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割礼式のためにタルススTarsusに降り立った🛩私たち。最寄りのチュクルオヴァ空港で、キルヴェ氏と、この割礼式のために(!)黒海地方からきたという、キルヴェ氏の妹夫婦が迎えてくださいましたタルススについては、以前にキルヴェ氏を訪ねて旅行した時のブログ👈で詳しく書いてます。『聖書とクレオパトラの世界!タルスス【アダナ・メルスィン旅行③】』アダナで2泊したあと、メルスィン県のタルススTarsusにやってきました。今でこそ、アダナとメルスィンという大都市に挟まれ、小
かなり前(クリスマス頃!)の話ですが、トルコ最古のホテル、ペラ・パレス・ホテルに泊まってきました!ペラ・パレスは、オリエント急行に乗ってパリからやってきた裕福な客たちを迎えるために、19世紀に作られた老舗ホテル。去年はアフタヌーンティー👈で伺いました。その時も書いたけど、アガサ・クリスティが宿泊して『オリエント急行殺人事件』を執筆したホテル。『ペラ・パレス・ホテルでアフタヌーンティーを』イスタンブルはガラタ地区にあるペラ・パレス・ホテルPer
スクリーンの中の世界より目の前の環境のありがたさに気づく時間。スマホが普及して我々の多くが失ったもののひとつかもしれない。Zon.link🧿✨
前の記事👈のつづきで、ウスキュダルを散策しています。『ウスキュダル散策』アジア側のウスキュダルを散策に行ってきました。まずは、自治体が運営の図書館併設カフェネヴメキャン・サーヒルNevmekânSahilへ。自治体が古い…ameblo.jpこの後は、セリミエ地区にある、セリミエ兵舎SelimiyeKuşlasıへ。19世紀初頭に、セリム三世が従来のイェニチェリ👳♂️に代わる近代的(=西洋式)な軍として創設した、新軍隊ニザーム・ジェディード💂♂️
レッスンでの受講生さんとの会話でたびたび話題になるのが物価の話。日本でも物価高。値段が同じかと思ったら中身が減ってた。値段は同じだけどケーキが小さくなった。などなど…トルコの物価のこともよく尋ねられるので最近の外出時の“お値段”を参考までに書き記しておきます。カフェでコーヒー150リラ〜(555円〜)カフェでスイーツ(ケーキ一切れ)250リラ〜(925円〜)この前の外食(二人分)3,300リラ(12,210円)そのあとのバクラヴァとチャイ×2杯480リラ(1,776円)
私は元から和食が好きなので日本にいるときはもちろん、トルコに来てからはなおさらイタリアンを食べに行きたい!なんてことは全く思わないのにこの夏、「あ、ピザが食べたい!トルコの(ピデ)じゃなくて!」という感覚が何万年かぶりに込み上げてきました。自分でもビックリでしたがムスにピザが食べたい!というとムスのほうがビックリしていました(笑)ムースーがよい感じのところを2軒見つけてくれて、7月と8月に一軒ずつ訪れました。たまにはいいですね!しばらくはイタリアン欲は湧いてきそうにないです