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成田翔【投手】メイン再現年度...2017年(4.380勝2敗1HP0S)パワナンバー...112009089203301みちのくのドクターKと称されるもプロでは試行錯誤の連続だった高卒左腕。秋田商では2015年夏の甲子園で同校80年ぶりのベスト8に導き、U-18の代表にも選出。世代屈指の左腕として2015年ドラフト3位でプロ入りし、2年目の2017年に一軍デビュー。初登板で初ホールドを記録し、終盤にはプロ初先発も経験した。慢性的な左腕不足に悩まさ
森友哉【捕手】メイン再現年度...2023年(.29418本64打点4盗塁)パワナンバー...115003158177330FAでバファローズにやって来た元ライオンズの超打てる正捕手。大阪桐蔭時代から活躍し2014年に西武に入団すると、その類まれな打力を武器に2年目には早くも規定打席に到達。2018年には炭谷銀仁朗から遂に正捕手の座を奪い、山川穂高や浅村栄斗、中村剛也に並ぶ山賊打線の主砲としてチームの連覇に大きく貢献した。とりわけ2019年は首位打者に
中田賢一【投手】メイン再現年度...2015年(3.249勝7敗0HP0S)+α2014年などパワナンバー...111008092681490FAで地元福岡に戻ってきた元ドラゴンズの暴れ馬。2005年に中日に入団すると、荒れ球とフォークを武器に先発ローテの一員として活躍。2007年には14勝をマークし川上憲伸や朝倉健太らと強力な投手陣を形成して日本一にも貢献し、以後はやや伸び悩むも2008年から移籍までに7勝を3度記録した。2013年は中継ぎに
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の野手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能面で使いづらいし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン」はSwitch
呉念庭【三塁手・一塁手・二塁手】メイン再現年度...2021年(.23810本48打点3盗塁)パワナンバー...118001144782853台湾から留学してきた勝負強いユーティリティープレイヤー。岡山共生-第一工大を経て2015年ドラフト7位で入団し、1年目は7月からショートのレギュラー争いに加わった。有力候補だった金子侑司の外野コンバートもあってレギュラー獲得のチャンスであったが、翌年に入団した源田壮亮がそのままショートのレギュラーになったため、一
仁志敏久【二塁手】メイン再現年度...2000年(.29820本58打点11盗塁)パワナンバー...119001071083583俊足とパンチ力、そして華麗な守備で長嶋政権を支えたジャイアンツの名セカンド。常総学院では1年生からチームの甲子園初出場からの準優勝を経験し、早大と日本生命を経て1995年ドラフト2位で入団。1年目からサードのレギュラーを獲得し新人王にも輝くと、翌年からはセカンドに移って10年近くレギュラーを守ることになった。以後1番・セカ
中嶋聡【捕手】メイン再現年度...2000年(.2362本26打点0盗塁)パワナンバー...117009081777797FAでライオンズにやって来た元青波の正捕手。1987年に阪急に入団すると2年目には早くも頭角を現し、チームがオリックスになると圧倒的強肩を武器に藤田浩雅から完全に正捕手を奪い取った。規定打席に2度到達しながら仰木政権時は高田誠や三輪隆と併用され、1997年オフに一度メジャー挑戦を表明した後西武に移籍することとなった。ここでは絶対的
中込伸【投手】メイン再現年度...1992年(2.429勝8敗0HP0S)パワナンバー...119009083367056真っスラを武器に阪神暗黒期で辛抱強く投げた先発右腕。甲府工では定時制からの編入ながらエースとして活躍し、兵庫・神崎工を経て同世代より1年遅れる形で1988年ドラフト1位で阪神に入団。当時まだ珍しかった背番号99を背負い、3年目にプロ初勝利を挙げると、1992年には先発ローテの柱として仲田幸司らと快進撃を支える活躍。200.2イニン
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の投手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能・球種構成面で使いづらいし、サクサクセスは赤特や適性・サブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン
藤浪晋太郎【投手】メイン再現年度...2015年(2.4014勝7敗0HP0S)+α2020年などパワナンバー...110002071879703甲子園春夏連覇のエースとしてプロに飛び込んだ超荒れ球剛速球エース。大阪桐蔭では森友哉とバッテリーを組み、いずれも光星学院を破って甲子園春夏連覇の偉業を達成。4球団競合の末2012年ドラフト1位で阪神に入団すると、高卒1年目から一軍の先発ローテに入り10勝をマーク。翌年に11勝、次の年には14勝で221奪三
