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世に中毒性の高いスープは数あれどちゃん系、ちゃんのれん組合のお店はどこも中毒性激高のラーメンで人気沸騰中新橋には超有名な「はるちゃんラーメン」もあるけど、今回はこちらへお店は新橋駅前ビルの地下1Fの飲食店が並ぶ一角メイン通路から、この狭小通路までいつも行列が出来ている人気店立ち食い蕎麦ならぬ、立ち食いラーメンでこれだけ行列が出来るお店はそうそう無い券売機メニューは中華そば750円とトッピングのワカメ100円のみ何も足さない、何も引
北習大勝軒(東口)と、大勝軒北習志野(西口)は駅を隔ててお店がありましたただ北習大勝軒は今年2月にご店主様が逝去されたため閉店いたしました改めてお悔み申し上げます<(__)>因みに閉店した大勝軒は東池袋系で、西口の大勝軒は永福町系ですとにかく、店休日は日曜、水曜、木曜都内からだとどうしても土曜訪問となりますそして、土曜は10時頃から皆さん並び始めるのでかなりの覚悟が必要。。。この日は約1時間10分ほどかかって店内へメ
2024年4月中目黒にオープンした『麺やみかん』お店は同じ修行先のお二人で始めたため、珍しい店主2名体制修行先が「まるえ中華そば」なので最初からツボだと信じての訪問ですメニューは中華そばのバリエーションと、さば水つけ麺などさば水?鯖水?など想像をめぐらしながら中華そばをポチットナ尚、券売機は完全キャッシュレスなので現金主義の方は要注意磨き込まれたカウンターと、整然と並べられた調味料類は座っただけで気持ち良いそれほど細かな事を気に
2020年12月にオープンした『えどもんど』開店当時からず~と行列をつくるG系の超人気店わたしはまだ2回目の訪問ですが、週に数回も通っている強者もいると聞きます。。。メニューは至ってシンプル麺量に関係なくラーメンは950円豚2枚にゆで玉子がついて1150円※豚2枚だけというメニューはありません無料トッピングもかなりこまかくオーダーできます画像を見て、勉強しておいてくださいwラーメン(豚2枚、ゆで玉子)1150円トッピングは野
今年3月にオープンした『味噌らーめん屋ちょりん』場所は高田馬場駅から徒歩6~7分店主は荻窪の超人気店である「味噌っ子ふっく」のご出身そのためオープン直後から行列店になってます名門店出身は新店と言えども恵まれているように思いますが、その分プレッシャーもあるでしょうね。。。メニューは、味噌らーめん980円、辛味噌らーめん1000円がベースレギュラーの麺量は200g大盛は300g(+150円)、特盛400g(+200)少な目や、麺半分もあるので
渋谷に本店のある『横浜家系らーめん侍』の上野支店へ初訪問渋谷のお店は何回か食べた事があるけど、今はまったく行かなくなったお店都内には好みの家系がそこそこありますが、さてこちらは如何か??この日は昼時を過ぎていましたが、それでも8割がたの席は埋まってました基本のラーメンは950円この時点で数軒のお店との比較が始まっちゃいます。。。まずはライス150円に豆板醤とキューちゃんをまぜまぜしてラーメンを待つらーめん950円+海苔増し
2025年5月1日オープンの『横浜家系てつ家』とにかく、店主があの「吉村家」で10年修行、その後「王道家直系IEKEITOKYO」でも修行されたバリバリの家系ルーツを持つ店主なので、人気にならない訳がありませんオープンしてからは平日の午後でも行列が絶えない人気店の仲間入り場所は市ヶ谷駅から徒歩2~3分メイン通りからちょっと入った場所にあるので、行列が出来ても迷惑かかりにくい場所です店内に入ると、白壁に小室哲哉さんのサインがありましたて
