンプ何かこのパッケージになってからどのDSPもコンパクトになった気がします。VEIGHTDSPULTIMATEも3世代目となり先代MKⅡから更なる進化を遂げてます。『オールインワン』としての完成度が高く『8
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですトヨタ・ライズはパワーアンプの交換で、サウンドアップしていきます今回は、ヘリックスのC-FOURを取り付けていきます同じスピーカーでも、どのパワーアンプを使うかでサウンドの表現や雰囲気が違ってきたり、鳴り方なども違ってきたりシステムの中でめちゃくちゃ大事な部分であり、自分の好みに合うのを探したり選んだりするのも楽しいですよ車の中で例えると、エンジンの様な存在になってきますねそれ
此処暫くは飽きもせず毎日マーチンローガンCLSⅡばかり聴いて居ました。今日はアナログでクラシックを・・・とこんなのを聴いて居たのですが、午後になって突然もう音量とアンプの発熱を気にしながら聴いて居るのが嫌になりまして(;^ω^)、偶には大音量で聴きたい・・・と適当にマイルスの盤を引っ張り出して来て、アルテックで爆音を浴びて居ました(^_^)/。しかし、相当な爆音なのに使って居るAccuのP300のパワーアンプのメーターは殆ど振れません(;^ω^)。マーチンローガン
オーディオネタです。先日、中国AIYIMA社製パワーアンプ「A20」について書きましたが、今回はその“凄さ”について少し追記を。前回、このアンプの大きな特徴として。。・このサイズで「XLR(バランス)」入力がある。・プリアンプ接続で高音質が期待できる「BYPASS」モードがある。・サブウーファーとの「2.1CH」接続で高音質設定のできる「HPF」モードがある。などなど。と書きましたが、もう一点書き洩らしていました。・PFFB技術を採用。これは「PostFilt
今回フォステクスのブックシェルフスピーカー用のアンプを製作しました。イトウ電子のHPを見ていましたら外付け部品の少ないテキサス・インスツルメンツのステレオ・パワーアンプIC「LM4766T」を使ったパワーアンプ基板が販売されていました。LM4766Tステレオパワーアンプキット-イトウ電子部品・通販今回製作したアンプの主要部品シャーシはタカチの自然空冷小型アルミケースHITシリーズからHIT18-6-13SSを選択しました。末尾がBBだとブラック仕様です。側面が放熱板仕様になっ