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2016年に、大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを始めて10年。現在は、プライベートレッスンの他に、オンラインレッスンやオンラインでのプログラムなどで大人バレリーナをサポートしています。毎日必ず、そのどなたかとメールやLINEでやり取りをしているのですが、その内容はほぼほぼ、どう直せばいいのかわからない…というもの。そう、「方法・やり方を教えて欲しい!」ではないんですよ💦なぜならそれは、、、
2016年に大人バレリーナに向けたプライベートレッスンをスタートすると同時に書き始めたメールマガジン。気づけば配信数は1700通を超えていました10年間、ずっと温かく読み続けてくださった皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです…そこで、10周年の節目となる今年。より濃く、大人バレリーナの深部に踏み込んだ脳内革命の情報を本気でお届けしていくため、メルマガを全面リニューアルすることにいたしました!現在のメルマガ(アズティメソッド)は8月31日をもって配信終了と
2016年から始めた大人バレリーナに向けたプライベートレッスン♪スタート同時に、このブログと、無料のメルマガも始め、10年間書き続けています。今、様々なSNSが溢れる中、なんでアズティ、文章だけで発信してんの…?と思われる方もいるでしょう(笑)。そりゃそうです!動画の方がわかりやすかったり、伝わりやすいことも多いですからね。私がスタート当初から文章で伝えていることにも実は、意図があるんです。バレエ的なアタ
「なんちゅータイトルや💦」と思いながらクリックしてくださったのではないでしょうか(笑)?大人バレリーナに向けたプライベートレッスンを始めて10年。10年前に始めたときには、今ほど大人バレエはキラキラと輝いたものではなかったように記憶しています。大人バレエ専門大人バレリーナ専門このようなワードすらなかったですからね。※私も若かったのです(笑)。インスタグラムの登場とともに、爆発的に大人バレエが華やかになっていったように思います。今から始められる方は、
●ストゥニュー(斜めに進む)、あるいはグリッサード・アントゥールナン正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。斜めに進む回転ストゥニュー、ロシア派での名をグリッサード・アントゥールナン、両脚での回転ですが、一瞬、片脚になるのは分かりますか?右だったら、右脚を斜め前(進行方向)へ一歩出し、左脚を右脚に引き寄せ右脚の前に閉め一瞬左脚に立って回る。(右脚が床から浮く)この一瞬左脚に立って回る、が難しいのです。特にポアントだと
●ルルベは『高さ』より『安定』優先で!正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ルルベは『高さ』より『安定』を優先させたい。身体をコントロールしながら床から押し上がり、どこかの高さでグラつき始めたらそれ以上高くしない方がいい。まずはその高さでグラつかず安定する方法を探したい。オンライン・グループレッスン上達するためのプログラム・レッスンで『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するた
●『分解法』(ソデバスクを例に)正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。東京リアル・レッスン『【東京リアル・レッスン】バレエのための身体作り』●【東京リアル・レッスン】バレエの身体作り正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。お待たせしております、東京のスタジオでの…ameblo.jp早速お申込みをいただいており誠にありがとうございます昨日の記事で『『準備』のパ(ソデバスクを例に)』●『準備』のパ(ソデバス
大人バレリーナたちとレッスンするとき、この人、要注意やな💦って人は一定数います(笑)。クレイマーとかそういう意味の要注意ではなく、無意識の思い込みがキョーレツな人のことです。私の言葉がダイレクトにその人の内側に届かない…、、こういう人は、上達するのにも時間がかかります。一般的な言葉で表現するなら・極端に自信がない人・極端に頑固な人って感じ。極端に自信がない人は、どれだけ正しい動きをお伝えして
●オンライン・グループ『新1年生』コース正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。お待たせいたしましたオンライン・グループプログラム・レッスン新1年生コースのご案内ですプログラム・レッスンって?ロシアの文科省で定められたバレエ学校の1年生のシラバスに沿って『正しいやり方』でバレエを『1』からやってみよう!というコースです。なぜプログラム・レッスン?ひとつひとつの動きを正しく習得し、積み重ねていけるから。皆さん、レッスン通
大人からバレエを始めた大人バレリーナも、今、バリエーションを踊られる方は増えています。プライベートレッスンでも、バレエ教室でも、大人のバリエーション指導をする機会は多いのですが、全大人バレリーナに共通していることがあります!しんどそう…(笑)。トゥシューズをはき、バリエーション1曲を踊り切るって、相当にしんどいことではあります。ですが、そうではなく、なんというか、自分で自分をしんどくし