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ステアリングスピードが88まで下げてあったRDステアリングスピードは100に戻そううん、100で良いかもなぁ写真はないけどフィーリングで微調整してみたややパキパキした動きをするけど悪くはないかも?次はスロットルカーブの-2を試してみよういや〜これはイマイチだわ-1に戻そうXD10には無いこのスロットルカーブって項目は使いやすくて良いなぁXD10にもこの機能が欲しい様な気はするけどXD10は元々マイルドで扱いやすいから要らないって事なのかも知れませんなステアリングスピードを1
アッカーマンも改善出来てフロントが良く走る様になって旋回スピードも上がったGRK-M各種設定をやっていく前にフロントアクスルのベアリングのメンテでもしておくかななんせこの日は自分以外他のお客は居なかったので慌てて走らせる用も無かったもので…お〜良く回るなりしかし、4個中の1個にやや痛みが出ていたのでそろそろ交換した方が良さそうだなぁ走らせてみると更にフロントの走りは良くなりリアタイヤにやんわり熱が入る様になったう〜ん…こりゃ良い感じだでもこれは旋回中にスロットル全開にしてもヨコに
追走してみるとどうも向きが変えにくくて角度を合わせにくいのとパワーが足りない感じがするなぁ他に気になったのは旋回の仕方どうも浅角で立とうとする後、リアのバンプストロークが途中で止まる感触があるもしかしたらドライブシャフトがデフカップの奥に詰んでいるのかも知れないボディーにはかなり余裕があるのでリアのトレッドをワイド化しても良いかもなリアのサスマウントにスペーサーを入れてワイド化してやろうかな?と思って見てみると…まず左をラインに揃えて真っ直ぐに置くすると結構なトーインが付けられて
10PX、10PXRのアップデートが発表されてからしばらく経つけどその内容の一つのスロットルのレスポンスモードの「ESCモード」についてあまり詳しく触れられている記事を見かけない気がするので、あくまでも私見だけど自分で色々試してみたのでその内容と結果を書いてみようかなぁまずすでに自分のブログで触れた内容だけど受信機の違いから自分のtravisは334を使っていたんだけどESCはホビーウイングのXD10それにテレメトリーアダプターを使ってテレメトリー機能を使いたかったので通信方式?は三枚目の
次はリアのレバー比を上げてみるとりあえずスプリングは換えずにレバー比だけ上げてみようロアアームのダンパー取り付け穴を一番内側に変更する同じ車高に合わせる為にプリロードをそれなりに掛けたのが分かると思う1Gからの伸び側の雰囲気を見る為にリアを持ち上げてみるお〜かなり軽くなったこれなら荷重移動でかなりリアを持ち上げる事が出来そうだなぁ走らせてみるとやはりコシが無いと言うか返しが弱いしかし動きは良いぞロールもピッチングも自分が狙っいたイメージに近いお〜良いぞ良いぞスプリングを
モーターマウントをカーボンプレートに交換しただけではハンチングを消し切る事が出来なかったYD2前から気にはなっていたんだんけど、受信機とジャイロを並べて配置している事でシャーシのセンターに置くことが出来ていないこの影響もあるんじゃないのかな?知らんけどとにかく思いつく事は全部やろう写真だといきなり出来上がっているけど、国土が狭くてギリギリの配置今回はジャイロの下は何も入れなかったんだけど、これがどう出るか?これでダメなら何か入れるか?なんなら受信機はアッパーデッキに寝かせて置いて
アッパーアームを後ろから見た時の角度いわゆるバンザイさせて〜とかって言ったりする角度シャーシ側の付け根の穴の位置やハブキャリア側でスペーサーを入れたりして角度やアームの長さを変えたりするわけだけどこれでボトムした時のキャンバー変化量とか変化率や変化のスピードを変えてタイヤの接地の仕方を変えたりするワケですなこれによって横の踏ん張り具合やらトラクションの掛かり方やらも変わるんだけど…それとこの上から見た時の前後の角度を変える事でも挙動の変わり方的な意味で似たような効果が出せるんですわこ
さて、お待ちかねのデフのテストに進みましょどうなんでしょうねメタルギアを使っている事もあるしもちろんギアデフが重い9.3g差か前もデフガム仕様で試してみたけどデフ自体が重い方が良いってホントなのかな?トラクションの掛かりが良いんでしたっけ?自分は特にそうは感じなかったけど…デフの両サイドのベアリングもチェックする問題なしなりそしたら交換してレッツテストお〜これは…全然分からんC-LSDみたいにロックとフリーが不安定でギクシャクしたりはしないものの、動き方は近いかなぁ?
まだだ、まだ終わらんよもっとシムを増やして可能な限りロックタイミングを早めてみよう今度はベベル→ステンシム→ペーパー→ステンシムだこれはもうケースに入れるのも難易度が高いとにかく真っ直ぐに入れないとケースに入らないんですわ何度も挑戦してギリギリ入れる事が出来たしかし、入れてしまえばスルスル回るこれは良さそうな雰囲気だな…と、思ったんだけど蓋を付けると回らなくなった回るには回るんだけどガッキガキこりゃダメだ小ベベルを内側に追いやり過ぎて大ベベルの縁に食い込むみたいだデフのケ
まずはスロットルトリガーの傾き?と言うか向き?の調整確か10PXはビスを抜いて向きを変えてビスを入れ直す事で真ん中、右、左と三段階の調整だったと思うけどRはビスを抜かなくても緩めるだけでスライドして調整出来る様になってますなって事は無段階での微調整が可能って事かな?まあ、そんな微調整しませんけども今回は右にしたり左にしたり色々やってみたけどあんまり違いは感じなかったなぁでも指の構造を考えると右に向けておくのが良いのかな?と思って調整しておいたステアリングホイール側に向けたって事ですな
次はRDを走らせるう〜ん…YDと比較するとコチラは少し向きを変えにくいなぁしかもYDの後だとやはり旋回は重く感じるいや〜これどうしようかなぁ?いつまで経ってもこの旋回の重さが解決できないなぁYDとのキャラ分けって事にする?とりあえずスプリングでも交換してみるかな?ラップアップのコンプレッションRのハードをリアに、リアから外したミディアムをフロントへハードは硬すぎて車高が出せない位パッツンパッツンになるのかと思ったけどそんな事なかったそれでも硬いのは硬いしかし潰す事は出来そ
ダンパーオイルをフロント35番、リア25番だった所からフロントに20番、リアに10番に交換して持ち込んだRDその走りはどうだったのか?それはもう激変した求めていたフィーリングに一気に近づいたコレダ、コノウゴキガホシカッタンダまずとにかく動きが軽くなったし追走での過回転待ちもやりやすくなったグリップ感としては低くなった感覚ではあるけど、旋回スピードは上がったんじゃなかろうか?小さい入力でもしっかり足が動くこれは良いなこうしたかったんですわただ、ピッチングの動きの大きさが物足りな