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🌸4月はnote強化月間🌸ということで、大人バレリーナが陥りやすい言葉のトリックについて、種明かしの記事を公開していますが、ダントツ人気ナンバー1なのが、こちらの記事✨トゥシューズのパラドックス!?大人バレリーナがトゥシューズで立てない原因5選!!|アズティ|大人バレリーナのためのプライベートレッスン♪大人バレリーナの憧れ、トゥシューズ…♪ワクワクしながら足を入れ、ドキドキしながら立ってみて、「え…、、、💦」と、なったのは、おそらくアナタだけではないはず(笑)。
●『センターのタンデュ後ろでグラつく』お悩みに正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。タンデュってシンプルな動きですがセンターで、特にタンデュ後ろって案外難しくないですか?出しにくかったり?グラついたり?プログラム・レッスンでプログラム・レッスン『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。お待たせ
今月から始まった半年間の徹底プログラム。昨日は初めましての大人バレリーナさんとオンラインレッスン♪バレエの基本姿勢や引き上げ、アンディオールなどの基礎的なことをお伝えしていて感じたのが…、、、ものすごい惜しいところで稽古してはったんやな…ってこと!こちらがお伝えしたこと、それをすぐ感覚でキャッチできるって、なかなか簡単なことではないんです。60分のオンラインレッスンの中で、最終的には皆さん、できるようになっていただ
「股関節を引上げなさい」とか「隙間を空けるように」などという言葉をどう受け取るか。こんな風なあいまいな声掛けはさまざまなすれ違いを生む。+++股関節の誤解はバレエ姿勢をくずしてしまう。まえ過ぎないうしろ過ぎないいい位置に骨盤がくると腹筋に丁度いい力が入るんだ。そうすれば自主トレでプランクなどしなくていい。股関節位置を5ミリ変えるだけで腹筋に丁度良く効いてくる。+
カラダが硬い…と、悩む大人バレリーナは多いでしょう。硬いカラダをコンプレックスに思い、痛い思いをガマンしながらストレッチを行っている人も多いと思います。そして、無理矢理おこなってケガをする人もたくさんいます。長年バレエを続けていますが、私も実はストレッチが苦手です💦というか、好きじゃない(笑)。元々はすごくカラダが硬く、今の柔軟性にたどり着くまでには歯を食いしばって痛みに耐えてきました。そのおかげで、股関節に歩けないほどの
大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを続けて10年。1対1のレッスンからは、毎回、驚くほどたくさんのことを大人バレリーナたちから教わります。バレエを始めて44年の私は、バレエの世界のあたりまえにどっぷり浸かっている状態。ゆえに、大人バレリーナたちの躓きに気づけないこともあるんです。なぜならそれが、バレエ的あたりまえだから…。長くその世界にいると、あたりまえゆえに気づけない。1対1でレッスンすることで、そこに気づ
●ピルエットに『タンデュ横から繋がること』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。金曜コースに残席2席あります上達するためのプログラム・レッスン『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。お待たせしておりますオンライン・グ…ameblo.jp昨日の記事で『タンデュ横の『テクニック』』●タンデュ横の『テクニック』正し
●『軸足に立つ』…こんな細かいことまで…正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事では『バーで『軸脚側を鍛える』というけれど』●バーで『軸脚側を鍛える』というけれど正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。バーレッスンは『バー側を鍛える』と言いますね。『バー…ameblo.jp『軸脚側セット』について書きました。今日は『軸脚』をもっと細かく見て…足指について。軸足の5本の指が床についていることがとても大切なんで
先日、個別コーチングの大人バレリーナから、こんなメールが…。☆どうもトゥシューズは普通のバレエシューズと別物という固定観念から、そのコツがポワントの時にも共通していることに気づいていなかったのです。ポワントの時は必死にパッセに立つことだけ頑張っていました。回るなんて無理無理ーっという状態が長く続いてました。でも、先日あずさ先生のコツを実践してみたら回れたのです笑☆大人バレリーナの憧れトゥシューズ✨でもこれ、彼女の言うように
