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こんにちは、ことじです〇引き続き埼玉県S様のMC21、車体フルOHを進めて行きます!エンジン搭載まで進んだのでメインハーネスやPGM、メーター周りを装着して行きます〇T/M周辺の組み立てに入ります。社外チャンバー装着ですので、滑り防止の為クラッチはT2R製の強化湿式クラッチキットを装着。強化クラッチて重くなるクラッチレバー対策に、モトトロン製レーシングクラッチレバーに乾式クラッチワイヤーステー、湿式クラッチワイヤーを組み合わせます。もちろんRCバルブワークスプーリーにウォーターポンプ
やっと、やっと、やっと……………完成(=_=)もう二度と作らん……………😳右側2本出しは必ずテールパイプの長さが変わります。右側のテールパイプは約150mmなんですが、左側は約300mmなんです。これがかなり性能に影響するんです。排気ガスの開放時間が左右で変わってしまうからなんです。予想では左側のテールパイプが450mmを超えるだろうと予想してたんですが、それではかなり差があるので左側のチャンバーのエキパイを前に出さずに後ろ方向にして何とかテールパイプを詰めたんです。ヒデハルはチュ
これ懐かしいサーキットで見ましたノーマルチューンに使えますノーマルだと駆動くらいしかやることないので軽くするとノーマルマフラーでは抜けませんこれは少し抜けが良いので7グラム6個くらいで軽快に走ります抜けるとキャブが吸えて濃くなる場合と抜けすぎてプラグが真っ白になる時もあります7番プラグにしますパワーフィルターとかを使うと薄くなり焼き付きます濃くなったらフィルター抜きのみもしくはJNのクリップを1段下げるだけで良いですこれが80以下かな単なるボアアップはこれ80〜仕切り溶
一向に、一向に一向に一向に……………進まん😳RGV250ガンマーのチャンバー……………(=_=)取りあえず右側の吊り下げステーから作らんとあかんやん……………😳ゴムが入るパーツは作ってたのでそれにステーを溶接するんです。全く取り付け部分がないのでステッププレートと供締めにする事に。で、プレートを外したら、これやんか……………😳なんぼカラー入れとんねん……………(=_=)プレートを外側に出すのにカラーを使うのはええねん……………なんで5mm2枚やねん……………(=_=)10mm1
106さんのタクトはV8マフラーキャビーナ90エンジンは上マウントエビ管連結して溶接長さ変わったからセッティングやり直しとなったヤマハのチャンバーから作ると爆音となるこれがリード50にも組めそうだけどノーマル加工しますノーマルの膨張管を他の2ストロークマフラー使って中身をチャンバーの仕組みにして見た目ノーマルマフラー規制後タクトのキャブMJ100ラッパのダクトでホース3本までやっても濃いので直キャブリードバルブ加工したから更に吸えて濃くなる圧縮は8.4まで落ちまし
ほんま、もう勘弁して下さいっ😭ガンマー250のチャンバーボディ完成……………😳とにかく、二度と右2本出しは作らん。チャンバーでこんなに時間かかったんははじめてですわ。さて、左側のコンバー部分を作り替えて右側のチャンバーとタイヤとの間にテールパイプを入れるのに丸一日かかりましてん。左右のチャンバーが当たらないように右側チャンバーに15mmのアルミ板を貼り付けて左側チャンバーの位置を合わせました。テールと右側チャンバーとの隙間が約8mmでタイヤとの隙間は約5mm……………あとはテールパ
こんにちは、ことじです〇引き続き埼玉県S様のMC21車体フルOHを進めて行きます!昨日組み込んだ前後ホイールと、冷却性能アップの為にT2R製1層ラジエターを装着しました。因みにチャンバーはJhaを装着しています〇FスプロケットはISAの15丁、チェーンはDID製ゴールドチェーンを装着しました〇キャブレターをOHして行きます!各部の状態を点検しながらバラバラにして行きます。キャブレターボディにも問題が無さそうでしたので、各パーツをしっかり洗浄して組み立て準備をして行きます〇各ジェッ
スカッシュアンダーチャンバーバイザーモンキーくるくるBRIDEシートズークのタイヤモンキーのハブノーサス18エンジンホイールアダプター極太ホイールホタル近所の解体屋は6万円ジャンクヤードは5万円相模原で部品取りされたのが1万円フレームのみならヤフオクスカイにリード9012インチ8インチにしたいからハイギヤ組まないとスーパーディオにリード90僕のマシン3秒2出たのでリード90日本一のタイムドラッグで有名なランポートさんの作品モンキーエンジン
