ブログ記事2,156件
6月にターキッシュエア&トラベルのツアーででかけたトルコ旅行。これ↓トルコ旅行・トルコツアーおすすめプラン満載の【ターキッシュエア&トラベル】4名から19名限定・バスはお1人様2席利用のグループツアーの他、1名催行のアレンジ自由自在プライベートツアーやオーダーメイドツアーもお任せくださいturkish.jpそんな中で持って行って良かったもの。1,携帯用ウェットティッシュ【メール便送料込】花王ビオレu除菌やわらかウェットシートアルコール10枚入1個
ツアーで旅行に行くと、移動の途中でお土産物屋さんに連れて行かれて、興味の無い人は暇な時間を過ごす事になるのですが、完全な個人旅行をするとお土産物屋さんに行く事が有りません。今回のトルコ旅行で、トルコ絨毯とハマムタオルを買いたいと思っていて、日本に居る時から価格調査をしていました。トルコ絨毯を取り扱っている実店舗なんて物は少なく、百貨店の絨毯売場でペルシャ絨毯を見たり、トルコ展で見たりしていました。まぁ、現地で気に入った値段だったら買おうと、予算は◯万円位かなぁって。玄関マットかリビングの
イスタンブールで泊まったホテルブログです♡ホテルエリアはざっくり4つくらいに分かれてるかと思います。①ブルーモスクのある旧市街②ガラタ塔やイスティクラル通りの新市街③ガラタポートなど再開発されてるエリア④高級外資ホテルが多いドルマバフチェエリア⑤アジア側わたしはブルーモスク毎日見たいというかほぼそれが目的だったので笑一応検討した感じはこんな内容です↓①旧市街(スルタンアフメト地区)一択!②ガラタ塔は坂道がつらそうイスティクラル通りもメイン通りは賑やかだけど路地に入るとちょっ
午後はまた徒歩観光です。まずは昨日通りかかったヒッポドロームへ。ヒッポドロームは古代ローマの戦車競技場です。競技場らしきものは残っていませんが、細長い楕円のトラックがあったことがうかがえます。今はスルタン・アフメット広場とも呼ばれます。ここでまず目を引くのは高いオベリスクです。エジプトから持ってきました。当時はエジプトもローマ帝国領だったので略奪ではありません、とのこと。表面にヒエログリフが刻まれています。それと対照的な位置に似たようなオベリスク状の柱が立っています。こちらは無地の石でできてい
アヤ・ソフィアを出てまた歩きます。バスに乗って観光地から観光地へ、ではなく歩いていくのはいいですね。イスタンブールの街はヨーロッパに似ていながらヨーロッパではないような独特の雰囲気です。歩きながらでは写真が取りにくいので街の写真があまり撮れていないのは残念です。しばらく歩いたら、両側がお店になっている繁華街になってきました。道幅はそれほど広くありませんが、人通りは多いです。そうしたら少し大きなお土産屋さんの前に来ました。ガイドさんがその先を指さして、ここをまっすぐ行ったらグランド・バザールで
1月に行ったトルコ🇹🇷スーパーマーケットでたくさんのお土産を買って来ましたまずは、『チャイ(紅茶)』自宅用にリーフティーを1袋購入しましたが、お土産には使いやすいティーバッグを選びました✨日本でも馴染みのあるリプトンもあったけど、せっかくなのでトルコの有名メーカー『CAYKUR』『DOGUS』『Berk』を買ってみたよトルコでは小さなチューリップ形のグラスでチャイを飲むんだけど、可愛かったのでグラスも購入して来ました✨ただ、グラスで飲むと手が熱い!毎回、熱!熱!って言いながら飲んで
猫背になってベランダ観察に勤しむレオくん。コロンママ「ずいぶん熱心に観察してますね。きょうの記事は先月エジプト旅行の乗り継ぎで立ち寄ったトルコのイスタンブールで見てきた猫ちゃんたちですよ。」レオくん「猫ちゃんですか?」コロンママ「そうですよ。猫好きにはたまらない猫パラダイスな街でした。それではどうぞ。」(記事後半につづきます。)(以前のエジプト歴史散歩前編・後編のつづきになります。)砂漠と大気汚染でとって
夜ご飯をどうしようかと考えながらブルーモスクからホテルに戻ってきました\(^O^)/ホテルの隣にあるお土産屋さんに!まさかの!!タイパンツが!!!!ゾウさんのイラストで可愛くて興奮止まらず…お土産屋さんSehzade·Fatih,İstanbulGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl※アダマルホテルの隣に
イスタンブールのメトロSisli(シシリ)駅直結のショッピングモール、IstanbulCevahir(イスタンブルジェヴァヒル)。その5階にあるフードコートへ。マックやCarl‘sJr.、バーガーキングといったおなじみのファストフード店の他、ケバブやピデ、クンピル等、トルコならではのお店もずらり。たくさんお店があって目移りしてしまうが、「GUNAYDINKofte&Doner」へ。理由は特になしw↓ドリンク、前菜などを自分でトレーに乗せてレジへ。レジでメインを注文し、お会