大勢【投手】メイン再現年度...2024年(0.881勝2敗6HP29S)パワナンバー...114005078867131ご存じ「大勢はガチ」。関西国際大から2021年ドラフト1位で入団すると、1年目からその圧倒的球威で守護神に抜擢。不安定な中継ぎ陣とは対照的に開幕からその座を守り抜き、57試合の登板で37セーブをマーク。堂々の新人王に輝くも翌年はコンディションを崩し14セーブと力を発揮できなかった。復活を目指した昨年は5月頭に離脱も、復帰してから
丸佳浩【外野手】メイン再現年度...2024年(.27814本45打点8盗塁)パワナンバー...118004149830744FAでジャイアンツにやって来たカープ3連覇の立役者。2008年に広島に入団すると、4年目からレギュラーを担い走攻守三拍子そろった外野手に成長。2016年からの3連覇には出塁率の高い3番打者として猛威を振るい、2017年からは2年連続のMVPと超強力打線を引っ張り長きに渡るチームの低迷の救世主として躍動した。だが日本一の称号には届
横田慎太郎【外野手】メイン再現年度...2016年(.1900本4打点4盗塁)パワナンバー...111006085125078超変革の象徴として虎の未来を渇望された身体能力抜群の外野手。鹿児島実から2013年ドラフト2位で入団し、引退した桧山進次郎の背番号24を継承。2年間は一軍出場なしに終わるも、2016年に就任した金本知憲監督の元ドラ1ルーキーの髙山俊と共に開幕スタメンに抜擢。まだまだ力不足だったこともありレギュラー獲得には至らなかったが、38試合
會澤翼【捕手】メイン再現年度...2023年(.1721本10打点0盗塁)パワナンバー...117009151163218選手会の第10代会長を務めるベテラン捕手。2007年に広島に入団すると、打てる捕手として2014年頃から台頭し長らく続いた石原慶幸、倉義和の両輪体制に風穴を開けた。2017年からは石原に代わって正捕手に定着し、ベストナイン2度に輝くなど捕手としてはかなり優秀な打撃成績を残しチームの三連覇に大きく貢献。2019年のプレミア12では日本
川又米利【外野手・一塁手】メイン再現年度...1985年(.2909本44打点2盗塁)+α1987年などパワナンバー...111006071593632守備に難がありながらも代打の切り札としても勝負強さを見せたドラゴンズ左の強打者。早実時代から「王二世」と言われ、1978年ドラフト外で入団。1年目から46試合に出場しながら二軍暮らしが続いたが、1985年には外野の定位置を手に入れ、一塁手を兼ねながらこの年から3年連続で規定打席に到達。この年には自己最
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ウォーレン・クロマティ【外野手】メイン再現年度...2013年(.30318本55打点1盗塁)パワナンバー...11800607354290780年代のジャイアンツの人気者となった球団最強助っ人。メジャーリーグのエクスポズ時代からレギュラーとして活躍し、1984年に巨人に入団。来日1年目からシュアさとパワーを兼ね備えた圧倒的打力でチームをけん引し35本塁打93打点、2年目も32本塁打112打点と陽気な性格からの人気も相まってチームを象徴する存在となった
松永浩美【三塁手】メイン再現年度...1985年(.32026本87打点38盗塁)パワナンバー...115007064342976史上最高のスイッチヒッターとも称されたトリプルスリー級の三塁手。小倉工を中退し1978年にドラフト外で練習生として入団すると、1981年にサードの控えとして一軍に定着。翌年は島谷金二からレギュラーを奪い、また弓岡敬二郎に代わってショートのスタメンも務め初の規定打席到達を果たした。1984年に初の打率3割越えを記録すると、翌
石井貴【投手】メイン再現年度...2006年(3.494勝1敗27HP0S)パワナンバー...114004094263482大魔神から教わったフォークを武器に中継ぎとして復活した投げる金剛力士像。1994年に西武に入団すると、闘志を前面に押し出すスタイルで先発・リリーフ問わず活躍。2桁勝利も三度記録するなど松坂大輔や西口文也に次ぐ投手陣の柱として東尾政権で輝いたが、2003年以降は右肩を故障したこともあり低迷。一方2004年のプレーオフや日本リシーズ
星孝典【捕手】メイン再現年度...2011年(.2420本2打点1盗塁)パワナンバー...115000101093767トレードでジャイアンツから加入し二番手捕手として支えた元「巨人の星」。東北学院大から2004年ドラフト6位で入団し、リアルでは史上初の「星」姓の選手となりも捕手層の厚さから二軍暮らしが続いた。だが2011年シーズン途中に金銭トレードで西武に移籍すると、細川亨の移籍で捕手が手薄になっていたこともあり炭谷銀仁朗に次ぐ二番手捕手として一軍に
