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今週は音楽活動が忙しい昨日午前中は早起きして、月1度の弦楽四重奏練習会今回は第一バイオリンとビオラ担当入れ替え❗ずっとプロバイオリニストとしてやって来た先生初のビオラ挑戦で来週の仲間内の発表会でデビュー予定モーツァルト、ハ長調、K157一見やさしそうな四重奏初心者も挑む名曲みなさん楽しい😃🎶っていうけど私は第二バイオリン、複雑じゃないだけにかえって難しかった帰宅後、街に用事があって出かけ帰り道いつものスーパーに寄って買い物してお隣のドラッグストアでも買い物し
昨日はサントリーホール小ホールにて行われた「チェロ奏者のための公開マスタークラス」を拝聴。11/6チェロ奏者のための公開マスタークラス川村未来(世田谷区立松沢中学校3年)ピアノ伴奏:佐々木京子ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調作品104第1楽章蕨野真美(桐朋学園大学大学院2年)ピアノ伴奏:丸山凜ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調第1楽章村上真璃南(桐朋学園大学音楽学部1年)ピアノ伴奏:吉武優(※伴奏者変更)シューベルト:アルペジョーネ・ソナ
《手話歌サークルフェルマータ》~フェルマータはボランティア音楽団体「きらきら湘南」の活動の中の一つです~合唱・ピアノ・声楽・手話歌・音楽講座♪プロフィール♪こころとハーモニーの講座フェルマータlit.link(リットリンク)♪《音楽で出来る事って一杯ある!》♫、♪『音楽で出来る素敵な事』を探すのが大好きです。♪「音楽と心理学」の講座をしています。♪KIRAKOという名で合唱曲の作曲もします⭐︎、SNS、Youtube、ブログ、商品、HPなど、いま見て欲しいリ
こんにちは。チェリストの山口徳花です。今年の1月のドヴォルザークのチェロ協奏曲に続き、チェリストの最重要レパートリーの一つ、ハイドンのチェロ協奏曲第2番をオーケストラと共演させていただくことになりました!ソリストとして招いてくださったのは、埼玉県西部で活動されているアマチュアオーケストラ「アマデス室内管弦楽団」さん。モーツァルトのファーストネーム「アマデウス」と「アマです」をかけたネーミングがなんともお茶目です。アマオケといえども、元東京都交響楽団の水山裕夫先生がコンサートマスターとご指導
大人ピアノでモーツァルト、ハイドン、ベト様、そしてフォーレ、チャイコ、ロマン派いろいろ弾いてのでましたが、弾いてないのはブラームス。その人のことも少し聞き齧り。なので、今年は少し知りたくて。本取り寄せ中。ブラームス(作曲家・人と作品シリーズ)Amazon(アマゾン)曲集も初めてだと何が良いのかよくわからない。いろいろ聴いてみたいけど、実はすでに聴いていて、タイトル知らないのもありうる。これから調べてみよう。なにかブラームスの曲でお勧めのがありましたら教えてくださいね♪これは持っ
レッスン記先生に先日の人前演奏第1弾の報告꒰⌯͒•ɷ•⌯͒꒱ソナタの第1楽章の最後のページの弾き直し私は『大きく戻って弾き直したのが…』って言っていたけど戻るって事が論外だった(⌯͒⁍̩̩᷄ɪ⁍̩̩᷄ฅ͒)先生曰く『戻るな💢とにかく前に進める』バッハはソナタから連続で弾く練習をしてないし集中力ゼロが原因バッハは特に気が抜けないからねこちらは慰めてもらう(*-ω-)ヾ(・ω・*)ナデナデ伴奏付け伴奏以前にメロディーが『最悪音間違えてもいいから拍はキチンと数
オヤスミソング2012年にパリで結成されたヴァン・クイク・カルテットは、近年数々の賞を受賞し、その知名度を高める一因となっています。ヨーロッパ最大のコンサートホールが集まるECHOネットワークにより、2017/2018年シーズンの「ライジングスターズ」に選出されたカルテットは、2015年に「ウィグモアホール弦楽四重奏コンクール」で第1位を獲得し、ハイドン賞とベートーヴェン賞を受賞しました。POULENC
ワタシは、ながら族である。ただし、映像を見ながらはしない。もっぱら音楽を聴きながらである。並行して、仕事(諸事から投資まで)をしたり、本を読んだり、原稿を書いたり、運動を行ったりしている(以下、まとめて「作業」とする)。しかし、ながら聴きは家の中だけで、電車の中でイヤホンを使うようなことはしない。移動中、外界を五感で知覚しながら、ぼんやりと考え事をしている。その意味でも、ながら族である。クラシック音楽でBGM(バックグラウンドミュージック)と言えば、バロックが適当だろう。バッ
グリークラブアルバムの研究各曲編39.お留守居作曲ハイドン作詞武野信二この曲はグリークラブアルバムの初版(昭和34年(1959年))から昭和51年(1976年)頃の版まで「おそらくはハイドンの木管楽器のための四重奏曲からとられたものと思われます。最初に男声合唱になおしたのはアメリカでだったでしょう」とされていた。しかしのちに「ヨーゼフ・ハイドンの混声合唱曲”DieBeredsamkeit”『おしゃべり』の編曲」と修正された。昭和36年(1961年)の関西学院グリー
Dittersdorf:StringQuintetNo.3inC-majorふとした事で緊急入院することとなった。盲腸なんて大した手術じゃないはずなのだが、老体であることから意外と手間取って、合併症のチェックや体質改善のための日数がかかった。一番困ったのは、いきなりPC環境の貧弱な場所に置かれて、借り物のタブレットだけでぼんやりと世界を傍観するしかないことだった。夜間に目が覚めて「もしこのまま元に戻れないで世を去ることになったら」という不安にも駆られたが、手元のノートに手書きで「
2月に新たに3枚のCDが発掘できたので…2024年12月16日の日記の(最後の部分に)追記としました。12月に体調不良で寝込んでいて横になって聴いていたCD(曲)が、ハイドンの交響曲第6番『朝』。11月にCDの整理をして取りやすい棚に収めたのが、ハイドンの交響曲の(単発録音の)CDたち。そこから私の大好きな『朝・昼・晩』の三部作の交響曲から、第6番『朝』の聴き比べをしちゃいました。今回はその主観いっぱいのレポートです。レポートは以前、三部作の感想の日記を書いていたので、それの続き
今日はネヴィル・マリナー指揮シュターツカペレ・ドレスデン、ライブツィヒ放送合唱団でハイドンの「ハイリッヒ・ミサ」を聴きました。曲については以前取り上げた時に解説を書いています。『ハイドン「ハイリッヒ・ミサ」リチャード・ヒコックス指揮コレギウム・ムジクム90』今日は、ハイドンのミサ曲第8番「オフィダの聖ベルナルドの讃美のミサ」(通称ハイリッヒ・ミサ)を聴きました。演奏はローナ・アンダーソン(ソプラノ)、パメラ・エ…ameblo.jpYouTubeでマリナーが指揮する「ハイリ
こんにちは、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(クリッピング)・同年8月、顕微鏡的多発血管炎から急速進行性糸球体腎炎に・同年10月、深部静脈血栓症(両下肢)・同年11月、ステロイド性白内障発症(2021年1月両目オペ終了)・2020年7月、帯状疱疹・2021年2月、3回目の深部静脈血栓症(両下肢)・同年8月、左下奥歯の歯根破折で抜歯・同年9月、大腸ポリープ発覚