ブログ記事2,155件
トルコ到着早々トラブル2連チャンからの3個目。コレが一番困ったトラブルですトラブル関係ないです↑羽○さんに、玉○さんに、、モーニングショーぽくてパシャリ。既に書きましたが、お部屋のコンセントがまさかのひとつもUSB充電対応していない【楽天6冠×レビュー12,000件超】★4.57海外変換プラグ世界200カ国以上対応USB2ポート同時3台1500W急速充電コンセントコンパクト軽量旅行用海外旅行ACアダプター韓国EUOBFCタイプ
ターキッシュエア&トラベルでトルコ旅行5日目ついにカッパドキアを目指して移動する日!まずは朝食ビュッフェで腹ごしらえ。昨日の残り?とかいろいろあった。とにかく移動が長い日だったけど、観光っていう観光だとメブラナモスクっていうところに寄った。どうやら観光客が来るような場所じゃなさそう。現地の方や、イスラム教の方と思われる方しかいなかった。場所をまた移動してこの日のお昼。いつものスープチーズ、ナスの煮物?、ごはん舟形ピザ(ピデ)切ってあるから船感はないまたまたしばらく走り、
トルコ旅行記です。カッパドキア2日目④お夕飯は、カッパドキアの名物『壺ケバブ』を食べに行きます!ケバブと言ったら普通は串焼きだけど、壺ケバブは煮込み料理だそう。ホースライディングで知り合った女子大生から教えてもらった、『TUMARESTAURANT』✨GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl『PerunaCaveHot
トプカプ宮殿で見学、ランチを食べてグランドバザールで買い物をしたら旧市街から橋を渡って新市街へ~次に向かうのはドルマバフチェ宮殿!ドルマバフチェ宮殿は19世紀の半ばころに建設されたものでトプカプ宮殿に代るスルタンの居城として6人のスルタンとその家族が暮らしていたんだそう。んも~今日は朝から豪華に注ぐ豪華、絢爛に次ぐ絢爛で・・・立派な建物を見てもそんなに驚かんようになってきた段々マヒしてきたわ~と思いながら見学する
1月に行ったトルコ🇹🇷スーパーマーケットでたくさんのお土産を買って来ましたまずは、『チャイ(紅茶)』自宅用にリーフティーを1袋購入しましたが、お土産には使いやすいティーバッグを選びました✨日本でも馴染みのあるリプトンもあったけど、せっかくなのでトルコの有名メーカー『CAYKUR』『DOGUS』『Berk』を買ってみたよトルコでは小さなチューリップ形のグラスでチャイを飲むんだけど、可愛かったのでグラスも購入して来ました✨ただ、グラスで飲むと手が熱い!毎回、熱!熱!って言いながら飲んで
『SurBalıkでトルコ料理ランチ【イスタンブール】』『アヤソフィア(ハギヤソフィア)【イスタンブール】』『TheGlobe③トルコ旅最後の朝【ヒルトンイスタンブールボモンティ】』『ターキッシュエアライ…ameblo.jpつづきです。とうとう日本へ帰国です。空港へ到着。『İGAİstanbulHavalimanıIGAイスタンブール空港』🇹🇷『イスタンブール空港』イスタンブール空港全解説!日本からの行き方と乗り継ぎ・Wi-Fi・ホテル・免税店・お土産・ラウンジ
トルコ旅行6日目の朝!朝ごはんは玉子とパンに草とチーズ。むしゃむしゃ食べて部屋に戻ったら〆のアイラン~!トルコの飲むヨーグルト(うすしお)、おいしいわー!飲んでしもたからもう遅いけど・・・バスの中で急にもよおしませんように今日はまたホテルが変わるんで、スーツケースに荷物を詰めてバスに乗り込む~ここはこんなに天気が良いのに・・・目的地のケーブルカー乗り場が近づくにつれて曇り空に。そして
イスタンブール空港から飛んで1時間50分!トラブゾン空港に到着~向かうは断崖絶壁にある「スメラ修道院」。山の中にあるんで、小さなバンに乗って修道院の近くへ近くまで行ったら歩いて向かう~山の上にあるんで、雨が降ってないのに空気がしっとりしてるわ断崖絶壁の修道院っていうと、ギリシャのメテオラを思い出す~ここも同じように岩壁に張り付くように建ってるので行くのがちょっと大変。1923年にトルコ共和国
ツアーで旅行に行くと、移動の途中でお土産物屋さんに連れて行かれて、興味の無い人は暇な時間を過ごす事になるのですが、完全な個人旅行をするとお土産物屋さんに行く事が有りません。今回のトルコ旅行で、トルコ絨毯とハマムタオルを買いたいと思っていて、日本に居る時から価格調査をしていました。トルコ絨毯を取り扱っている実店舗なんて物は少なく、百貨店の絨毯売場でペルシャ絨毯を見たり、トルコ展で見たりしていました。まぁ、現地で気に入った値段だったら買おうと、予算は◯万円位かなぁって。玄関マットかリビングの
先日、用事があって、いくつかの歴史的で味のあるハンにお出かけしてきました。ハンとは?飛行機も車も電車もなかった時代の中東では、ラクダなどに荷物を引かせた隊商(キャラバン)が、国々を巡って貿易を行い、異国の品を届けていたのは、ご存知の通り。🐪🐪🐪君主たち👑は要所に隊商宿を建てて彼らの商売をサポートし、自国の経済発展📈を図りました。隊商宿のなかでも、都市の中にあるものをハンHan、都市と都市の間の道中にあるものをキャラバンサライKervansara
