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だんだん暑くなってきたかと思ったら低気圧だったり涼しくなったりで変な天気ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。何回かブログにも書いたりYouTubeでも似たようなことを話したことがあったかと思いますが外国語は本当に毎日コツコツだなぁと思う日々です。触れない日はないほうがいい!!!ロシア語に関して一番後悔してるのは、少しでもいいから日々触れておけば今頃もっと深く楽しめただろうな、ということです。(この前たまたま聖書を読む機会があり、ロシア語も教会スラヴ語もかなり忘れてると痛感したので
先日、歯医者に行くという記事を書いておきながら、その後どうなったのか書いていませんでした。一週間ほど経って、結果は良好!!!ということで、晴々した気持ちです。受付で予約してあるということを伝えると、ミブンショーメイショwo提出してください、と片言のお姉さん。…なるほど、トルコ人じゃないのはどうやら歯科医師だけではないよう…(笑)しかしどうやらここは医療ツーリズムでも利用されているところらしく、設備は下手したら日本で私がお世話になったクリニックのよりも新しいし、治療の種類も多いし、待合室
イスタンブルはガラタ地区にあるペラ・パレス・ホテルPeraPalaceHotelのアフタヌーンティーに行って参りました19世紀末にパリ🇫🇷ーイスタンブル🇹🇷間を運行したオリエント急行🚂に乗ってやってきた裕福なヨーロッパ人客のために作られた老舗ホテルです。あのアガサ・クリスティがここに滞在中に『オリエント急行殺人事件』を執筆したことでも有名📚その部屋に現在も宿泊可能オリエント急行の殺人(クリスティー文庫)Amazon(アマゾン)
トルコでは国民のほとんどがイスラム教徒ですが、その“度合い”はまさに様々。アルコールひとつとっても、ボーダーラインが様々です。普通に飲む人もいればラマダン月は飲まないという人も一切飲まないけれど友達が目の前で飲んでるのはオッケーという人もお酒があるお店には入って食事すらしないという人もおり、捉え方が人によって異なります。日本だったら、日本酒はもちろん、味醂などもNG!というトルコ人のかたもいらっしゃるのでは?私のトルコ人の友人は完全NGなので、一見「おしゃれだなぁ!」と思ったレス
トルコが、イスタンブールが好きで結婚もして引っ越しもしておきながらトルコ人のあの独特の性格を苦手だと思うことも実は多々あります。でも今日、私の目の前に現れた人たちは運良く全部“当たり”でした。客引きをしないグランドバザールのカーペット屋のおじいちゃん、実は朝から胃の調子が悪くて、「水だけ買ってこのお店に座るのはだめかなー」と思いながら立ち寄ったbüfeの脇にあるテーブルをみてた私に、アブラ!水だけでもいいから日陰に座って休みな!と優しく声をかけてくれた若者、帰りの混雑したバスで、