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柳川大晟【投手】メイン再現年度...2025年(1.022勝1敗9HP11S)パワナンバー...113007156736417育成入団からサファテ級の絶望的クローザーを目指す北の若き新守護神。九州国際大付から2021年育成ドラフト3位で入団すると、3年目の2024年に支配下に昇格。150キロ台中盤の剛速球にカットボールとフォークも交え、夏場からは中継ぎとして一軍のブルペンに定着。さらには守護神だった田中正義の不調を受け8月には代役の抑えを任され、
達孝太【投手】メイン再現年度...2025年(2.098勝2敗0HP0S)パワナンバー...114004159735432メジャーリーガー級の分析力と思考力も併せ持つファイターズの時期エース筆頭候補。天理ではエースとしてセンバツベスト4、夏は県大会で敗退ながら194㎝の長身にメジャー志向のメンタル、そして他の高校生投手を凌ぐ伸びしろがある逸材として2021年ドラフト1位で入団。1年目は9月に一軍デビューを果たし、3年目にはプロ初勝利をマーク。昨年は二
細野晴希【投手】メイン再現年度...2025年(1.513勝1敗0HP0S)パワナンバー...110002150906936打者を寄せ付けない150キロ台後半の圧倒的出力を持つ超ロマン型ドラ1サウスポー。東洋大では最速を140キロから158キロにまで伸ばし、武内夏暉と並ぶ大卒トップクラスのサウスポーとして2023年ドラフト1位で入団。左肩に不安を抱えての入団であったため、1年目は一軍で僅か2試合の登板に終わるも昨年は中盤に度々先発の機会を獲得。6試合
金村尚真【投手】メイン再現年度...2024年(2.387勝6敗8HP0S)+α2025年パワナンバー...111002153735906アマ時代から抜群のコントロールで北の大地に勝利を届ける先発完投型ドラ2右腕。富士大ではエースとして圧倒的な数字を残し、完成度の高いイニングイーターとして2022年ドラフト2位で入団。1年目から開幕ローテ入りし4月にはプロ初勝利をマークするも、右肩を痛めた影響で4試合の登板のみで新人王資格を残した状態で終えた。翌年
北山亘基【投手】メイン再現年度...2025年(1.639勝5敗0HP0S)パワナンバー...118005151734098新人守護神から先発の柱にとドラフト下位指名から快進撃中のご存じ教授。KSD京都産業大学時代から既に150キロ台の球速を誇っていたが、地方リーグだったこともあってか2021年ドラフト8位という順位でプロ入り。1年目から新人にして開幕投手に抜擢されると、その試合だけオープナーとして投げ以後は守護神を中盤まで務めた。この年は55試合
前田純【投手】メイン再現年度...2025年(3.122勝2敗0HP0S)パワナンバー...115004156949606球速140キロ台前半でもホップする純度の高いストレートが魅力の育成出身先発左腕。日本文理大から2022年育成ドラフト10位で入団すると、1年目こそ三・四軍中心ながら2年目からは二軍で10勝を挙げウエスタン最多勝を獲得。7月には三浦瑞樹らと共に支配下に昇格し、チームの優勝決定後には一軍デビュー戦でプロ初先発初勝利と堂々のデビューを飾
前田悠伍【投手】メイン再現年度...2025年(3.971勝1敗0HP0S)パワナンバー...113007152949846海を渡ったエースの背番号を受け継ぎ巨大戦力の大投手を目指す超名門校出身ドラ1左腕。大阪桐蔭では3度の聖地を経験し、神宮大会では史上初の連覇を達成。高校生離れの完成度で世代最強クラスの投手として君臨し、2023年ドラフト1位でV奪還に燃えるホークスに入団。1年目から二軍で先発を任され、防御率1点台かつ四球も滅多に出さない投球と格の