この年季の入った暖簾を見ただけで店名がわかった人はかなりのマニアwこの注意書きを見て「あっ!」っとわかった人はかなり多いのでは。。。。両替お断りと書いてるけど、まぁ何とかなるだとうとは決して思わないことです1時間並んでも入店できません(^_^;)今年5月18日に10周年を迎えましたが、なお進化を続ける名店年に何度かはどうしょうもなく食べたくなる1軒が「としおか」ですそれは私だけではなく、折りたたみ椅子を持参して早い時間から並んでいる方も同じ
狛江駅の北側にある「狛江弁財天池特別緑地保全地区」面積が2.1haもある。都内でありながら駅前でこんな広大な自然が体感できるの素晴らしいね昨年9月に仙川7から狛江に移転オープンした『中華そばしば田』個人的に仙川時代含めてもまだ2回目の訪問ですお店はとってもレトロな「泉の森会館」の1階にあります割烹料理屋っぽい看板も粋ですねメニューは中華そば、塩そば、煮干しそばなどなど久々なので醤油にしました炊き込みご飯(200円)もい
大金家の2号店が門前仲町にオープン※1号店の亀有店は2度訪問済破竹の勢いで出店攻勢をかける「大輝家」の系列店です頑固で融通の利かない私のお好みは「味濃いめ、麺柔らかめ」の一択卓上には極ニンニク、極ショウガ、豆板醤、おろしニンニク、マヨネーズ、GABANブラックペッパー、ラーメン酢がスタンバイまずはライスーバーにて一杯目のご飯をセッティング一杯目は余計な事をしないでキューちゃんだけでいただきます※ライス食べ放題は100円
この日は友人と某パーティーの打ち合わせで上野の精養軒に来ました実は精養軒に入るのは初めて威風堂々の佇まいですパーティー会場からの景色も素晴らしい不忍池や上野動物園も見えます(パンダまでは見えない。。)そしてその後、友人3名と向かったのが上野駅前にある「過門香上野バンブーガーデン店」へ私は初訪問ですタイムトンネルのようなドアの前にある記帳台に名前を書いてしばし待機過門香は総合フードサービスの株式会社ラムラが運営する業態後
土曜の11時浅草のひさご通り入口?出口?にあるお店へ自宅からチャリで5分の道のりです『自家製麺No11浅草店』大山本店の2号店として、今年4月5日にオープン開店10分前に到着して、並びは3番目以前はやたら行列が凄かったので敬遠してました。。。数年前までは二郎、二郎系も月1~2度は食べていたけど、寄る年波には勝てずすっかりご無沙汰。。この日も20代と思しき客に交じってオジサンは私一人だけwラーメン1200円麺量は
『らーめん一途』2012年オープン以来、地元のファンをメインに人気のお店店主は日本橋の「京都銀閣寺ますたに」で長年店長をされていた方ビジュアルは完璧に「ますたに」ですが、味はオリジナリティに溢れてます今回も、無料のライスはしっかりいただきました普通に食べても良いがスープを入れて食べたほうが絶対美味しいです先日食べたますたに本店のスープとご飯は微妙に合わなかったけど、一途のスープとは妙に相性が良いラーメン(大盛)1080円た
月曜を除く、朝5時~23時まで営業している『杉田家千葉祐光店』木更津・館山方面へのツーリング時にはここでの朝ラーは欠かせないこの日も朝8時半到着で、並びは30名ほど。。。。凄まじい人気店ですここでも鶏油不足は深刻な異様なようで、「油多め」は中止中鳥インフルエンザや、根本的な人手不足も影響しているようですチェーン店と抜本的に違うのは、スープが自家炊きであることに尽きる大量の鶏ガラや豚骨などが次から次へと大寸胴に追加される様は圧巻です
2021年に南砂町から一之江に移転オープンした「とうかんや」私が旧店舗で食べたのは2011年なので、かれこれ14年ぶりの訪問です最寄駅から徒歩だと30分くらいかかる陸の孤島ながら行列が出来てました。。。※旧店舗でのとうかんやブログお店はログハウス風の造りで手作り感が満載暖簾の店名もプリントじゃなく刺繍なのでクッキリと見えますメニューは醤油らーめん、塩らーめん、味噌らーめん、つけ麺など店内に入るときは靴を脱いでスリッパに履き替え
