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●バレエの『移動のしかた』正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。東京リアル・レッスン、『【東京リアル・レッスン】バレエのための身体作り』●【東京リアル・レッスン】バレエの身体作り正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。お待たせしております、東京のスタジオでの…ameblo.jp早速お申込みをいただいており誠にありがとうございますさて、バレエの『歩き方』『バレエの『歩き方』』●バレエの『歩き方』正しい
私たちは足の先っちょで体重を支えられる。だけど大人からバレエを始めた方は足の指がそれほど強くない。先っちょから床に接地するなんて日常生活では、ほとんどない。バレエは先っちょから接地しないことがほとんどない。バレエってえらい(大阪弁ですごい)ことしているんやね。+++発表会後はアシユビの強化を長期間でやっていきたい。トレーニングで局所を強化しても踊りで発揮できないはず
●【東京リアル・レッスン】バレエの身体作り正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。お待たせしております、東京のスタジオでのリアル・レッスンについてお知らせさせていただきますね2026年6月より2つのコースをご用意させていただきます。【準備コース】と【身体作りコース】です。…なんかあんまりバレエらしくない名前、、、準備コースって?ロシアでは試験を受けてバレエ学校に入るわけなんですが、イキナリ試験を受けるわけではないんです。バレ
ゴールデンウイーク、いかがお過ごしですか?先日お知らせしたメンバーシップ、AzTLab(アズティラボ)♪ご興味お持ちいただいた大人バレリーナさんから、こんなご質問をいただきました!☆メンバーシップ、とても魅力的ですね!入る前からこんな質問で申し訳ないのですが、脱退とか再加入とかは簡単に出来ますか?☆そうですよね。気になるところだと思います。答えは、「YES」!出入りはいつでも自由です🌸アズティラボは、noteというプラ
●ペアテの『本当の意味』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ペアテ(連続5番ピルエット)って回転自体を練習しているわけではない。何度も繰り返されるプリエ↔︎ルルベの中で身体の『垂線』をチェックしている身体の『垂線』からお尻がはみ出ていないか?頭が前に出ていないか?大抵はお尻が後ろに出るか頭が前に出るか、このどちらか。頭が後ろに取られるケースもあり(左)大抵は『頭が前』か『お尻が後ろ』かのどちらか(右)『垂線』に立ちたい回ろう!
今日で4月も終わり🌸今月は、note強化月間として、10年間のプライベートレッスンで実際の現場から感じたことに対する解決策を記事にして公開してきました♪つまりは、この10年という年月がなければ、私自身もたどり着けなかっためちゃくちゃ貴重な情報だと自負しております!!10年でたどり着いた答えが、大人のバレエは勘違いと思い込みでできているということ!わからないこといっぱいなんですよ、バレエのレッスンって(笑)。だから、勘違いや思い込みが生まれるのも
大人からバレエを始めた大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを始めて10年。スタート当初は、大人バレリーナに向けたプライベートレッスンって、ほぼほぼなかったです。そもそもが、こうやってブログから募って…ってことをやる人が、すごく少なかったと思う。そして当時はまだ、所属している教室外での指導というものは、どこかご法度でもありました(笑)。あれから10年…。大人がバレエを踊れる環境は、本当に様々ありますし、舞台で踊れる機
大人からバレエを始めた大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを始めて、来年でなんと、10年…!たくさんの大人バレリーナたちと出会ってきたおかげで、大人バレエの闇…というものに気づく機会を、これまたたくさん、いただいております(笑)♪多くの大人バレリーナたちは、先生から受けた注意を「どう改善すればいいかわからない」と、悩まれています。なぜなら、具体的な改善策を示してもらえないから。「もっと膝を伸ばしてー!」「もっと引き上げてー!
