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あだち充さんが『タッチ』の前に連載していた少女漫画のメインキャラクターをパワプロで再現!今回は漫画『陽あたり良好!』のメインキャラクター「高杉勇作(たかすぎゆうさく)」の再現選手です。目次はじめに『陽あたり良好!』とは?高杉勇作の作中での活躍能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「-画業55周年記念-あだち充展公式Xアカウントのポスト」掲載画像を使用しています。・この記事には『陽あたり良好!』のネタバレが含まれていますのでご注意ください。
森越祐人【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2017年(.1300本1打点0盗塁)パワナンバー...1130051038096772度のトライアウト合格を経験した守備型内野手。名城大から2010年ドラフト4位で地元中日に入団するも、二遊間のレギュラー争いに加われないまま2014年に僅か4年で戦力外となった。トライアウトを経て阪神に移籍すると、ここでも出番は少なかったが大和や北條史也、糸原健斗らのバックアップとして2017年には自己最多の29試合に出場
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の野手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能面で使いづらいし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン」はSwitch
ボビー・スケールズ【二塁手・外野手】メイン再現年度...2011年(.2619本30打点2盗塁)パワナンバー...117002102179677水戸黄門の登場人物にちなみ「スケさん」と呼ばれた助っ人スイッチヒッター。田中賢介がシーズン絶望の大ケガを負ったため2011年6月末に来日し、代役の二塁のレギュラーとして起用。まずまずの打力で穴を埋めるも終盤に調子を崩したことや守備がイマイチなこともあって契約更新はならず退団。翌年にはオリックスに5月に入団し外野
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の投手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能・球種構成面で使いづらいし、サクサクセスは赤特や適性・サブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン
かなり早いですが、今回は「パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了後のパワナンバー記載記事の取り扱い」と「パワプロ2026-2027」での予定をまとめてみました。目次2024-2025のオンラインサービス終了後のパワナンバー掲載記事の取り扱いパワプロ2026-2027でやりたいこと再現選手・再現チーム・オリジナルチームの公開オリジナル球団作成に役立つ記事の作成参加させていただいた企画の感想記事の移行オリジナル球団共同作成企画第2弾オリジナルチームを用いたペナント企画
梶谷隆幸【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2013年(.34616本44打点7盗塁)パワナンバー...113004109916904ちょうちょからの突然の覚醒でベイスターズの新時代突入をもたらした内野手時代の青い韋駄天。2007年に横浜に入団し、当時は内野手として二軍で活躍の機会を伺った。2012年に親会社がDeNAに代わり中畑清監督が就任すると、オープン戦で好成績を残し渡辺直人を抑えてショートの開幕スタメンを獲得。80試合に出場したが打率は1割台
今回はサクセス「千将高校」で15~20分程度で1.5~2軍レベルの選手を作る方法の作成編-その1です。フューチャーズは時間がかかるし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けてサークル設定・練習・試合操作なしによる作成方法を説明しています。※前回の準備編はこちら↓『オリジナルチーム作りに千将高校を活用しよう!(準備編)[パワプロ2024-2025]』今回はオリジナルチーム作りにおける「千将高校」の活用方法(準備編)
前田智徳【外野手】メイン再現年度...2012年(.3270本19打点0盗塁)パワナンバー...110008155098340最晩年は代打の切り札として生涯カープを貫いた孤高の天才。1990年に入団してから程なくしてレギュラーの座を勝ち取り、走攻守三拍子そろった外野手として90年代前半のカープを代表する選手となった。途中2度の長期離脱が選手生命を危ぶまれながらもその度にカムバックを果たし、2007年には通算2000本安打を達成。この年を最後にレギュラー
どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」パワフェスアドベンチャー攻略!!』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」すっかりハマった人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2025」いっせいトライアルでやってみた感想!!』どうも…ameblo.jpパワフェスがなんだかんだで一番ハマってます。『「パワプロ2024」文句を言いながらなんだかんだハマってる人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」個人的神ゲーの不満点について(前編)』どうも、めでゅーさです。めちゃくちゃハマってパ
中森俊介【投手】メイン再現年度...2025年(1.232勝2敗12HP5S)パワナンバー...110004150627998真っスラする剛速球でスターターでもクローザーでも夢を膨らませる幕張期待の若手右腕。明石商では同級生の来田涼斗と共に2年生ながら甲子園でも大活躍し、2020年ドラフト2位でマリーンズに入団。3年目に開幕一軍入りして一軍デビューすると先発・リリーフの両方を経験し3勝を挙げ、翌年も調子を崩しながら1勝を記録した。昨年はリリーフに
内山壮真【捕手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2628本48打点8盗塁)パワナンバー...116009152162666期待の若手捕手からチームの大黒柱となる内野及び外野手に変貌中の「うっちー」。星稜では2年生時には遊撃手、3年生になると捕手に転向し、どちらでも勝負できる逸材として2020年ドラフト3位でスワローズに入団。2年目には打撃の弱かった古賀優大をも追い越し、中村悠平に次ぐ二番手捕手の座を掴んで74試合に出場と早くも台頭した。次の年
原辰徳【三塁手】メイン再現年度...1994年(.29014本36打点0盗塁)パワナンバー...119005086809959ご存じ若大将...の現役晩年頃。ONの後継者として1981年に入団し、4番打者として1990年までに5度の優勝に貢献。中畑清や篠塚和典、クロマティらとV9時代からメンバー総替わりしたチームをけん引し、一時期は外野や一塁手にも挑戦するなどチーム事情に合わせポジションもサードに拘らず戦った。長嶋茂雄が監督に復帰した1993年は5年ぶ
久保康生【投手】メイン再現年度...1994年(3.104勝2敗?HP1S)+α1990年などパワナンバー...112005092265245魔改造するコーチとしても有名な暗黒タイガースの中継ぎ右腕。柳川商から1976年ドラフト1位で近鉄に入団し、主に先発として1980年から4年連続で規定投球回に到達。リリーフでの登板も多いながらも1982年には自己最多の12勝をマークするも、以後は勝ち星は伸び悩み次第に目立たない存在になってしまった。だが1988
こんにちは、のううです。今回は、’85年開幕投手、池田親興投手(1985)です。査定コントロールE47・抜け球球がいい荒れ方をしているピッチャーなので、四球ではなく抜け球で再現。コントロールは一発も考慮して若干高めに。
炭谷銀仁朗【捕手】メイン再現年度...2022年(.2374本18打点0盗塁)パワナンバー...119006099973333FAで加入からのトレードを経験した元ライオンズの正捕手「銀ちゃん」。2006年に西武に入団すると、高卒1年目にして開幕スタメンに抜擢されるなど早くから活躍。細川亨の移籍後は正捕手の座を獲得し2010年代のライオンズの扇の要となるも、2018年からは森友哉の正捕手定着でベンチスタートが増えオフにFAで巨人に移籍。小林誠司や大城卓三
益田武尚【投手】メイン再現年度...2023年(1.641勝0敗1HP0S)+α2024年などパワナンバー...119006154779172公立の進学校から雑草魂でプロ入りを掴んだ社会人出身リリーフ右腕。福岡・嘉穂高校から北九州市立大に進学しエースとして活躍するも、指名漏れとなり東京ガスに入社。ここでも優勝に準優勝と150キロ超の力強い投球で制圧し、2022年ドラフト3位でカープに入団を果たした。即戦力のリリーフとして期待されたが、ここまで3年間
土田龍空【遊撃手】メイン再現年度...2023年(.1871本18打点2盗塁)パワナンバー...118003101925980センス抜群の守備範囲と驚異的な粘りで一躍竜の希望となった若き内野手。近江高校から2020年ドラフト3位で入団すると、1年目から一軍昇格を経験し9試合に出場。翌年には京田陽太の「戦う顔をしていない」事件もあって夏場からショートのスタメンを奪い、62試合の出場で打率.248を記録。守備でも大いに評価され、結果的に京田はオフにDeNA
細山田武史【捕手】メイン再現年度...2009年(.1580本11打点0盗塁)+α2011年パワナンバー...119009107034603暗黒時代真っただ中での正捕手流出の危機に現れた大卒捕手。早大から2008年ドラフト4位で入団し、相川亮二と鶴岡一成が相次いで移籍、代わって加入した野口寿浩も故障を抱えていた背景から1年目にして一軍のスタメンマスクを多く任された。88試合に出場してリードやポジショニング指示を評価されたものの、打撃の弱さと盗塁阻止率
フレッド・ルイス【外野手】メイン再現年度...2013年(.2684本20打点12盗塁)パワナンバー...110003153022267投手の方とは別に1年だけカープに在籍した野手の方のルイス。2013年に広島に入団し、開幕を3番打者で迎えるも好不調の波が激しく交流戦期間に二軍落ちを経験。再昇格後は1番打者を任されてそれなりの成績を収めていたが、助っ人としてはスピードはあるものの打力は不足し4本塁打に終わった。後半戦にはエルドレッドとキラの大活躍に伴い