2012年オープンの『麺や佐市』実は、4~5年前に初訪問したのですが、嫌な思いをしたため帰っちゃいましたw開店前の7番目に並んでいたのですが、開店直前に突然4人が横入りしてきてトラブルに。。。。この時のお店の対応に短気な私は激怒。。。それから足が遠のいていましたwさて、気を取り直して続けますメニューはらぁ麺、牡蠣・拉麺、つけ麺などなど牡蠣拉麺を食べてみたかったので迷うことなくポチっとな店内は角席着席不可のL字型カウンターでが10席
後楽園球場からほど近い場所にある『新三陽』昭和25年創業なので、ことしで70年の老舗中華店です独特のデザインの入口が目印です場所柄、巨人軍の御用達店で、現役時代の王さんも出前をとっていたとか店頭の食品サンプルは変色したひなびたサンプルと違いキレイで美味そうです「町中華で飲ろうぜ」のシールも貼ってありますね店内はテーブル席が20席くらいあって広々していますメニューは麺類をはじめ、ご飯物や焼きそばなどなど目移りすくらい豊富
今年11月にオープンした『なぎちゃんラーメン浅草橋店』怒涛の勢いで出店している凪グループのちゃん系店その味の中毒性にはまる人がメチャクチャ多いんですよね驚くべきは年中無休で24時間営業新宿や上野や浅草ならまだわかるが、この場所で24時間営業してメリットがあるのか逆に心配してしまいますw券売機は現金のみですちゃん系のなかでも卓上調味料は豊富な方ですそして特徴的なのはオリジナルの具入りタバスコ「中BASCO(ナカバスコ)」なんでも
はい~。久々の日高屋日高屋=タンメン・・・そう、タンメンしか食べないw最近はタッチパネル式のオーダーだけど昭和人間には何となく馴染めない。。。今回はタンメン+餃子セットをポチっとなS&Bのブラックペッパー以外は日高屋オリジナルの調味料が並ぶそのうち胡椒も日高屋オリジナルになるかも?今回も餃子は酢と胡椒で食べようと準備していましたが、日高屋の餃子は普通に醤油、ラー油とお酢が一番だと思い出し慌てて作り直しました学習能力の無さに歴然とし
先程、Xを見ていたら「2月1日グランドオープン」となっていましたお店自体は1月中旬からオープンしていたので、私が食べた時はプレオープン中だったかも。。。お店は明治通りの泪橋交差点の角地にあるので、かなり目立ちます「煮干し鶏白湯らぁめん」がお店のコンセプト鶏白湯ラーメンは人気のジャンルですが、さてさてそのお味は。。。煮干し鶏白湯は醤油と塩から選べるようですが、今回は醤油をチョイス券売機はほとんどのキャッシュレスに対応しているので便利です
今年、3月にオープンした『元祖岐阜ラーメンめんのすけ』に初訪問事務所の近所なので、いつでも行けると思うと意外と行かなかったりするw岐阜ラーメンと言えば「オカモトタンメン」くらいしか知らないので超初心者です※後で気づきました、オカモトタンメンは岐阜じゃなくて滋賀でした。。<(__)>ラーメン単品は900円その他、餃子や、半チャーハンのセット物などがある辛さは0辛~5辛まであってお好み次第かなり空腹だったので半チャーハンセットを注文※支払は
秋葉原とか銀座とか、都内に数店舗展開する『九州じゃんがら』元々は学習塾を経営していた会社が経営基盤を立て直すために始めた業態とのこと窓からは原宿らしく、若い男女や訪日客でごったがえしてます実は、じゃんがらを食べるのは今回が初めて(;^_^A秋葉原で何度か入ろうかと思いながらスルーしていたお店九州豚骨なので、麺の固さは選べるようですスープは「九州じゃんがら」と「ぼんしゃん」がある九州じゃんがらはマイルド豚骨で、ぼんしゃんはクリー
