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インタビュー第13回目のゲストは、ヴァイオリニストの鈴木加寿美さんをお迎えしました。【鈴木加寿美さんはスイスのバーゼルにお住まいで、フリーランスのヴァイオリニストとして精力的に活動しておられます。主にバーゼル室内管弦楽団、ダヴィンチ管弦楽団のメンバーとして、そして現在はバーゼル交響楽団の第一ヴァイオリン奏者として契約団員の仕事もされています。】橋場(以下略)「加寿美さん、お久しぶりです!お会いするのは3年ぶりですね!」鈴木「もうそんなに経ちましたか!今回はスイスでお会いできて嬉しいです
先週、ギターの五十嵐紅さんのリサイタルを聴きに参りました「松明堂音楽ホール」カウント仕切れないほどピアノ発表会でも使用してきましたが来年いっぱいで閉館となると言う事で大変残念に思っています発表会にピッタリサイズでしたが室内楽や古楽器演奏にも適した演奏会用としても非常に良いホールでした作りにも随所にさり気ないこだわりが感じられ唯一無二の会場だと思っていました地下聖堂のような俗世から離れた静謐さも気に入っていましたヒンヤリとした空気が漂う中音楽に集中出来る落ち着いた空間
10/11(日)この日は前から楽しみにしていた、“古楽器”ヴィオラダガンバとチェンバロによる《古楽コンサート》です。軽井沢の別荘地にある【軽井沢コルネ】です。↓立派なパイプオルガンを納めるために建てられた個人所有の音楽堂で、年に数回パイプオルガン始め、[古楽器]による《古楽コンサート》が開かれます♪もう、ずいぶん昔からとても楽しみにしていて、特別に用が無い限り出席させていただいています♪この日は、大ファンの福沢宏さんのヴィオラダガ
バッハの「オーボエとヴァイオリンの為の協奏曲BWV1060」は美しい緩徐楽章もあって好きな曲です。超有名曲なので動画も数多ありますが,各パート一人の小編成の穏やかな演奏があったのでメモしておきます。古楽器を使っているので少し音量は小さめです。JSBachConcertoforoboe,violinandorchestra,BWV1060WhidbeyIslandMusicFestivalオーボエも良い音を出していて,2ndヴァイオリンのお姉様の表情も相まっ