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『SurBalıkでトルコ料理ランチ【イスタンブール】』『アヤソフィア(ハギヤソフィア)【イスタンブール】』『TheGlobe③トルコ旅最後の朝【ヒルトンイスタンブールボモンティ】』『ターキッシュエアライ…ameblo.jpつづきです。とうとう日本へ帰国です。空港へ到着。『İGAİstanbulHavalimanıIGAイスタンブール空港』🇹🇷『イスタンブール空港』イスタンブール空港全解説!日本からの行き方と乗り継ぎ・Wi-Fi・ホテル・免税店・お土産・ラウンジ
ターキッシュエア&トラベルというツアー会社を利用してのトルコ旅行記②1日目トルコ旅行のスタートは、羽田空港からトルコのイスタンブールまでのフライト。ツアーの人たちとは現地で集合する流れになっていたため、日本では各々が搭乗手続きをする。羽田からトルコへは直行便がでているため、それに乗って行った。羽田空港を22時近くに出発する便だった。心配性でいつも早めに空港に着いておきたいので、羽田空港には18時半ごろ到着。空港の本屋を見たり、かるくお菓子を買ったり、旅のグッズを見たり、とにか
トルコから日本へのお土産。……については、2021年に初めてトルコから一時帰国するときに書いたのですが、『日本へのトルコ土産・前編』トルコから日本へ持っていくお土産🛍何にしようか、ちょっと悩みます。私のトルコ歴は17歳から20年以上なので、家族も友達もトルコの大体のものは見慣れてしまっ…ameblo.jpこれ、今でも割とアクセスいただく記事なのに、内容の一部が古い(コロナ禍💦)し、個人的すぎて、お役に立ててないかもと気になっていました💦最近また、帰
トルコ旅行3日目。ヒルトンのビュッフェで朝食を食べる。昨日食べた朝食とラインナップは変わらずだが、昨日食べられなかったものを中心に食事をとった。↓甘いパン、しょっぱいパン、あたたかいおかず、スープ、スムージー、サラダなど。ほかにもおかわりした。ロビーに8時集合だったのでそれまでに朝食を食べ終え、荷物を全てまとめ、バスに乗り込む。今日の観光はトロイの遺跡のみ。ほとんど移動がメインの日。この日は後ろから二列目の席に座った。はじめにガイドさんからトルコの地図と、ナザールボンジュウをもらっ
『スルタンハンキャラバンサライと気球ツアーの行方【コンヤ→カッパドキア】』『メヴラーナ博物館【コンヤ】』『バス移動のマーケットでMAGNUMアイス【イズミル】』つづき。コンヤへむかうバス🚌移動。途中休憩です。『shellAka…ameblo.jpつづきです。バス移動🚌コンヤ→カッパドキア(230km約3時間)カッパドキアのÜrgüp(ウルギュップ)に到着。『ÜçGüzellerPeriBacaları』ÜçGüzellerPeriBacaları-D
イスタンブールで泊まったホテルブログです♡ホテルエリアはざっくり4つくらいに分かれてるかと思います。①ブルーモスクのある旧市街②ガラタ塔やイスティクラル通りの新市街③ガラタポートなど再開発されてるエリア④高級外資ホテルが多いドルマバフチェエリア⑤アジア側わたしはブルーモスク毎日見たいというかほぼそれが目的だったので笑一応検討した感じはこんな内容です↓①旧市街(スルタンアフメト地区)一択!②ガラタ塔は坂道がつらそうイスティクラル通りもメイン通りは賑やかだけど路地に入るとちょっ
2025年2月ホテルのシャトルバスで到着しました。『変なホテル東京羽田【東京都・大田区】』2025年2月新千歳空港→羽田空港(第2ターミナル)へ到着しました。『佐藤水産の空弁【新千歳空港】』2025年2月ぴぴぃと双子と旅行出発です。『新千歳空港』…ameblo.jp第2ターミナルへ到着です。朝のシャトルバスは全ターミナルに到着するので安心です。『羽田国際空港第2ターミナル』第2ターミナル|フロアガイド|羽田空港旅客ターミナル第2ターミナルのフロアガイドをご紹介し