大雨やったやんか……………😳毎年この時期は水浸しやねん……………(=_=)さて、作業場にきたら勿論水浸し……………😳5cm位水没ですわ。周りより高いガレージやのにここだけ水没しとんねん……………😳東大阪はどえらい事になってますが八尾市は地面が高いのでなんともあらへんねん……………😳でも作業場は水浸し……………(=_=)さて、まずガンマーのチャンバーステーを作りました。とにかく全くステーを取る場所が無いので、リンクカムの取り付けボルトからステーをぶら下げることにしました。こんなし
放置してたガンマーの左側チャンバーを作ってるんですが、こちらもくねくねに曲げ無いと……………(=_=)次に、こちらも放置していたフロントフェンダー、やっとフロントフォークから外すことに。外す前に各部につっかい棒を入れてるところです。さて、先日コメント頂いたんですが、ヒールガードの型の磨きにホビー用の電動ヤスリを使ってるんですが、プロクソンの標準の紙ヤスリではあっという間に削れなくなります。おまけに結構なお値段ですし形が決まってます。そこで、板金用の耐水ペーパー(コバックス)をハサミで細
昨日の続きでガンマーのチャンバー。右側2本出しなので、コンバーのピースをを3箇所作り直して右側チャンバーとタイヤの隙間を通しました。事前に作ってた吊り下げステーの位置もばっちりな所に収まってます。あとはコンバーの出口にテールパイプのジョイントを取り付けてテールパイプを作れば完成。かなり手間取りましたが週明けには完成予定です。続いて、RZのフレームの続きです。まず、手直ししたフレームにスイングアームを取り付けます。ピボットのほうが広いので、スイングアームの左右にカラーを取り付けます。
お久しぶりです。復活したΓが楽しすぎて乗り回してました。結論から言うと今までの40%近く馬力が上がったんじゃないかなと・・・まずトラブルがありまして、一通り組み立て始動させるためにクーラントを入れるとボタボタと漏れてきまして。。。はい。社外ガスケットでした。。(KIW〇MI製)速攻純正品を注文し、見比べてみると(右が純正)おいおい、ワッシャー部にシーリングがかかってるやんけ・・・1番シリンダの方は漏れはなさそうでしたが念のため交換純正が出るうちは純正を頼みましょう!
先日社外のダウンチャンバーを取り付けたKSRくん合わせてキャブレターのセッティングを行い、セッティングを出したつもりでいましたしかし、通勤で使用するときに、よく使う回転数の領域でのボコツキが酷く扱いにくいと感じてしまいましたずっと加速していれば大丈夫なのですが、前に車がいてアクセルをパーシャルにすると「バババ」とどうにも不快な状態になります濃い感じしかしないので、会社から帰宅後にメインジェットを90番に下げましたプラグもBR9ESからノーマルのBR8ESに戻しました中
預かりNSくんの作業の続き250はオイル吐きが激しいんです・・・1番サイレンサーの出口驚くほど溜まっています・・・・400はそれほど溜まらないんです・・・ちなみにオイル燃費およそですが400は1000km/Lに対し250はだいたい500km/Lなんです・・・もしかしてオイル吐出量がずれているのかな?と思いチャンバーを外して確認うん定位置でバッチリ有ってるまあ、自分の経
RZ250は当分放置やねん……………(=_=)さて、いったん取り付けたTZR250のスイングアームを外しましてん。なぜなら、スイングアーム自体の寸法がわからんから……………(=_=)RZのピボットとTZRのピボットは全く別物。おまけに預かったマルケジーニホイールもTZR用では無いので、位置関係がさっぱりわからんねん。で、仕方なくスイングアームを外して、スイングアーム専用治具に取り付けましてん。この治具もごっつい重さやねん。下のTスロットのテーブルはマシニングセンタのサブテーブルなん
OHしたキャブレーターを組み込んでいきます。と、その前に油面合わせです。実油面:合わせ面上0.5±1.0mmフロートの高さ:17±2mm実油面でチャンバーの合わせ面ピッタリを狙えば問題ありません。フロートの高さで合わせる場合は、キャブを完全に寝かせないこと。フロートバルブについているバネが縮んでしまい正確な高さを測定できません。60度くらいに傾けてフロートがフロートバルブへ軽く触れるくらいで高さを合わせるのが良いです。フロートの高さで調整した場合は、面倒ですが実油面での再確認をして