松本晴【投手】メイン再現年度...2025年(2.766勝6敗3HP0S)パワナンバー...119001154933824先発・中継ぎと器用にこなし小久保政権の「ジョーカー」として重宝されるお笑い好きのサウスポー。亜大では3年生次にトミージョン手術を経験も、最終学年ではリリーフで復帰し2022年ドラフト5位で入団。大学の先輩・髙橋遥人を上回る好素材として1年目から一軍を経験し、翌年は5試合の登板ながら2勝をマークして日本シリーズの大舞台も経験した。昨年
尾形崇斗【投手】メイン再現年度...2025年(4.671勝1敗6HP0S)パワナンバー...119004155568998背番号と苗字に因んだ「サンキュー!!」の合言葉でリリーフ陣の一角を担う育成出身右腕。学法石川から2017年育成ドラフト1位で入団すると、3年目の2020年3月に支配下に昇格。しばらくは一軍の分厚いリリーフ陣に阻まれ出番が少なかったが、2023年には二軍で最多セーブと着実にレベルアップし翌年には9月に結果を残したことで日本シリーズ
大津亮介【投手】メイン再現年度...2024年(2.877勝7敗0HP0S)パワナンバー...118007154488256希少価値の高いワンシームを武器に先発・中継ぎとあらゆる場面に応える社会人出身右腕。日本製鉄鹿島から2022年ドラフト2位で入団し、1年目は中継ぎとして46試合に登板。CSでは悔しいマウンドを経験もビハインドから勝ちゲームまで幅広くこなし、オフには手薄となっていた先発転向を命じられた。翌年は幾度か休みを挟みながらも開幕から先発ローテ
カーター・スチュワート・ジュニア【投手】メイン再現年度...2024年(1.959勝4敗0HP0S)パワナンバー...111008155695368MLBドラフト1位を蹴って日本にやって来た規格外の金の卵。2018年6月に全体8番目でブレーブスから1巡目指名を受けるも、メディカルチェックの異変を契機に交渉がまとまらずMLB入りは破談となった。短大進学となったが2019年5月に突如としてソフトバンクが獲得を発表し、適応に時間を掛けながら2021年に一軍
糸川亮太【投手】メイン再現年度...2025年(2.890勝1敗0HP0S)パワナンバー...111005164188310クセの凄い魔球シンカーで一軍ブルペン定着を伺う社会人出身リリーフ右腕。立正大時代にシンカーを習得し、ENEOSを経て社会人3年目ながら2023年ドラフト7位でライオンズに入団。即戦力の中継ぎ投手として1年目から開幕一軍入りを勝ち取るも、開幕3戦目に敗戦投手になるなど結果を残せず僅か4試合の登板に終わった。昨年は二軍で先発もこなし
羽田慎之介【投手】メイン再現年度...2025年(2.951勝1敗3HP0S)パワナンバー...111003153904527前人未到の170キロ到達を目標に掲げる超猛獣級のパワーサウスポー。八王子学園八王子から2021年ドラフト4位で入団すると、高校時代最速149キロだったのが2年で155キロに到達。左腕ではファームトップクラスのモンスターぶりをみせ3年目に遂に一軍デビューし、3先発を含む9試合に登板し初白星やホールドもマークした。昨年は一軍定着と
定期的に一覧を更新していく予定です。再現チーム・スシサバ・パワパークス(2022)・チャイニーズ・タイペイ(2021)・極亜久高校(パワポケR)・ドリルモグラーズ(パワポケR)・極亜久高校編登場高校(パワポケR)・キャットハンズ(2024-2025)・極亜久やんきーズ(2024-2025)※()内は再現したチーム・選手が収録されていたまたは登場したパワプロ・パワポケ作品再現選手(サクセスキャラ)・マイライフキャラ(2024-2025)・覚醒ダルビッシュ(20
山田陽翔【投手】メイン再現年度...2025年(2.083勝3敗20HP1S)パワナンバー...115004164187829小柄で140キロ台ながら多彩な変化球と優れたフィールディングで丁寧に打ち取る滋賀出身右腕。近江高校ではエースとして夏の甲子園で2年連続ベスト4、3年春のセンバツでは代替出場から準優勝を経験。最速152キロの好素材として2022年ドラフト5位で入団し、2年間一軍登板なしだったが昨年は開幕一軍入りしそのまま中継ぎの一角に定着。球速
