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浅草橋はラーメン店が多いだけじゃなく、名店&人気店が揃っている都内有数の名店「饗くろ㐂」、豚白湯が超人気の「ろく月」、すみれ系味噌ラーメンの人気店「福籠」、飛ぶ鳥落とす勢いのチャン系「なぎちゃん」などなどただ、家系だけが無いので寂しく思ってました。。。そこについに現れたのが『麺家笑の道(えみのみち)』中野坂上の人気家系店である「麺家たいせい」の姉妹店として5月16日にオープンオープン初日には400人以上の行列が出来たとか。。。すごい
1950年創業の浅草来集軒都内にちらばる来集軒(すべてでは無い)の総本山でもありますこの日は平日昼のピークを過ぎていたのでお客もまばら実は6年ぶりの訪問それ以前は年に何回かは食べていたのですが、麺が激変したため敬遠してました。。。一人客の場合はこの巨大な楕円形のテーブルに誘導されるけど、私にとっては一番居心地の良い場所でもある店内の壁には噺家さんや、力士、芸能人のなどの色紙で埋め尽くされているこれも来集軒の歴史を感じさせる景色です
今年11月にオープンした『なぎちゃんラーメン浅草橋店』怒涛の勢いで出店している凪グループのちゃん系店その味の中毒性にはまる人がメチャクチャ多いんですよね驚くべきは年中無休で24時間営業新宿や上野や浅草ならまだわかるが、この場所で24時間営業してメリットがあるのか逆に心配してしまいますw券売機は現金のみですちゃん系のなかでも卓上調味料は豊富な方ですそして特徴的なのはオリジナルの具入りタバスコ「中BASCO(ナカバスコ)」なんでも
はい~。久々の日高屋日高屋=タンメン・・・そう、タンメンしか食べないw最近はタッチパネル式のオーダーだけど昭和人間には何となく馴染めない。。。今回はタンメン+餃子セットをポチっとなS&Bのブラックペッパー以外は日高屋オリジナルの調味料が並ぶそのうち胡椒も日高屋オリジナルになるかも?今回も餃子は酢と胡椒で食べようと準備していましたが、日高屋の餃子は普通に醤油、ラー油とお酢が一番だと思い出し慌てて作り直しました学習能力の無さに歴然とし
超久々の『タンメンしゃきしゃき』現在は錦糸町本店、九段下店の2店舗展開錦糸町が本店ですが、元々は2009年に葛西でオープンしたのがスタートその後は錦糸町移転⇒葛西へ復活⇒錦糸町移転となかなか急がしいお店無料サービスは注文の種類によって変わるようだけど、昨今無料サービスがあるだけで大したもんだ独特の形状のタンブラーは2009年当時と同じものです。。。。タンメン900円たっぷりと野菜を摂取するのが目的なので文句無しのテ
2025年12月にオープンした「ねぎとんラーメン」へ初訪問つけめんTETSU、きみはんなどを立ち上げた小宮さんの新ブランド総武線の平井駅から徒歩30秒小宮さんの「深だし中華そば」からの業態変更店ですなかなかの人気店になっていたようなので気になっていました昼時を外しての訪問が幸いしたのか、3~4名待ちに接続まずは店頭の【LINEお友だち登録】をすませて、サービストッピングを選んでおきましょうカウンターの味変用調味料がとても充実している・キクニラきくらげとニ
2022年の3月にオープンした『との丸家』の八潮店王道家系列なのでオープン当初から人気店の仲間入り最寄りの獨協大学前駅からでも3キロ弱あるのでクロスカブ🏍️で訪問10時までの朝ラータイムにギリ滑り込んだのでラーメンは750円海苔増し150円とライス150円を足しても1050円なり壁には味の好みや、調味料の使い方の指南書が貼られているので、家系初心者の方でも安心です♪まずはライスが提供されます別皿に、無限にんにくと豆板醤をのせて
久々に新宿地下ラーメンに訪問本当はこのお店の開催期間中にブログアップしたかったけど気が付いたら終了してました。。。。4月13日~18日まで期間限定の『新旬屋本店』山形ラーメンは久しく食べていないので期待たっぷり訪問♪券売機はキャッシュレス対応なので現金は使用できませんが、私の前にいた年配の方(かなりの年配w)はスタッフと交渉して現金払いしてました例外があるのかも。。。。注文は看板商品の「金の鶏中華」1200円新庄本店の
2024年11月にオープンした『ら〜麺瑞藤(みづふじ)』常磐線の北松戸駅から徒歩6〜7分の住宅街の中にあります店主は「麺屋武蔵」で7年くらい修行された方と聞いています券売機は無くて、お好みの食券を取ってカウンターでお支払いです昭和人間にとっては色とりどりのプラ券に郷愁を感じます。。。武蔵よろしく、サンマ酢が置いてあり、店主から「味変にどうぞ」との案内もありました醤油1200円具はメンマ、青菜、刻みネギに2種のチャーシュ