阿部寿樹【二塁手】メイン再現年度...2019年(.2917本59打点1盗塁)パワナンバー...112002100972616安定した守備と打撃で30歳にしてレギュラーの座を掴んだご存じマスター。明治大からHondaを経て、2015年ドラフト5位で26歳で入団。引退した和田一浩の背番号5をいきなり託されるが、3年間は目立った成績を残せずセカンドも高橋周平の座に渡ってしまった。だが翌年はその高橋がサードにコンバートされたため、空いたセカンドのスタメンを奪
隠善智也【外野手】メイン再現年度...2008年(.2900本4打点2盗塁)パワナンバー...115009106569935二軍で毎年好成績を残す打撃センスを持った育成出身外野手。広島国際学院大から2006年育成ドラフト4位で入団し、2年目の2008年に支配下に昇格し一軍に36試合に出場。二軍では2012年に首位打者に輝くなど注目株となったが、一軍では長野久義や亀井善行、矢野謙次ら幅広い戦力に阻まれ結果を残せなかった。背番号も99→69→52と少しずつ
浅井良【外野手・捕手】メイン再現年度...2010年(.2973本14打点4盗塁)パワナンバー...117003101308490捕手から外野のマルチプレーヤーに転身した強肩強打の溌剌エイト。法政大から2001年自由獲得枠で捕手として入団したが、矢野輝弘が30代半ばでも健在だったため機動力と打力を活かし外野にも挑戦。2006年には矢野の控え捕手として40試合に出場も、翌年には狩野恵輔らの台頭もあって本格的に外野手に転向することとなった。2009年には
平良竜哉【三塁手・外野手】メイン再現年度...2024年(.1430本3打点0盗塁)+α2025年パワナンバー...119008150392669小柄ながら積極的に力強いスイングが魅力で「沖縄のアルトゥーベ」とも呼ばれる社会人出身内野手。NTT西日本から2022年ドラフト5位で入団し、1年目は一軍出場がなかったが翌年に一軍デビューを果たし18試合に出場。だが二軍では低迷したうえにヘルニアの手術を受けることとなりオフに育成契約となり、昨年の6月にようや
根尾昂【投手】メイン再現年度...2022年(3.410勝0敗1HP0S)+α野手2021年などパワナンバー...111009151489664ラッキーセブンを身にまといながら投手として試行錯誤を重ねるミレニアム世代の天才選手。大阪桐蔭では遊撃手兼投手として同校最強世代の看板選手となり、2018年には甲子園春夏連覇を達成。同年に4球団競合の末ドラフト1位で中日に入団し、プロでは野手として勝負することとなった。3年目には外野手としての出番をメインに7
愛甲猛【一塁手】メイン再現年度...1997年(.2832本20打点0盗塁)パワナンバー...118002107182443トレードでドラゴンズにやって来た元ロッテの球界の野良犬。1981年に投手としてロッテに入団したが、伸び悩んだことで落合博満に弟子入りし打者に転向。一塁兼外野手として徐々に打線の中心をまかされるようになり、1989年には打率3割超をマークして地味だったチームの中では高い知名度を得るようになった。だがバレンタイン監督が就任した1995
細野晴希【投手】メイン再現年度...2025年(1.513勝1敗0HP0S)パワナンバー...110002150906936打者を寄せ付けない150キロ台後半の圧倒的出力を持つ超ロマン型ドラ1サウスポー。東洋大では最速を140キロから158キロにまで伸ばし、武内夏暉と並ぶ大卒トップクラスのサウスポーとして2023年ドラフト1位で入団。左肩に不安を抱えての入団であったため、1年目は一軍で僅か2試合の登板に終わるも昨年は中盤に度々先発の機会を獲得。6試合
田口麗斗【投手】メイン再現年度...2023年(1.863勝5敗9HP33S)パワナンバー...119006095395988トレードで移籍後はリリーフとして勝利に導くマリモ。2014年に巨人に入団すると早くから先発として頭角を現し、内海哲也や杉内俊哉に代わる左のスターターとして2016年から2年連続で二桁勝利をマーク。だがそこからは伸び悩み中継ぎでの起用が増え、2021年開幕前に廣岡大志とのトレードでヤクルトに電撃移籍することとなった。ここでも当
山本大斗【外野手】メイン再現年度...2025年(.20511本33打点2盗塁)パワナンバー...111006150077857育成から豪快な4番打者に成りあがった「ダイナマイト山本」。開星から2020年育成ドラフト3位で入団すると、二軍でも本塁打を積み上げ2年目に支配下に昇格。イースタン2冠に輝きながら一軍では中々結果が出ていなかったが、昨年はサブローヘッドコーチの元で交流戦から4番打者に抜擢。オールスターではプラスワン投票で選出されるなど貴重な右の
今回はパワプロ2024-2025での自身1つ目となるオリジナルチーム「ファーステックス・クレインズ」の紹介です。このチームはペナントモードでNPB12球団と混ぜてプレイすることを想定したチームで、NPB球団と同程度の強さになるよう作成しています。■チームデザイン球団名は某グローバルアパレル企業の名称を組み合わせたものです。「クレインズ」は少しでも衣服に関係するものを付けたいと考え、助けてもらったお礼に自分の羽根で機織りをする民話から名付けています。■パワナンバー(2025年版