アルバート・アブレイユ【投手】メイン再現年度...2024年(2.392勝5敗13HP28S)パワナンバー...115005159722443最下位に沈むライオンズでストッパーを務めた163キロ助っ人リリーバー。メジャーでは全てリリーフで通算108試合に登板し、2024年に西武に入団。衰えが顕著だった増田達至や故障離脱した平良海馬に代わる守護神として起用され、劇場型ながら52試合で28セーブ、防御率2.39をマークした。だがパワータイプのリリーフとし
上田大河【投手】メイン再現年度...2024年(2.700勝0敗1HP0S)パワナンバー...110007166189472獅子の如く強いメンタルでエースの系譜を歩む大卒ドラ2右腕。大商大では髙太一と共に左右の二枚看板として活躍し、2023年ドラフト2位でライオンズに入団。森慎二→岸孝之→今井達也と受け継がれたエース級の背番号11を授けられ、1年目は主に中継ぎとして17試合に登板。増田達至の引退試合では先発するも4回無失点で降板しプロ初勝利はならず、
菅井信也【投手】メイン再現年度...2025年(3.585勝5敗0HP0S)パワナンバー...110007153905256西武時代の内海哲也の愛弟子として投手王国の1ピースとなりつつある育成出身左腕。山本学園(現:惺山)から2021年育成ドラフト3位で入団すると、2年間で支配下登録こそなかったがフェニックスリーグでCS調整のために来ていた阪神打線を相手に6回1失点の好投を見せた。この結果が大きな注目を集めるに至り、翌年6月に3年目にして待望の支配下
渡邉勇太朗【投手】メイン再現年度...2025年(2.697勝9敗0HP0S)パワナンバー...110001156724390渡辺久信GMにあやかり「ナベU」と呼ばれている若手先発右腕。浦和学院から2018年ドラフト2位で入団し、3年目の2021年に中継ぎとして一軍デビュー。後半戦は先発に回り17試合で4勝をマークしたが、そこから2年間は不調に故障にと見舞われ1勝ずつに留まった。2024年は5月から先発ローテ入りし、アクシデントで何度か抹消されたもの
武内夏暉【投手】メイン再現年度...2024年(2.1710勝6敗0HP0S)パワナンバー...112000157904851ルーキーとしては異様な完成度の高さで最下位ライオンズを照らし続けた新人王ドラ1左腕。國學院大では防御率0点台を2度記録するなど東都のエースとして活躍し、3球団競合の末2023年ドラフト1位でライオンズに入団。1年目から開幕ローテに名を連ねるとそのまま今井達也・隅田知一郎と並ぶローテの柱として奮闘し、チームがダントツの最下位にな
☆4ステージ制復活・1stSTAGEは5チーム1グループの総当たり!上位2チーム勝ち上がり!・2ndSTAGEは3位以下による敗者復活戦。勝ち上がり枠は参戦チーム数によって変動!・3rdSTAGEはFINAL4名になるまで篩にかけます!・FINALSTAGEは4チームによる準決勝&決勝!!☆レギュレーションについて・レギュレーション枠撤廃・準逆レギュレーション、逆レギュレーションも撤廃予定反対の方はお気軽に御意見を。☆得点ボーナス・うーんどうしよっかな
ブランドン・マン【投手】メイン再現年度...2012年(5.322勝8敗0HP0S)パワナンバー...118009127821399日本語好きでも知られる助っ人左腕。2011年に来日し、故障で出番は少なかったが中継ぎで好投しシーズン最終盤の先発でも結果を残したことで残留。球団がDeNAになった翌年は開幕から先発ローテに名を連ねるも、シーズン初勝利が6月となかなか勝てず16試合で2勝8敗に終わりこの年限りで退団。マイナーリーグなどを転々としていたが20