バレエの先生の「あたりまえ」は、実は、大人バレリーナの「知らない」こと…これ、先日配信したメルマガのタイトルです♪バレエの先生って、当然、小さい頃からバレエを習っているから、バレエにまつわるありとあらゆることが「あたりまえ」としてアタマにもカラダにもインプットされているワケです。これらはもはや、意識する必要もなく、無意識として脳やカラダに刷り込まれているんですよね。人間、あまりにあたりまえ過ぎると、それを特別視しなくなります。
先日、個別コーチングの大人バレリーナから、こんなメールが…。☆どうもトゥシューズは普通のバレエシューズと別物という固定観念から、そのコツがポワントの時にも共通していることに気づいていなかったのです。ポワントの時は必死にパッセに立つことだけ頑張っていました。回るなんて無理無理ーっという状態が長く続いてました。でも、先日あずさ先生のコツを実践してみたら回れたのです笑☆大人バレリーナの憧れトゥシューズ✨でもこれ、彼女の言うように
日々、大人バレリーナと1対1でレッスンして、「あぁ、ここがわからないのか!」「なるほど、こういう勘違いがあるのか!」ということを教えていただいているアズティです♪その多くが、脚をあげる~とか、たくさん回る~とか、そういうわかりやすいテクニックではなく、超地味なバレエのルールだったりします(笑)。床から足先が離れた瞬間、爪先、足裏にはチカラを入れる必要がある…とか。「ただ歩くだけでもそうでしょ?足が床から離れた瞬間
今日も朝からプライベートレッスン♪現在、無料で公開中の動画、大人のバリエーション革命『【動画公開】必死な踊りを卒業する!「大人のバリエーション革命」』3/3は乙女座の満月、そして皆既月食でしたね。満月は「手放し」のタイミング♪もし今、アナタが「一生懸命練習しているのに、踊りが重い」「バリエーションに…ameblo.jpこちらでお伝えしているたった一つ意識することを今日もしっかりとお伝えしてきます!大人がバレエを習うとき、先生のお手本はしっかり
本番前だし自分の身体を少しでもいい状態にと…最近覚えた足部のメンテナンスを毎日続けてみた他の方に紹介するととても高評いただくのだけれどわたしにとってはほぐれ過ぎるみたい。日によって足部に小さな不都合が起きている。身体のメンテナンス情報さまざまあるけれど、自分にとってどうなのか。違うなら違う。似合わない服やサイズの合わない靴は好きでも買わない。+++バレエトレーナーか
【側弯症の手術回避🎊】ジャイロトニック®︎トレーナーの寺園亜李彩です😊本日はお客様の嬉しい変化をシェアさせてください。🦴高校1年生女子🦴小学校の高学年で側弯症と診断🦴クラシックバレエも続けながらここまで。🦴2025年4月の定期検診で医師より『手術を検討する角度』と診断を受ける。手術は避けたい💦との思いで、お母様と色々探して【ジャイロトニック®︎】に辿り着かれました😊初めてお会いしたときは、肩の高さも目に見えて違いがありました。ジャイロトニック®︎のレッ
●パッセの膝を横に開く件正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事で『アテールだってパッセに立てているのか??』●アテールだってパッセに立てているのか??正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。パッセ・バランスでバーから手が離せない…というお…ameblo.jpパッセの膝は横ではなく後ろ、と書きましたが小さな字でねそれはあくまで『意識』の話で実際にはやはり『横』に来ますよね。ってか『来たい』ですよねピルエ
●1番ポジションのススメ正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。こちらの記事に書きましたが『『体幹を正しく立てる』』●『体幹を正しく立てる』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。アンデオールを語る時『体幹を正しく立てる』こと無しで進められない。『…ameblo.jp正しくアンデオールして動くためには体幹を正しく立てることが不可欠なのでバレエ・ベーシックでは先ず体幹を正しく立てることに取り組みます。この時に使うのが1番
●パドブレって結構、大変?正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。レッスンでパドブレってやります?センターのアダージオやアレグロでたまに入ってくる?『繋ぎ』的に?ロシア派ではパドブレって1歩、2歩、2番ルルベを通ってチェンジではなくてクドゥピエルルベ、チェンジクドゥピエルルベ、5番に着地とやります。トンベ・クドゥピエに着地することもあるけどこの『クドゥピエ、チェンジ』だとよりごまかしが効かないのですがパドブレは股関節・
大人バレリーナたちに向けたプライベートレッスンを始めて10年。多くの大人バレリーナたちとレッスンを重ねてきましたが、「上手くなりたい」という気持ちとは裏腹に、学んだことを活かせていない…という印象を受けることも結構多いんですよね。真面目な大人バレリーナたちは、できないことがあれば、それを改善するために、アレコレ情報を探します。実際にワークショップに出たり、ピラティスなどのトレーニングをしたり。これらはすごく大切なことではあります。
大人からバレエを始めた大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを始めて10年。長くご一緒している大人バレリーナさん達もたくさんおられます。その間、ずっと変わらないペースでレッスンを続けられる…ということはあまりありません。年月を重ねていけばライフスタイルが変わって行くのは当然なのでね。思うようにレッスンに通えるときもあれば、行きたくても行けなかったり、気持ちがバレエに向かないときがあったり…。☆モチベーションをどこ