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TC-01で遊びつつ設定を少し弄って行こうかな?こんななりでも良く走るので面白いTC-01のESCはMC971CRなので一応受信機のアップデートはしたけどESCモードは使わずURモードで使っている駆動周波数はマックスの64kでもビキビキのレスポンス今こうして久しぶりにTC-01を走らせてみるとジャービスXXより滑らかで良いフィーリングだなぁジャイロゲインは38サーボのダンパーを上げてはみたけどもう少し下げたいかなぁ?ゲインモードはスタンダードも試してみたけどやはりハイゲインで良さそ
形にはなったのでとにかく走らせたいしかし次はボディーのフィッティングをしないといけませんな後ろに見切れているTC-01に使っているスープラを仮で乗せるつもりその前にちょっと休憩だ…しかし休憩から戻ると謎のボディーが被されていたなんじゃこりゃ?!まあ、良いやもうこれで行ったろうFCのボディーってあんまり見ないよなぁでも変にゴテゴテしたエアロが付いていなくて形は良いなぁ…まあ、そんな事よりとにかく走らせてみるほぅ、噂通り良く走るな足はほぼ動かないドライブシャフトの力も使って
リアのダンパー長を少しだけ伸ばしたA氏のRDX伸び側のストロークは前後同じ位になったまあ、別に前後同じじゃなくても良いんですけども一応比較します?コレがダンパー長を伸ばす前これが伸ばした後ロアアームの角度や地面とのクリアランスが違うのが分かりますなうん、コレくらいは欲しい所ですなダンパー長が1ミリ違うだけでこれだけ変わるよし、これで行ってみましょお〜しっかりロールするようになったちゃんと内側の荷重を抜き、外側に乗る事で外側に掛かる荷重も増えた旋回の姿勢もカッコよくなった
どうも低速で前に出しにくい感覚がある考えてみると前にソフティングバリューを少し入れた覚えがあるけどそのせいか?その時はどうもタイヤを喰わせるのが難しいと感じたのでソフティングを入れて低速から柔らかく喰わせる感じにしていたんだけど、今回はその低速が弱くて押せない感じそこで入れていたソフティングバリューを0に戻すうん、これで良いわしっかり下から押せる様になった…って事はやはり今までよりしっかり足が使えていて足で喰わせる事が出来ているって事なんじゃなかろうか?そこで次はもう少しバッテリー
ハローサーキットに来るコンペの民を中心に速い人達のシャーシのペースが跳ね上がった事で物足りなさを感じる様になった自分のRDでもそれで良いこれをキッカケとして自分のRDももっと速くするべくまた試行錯誤をしていく事が出来るどうするべきなのかは分かっていて、グリップ感が強すぎて旋回に抵抗感があり、これさえ何とか出来ればさらに旋回スピードが上がるはずただ、それがどうやったら実現出来るのかが分からない旋回の抵抗感が何から来るのかを解明する必要があるダンパーの減衰が高いのかなぁ?そんな事ないと
RDでアッパーアームの付け根側の位置を変えてみて変化を感じたのでRDXでは逆にこの位置から一個上の穴位置に上げてみようう〜ん、ダンパーマウントの形状の問題でアッパーアーム取り付け位置を上穴でハブキャリア側も上げてアームをバンザイさせて行くとマウントとアッパーアームがその内ぶつかりそうだなぁ取りあえず現状では当たらないみたいなので走らせてチェックしてみよういや〜ん〜どうだろ?イマイチかなぁ?まあ根本を上げた分アッパーアームの角度が寝てしまっているしなハブキャリア側も少し高くしてみよ
さて、各部のチェックからですなまず電源を入れてステアリングを左右に切ってみる左右の切れ角が違うしナックルストッパーが当たる所まで切れないしかもステアリングが切れるスピードも左右で違うお〜こりゃ凄い違和感の原因はこれか…う〜ん…まずタイロッドから見るかお?左右で5ミリ位長さが違うんですが…ロア、アッパーのアームの長さは大丈夫そうだタイロッドの長さを左右合わせてからまずトーのバンプ変化が結構あるのでそこから修正してアッカーマンの調整に入る見方や考え方を説明するこれでステアリ
旋回で何となくフロントの走りが悪く詰まっている感じがするのを何とかしたいバッテリーの位置が変わってフロントに掛かる荷重が増えたせいでアッカーマンの良し悪しがしっかり目に出る様になったのかも知れないですなアッカーマンを見確認してみようう〜ん…微妙に改善の余地はあるなアッカーマンを微調整僅かに気になっていたフロントの詰まりは解消出来たみたいだ次はリアのダンパーを少し寝かせてみる事にしよう重心は上がり、ロールも僅かに増えたので旋回で掛かる横方向の荷重を受けやすくするイメージですかねダン
体重測定してみようクロスウエイトのバランスはとっても良いですな前後バランスはこんなもんか走らせた感じややリアが軽い感じがするのでバッテリーウエイトでも乗せておこうか適当に2枚位乗せてみるお〜100gちょいあったみたいですなゲージ上での前後バランスは良くなったみたいだう〜ん…もう少し後ろを重くしても良いかもなぁまあ、とりあえずだからこれで良しとしておきますか走らせてみてもリアの軽い感じは薄らいでバランスは良くなったし旋回軸も微妙にリア寄りになったうんうん、良い感じだとりあえ
B氏のMC3のESCはヨコモのBL-PRO4なのでESCモードをオススメして受信機をアプデしよう…と、思ったら受信機は314だったそう言えばそうだったなそこでフタバからサンワに乗り換えた人から買い取った404を一つ譲って交換する固定してしまうとやりにくくなりそうだからこの状態でアップデートしたそれから固定したけど別にやりにくくはならなそうだった…まあ、良いさB氏のMC3も受信機を交換からだった事もありそれはもう激変してもの凄く速くなったしかもB氏も操作が上手くなったかの様に思い通
10PXには付いて来なかったと思うけど今回はオプションのスプリングが付いて来たので交換してみようソフトスプリングを使ってみたかったんですよねしかし…どれがステアリング用なのか?どれがソフトなのかも良く分からない取説の写真を見ながらなんとなくこうなんじゃないか?と並べてみたけどそれでも良く分からない結局触ってみて1番柔らかい物をステアリングに使う事についでにステアリングの位置も使っていた10PXと同じ位置に調整しておこう始めてステアリングのスプリングを交換したけどなかなか難易度が高い
次はスキッドを減らしてみるもしかしたらスキッドがデカ過ぎてアンチスクワットを上手く使える位置を通り過ぎているのかも知れないサスマウントRF下からスペーサーを1ミリ減らしてみるう〜ん…動きの違いは特に感じないけどピーク回転が少し下がってモーターの温度が上がったって事はリアの面圧が上がったって事かなぁ?次はRF、RRの両方にスペーサーを1ミリ足してみるスキッドを減らした状態でインナーサスピンの高さを1ミリ上げてロアアームはハの字方向にした事になりますなバンプ状態でこんな感じになったこ
10PX、10PXRのアップデートが発表されてからしばらく経つけどその内容の一つのスロットルのレスポンスモードの「ESCモード」についてあまり詳しく触れられている記事を見かけない気がするので、あくまでも私見だけど自分で色々試してみたのでその内容と結果を書いてみようかなぁまずすでに自分のブログで触れた内容だけど受信機の違いから自分のtravisは334を使っていたんだけどESCはホビーウイングのXD10それにテレメトリーアダプターを使ってテレメトリー機能を使いたかったので通信方式?は三枚目の