『ヒルトンイスタンブールボモンティホテル&コンベンションセンター【イスタンブール】』前回の続き『羽田国際空港➡イスタンブール空港(IST)』2025年2月ホテルのシャトルバスで到着しました。『変なホテル東京羽田【東京都・大田区】』20…ameblo.jp続きです夕飯は、ホテルのラウンジで軽食です。宿泊カードにラウンジカードが入ってました。36階あたり←忘れました。エグゼクティブラウンジ窓際に座りました。景観が素晴らしいです。料理とドリンクフリーです。・M
アンタルヤで泊まったホテルを紹介します♡本当におすすめ(((o(*゚▽゚*)o)))またアンタルヤに行くことがあればここに泊まりたい(((o(*゚▽゚*)o)))ひとり旅ってホテル費用削る人が多い印象ですけどやっぱり大事!むしろお金かけたい!寝るだけとしても1泊目と最終日は大事!今回、久しぶりの海外旅行というのもあってめちゃくちゃホテル悩みました…最初のイメージ付いちゃうし…ここは本当にパーフェクトすぎて♡SofaHotelsKaleici大興奮のあまりまさかの外観写真
『三姉妹の岩【ウルギュップ・カッパドキア】』『スルタンハンキャラバンサライと気球ツアーの行方【コンヤ→カッパドキア】』『メヴラーナ博物館【コンヤ】』『バス移動のマーケットでMAGNUMアイス【…ameblo.jpつづきです。バスを降りて歩きます。カッパドキアには二連泊します。ここかと思ったら隣のホテルでした。『UTOPIACAVECAPPADOCIA』CappadociaCaveHotel:UTOPIACAVEÜtopiaCaveHotelislo
ホテルはカッパドキアのMDCCAVEHOTELCAPPADOCIA狭い道だからバスからミニバスに乗り換え洞窟ホテルに泊まります果蔵園と美しい合が目の前に広がる眺望抜群の洞窟ホテル①朝食は庭の見えるしコニーが備えられている客室もある。1300mの広大な敷地に客室は全41室という贅沢な造り洞窟部家屋をリノベーションした客室は小さい部屋でも45mの広さがあります各部屋違ってどの部屋が当たるかお楽しみ私たちは上のここ305室扉を開けるといきなりバスタブがポツンとバスタブの前
イスタンブール空港到着です(((o(*゚▽゚*)o)))アンタルヤからは1時間半くらい♡手荷物ピックアップしてゲートみたいなところ通るじゃないですか。出待ちいるところからしばらくするとこんな案内があります↓市内までの経路がひとつにまとまっててわかりやすくて感動しました!すごい!!・イスタンブール広範囲マップ・タクシー・地下鉄・バス市内までの行き方はなんでもありますがわたしはバスに乗りました!ノンストップだしわかりやすいかなと!日本人がよく泊まるっぽい場所ってこのあたりが
『トルコ絨毯とピラウのレシピ【カッパドキア】』『ローズバレー(クズル・チュクル渓谷)【カッパドキア】』『YamasOpenBuffetRestaurant②ユートピア洞窟ホテル【カッパ』『Ya…ameblo.jpつづきです。次の観光地お土産やさん通りを抜けると…『KAYMAKLIUNDERGROUNDCITY(カイマクル地下都市)』KAYMAKLIUNDERGROUNDCITYT.C.KültürveTurizmBakanlığıKAYMAKLIU
2024年10月末〜11月はじめにかけて、新婚旅行でターキッシュエア&トラベルというツアー会社を利用してトルコ旅行に行った。期間は7泊10日。初めてのヨーロッパ旅行。いろいろ体験してたのしかったので、自分用に記録する。まず、トルコ旅行について、新婚旅行でなんでトルコ?っていろんな人に聞かれたので経緯を。新婚旅行、2週間ほど仕事の休みが取れそうなのが決まっていたため、ヨーロッパに行きたいな、と思っていた。ゆっくりリゾートで過ごすというのも憧れだったけど、海は沖縄が一番!!と思っている私
アヤソフィアに続いてこちらもイスラム教のモスク、一般的にブルーモスクと呼ばれている「スルタンアフメットジャミィ」。入口のところに猫~トルコは本当に猫と犬がいっぱい^^中に入るとすごいの一言。(語彙力・・・)直径23mの大ドームを中心に、4つの副ドームが囲みさらにその周りを3つのドームが囲んでいるというなんかもう訳わからんスケールのモスク。上を見上げると青を基調とした手描きのイズニックタイル。手描きって
