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ヴァイオリンの練習をライブ配信中です。練習内容:1.基礎練習(毎日)以下から選んで練習2.#Greensleeves,#グリーンスリーブス3.#Pachelbel's#Canon,#パッヘルベルのカノン,4.#Merry-go-Round-of-Lifefrom#Howl's-Moving-Castle,#人生のメリーゴーランドfrom#ハウルの動く城,(月曜、水曜)5.#lSong-of-Beach,"浜辺の歌(木曜)6.#A-Coconut,#
ヤマハグレードの11級までの試験は毎年、夏休みに実施しております。自分が試験官ですからいつ実施しても良いのですが年間のイベントスケジュールを考えると4月に教室全体の発表会7月にヤマハグレード12、11級の試験春から秋はコンクール参加秋はヤマハ9〜6級のグレード試験12月はクリスマスコンサート冬からは発表会の練習…という感じで回っているので幼児のグレードは7月ごろが最適かと思います。今年は、約8名の皆さんが11級受験。3名が12級受験となります。ヤマハグレード11級受
今週はじめの暑さが昨日から一変。上着が欲しくなる1日になった今日は、午前中から病院のはしご。最後の自分の呼吸器科の定期の通院が終わったのが16時。それから東京ドームのお隣まで移動🚃💨日本テレマン協会第326回定期演奏会モーツァルト&ハイドン~円熟期の巨匠たち~文京シビックホール小ホール18時30分~フォルテピアノ(ヴァルターのコピー):高田泰治ヴァイオリン:浅井咲乃チェロ:鷲見敏ヴァイオリンとチェロはガット弦を張った、ピリオドスタイルでの演奏。今日は4列目(補助席
ベートーヴェンの交響曲1番を改めて聞いてみて、ベートーヴェンの性格がよくわかる特徴は、3楽章のメヌエットです。ベートーヴェンの大先輩にあたる、ハイドン、モーツァルトの時代は、交響曲の3楽章(2楽章になることもありますが)は、「メヌエット」を使うのが定番。3拍子の優雅な舞曲です。ベートーヴェンも習慣に習い、1番交響曲の3楽章は「メヌエット」としています。しかし、その中身はスケルツォです。スケルツォとは、同じく3拍子ですが、もっとテンポが速い、ユーモラスと
東京春祭合唱の芸術シリーズvol.14ハイドン《四季》ハイドン:オラトリオ《四季》Hob.XXI:3[試聴]【試聴について】[試聴]をクリックすると外部のウェブサイト「ナクソス・ミュージック・ライブラリー」へ移動し、プログラム楽曲の冒頭部分を試聴いただけます。ただし試聴音源の演奏は、「東京・春・音楽祭」の出演者および一部楽曲で編成が異なります。指揮:イアン・ペイジシモン(バス):タレク・ナズミハンネ(ソプラノ):クリスティーナ・ランツハーマールーカス(テノール):マウロ・ペ
読売日本交響楽団第691回名曲シリーズ(サントリーホール)指揮=アイヴァー・ボルトンピアノ=河村尚子ハイドン:歌劇「哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェ」序曲モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459(アンコール)モーツァルト:トルコ行進曲ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92古楽の分野で特に名高いイギリスの指揮者、アイヴァー・ボルトン(私はずっとアイヴォーと読んでいたが、主催者表記に従う)が読響に客演。得意とするハイドンのほか
アイヴァー・ボルトンは7年前の読響との《第九》を聴いており、今読み直すと今日の演奏にも通じる点が多い。アイヴァー・ボルトン指揮読響《第九》特別演奏会(12月18日・サントリーホール)|ベイのコンサート日記ボルトンは古楽器の分野で研鑽を積み、バロックから古典派に至るレパートリーで高い評価を確立、バロック・オペラの復興にも貢献している。スコットランド室内管やバーゼル響の首席指揮者を務め、現在もドレスデン祝祭管の首席指揮者、ザルツブルク・モーツァルテウム管桂冠指揮者を務める。今
私は、9歳くらいから、ベートーヴェンの交響曲をよく聞いてきました。父に隠れてこっそりレコードで。父に見つかると怒られたので親が帰ってくる前に聞いていました。ですが、並べ方とか、片付け方で、大抵、バレるんですよね。それに、もちろん、母には聞こえていますので母が父に言うのでバレるのは当然でしたが。レコードは、多分、貴重なものだし、子どもが勝手に使って何か故障でもしたらどうなるのだ!という親の思いでしょう。ですので、本当に何回も何回も聞いています。しかし、ベートー