●『プロ』と『アマ』を分けるのは何なのか?正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。プロ養成のバレエ学校の生徒は何が違うのか?『プロ』と『アマ』の動き方を分けるのは何なのか?細さや体型、ましてや年齢ではない!プロ養成のバレエ学校では厳しい教育の中で動きの全ての『決まり』を守って動いている。だからどんな振りが出されようと『理想的に』動くことができる。動きの『決まり』とは腕のポジションや腕が通る『軌道』身体の向き(8つの方向)など
レッスンしていると、「あれ?なんか私、下手になってない!?」と、感じるときがあるかもしれません。前回できたことが、今日はできなかったり、ずっとできていたことが、なんだか上手くいかなかったり…。これ、あるあるです♪カラダのコンディションというのは、日々、違います。そして、アナタを取り巻くコンディションもまた、その時々で違います。まったく同じこれはバレエを踊るうえでも、ありえないことなんですよね。まず、前
●アティテュード・ターンのために大切な場所正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事では『ピルエット・ダブルを回るために大全な場所』●ピルエット・ダブルを回るために大切な場所正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ピルエット、ダブルを回るためにはアラセゴンの腕で…ameblo.jpやはり肩甲骨の下チョップか〜という感じでしたが今日はアティテュード、特にアティテュード・ターンの時に便利な場所をご紹介アティテュード
今日のタイトル、大人バレリーナが好きそうですよね(笑)。大人バレリーナ、大人リーナとひと言で言っても、様々な人がおられます。小さい頃に習っていて一度辞めて、大人になって始めた人。まったくやったことがなく、大人になってから始めた人。そして、ずっと続けてきて大人になった人。大人バレリーナ界隈では、この、子どものときやってた組への劣等感が大きかったりします。ただ、何度かこのブログやメルマガでもお伝えしていますが、子ど
●ルルベは『高さ』より『安定』優先で!正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ルルベは『高さ』より『安定』を優先させたい。身体をコントロールしながら床から押し上がり、どこかの高さでグラつき始めたらそれ以上高くしない方がいい。まずはその高さでグラつかず安定する方法を探したい。オンライン・グループレッスン上達するためのプログラム・レッスンで『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するた
2016年にスタートした大人バレリーナに向けたプライベートレッスン♪その頃から始めた無料のメールマガジンアズティメソッド♪書き溜めてきた内容は、なんと1200通を越えます今でも変わらずに送り続けているのは、いつまでも新しい発見があるから✨様々なクライアントさんとレッスンを重ねていると、本当に様々なお悩みや疑問と出会います。そしてそれは、長くバレエをしている私では、思いもつかないようなことなのです。長くバ
●センターで『しっかり』立つために正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。バーとセンターで全く話が別…というくらいセンターでは弱々しく『ただ』立っているだけになったりしていませんか?センターで『しっかり』立てるよう、脚の筋肉が働いてくれるよう、バーで筋肉をトレーニングしたい。チャンスはタンデュにあり。タンデュでは2つの瞬間にこだわりたい。ひとつ目はタンデュで伸ばす時脚をMAX伸ばしきりたい。もうひとつは5番に戻す時『
大人からバレエを始めた大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを始めて、来年でなんと、10年…!たくさんの大人バレリーナたちと出会ってきたおかげで、大人バレエの闇…というものに気づく機会を、これまたたくさん、いただいております(笑)♪多くの大人バレリーナたちは、先生から受けた注意を「どう改善すればいいかわからない」と、悩まれています。なぜなら、具体的な改善策を示してもらえないから。「もっと膝を伸ばしてー!」「もっと引き上げてー!
ズバリ、【上達する】ということはどういうことだと思いますか?今回の内容は本当に上達したい方向けなので、そんなにバレエは頑張っていないよーという方には当てはまらないかと思います。私の考え、大人の場合です。※個人的見解ですあしからず①バレエの姿勢が取れること②バレエの基本的な動きを理解していること③バレエの基本的な動きをできること④アンシェヌマンを自分で覚えられることこれらができていないのにクラスのレベルを上げるのはやめたほうがよいですね。時々います。姿勢がまず取れていないのに