トルコ語で「綿の城」という名前のパムッカレに到着。ここは元々温泉保養地として有名な古代都市で、湧き出る温泉に石灰分が多く含まれていたことにより、石灰が堆積して段々状の石灰棚が。その石灰棚の段々畑に温泉水が溜まって不思議な光景になってると有名になった観光地。どんな光景なんだろうとワクワクで現地へ~ここは世界遺産ながら、実際に中に入って足湯ができる!とのことで、いざパムッカレの中へ~(^o^)丿中に入るには裸足になることが条件なんや
イスタンブールのメトロSisli(シシリ)駅直結のショッピングモール、IstanbulCevahir(イスタンブルジェヴァヒル)。その5階にあるフードコートへ。マックやCarl‘sJr.、バーガーキングといったおなじみのファストフード店の他、ケバブやピデ、クンピル等、トルコならではのお店もずらり。たくさんお店があって目移りしてしまうが、「GUNAYDINKofte&Doner」へ。理由は特になしw↓ドリンク、前菜などを自分でトレーに乗せてレジへ。レジでメインを注文し、お会
イスタンブールの新市街メイン観光地のひとつだと思います\(^O^)/ガラタ塔にきました(((o(*゚▽゚*)o)))イスタンブールの新市街はこのあたりが有名ですかね♡・イスティクラル通り(チチェキ・パザージュ)※レトロトラムが走ってたりお買い物もできる・タクシム広場※トルコ国旗がたくさんある広場が有名・ガラタ塔※展望台からイスタンブール見渡せるイスティクラル通りは渋谷や原宿みたいな感じでいろんなショッピングや可愛いカフェとか楽しめるのと、レトロなトラムがよくSNSで見かけますね
去年11月にトルコで買ってきたお菓子を細々と食べてるスナック系より甘い系の方が美味しい様に思う一番のヒットがコレ↓ウルケル(と読むのかはわからんけど)のルロカット残り少なくなってから備忘録に残しとこうと写真撮ったヘーゼルナッツ味のチョコレートが筒の中に入ってるんやけどあっさりして美味しい筒が柔らかくてバターバターしてない今年5月のハワイのお菓子も早く食べなきゃ
2025年4〜5月。初期キリスト教会、アルメニア使徒教会、ビザンティン教会等を追って、トルコ、ギリシャ、南キプロス(+北キプロス)、アルメニアの4か国を一人旅した備忘録です。イスタンブール→テッサロニキ🇹🇷イスタンブールから🇬🇷テッサロニキへ夜行バスで移動します。Otogarへ夜行バスが発着するOtogar(バスターミナル)は、旧市街からトラム、メトロで約1時間の距離にあります。旧市街→OtogarへCankurtaranからT6に乗り、Yenikapiでメトロに乗り換えてい
ターキッシュエア&トラベルでトルコ旅行5日目ついにカッパドキアを目指して移動する日!まずは朝食ビュッフェで腹ごしらえ。昨日の残り?とかいろいろあった。とにかく移動が長い日だったけど、観光っていう観光だとメブラナモスクっていうところに寄った。どうやら観光客が来るような場所じゃなさそう。現地の方や、イスラム教の方と思われる方しかいなかった。場所をまた移動してこの日のお昼。いつものスープチーズ、ナスの煮物?、ごはん舟形ピザ(ピデ)切ってあるから船感はないまたまたしばらく走り、
グルメ大国トルコのイスタンブールに来たからには食べるべき♡そうです、サバサンドは有名だと思います♡名前の通り、サバがそのままパンに挟まってるものですが今回は旅SNSでよく見かけたラップサンドになってる「サバラップ」を食べました\(^O^)/イスタンブールおぢ萌え♡サバを焼いてる煙が食欲をそそります♡そそるどころじゃない、増し増しです♡2024年8月、サバラップは140リラでした!書いてあるからわかりやすい!ちなみにカラキョイの船着き場からすぐ(船着き場にあるとも言える?)なのでわ
