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これまでは書くことを控えてきましたが、謎解きを進めるには複雑に複数の条件が絡み合っています。私の過去世の解放、エネルギー的な領域に対する働きかけ(相手方が施した結界の破壊など)と、謎解きは連動しています。解放を進め私の覚醒が進まなければ、破壊できない結界やエネルギー的な策があります。それらの結界や策を破壊しなければ、思い出せない、齎されない情報があります。出雲族(蘇我氏)のスサノオが、何故、対立関係にあった物部氏(藤原氏)の神社と思われる諏訪大社に、タケミナカタと
2026-03-22春分の日もすぎ、一つの区切りがやってきます。いろいろな人が、20日何か起こりそう・・発言をしていましたが、幸い(?)天変地異等は起こらず、花曇りの彼岸が続いています。先週、一年半ぶりに墓参りに行ってきました。遠いのよ、千葉県笠森観音。埼玉県に引っ越してしまったので、3時間近くかかります。当時は、千葉は比較的近いロケーションだったし、車に乗っていたので通いやすかったけれど。そこで今考えるべきは、「墓じまい」。一人っ子で今の自分の環境で、今やる必要のあることのひとつ。
私のブログを連続で読んでいると、とても疲れるのでは無いでしょうか?かつて、コレ程のスピードをもって歴史を解明した事は無いと考えます、実際に自分で体験すると情報の「整理」が「発見」に追いつかず「脳が処理しきれなく」なってきています、大枠での整合性はとりながらの考察ですが、詳細なところの整合性は無視しています。今回の旅行で分かった事は「天疎日向津姫」が11代、存続し女王の時代があった事を明確にするものだと思います。現在の歴史は「男王家」の記録を元にしています、理由は簡単で「
「神の国」の復活を実感急遽、日本に行っておりました。素晴らしい出逢いや発見がありました。また、追ってお伝えしますね♡空港内から撮影したので上手くとれていませんが..肉眼では非常に綺麗な日輪でした羽田空港を飛び立つ時には、綺麗な富士山と神々しい日輪が見えて...日本が『神の国』として復活する事は、もう誰にも止められないと確信しました。元伊勢籠神社の海部宮司ご存知の方もおられるかもしれません。神の「多次元同時存在の法則」を発表された海部光彦宮司は、祖神天照大神ニギハ
20254月24日~26日、京都府北部と滋賀県で神社巡りしました。今回は、天橋立の近くに鎮座する籠神社です。「元伊勢」(3)式内社(名神大)・丹後国一之宮籠神社このじんじゃ当社は天橋立の北側の地に南向きで鎮座します。写真は神門。◇鎮座地:京都府宮津市字大垣◇最寄駅:天橋立駅~3.6km(天橋立を縦断が最短)◇路線バス:天橋立元伊勢籠神社バス停~50m(丹後海陸交通/天橋立駅から乗車)◇観光船:一の宮桟橋~80m(丹後海陸交通/天橋立桟橋から乗船)◇御