トルコ旅行記もようやく最終日です。気球ツアーに参加する予定の旦那が、4:20にレセプションからのコールで出かけて行きました。高所恐怖症の私は行かないので、もう一度寝よう…としていたところ、ノックの音がして、5:30頃に旦那が早々に帰ってきました。待機していたけれど、キャンセルになったとのこと。天気が良いから行けるかと思ったのですが、風があってダメだったそうです。気球は雨でも雪でも風でもダメで、意外と繊細です。昼間にレストランで話した日本人の女性は、5日間滞在するそうですが「予報が雨続
トルコ旅行記です。イスタンブール1日目④フェリーに乗ってホテルのある旧市街の『エミノニュ』からボスフォラス海峡を渡ってアジア側の『カドゥキョイ』に移動しますイスタンブール旅行での交通手段は沢山あって、メトロ、路線バス、トラム、タクシーなんかもありますが、今回1番多く利用したのがフェリー⛴️毎回、ちょっとしたクルーズ気分を味わえるし景色が最高✨外は寒いけど、中は暖かくて売店やトイレもあるのでとても便利。ただ、お天気の悪い日は結構揺れるので、少し船酔いもしましたアジアサイドに到着。旧
トルコ旅行もいよいよ終わり。イスタンブール空港に着いて、出国手続きを済ませたらトルコ航空ラウンジへ行ってみる~生地を伸ばして具を乗せて焼きたてのピデを作るコーナー!これは絶対美味しいやろうな~焼き立てをもらってきた。生地がパリパリもちもちでめちゃおいしい!!前菜やサラダ系もたくさんの種類がある~韓国に戻ったらトルコのごはんを食べたくなるやろうなぁ・・・少しずつあれこれ食べてみようここは薄焼
トルコ旅行記です。カッパドキア3日目②旦那くんが気球ツアーから戻ってすぐ、今度は現地ツアーに参加カッパドキアには主要観光地を6時間で巡る『レッドツアー』と、自然や歴史を味わえる8時間で巡る『グリーンツアー』があります。迷っていたけど、ホテルのスタッフさんに勧められたグリーンツアーに決めました✨15人ほど乗れる乗り心地の良いミニバス、メルセデスベンツスプリンターで出発✨日本人は私たちだけで、南米からのグループが車内で歌を歌っていて賑やかでしたまずやって来たのは『GöremePano
2泊3日の週末旅行なのに、ずいぶんと長いシリーズになってしまったマルディン旅行の記録😅最終回は、食べたものと買ったものについて🛍マルディンの食へのアッシリア人の影響については前のブログ👈に書きましたが、もちろん、それ以外の郷土の味もあります👍マルディン・ケバブMardinkebabıは、マルディンを代表する料理。地方特産品として特許認定されていますトルコの地方にはそれぞれの「ご当地ケバブ」があり、地方巡りの楽しみの一つですが🤤マルディンのは牛
2025年4〜5月。初期キリスト教会、アルメニア使徒教会、ビザンティン教会等を追って、トルコ、ギリシャ、南キプロス(+北キプロス)、アルメニアの4か国を一人旅した備忘録です。イスタンブール→テッサロニキ🇹🇷イスタンブールから🇬🇷テッサロニキへ夜行バスで移動します。Otogarへ夜行バスが発着するOtogar(バスターミナル)は、旧市街からトラム、メトロで約1時間の距離にあります。旧市街→OtogarへCankurtaranからT6に乗り、Yenikapiでメトロに乗り換えてい
今回のトルコ旅行で実際に使用したeSIMを紹介しますね〜多分、1番お得なヤツだとは思いますが、その時々でセールとかクーポンとかが有って、安くなってるかもしれないので、比較検討はしてみて下さいね。Türkiye5GeSIM|デイリーパッケージ/トータルパッケージ|1-30日|QRcode|Trip.comトルコでポルコムテルプラスが提供しているSIMをご利用いただけます。高速インターネット接続が可能になるので、ご家族やご友人といつでも連絡が取れます。jp.trip.c
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。航空会社、出発空港とも自分で選んでイスタンブール集合という自由度の高い旅。選んだのは羽田発のターキッシュエアライン(トルコ航空)。理由は直行便で最安、そしてフライト時間が良かったから。出発は夜の9時過ぎですがイスタンブール到着は早朝。飛行機の中では寝ればいいので時差ぼけになりにくそうでしょう?羽田の国際線は初めてです。こんな感じなんですね。あらかじめターキッシュエアラインのアプリをダウンロ
トルコ旅行記です。カッパドキア3日目③夕方、現地ツアーから戻り最後のお土産探しもスーパーマーケットへ旅行中、数えきれないほどスーパーマーケットに立ち寄りました✨お店によって品揃えや価格が違うのも楽しかった✨ただ、イスタンブールに比べるとカッパドキアのスーパーはとても小さいのでイスタンブールで爆買いして正解でした。そして、最後のご飯に選んだのは、トルコ風ピザ『ピデ』のお店『KOSEMdoner』GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmaps
トルコ旅行記です。カッパドキア1日目今回、カッパドキアでは絶対に洞窟ホテルに泊まりたくて宿探しをしました。ギョレメ地区だけでもかなり数が多くて決めるのに苦労しましたが、インスタの動画が素敵だったのと、看板犬が可愛かったので最終的に『CastleCaveHotel』に決定✨CastleCaveHotelwww.castlecavehotel.com静かなロビー✨チェックインの際に現地ツアーの相談に乗ってくれたんだけど、英語が苦手な私たち相手に一生懸命説明してくれて、とても良いス
トルコ旅行記始めます。自分の記録の為なので、言葉足らずな文章になるかもです。まずはタイ航空にて、1人で関空からスワンナプーム空港乗継でイスタンブール迄。機内は普通勿論、スルーバゲージです。スワンナプーム空港でトランジット。乗継時間は2時間10分。次のイスタンブール行きのゲートを確認してからラウンジへ。プライオリティパスで利用出来るラウンジで1時間程時間を潰しました。スワンナプーム空港からイスタンブール空港迄も1人。往路は全て、事前の座席予約で窓側を指定しておいたので、食事以外
朝にホテルをチェックアウトして、8:30にお迎えのドライバーに来てもらい、イスタンブール空港へ。国内線でカッパドキアへ向かいます。11:20発で、12:40にネヴシェヒル空港に到着。ターキッシュ航空のチケットを半年前ぐらいに予約しておいて、インタンブール往復で28,500円ぐらいでした。ネヴシェヒル空港の到着ロビーは倉庫みたいな感じで、降りると一本だけのベルトコンベアでどんどん荷物が運ばれてきます。倉庫を抜けると、すぐに外に出て、お迎えのドライバーたちがまっています。私も送迎を頼んでいた
こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行アヤソフィア』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行スルタンアフメットジャミイ』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行昼食カラマリフライ』こちらの続きです『エジプト&…ameblo.jpアヤソフィアからエジプシャンバザールまで歩いて移動します。イスタンブールの街はトラムが走っています。途中でトプカプ宮殿の城壁の横を通りました。街角にある普通の果物屋さんが何ともオシャレに感じます。お菓子屋さんでトルコスイーツ売っていて興味津々とうもろこし
トルコ語で「綿の城」という名前のパムッカレに到着。ここは元々温泉保養地として有名な古代都市で、湧き出る温泉に石灰分が多く含まれていたことにより、石灰が堆積して段々状の石灰棚が。その石灰棚の段々畑に温泉水が溜まって不思議な光景になってると有名になった観光地。どんな光景なんだろうとワクワクで現地へ~ここは世界遺産ながら、実際に中に入って足湯ができる!とのことで、いざパムッカレの中へ~(^o^)丿中に入るには裸足になることが条件なんや
エジプト🇪🇬&トルコの旅へ今回は娘と2人で✈️先ずは関空へ。自宅から最寄り駅までタクシーで行く予定でしたがタクシー🚕(Uberで探した)全く見つからず💦更に急な雨で☂️急遽車で最寄り駅まで行き、娘とスーツケースを降ろして私は自宅まで戻って車を置きに帰り駅まで徒歩という選択をしました。汗だく💦でしたがなんとか電車🚃を乗り継ぎ関空到着!今回はツアーに参加なのでツアーカウンターへ行き添乗員さんと会ってからチェックインへ。早めの時間に行ったお陰でなんとか娘と2人並び席を確保できました✌️
この日の宿泊はパムッカレのDogaThermalHealth&SpaDoğaTermalOtel5つ星ホテル楽しみ館内の真ん中なプール150メートルって結構深い入ったら貸し切りで目立ち度マックスやね部屋は1階1泊だけなのは残念めっちゃいいやんダブルベッドと簡易ベッドぴーちゃんは簡易ベッド昨日は私が小さいベッドやったからね湯船はは温泉が出ます22時から23時しか温泉は使えません温泉プールは22時までオッケドームの中にも入れます映えボードゲームバーの
ベリーダンスショーは夕食後ですので、夜8時出発です。帰りは10時半ごろになるそうです。ガイドさんと一緒にバスに乗って行きます。そうしたら、会場は昼食を食べたレストランでした。テーブルが放射状になって、真ん中が丸く空いていましたが、そこでダンスが行われるのです。飲み物と軽食が付いていました。最初は空いているテーブルが多かったですが、だんだん人が増えてきました。西洋人もいますし、中国人もいました。まず女性のダンサーが出てきます。いかにもベリーダンスという衣装で激しく腰を振って踊ります。上半身
そうして部屋に戻ってみますと、目に留まったのがホテルに来た時にもらったスパのパンフレットです。マッサージぐらいならどうかな…と思って内容を見てみました。英語で書かれています。まずパッケージセットが3種類。それから個別のマッサージいろいろ。アロママッサージとかアユルベーダなんて書いてあったり、クレオパトラとか…。そうして写真を見ているうちに「これは…」と思いました。大きな袋から泡を出している写真です。もしやこれは「ハマム」かも?ハマムとは、トルコ式の公衆浴場です。湯舟はなくて蒸気風呂です。あか