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、トランペット奏者リュシエンヌ・ルノダン=ヴァリがミヒャエル・ザンデルリング&ルツェルン交響楽団と、フンメル、ネルーダ、ハイドン、アルチュニアン、ジェイムスのトランペット協奏曲です。いずれも有名なトランペット協奏曲作品ばかりで、高音質盤で聴くことがでからというのも嬉しい特徴と言えるでしょう。「リュシエンヌ・ルノダン=ヴァリ(トランペット)、ミヒャエル・ザンデルリング指揮/ルツェルン交響楽団」フンメル作曲:トランペット協奏曲変ホ長調WoO1
先週は弦楽四重奏の練習がありましたハイドンの作品33の3[鳥]私は音楽を聞き始めた頃から馴染んでいる曲なんですけど、、(たまたま買ったCDに入ってたので)仲間たちは馴染みがないようでそんなには知られていないのか~と思ったこの曲は音楽教室の次回の内輪の発表会で弾くことになって全曲通し練習いつもは何も言わない先生が珍しくあちこちご意見やっぱり公になる時には違うのね( ̄▽ ̄;)2020年のコロナ禍直前に始めたこの弦楽四重奏のお楽しみ練習会次回にはついに50回目
今日は、桐朋学園大学調布キャンパス1号館で行われたピティナJr.G級地区大会へ行ってまいりました。3人の生徒さんが書類選考を通過し、全国大会出場をかけた地区大会予選に出場できたこと自体、大変名誉なことでした✨書類審査を通過された41名の皆さんは、全国大会で金賞・銀賞など上位入賞のご経験をお持ちの方も多く、非常にハイレベルな演奏ばかり。課題曲は、バッハ平均律、ハイドンのソナタ、ショパンのエチュードと、1人14分に及ぶ充実したプログラムでした。その中で、私の生徒さん3名も、それぞれがこれま
今日はコンサート前に展覧会へ寄ろうと思うも、LFJの追加発売でまったく取れなかった小さな会場のチケットを家で取っても(1勝1敗で)、やらねばいけない掃除が追いつかず、結局上野へ直行となりました😵💦東京・春・音楽祭大井駿(フォルテピアノ)と仲間たち旧東京音楽学校奏楽堂14時~フォルテピアノ(シュタインのコピー):大井駿ヴァイオリン:原田陽チェロ:新倉瞳大井さんを聴くのは初めて。原田さんはオーケストラ・リベラ・クラシカでお馴染み。そして新倉さんはお名前を聞くものの
ザルツブルク・イースター音楽祭でハイドンのオラトリオ『天地創造』を聴いた。会場は祝祭大劇場。2026年4月5日。指揮ダニエル・ハーディングソプラノHANNA-ELISABETHMÜLLERテノールANDREWSTAPLESバリトンKONSTANTINKRIMMEL管弦楽ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団合唱バイエルン放送合唱団曲目ハイドン作曲オラトリオ『天地創造』ハイドンのオラトリオって、ベルリン・フィルで聴きたい曲目とは思わないが、イースターだからこういう
皆様、こんばんは❣️藤沢市の川添ピアノ教室の川添雅恵です😊いつもお読みいただきありがとうございます💕✨✨✨✨✨今日は、午前中にピアノの先生のための指導法レッスンがありました。最初、色々とお喋りして、ハノンの全調練習6度のスケール、6度のアルペジオツェルニー50番バッハ平均律ハイドンのソナタなどを拝見しました🥰忙しい毎日の中で、コツコツと努力を重ねていらっしゃるお姿、本当に素晴らしいと思います💕✨✨✨✨✨ピアノの先生による指導法レッスンは大抵、週に2〜3
オーケストラばかりではと、弦楽四重奏のコンサートに赴く。室内楽の演奏会は、昨年度、シュロモ・ミンツ&都響メンバーだけ、一昨年度も、AlbaStringQuartetだけだった。今年度は、もっと機会を増やすつもりでいて、今日(4/15)はその初回となるが、浜離宮朝日ホールも初めてだ。ホールのウェブサイトに奏者の紹介があるので、そのまま引用させてもらおう。「ハチャトゥリアン国際コンクール(2024年)第3位受賞などを誇り、国内外で活躍を続ける荒井里桜。読売日本交響楽団の首席第
去年の2月から、ピアノを習いに行ってます。子どもの頃もやっていて、まったくの初心者ではない。が。ピアノは老後の楽しみ、と思ってたんですけど、もう「老後」を待たなくてよくない?と思って始めました。それが去年の2月。57歳。あの頃、何かの勉強を始めようと思って、いろいろ調べていたんですね。やっぱりお金をかけると、続きますなぁ。お月謝お支払いしておりますが、最近、上達したということで、値上がりになりました。月に2回のレッスン。毎日、とまではいかないけど、結構こまめに練習し