久々に西荻窪駅に降り立ちました。荻窪までは何度か行ってますが、後ひと駅が遠い。。。西荻窪の駅近の「柳小路」はモノクロ画像がしっくりくる昭和感あふれる飲食街新宿ゴールデン街もモノクロだとこんな感じですよね1961年創業の『はつね』現店主は二代目となります私が初訪問したのは2012年で、今回が4回目の訪問となります過去3回はすべてタンメンを食べてますカウンター6席の狭小店なので、皆さんルールを守って仲良く並びましょうね♪店内
2026年6月5日オープンの『自家製麺うるちⅡ』田原町にある『自家製麺うるち』の2号店となりますお店は完全に総武線の高架下にあるここは以前駐車場だった場所導線がユニークで、高架の北側が入口で南側が出口となっていますタッチ式の券売機でメニューを選んでいると、お支払方法の選択と表示されるので、キャッシュス対応かと思いきや現金のみでした。選択の余地なしですw総武線が通るとかなり大きな音と僅かだが振動もあるwでもそんな雰囲気も嫌いじゃない東京醤油ラー
今年10月にオープンした『中華そばふとし屋』川崎の「玉(GYOKU)」グループの新業態と聞いていたので期待しながら訪問券売機はキャッシュレスも対応しているので便利ですかなり空腹だったのでチャーシュー麺をポチットナ卓上調味料は、おろしニンニク、自家製辛味唐醤にコショーなどたまたま聞こえてきたBGMが、デレク・アンド・ザ・ドミノスの「いとしのレイラ~ベルボトムブルース」・・・泣けた(T△T)待つこと数分で着丼たっぷりのスープ
今年の10月に25周年を迎える『こうかいぼう』百名店の常連店なので知らない人が居ないくらいのお店私がこのお店に初めて訪問したのは2003年なので23年前のことその後1~2回訪問していましたが、最後は14年前ですw確かに美味かったのですが、それよりもお店を営むご夫婦の温かく、丁寧な接客対応が鮮明に残ってます手書きの看板メニューからも温かさが伝わってきますカウンタ―の上には長さの違うレンゲが2種のってますレンゲが丼に滑り込むのが心配な方は長
ラーメン巓葛西の地で開店してから今年で13年となります改めて紹介しますと、店主は六角家の船橋店(閉店)から独立された方ですお店に近づくと程よい豚骨臭がするのが六角家系譜の特徴家系なので麺の硬さや油の量などは指定できます私はお決まりの「麺ヤワ」で注文♪⇒その他はデフォラーメン(並)900円13年前のオープン時は650円だった。食材等の値上がりを実感しますスープは豚骨のキレとカエシのバランスが抜群で他の家系とはまた違う美味さ
今年7月1日にオープンした『三浦家ROZEO』金町の超人気店「三浦家」の新業態何でもオープン初日は100人以上の行列が出来たとか。。その後も土日はもちろんのこと、平日も昼時や夕方は行列が出来てますROZEOと聞くと、今から14年ほど前に食べた、北小金の大勝軒ROZEOを思い出しますね~券売機のメニューは・中華そば(並)、特製中華そば、ぶた増し中華そば、特製もりそばetcもちろんライスもあります卓上調味料の他、カウンターの上にはラーメンダレ
金杉通りの人気町中華『なかや』あ~あ。。。ついに黄色の店名看板が無くなっちゃって店名すらわからなくなった4~5年前までは↑こんな看板がちゃんとありました台風の時にでも落ちちゃったのかなぁ?表から見たら店内は暗く見えるけど、中に入れば結構明るいとにかくラーメンの種類がメチャクチャ多くていつも何を食べるか悩む。。。醤油・塩・味噌はもとより麻婆麺やら辛口のかみなりラーメンなど到底覚えきれないくらいのメニュー構成この日は思わずビールを
今年3月にオープンした『中華そば喜長(きちょう)』神田わいずの系列店との事ですが、そんな固定感は持たずにシラッと訪問荻窪丸長インスパイアであれば、つけそばを注文するのが筋かも知れませんが、個人的に荻窪丸長(閉店)ではず~とラーメンしか食べていなかったのです。。。カウンターには、原了郭の黒七味と辛極(からきわみ)が置いてあるが、置き方が逆さまのような気がする。。。中華そば980円節粉がところどころに浮かぶ茶褐色のスープ具は刻
『はるちゃんラーメン』は、ちゃん系の中でも異彩放つ超人気店カウンター6席の狭小店なれど、どの時間帯でも並びが無い場面を見た事が無い券売機はキャッシュレスオンリー。現金は使えないので注意です。はるちゃんのスープは他のちゃん系と違い、豚清湯に煮干しがプラスされているそのため、常連客がとても多いのが特徴では無いだろうか?中華そば1000円+辛味100円何回か定番の中華そばばかりだったので、今回は「辛味」を注文してみた辛さは1倍~5倍まで