こんにちは、ことじです〇引き続き大阪府K様のMC28車体フルOHを進めて行きます!前回エンジンが組上がりましたので、今回はトランスミッション周辺を組み立てて行きます。こちらの車両、車体はMC28ですがトランスミッション周辺にはMC21用が使用されてましたので、T2製ウォーターポンプギアもMC21用で準備、社外チャンバー装着車両ですので、クラッチはもちろん強化クラッチKITでクラッチ滑りを予防していきます〇T/Mを組み付けてRカバーを装着、新品のクラッチインナーをクラッチセンターホルダーを
ゼスのチャンバーが排圧で割れてノーマルマフラーを付けてる1XGちゃん。昔、踏ん張ったらバキッと折れた29Lのセンタースタンドちゃんは、初期型の29Lだけにセンタースタンドが装着されてたんだけど、取り付け部はそのままだったので3型の1XGに着けてたんだ。で、ノーマルマフラーになってるのでセンタースタンドを着けたくなったのでヤフオクで売ってるのは、高すぎるって‼️‼️だからってYAMAHAちゃんでは、販売終了!だもんで、折れたのをハンダしてみたよ🐥内側から、グルッとね、、、廃盤の
Umarex(ウマレックス)製MP-40CO2ブローバックガスガンWW2ナチスドイツの誇るサブマシンガンマシーネン・ピストーレ40それまでのサブマシンガンは威力の弱い拳銃弾を使うのに手間暇かけて機械加工と高級な木材を使用して高コストで製造していましたが、mp40は大量生産を意識して、それまでの機械加工を極力減らし、プレスとプラスチックを使い簡略化しコストを抑えました。映画のドイツ軍は皆んなと言えるくらい持っているので大量に配備されていたかと感じますが実際は特定の前線にいる部隊、
ホンダMBX50チャンバーシート丸目になってますマッチフルサイズプロリンク18インチコムスターホイール7.2馬力ビキニカウルアンダーカウル水冷カラーリング追加これ知らないかもMBX50F赤白黒白フルカウルインテグラカッコいい‼️MBX8012馬力カスタムCBXカラーMBX12522馬力とても速そう
YAMAHARZ250カスタムメニュー内容としては前後足回り交換で現代風カスタムフロントにはTZR250後方排気(3MA)のステムにXJR400(4HM)のフロントフォークとホイール。それにYZF-R6のブレーキキャリパーリアには初代TZR250(1KT)のスイングアームを使いRZのカンチレバーサスに。合う様サスマウントを溶接し補強、フレームには手を入れずスイングアームを移植。R1-Zのホイール17×3.50を履かせます
内容を更新しました。移動して以前より詳しい内容になっています。YAMAHATZR250(1KT):夫婦で釣り修行ヤマハの2st250ccバイク。レーサーレプリカブームの初期の頃に出たバイクで発売当時は凄い人気でした。弱点が有るけど軽快でバランスの良い楽しいバイクです。エンジンは、R1-Z、TDRにもベースとして搭載されています。R1-Zと共通部品が多く(エンジン)、チャンバーも条件有りme2f.livedoor.blog
俺達カフェレーサー‼️真夏のセッティングです。まず走らないしアイドリングもままならないのでポイント調整から。。特殊工具持ってて良かったまずわマフラーも戻してスタートまあまあかな。でも最高速が60キロ?くらい?そんな事ある?令和の原チャリじゃないんだからアイドリングする様になったのでチャンバーにしてリトライここからが長いのなんの焼けはいいけど、全開がノッキングクリップも上下1個ずらすけど、良くない更に悪化でもこれ以上濃くしちゃダメって事は分かったのでヨシ!結局これが一番良かっ
スーパーディオチャンバーロンホイズーマーホイールリード用みたいなチャンバーノジマ初めて見ました28ZXK2tec強烈なローダウンGダッシュ社外フォークNSR220パイラジアルキャリパーGダッシュシリンダー新品若干ポートタイミングが早かった記憶あるけど28ZXにベースガスケット追加とあまり変わらなかったかもスカートカットはGダッシュが良さげノーマルの時は排気とオクムラのCDIと軽めなローラーのみで軽快な走りでしたカメレオンファクトリードラッグレースでは容
移動して以前より詳しい内容になっています。R1-Zに関しては専門的なHPをやっていましたので😅更新R1-ZYAMAHAR1-Z:夫婦で釣り修行ヤマハの2st250ccバイクR1-Zの現在の詳しい仕様について。以前HPで公開していてメインだったバイク。当時からの変更は有りません。下の画像2枚はTZR純正チャンバーを使っていた頃でノーマルよりノーマル風な仕様。右2本出しが流行っていない時期に出ていたらこうなった?仕様me2f.livedoor.blog