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●大人バレエアカデミーでお会いしましょう!正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。10月より大人バレエアカデミーでクラスを開講させていただくことになりました担当するのは下記クラスです月曜10:00〜(入門)@錦糸町スタジオ木曜10:00〜(入門)@自由が丘スタジオ金曜19:30〜(入門)@銀座スタジオ土曜17:30〜(入門)@晴海フラッグスタジオ大人バレエアカデミーはロシアバレエ教授法・解剖学・運動学に基づいた大人のバレ
バレエ上達をめざし、日々努力を重ねる大人バレリーナたち。「なんとか頑張りたい!」という想いとは裏腹に、「でも、大人から始めたから限界があるよな…」「とにかく、順番を間違えないように…」というネガティブな感情も実は同時に抱えていたりするもの。実はこれも脳のしくみ♪私たち人間は、基本、ネガティブに引っ張られるんですここにはちゃんと理由があるんですよ…!明日まで募集中のコチラ『【本日解禁】「一生モノの技!」手
●【東京リアル・レッスン】バレエの身体作り正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。お待たせしております、東京のスタジオでのリアル・レッスンについてお知らせさせていただきますね2026年6月より2つのコースをご用意させていただきます。【準備コース】と【身体作りコース】です。…なんかあんまりバレエらしくない名前、、、準備コースって?ロシアでは試験を受けてバレエ学校に入るわけなんですが、イキナリ試験を受けるわけではないんです。バレ
バレエは優雅で美しい…✨大人になってバレエを始めた大人バレリーナたちにとって、1番最初の、「思ってたんとちが~う💦」は、そのしんどさじゃないですか(笑)?ラクラクと軽やかに踊るバレリーナを見ていると、そのハードさって、なかなか想像できないと思います。レッスン後に「ぐったり…」となることも多いでしょう。でもそれ、体力の問題…では、ないかもしれませんよ?大人からバレエを始めていれば、レッスン後、ヘロヘロに
現在募集中のコチラ☆『【本日解禁】「一生モノの技!」手に入れませんか?LaRaison第2期募集スタート!』脳のしくみを学び、上達と豊かさを引き寄せる3ヶ月のレッスン♪LaRaison(ラレゾン)10月より始まる第2期メンバーの募集を開始いたします!!…ameblo.jp脳のしくみを学び、上達と豊かさを引き寄せる3ヶ月のレッスンなんですが、8月からひと足先にスタートされている第1期の大人バレリーナたちの進化がとまりません…!第1期のメンバ
●『腕に肩がついていってしまう』お悩みに正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。『スクエアを保つ』ことがバレエのテクニック、ことに回転では重要になりますが、腕に肩が『ついていって』しまいスクエアを保てないケースが多いんです。アンバーからアンナバンに腕を上げる時マネキンのように胴体は固定して腕だけで持ち上げたいのですが肩も一緒に前に出て行ってしまい動かした腕側の肩でスクエアを崩してしまう、とか。このマネキンのように
●ルルベは『高さ』より『安定』優先で!正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ルルベは『高さ』より『安定』を優先させたい。身体をコントロールしながら床から押し上がり、どこかの高さでグラつき始めたらそれ以上高くしない方がいい。まずはその高さでグラつかず安定する方法を探したい。オンライン・グループレッスン上達するためのプログラム・レッスンで『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するた
●バレエでの人間関係の問題正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。絶賛(?)体験レッスン開催中です東京リアル・レッスン『【東京リアル・レッスン】バレエのための身体作り』●【東京リアル・レッスン】バレエの身体作り正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。お待たせしております、東京のスタジオでの…ameblo.jp皆さまのご希望とすり合わせながら内容も見直していこうかな?とも思います。ご要望などございましたら
●グラン・フェッテで『動脚が落ちてしまう』正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。グラン・フェッテ、お悩みは色々あるかもしれませんが今日は動脚を落としてしまうケースについてプリエで両腕と動脚がアラセゴンの時、左軸足、右回りなら左肩を下げる…軸足の上に乗れてアラセゴンの動脚落ちなくない?画像出典:УрокиклассическоготанцаП.А.Пестов日本語訳:古典舞踊の授業P.A.ペストフいや
●アンデオールとは何ぞや??正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。アンデオールとは何ぞや?…真っ正面から来た感じですね〜アンデオールよりもターン・アウトの方が分かりやすいかな?と思うのですが私がフランス語できないだけターン・アウトと言えばターン=ひっくり返すアウト=外側にですから外側にひっくり返すこんな感じこの巾着の右端の角を(ピンク丸部分)外側にひっくり返す(ピンク丸部分)これを人体でするなら画像出典:Lening
お久しぶりです先月から新しい場所で教え始めて、猛烈に忙しくしておりました。ありがたいことですね。先日、生徒さんの一人からこんな質問が。「バレエって何歳までできますか?」私の答えは「何歳まででも!」すると生徒さん「無理せず、無茶せず、コツコツやります」と。いえす!その通り!!私個人の考えとしては痛みや怪我なく、上達してもらいたい、できるだけ長くバレエを続けてもらいたい。子どもの頃からの経験や、年齢も考慮して。なのでこれからも、この生徒さんの好みに私のレッスンが合うといいな
●プリエで『カカトを踏む』正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。今日の笹塚スタジオのレッスンも(朝10:10〜、夜19:10〜)『立ち方』に特化して進めてみようと思います。(両手バー、片手バー、センター)ご興味のある方はぜひ!単発でもご参加いただけます^^↓↓↓1回券(全クラス共通)昨日の笹塚スタジオにて嬉しいご感想をいただきました踵が踏めない問題に初めて光明が差しました。趾を浮かせた状態でプリエするとお腹まで繋がった体感
バレエを習うと、真っすぐでキレイな脚になる♪そんな風に思っていませんでしたか?でも、実際に始めてみると、「いや、話ちゃいますやん…」ってなった大人バレリーナ、多いんじゃないかな(笑)。バレエを習うと、真っすぐでキレイな脚になるこれ、、、都市伝説ですもちろん!正しくカラダを使っていれば、真っすぐな美しい脚に近づいてはいきますよ(笑)。でも、本来使うべきところを使わずに見た目だけで「アンディオール」を真似していると、カラダには残酷なまでに代償が現れて
バレエを踊るとき、誰かが前にいれば踊れるけれど、誰も前にいなくなると途端に踊れなくなる…こんな経験、ありませんか?レッスンで鏡越しに誰かを見たり、リハーサルで前を踊る先輩の背中を追ったり…これ、誰もが通る道ですし、最初のうちは必要なプロセスでもあります。上手にカンニングするテクニックも、時には自分を助けてくれる大切なスキル♪ですが…!いざ本番が近づいて鏡を背中にした途端、アタマが真っ白になって迷子になる…あれ!?あんなに練習したのになんで動けなく