猛暑が続く東京ですが、Sの私は激熱味噌を食すために『あさひ町内会』へ開店30分後には同胞?が列をなす相変わらずの人気店ですお馴染みの森住製麺の麺箱ですが、ふと目を上げると西山製麺のカレンダーが。。。。キンキンに冷えたタンブラーは激熱味噌ラーメンにはたまらないご馳走そしていつも決まって注文するのは「20年前恋した味噌ラーメン」分厚いラード層のスープは「純連(すみれ)」の創業者である村中明子さんの「らーめんの駅」のインスパイアであることは明
昨年12月24日にオープンした『セアブラーメン東中八(AZUMACHUHACHI)』京橋の名店「みそらーめんど・みそ」の新ブランド店として華々しくデビューオープン日がクリスマスイブなのは話題性を狙ったのかな?店名の「東中八」は聞くまでもなく、住所が東京都中央区八丁堀だからと推測される東中八の支払は完全キャッシュレス事前に指定のURLから決済しておいてQRコードを券売機で読み取る方式を推奨しているでもその場でQRコード決済も可能なようですね。
昭和35年創業の『昭和軒』原宿通りに君臨する老舗中華店65年前の原宿は竹下通りやキャットストリートなどが出来る前の時代ですね店内は奥にカウンター数席と、テーブル席が5席ほどですが圧迫感の無い店内です手書きのメニューが普通っぽくて良いですね~♪場所柄、アパレル店のスタッフが多いのも特徴ですラーメン+半チャーハンセット950円このエリアではリーズナブルな価格設定ですスープは動物系と野菜などでしょうか、シンプルですが普通以上
2014年5月に江戸川区の葛西でオープンした『スパイス・ラー麺卍力(まんりき)』2019年にはここ秋葉原に2号店を出店した中毒性の高い個性派ラーメンなので老若男女、常連ファンが多いお店ですこの日は突然身体が「パクチー食いたい!」との指令が出たのでさっそく訪問デフォにパクチー量を増加したスパイス・パクチーラー麺をポチットナ卍力の「卍」はインドで幸福を意味するとのことなるほど、紙ナプキンが仏陀の頭に入っている理由がわかりましたw
「暑いね」という言葉が日常会話の挨拶と化した東京久々の新宿なので、「満来」か「ほりうち」のどっちにしようかな~2007年創業の『らぁめんほりうち新宿本店』へ満来の創業者である高野氏の右腕だった堀内氏が店主カウンターにはお馴染みの給水機相変わらず生ぬるい水しか出てこないのは何とかならないのかなぁ今度来るときは水筒もってこようかな。。。。らぁめん1000円この日は35度に迫る気温のせいか、15席あるカウンターは私以外は
1994年開店の『こうや麺房』言わずと知れたこうや系のお店ですこうや系ではワンタンメン(雲呑麺)がメインメニューメニュー表の赤文字が物語ってますワンタンメン(5個入)1100円塩醤油のスープは半透明で穏やかな丼顔です都内にこうや系は何軒かあるけど、個人的には此処と飯田橋の「高はし」が好み動物系と野菜の旨味と甘みに塩醤油ダレのシンプルなスープは実に滋味深いあっさりはしてるけど、ラードも適度に溶け込んでいるので物足りな
今年10月にオープンした『中華そばふとし屋』川崎の「玉(GYOKU)」グループの新業態と聞いていたので期待しながら訪問券売機はキャッシュレスも対応しているので便利ですかなり空腹だったのでチャーシュー麺をポチットナ卓上調味料は、おろしニンニク、自家製辛味唐醤にコショーなどたまたま聞こえてきたBGMが、デレク・アンド・ザ・ドミノスの「いとしのレイラ~ベルボトムブルース」・・・泣けた(T△T)待つこと数分で着丼たっぷりのスープ
『GINZATONBOX』2025年10月7日オープン名店「トイ・ボックス」の山上店主が監修しているとの事なのでメチャ気になっていたお店運営会社は飲食業初参入で、FC支援事業を行っている株式会社HITOSUKE場所は移転前の「銀座朧月」の跡地です。「支那麺橋悟(はしご)」のすぐ隣。思えばはしごは入船店を贔屓にしているので、銀座は2015年から未訪。。。お並びの注意書きがありましたが、開店15分前だったので2番目にアクセス