2025GWトルコ旅行アンカラ観光アタテュルク廟トルコの首都アンカラにある初代大統領ムスタファ・ケマル・アタテュルクの霊廟観光の人も地元の人も沢山の人がきて式典も次から次へと行われていて中に入って棺15分に1回ぐらいかなその場に1分?静止する時間がありました最初は何が起こったのか分からなかったんだけどみんなの動きが止まり一体となり敬意を示している感じがしましたほんとトルコの人は親日家の人が多くて写真を撮ってるとなんだか近くでこっちを見てる⁈見てるよね?と思ってたら
ヨーロッパ旅行なら飛行機も鉄道もバスもフェリーも全部Omioで手配Omioはヨーロッパと北米の交通サイト。Omioならすべて日本語で検索・予約でき、無料のアプリでチケットを一括管理できます。現地移動中も遅延や変更などのお知らせをライブアップデートしますので、海外旅行の良き相棒にしてやってくださいヨーロッパとアジアの境目に位置するイスタンブールは、東西文化が入り混じった神秘的な雰囲気を感じることのできる唯一無二の古都。美しい街並み、エキゾチックでありながら優しい味わいのトルコ料理、フ
ウチヒサルを見て移動こんにちはトルコ旅行4日目朝早起きして熱気球を見た後はコンヤへ移動しますちなみにホテルのエレベーターの何かあったら連絡してくださいの電話はコードが繋がっておらず…こういう所おもしろい最後にウサチヒルを見学してカッパドキア(ギョレメ)エリアとお別れコンヤへ移動しましたって、あれ?コンヤの写真が見つかりません韓国人夫のスマホで撮ったのかな?撮ったはずなんですが…コンヤは歴史的な街で信仰心があ
カッパドキア予定より30分遅れてギョレメに到着🚌💨ここもカッパドキア駅(Cappadocia)ではなく、ギョレメ駅(Goreme)なのがややこしい😂着いて思ったことは、、、寒い!!🥶なんと気温12℃!!(同じ頃日本は30℃くらい)前日まで日中は30℃前後にいたから冷える冷える!🥶急いでコートと長ズボンに着替える駅前うっすらカッパドキアの姿が見える☺️朝7:30🕰️朝早すぎてホテルにチェックインも出来ないし、カフェ以外空いてるお店もない🤔小雨が
ツアーで旅行に行くと、移動の途中でお土産物屋さんに連れて行かれて、興味の無い人は暇な時間を過ごす事になるのですが、完全な個人旅行をするとお土産物屋さんに行く事が有りません。今回のトルコ旅行で、トルコ絨毯とハマムタオルを買いたいと思っていて、日本に居る時から価格調査をしていました。トルコ絨毯を取り扱っている実店舗なんて物は少なく、百貨店の絨毯売場でペルシャ絨毯を見たり、トルコ展で見たりしていました。まぁ、現地で気に入った値段だったら買おうと、予算は◯万円位かなぁって。玄関マットかリビングの
翌朝、パムッカレの観光に出発です。パムッカレと言えば石灰棚。といっても、観光写真のようなきれいな段々になっているところばかりではありません。しかも、必ずしも水がたまっているわけではなく、「ただの山、丘」になっている所が多いです。「ただの」といっても、石灰岩で白くてきれいなので、普通の山とは違う幻想的な雰囲気には見えます。そういった、白い風景が広がる所で、まず鑑賞と写真タイム。次に「足湯」に行きます。この日はタオルを持参してください。靴を入れる袋はこちらで用意します。と、手提げ付きの、かな
トルコはイスラム教徒が99%の国なんだそう。なので豚肉とお酒は禁忌。(割と緩めの人も多いらしいけど・・・)ということで、日本みたいにコンビニに行けば気軽にお酒を買える!という事がなくお酒は青い看板のある酒屋に行かないと買えないんだそう。ワシらはビール飲みた~~い!ので青い看板を求めて三千里ーごはんを食べた後、ぶらぶら歩きながら探してたら・・・酒屋さんがあったー!!中に入るとビールがズラリ(^o^)丿
ベリーダンスショーは夕食後ですので、夜8時出発です。帰りは10時半ごろになるそうです。ガイドさんと一緒にバスに乗って行きます。そうしたら、会場は昼食を食べたレストランでした。テーブルが放射状になって、真ん中が丸く空いていましたが、そこでダンスが行われるのです。飲み物と軽食が付いていました。最初は空いているテーブルが多かったですが、だんだん人が増えてきました。西洋人もいますし、中国人もいました。まず女性のダンサーが出てきます。いかにもベリーダンスという衣装で激しく腰を振って踊ります。上半身