本日、トルコ旅行の最終日です。ホテルをチェックアウトして空港へ向かいます。少し時間が有るので、現地からのリアルタイム投稿です。イスタンブールのホテルは旧市街で、グランドバザールとイスタンブール地下宮殿の間位の場所でした。トラムの駅で言うとチェンベルリタシュ駅で、ホテル迄は徒歩3〜5分位。空港へのアクセスも便利で、トラムで3駅向こうのアクサライ駅からHavaist(空港バス)に乗るか、ホテルから徒歩15分位のスルタンアフメット(ブルーモスク)付近のHavaist(空港バス)に乗るか。往
イスタンブールのホテルを出たら一路空港へ!モスクをイメージしたというイスタンブール空港。(国内線)天井が高いんで解放感あるし、清潔で広々してて分かりやすいわ~チェックインしたら荷物検査をして乗り場方面へ~お、スタバがある。ご当地タンブラーかわいいな~フードコーナーにはサンドイッチがぎっしり!ケーキもトルコらしく派手なのがズラリ。りんごをそのまま売ってるのって日本も?全くスタバに行かんからわからんのや
ウチヒサルを見て移動こんにちはトルコ旅行4日目朝早起きして熱気球を見た後はコンヤへ移動しますちなみにホテルのエレベーターの何かあったら連絡してくださいの電話はコードが繋がっておらず…こういう所おもしろい最後にウサチヒルを見学してカッパドキア(ギョレメ)エリアとお別れコンヤへ移動しましたって、あれ?コンヤの写真が見つかりません韓国人夫のスマホで撮ったのかな?撮ったはずなんですが…コンヤは歴史的な街で信仰心があ
トルコ旅行記です。カッパドキア1日目今回、カッパドキアでは絶対に洞窟ホテルに泊まりたくて宿探しをしました。ギョレメ地区だけでもかなり数が多くて決めるのに苦労しましたが、インスタの動画が素敵だったのと、看板犬が可愛かったので最終的に『CastleCaveHotel』に決定✨CastleCaveHotelwww.castlecavehotel.com静かなロビー✨チェックインの際に現地ツアーの相談に乗ってくれたんだけど、英語が苦手な私たち相手に一生懸命説明してくれて、とても良いス
トルコ旅行記もようやく最終日です。気球ツアーに参加する予定の旦那が、4:20にレセプションからのコールで出かけて行きました。高所恐怖症の私は行かないので、もう一度寝よう…としていたところ、ノックの音がして、5:30頃に旦那が早々に帰ってきました。待機していたけれど、キャンセルになったとのこと。天気が良いから行けるかと思ったのですが、風があってダメだったそうです。気球は雨でも雪でも風でもダメで、意外と繊細です。昼間にレストランで話した日本人の女性は、5日間滞在するそうですが「予報が雨続
トルコ旅行記です。イスタンブール3日目④この日も、夕飯を食べにフェリーでアジア側のカドゥキョイへまずは、サバサンドを食べます🐟『HaydarUstaDöner』GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl下調べをせず、飛び込みで入りました鉄板で焼いた大きなサバ!香ばしい香りが漂って来ます✨ボリューム満点!!ここは、薄
トルコ旅行記です。イスタンブール4日目②旦那くんと別行動でフェリーに乗り込んですぐ、LINEが来ました。ハマム体験をしに行ったのに、カードが使えなくて現金も足りず入れなかったと…。50€をトルコリラに両替したんだけど、思ってた以上にクレジットカードを使えるお店が多かったので、逆に残っても困ると前半に現金をほぼ使い切ってしまったの少し残しておけば良かったのに、バカです結局、一緒にボスフォラス海峡クルーズに行こう!と言う話になったんだけど、この日は飛行機で移動しなければならない日で、旦那
トルコ旅行記です。イスタンブール3日目①この日も朝食の前に早朝散歩へAM7:45エミノニュから1駅だけトラムに乗って、カラキョイで下ります。長い階段と坂道を上って、小高い丘の上にある旧市街のランドマーク『ガラタ塔』を目指します✨「疲れた…」なんて思ってると、猫ちゃんが現れて応援してくれるので力が出ます突然、建物と建物の間に見えてきた到着。近くで見ると迫力があります!GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdriv
グルメ大国トルコのイスタンブールに来たからには食べるべき♡そうです、サバサンドは有名だと思います♡名前の通り、サバがそのままパンに挟まってるものですが今回は旅SNSでよく見かけたラップサンドになってる「サバラップ」を食べました\(^O^)/イスタンブールおぢ萌え♡サバを焼いてる煙が食欲をそそります♡そそるどころじゃない、増し増しです♡2024年8月、サバラップは140リラでした!書いてあるからわかりやすい!ちなみにカラキョイの船着き場からすぐ(船着き場にあるとも言える?)なのでわ