池田親興【投手】メイン再現年度...1985年(4.459勝6敗0HP0S)+α1984年などパワナンバー...114006084391750球界のマッチとして阪神優勝と暗黒期の両方を経験した先発右腕。高鍋高校から1977年ドラフト4位で阪神から指名されるもこれを拒否し、法政大と日産自動車を経て1983年ドラフト2位で改めて阪神に入団。エースナンバー18を託され1年目から9勝、翌年には開幕投手に抜擢され同じく9勝をマーク。中田良弘やゲイルらと強力打
稲葉篤紀【外野手】メイン再現年度...2001年(.31125本90打点5盗塁)パワナンバー...110008071584761後に五輪優勝監督にもなった左の強打者にして巧打者。法政大から1994年ドラフト3位で入団し、1年目から一塁手を兼ねてレギュラー争いに参戦。67試合で8本塁打をマークし、翌年には外野の定位置を手に入れ規定打席に到達し、打率.310で11本塁打53打点の好成績をマーク。次の年も打率こそ落としたが21本塁打65打点と中軸並みの成績を
今回はパワポケRのドリルモグラーズの再現です。パワポケR版の再現のため、凡田・倉刈・水木はパワプロ2024-2025と能力およびポジションが異なります。また、ゲームの仕様上投手の肩力は実際の数値と異なります。パワナンバーパワナンバー:212006005057520メンバーメンバーは以下のとおり。各選手の能力はこのチームをダウンロードしてご確認ください。※全選手の打撃フォームは本来「汎用」ですが試合時に打席に入る時間を短縮するため「スタンダード」に変更。
ベン・リベラ【投手】メイン再現年度...1998年(2.382勝3敗?HP27S)パワナンバー...113002084023456前に飛ばせない重い球で暗黒阪神の守護神を務めた助っ人リリーフ右腕。1998年に来日し、田村勤や葛西稔ら日本人選手に代わる抑えとして起用。1年目から抜群の威力の剛速球を投げ込み44試合の登板で27セーブ、被本塁打を2に抑え防御率2.38と最下位のチームでは素晴らしい成績を収めた。翌年も途中まで好成績を残していたが、野村監督と
伊良部秀輝【投手】メイン再現年度...1994年(3.0415勝10敗0HP0S)パワナンバー...11900007288106390年代最速クラスの投手として名を馳せた伊良部クラゲ。尽誠学園から1987年ドラフト1位で入団し、1年目から一軍のマウンドを経験。しばらくは先発にいったりリリーフに回ったりと起用法が安定せず、1992年は未勝利。だが1993年に最速158キロをマークすると、以後は先発に定着し規定投球回に到達しエースへの軌道に乗っていくこと
今回はオリジナル選手の成長タイプ確認方法です。(自分もそうですが)作成した選手の成長タイプを忘れてしまった、ダウンロードした選手の成長タイプを知りたいという場合に役立つと思います。1.準備この記事での説明に使用している成長タイプ別(超早熟・早熟・普通・晩成・超晩成)選手はサクサクセスで作成しました。2.成長タイプ確認方法成長タイプの確認にはマイライフのオリジナル選手編を使用します。よって、既にマイライフで育成済の選手の成長タイプを確認することはできません。まず、成長タ
小坂誠【遊撃手】メイン再現年度...1999年(.2803本40打点31盗塁)パワナンバー...118000063454697超人的な守備範囲を誇ったご存じ小坂ゾーン。JR東日本東北から1996年ドラフト5位で入団し、1年目からショートのレギュラーを獲得。新人王は勿論、松井稼頭央と熾烈な盗塁王争いも繰り広げ、最終的に56盗塁の新人記録を打ち立てた。以後もその守備力とスピードを生かしレギュラーを守り、堀幸一との二遊間、また酒井忠晴との二遊間や三遊間で2
今回はパワプロ2018・2020に収録された野球漫画『MAJOR』の「眉村健」の再現です。ゲームの仕様上肩力は実際の数値と異なります。眉村健の特徴投球フォーム:ワインドアップの比較的オーソドックスなフォームです↓今回の再現では最も近いフォームと思われるオーバー100としました。茂野のジャイロボールとの比較:眉村のジャイロボールは螺旋のエフェクトをまといながらライジングします。また、茂野吾郎のジャイロボールと比べて「螺旋のエフェクトが小さい」「ホップが小さい」「球質が軽い」
サムソン・リー【投手】メイン再現年度...1999年(2.836勝5敗?HP0S)パワナンバー...117009068761975ミュージシャンとしての一面も持つ韓国三銃士の一人。LGツインズでは先発に抑えにフル回転で主力投手として活躍し、宣銅烈を追いかける形で1998年に李鍾範と共に中日に入団。メジャー挑戦を見据えての入団だったが、来日1年目は故障に不調と散々で11試合でわずか1勝と期待を大きく裏切ってしまった。翌年は先発スタートで2完投を記録し
梵英心【遊撃手】メイン再現年度...2010年(.30613本56打点43盗塁)パワナンバー...116001106164413お寺生まれの俊足強打の遊撃手。日産自動車から2005年大社ドラフト3位で入団すると、1年目からセカンドで開幕スタメンに抜擢。程なくしてショートに入りこの年復活の東出輝裕と二遊間を形成して新人王に輝くと、翌年には18本塁打とパンチ力も存分に発揮。そこから2年間は不調に喘ぎ小窪哲也や石井琢朗にスタメンを奪われたこともあったが、20