トルコ旅行初日、仁川空港からトルコのイスタンブール空港へ。このイスタンブール空港は仁川空港を参考にして建てられたんだそう。どうりで外国に来た感じがそんなにせん訳だwそんなことを思いつつ、バスに乗ってホテルへ移動。もう夕方なんで今日はあちこち行かずにホテルで休んで明日の朝一番、国内線に乗ってトラブゾン空港へ移動。ホテルはちょっと古いけど・・・ま、寝るだけなんで水回りとベットが清潔ならそれでヨシっ!荷物を部屋に置い
そうして部屋に戻ってみますと、目に留まったのがホテルに来た時にもらったスパのパンフレットです。マッサージぐらいならどうかな…と思って内容を見てみました。英語で書かれています。まずパッケージセットが3種類。それから個別のマッサージいろいろ。アロママッサージとかアユルベーダなんて書いてあったり、クレオパトラとか…。そうして写真を見ているうちに「これは…」と思いました。大きな袋から泡を出している写真です。もしやこれは「ハマム」かも?ハマムとは、トルコ式の公衆浴場です。湯舟はなくて蒸気風呂です。あか
2025年4〜5月。初期キリスト教会、アルメニア使徒教会、ビザンティン教会等を追って、トルコ、ギリシャ、南キプロス(+北キプロス)、アルメニアの4か国を一人旅した備忘録です。イスタンブール→テッサロニキ🇹🇷イスタンブールから🇬🇷テッサロニキへ夜行バスで移動します。Otogarへ夜行バスが発着するOtogar(バスターミナル)は、旧市街からトラム、メトロで約1時間の距離にあります。旧市街→OtogarへCankurtaranからT6に乗り、Yenikapiでメトロに乗り換えてい
イスタンブール空港到着です(((o(*゚▽゚*)o)))アンタルヤからは1時間半くらい♡手荷物ピックアップしてゲートみたいなところ通るじゃないですか。出待ちいるところからしばらくするとこんな案内があります↓市内までの経路がひとつにまとまっててわかりやすくて感動しました!すごい!!・イスタンブール広範囲マップ・タクシー・地下鉄・バス市内までの行き方はなんでもありますがわたしはバスに乗りました!ノンストップだしわかりやすいかなと!日本人がよく泊まるっぽい場所ってこのあたりが
子供の学校が夏休みに入り、子供たちが以前からやりたがっていた、モザイクランプ作りのワークショップに連れて行くことに。このランプ、20年くらい前にトルコお土産界にヒョッコリと登場してから、たしか女性アーティストが廃ガラスを使って作り出したのが最初あっと言う間に「トルコといえば」的立ち位置に上りつめて、トルコランプ、なんて呼ばれちゃったりもして伝統的なアイテムだとすら思われているほどの存在感。最近は中国産のものも多く出回っていますが、繰り返しますが
ターキッシュエア&トラベルでトルコ旅行9、10日目。投稿に時間かかりすぎですがようやく最後。最終日の自由行動と、帰国までの記録です。まずは朝食。ヒルトンでの朝食も3回目。ラインナップは毎回一緒だけど、野菜、パン、おかず、ドリンクなど全て美味しいです。最終日で時間にゆとりがあるのと、さすがに疲れていたので12時のチェックアウトまではヒルトンに滞在。チェックアウト後、12時ごろから夫と二人きりで観光に出発。ヒルトンからガラタ橋付近までタクシーに乗り、道が混みすぎていたので、ガラ
こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行エジプシャンバザール』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行アヤソフィア』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行スルタンアフメットジャミイ』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅…ameblo.jpボスポラス海峡ディナークルーズ🛳️へこちらの船を貸切でした。すでに前菜やサラダなどは並べられていました。娘と向かい合って座りました。お隣は新婚さんカップル、この旅でこのカップルとは初めて会話したのでちょっとドキドキしながらのディナーでした。私達ツア
ベリーダンスショーは夕食後ですので、夜8時出発です。帰りは10時半ごろになるそうです。ガイドさんと一緒にバスに乗って行きます。そうしたら、会場は昼食を食べたレストランでした。テーブルが放射状になって、真ん中が丸く空いていましたが、そこでダンスが行われるのです。飲み物と軽食が付いていました。最初は空いているテーブルが多かったですが、だんだん人が増えてきました。西洋人もいますし、中国人もいました。まず女性のダンサーが出てきます。いかにもベリーダンスという衣装で激しく腰を振って踊ります。上半身