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浅草橋はラーメン店が多いだけじゃなく、名店&人気店が揃っている都内有数の名店「饗くろ㐂」、豚白湯が超人気の「ろく月」、すみれ系味噌ラーメンの人気店「福籠」、飛ぶ鳥落とす勢いのチャン系「なぎちゃん」などなどただ、家系だけが無いので寂しく思ってました。。。そこについに現れたのが『麺家笑の道(えみのみち)』中野坂上の人気家系店である「麺家たいせい」の姉妹店として5月16日にオープンオープン初日には400人以上の行列が出来たとか。。。すごい
今年11月にオープンした『なぎちゃんラーメン浅草橋店』怒涛の勢いで出店している凪グループのちゃん系店その味の中毒性にはまる人がメチャクチャ多いんですよね驚くべきは年中無休で24時間営業新宿や上野や浅草ならまだわかるが、この場所で24時間営業してメリットがあるのか逆に心配してしまいますw券売機は現金のみですちゃん系のなかでも卓上調味料は豊富な方ですそして特徴的なのはオリジナルの具入りタバスコ「中BASCO(ナカバスコ)」なんでも
2022年の3月にオープンした『との丸家』の八潮店王道家系列なのでオープン当初から人気店の仲間入り最寄りの獨協大学前駅からでも3キロ弱あるのでクロスカブ🏍️で訪問10時までの朝ラータイムにギリ滑り込んだのでラーメンは750円海苔増し150円とライス150円を足しても1050円なり壁には味の好みや、調味料の使い方の指南書が貼られているので、家系初心者の方でも安心です♪まずはライスが提供されます別皿に、無限にんにくと豆板醤をのせて
2025年12月にオープンした「ねぎとんラーメン」へ初訪問つけめんTETSU、きみはんなどを立ち上げた小宮さんの新ブランド総武線の平井駅から徒歩30秒小宮さんの「深だし中華そば」からの業態変更店ですなかなかの人気店になっていたようなので気になっていました昼時を外しての訪問が幸いしたのか、3~4名待ちに接続まずは店頭の【LINEお友だち登録】をすませて、サービストッピングを選んでおきましょうカウンターの味変用調味料がとても充実している・キクニラきくらげとニ
『中華そば、つけ麺甲斐(かい)』お店は久我山駅の前を流れる神田川沿いにありますこのお店を最初に訪れたのは2011年なので、あれから15年が経過したんだなぁ開店5分前に暖簾がかけられ、並んでいた4名と一緒に入店店名の通り、「中華そば」と「つけめん」の2本立てカウンタ―6席の狭小店ですが、物静かな店主のワンオペなのでこれくらいが丁度良いラーメン700円チャーシューメン1000円ここのチャーシューは唸るくらい好みなので奮発してチャーシュー
土曜の11時浅草のひさご通り入口?出口?にあるお店へ自宅からチャリで5分の道のりです『自家製麺No11浅草店』大山本店の2号店として、今年4月5日にオープン開店10分前に到着して、並びは3番目以前はやたら行列が凄かったので敬遠してました。。。数年前までは二郎、二郎系も月1~2度は食べていたけど、寄る年波には勝てずすっかりご無沙汰。。この日も20代と思しき客に交じってオジサンは私一人だけwラーメン1200円麺量は
昨年7月にオープンした『新家系ラーメン気骨家』さんに初訪問朝9時から14時までの変則営業なので、早めに行かないとスープが無くなる可能性あり場所は都営新宿線の岩本町駅から徒歩数分。秋葉原からも徒歩圏内です店主は神田の「わいず」でも修行歴のある方との事ラーメンはレギュラー950円、上ラーメン1250円、特上ラーメン1450円上と特上が何なのかは不明。。きっと具沢山。初訪問なのでまずはレギュラーをポチットナとにかく家系ではライスは必
2020年オープンの『世田谷磯野』に初訪問初訪問と言っても「神田磯野」時代に何回か食べてました実に10年ぶりの磯野なので期待感が増します素材の説明書きを見ると、麺、醤油、出汁など、支那そば屋イズムを引き継いでいるので並々ならぬ拘りを感じるラインナップです醤油肉支那そば1300円肉支那そばとは、いわゆるチャーシュー麺のこと磯野の代名詞でもある岩海苔がそっと鎮座している丼顔です丼は神田磯野時代と同じ唐草模様の丼柄です
私の定期訪問店のNO.1はやはり『永福町大勝軒』だこの日もバイクに跨って特に目的もなく甲州街道を走っていて、気が付いたら永福町w開店30分前に到着して、空いていた席に座りながら待つことが出来ました永福町系のお店は何処も好みではありますが、本店の熱量に敵うお店はなかなか無い変わらぬ味、変わらぬサービスってのは出来そうで出来ないもんだ待ち時間の間には大勝軒の歴史がわかる冊子を読むのも一興※この冊子は持ち帰っても大丈夫ですチャーシュー麺1530円+生
今年4月28日にオープンした『食堂ミサ八潮店』新潟県妙高の人気店「食堂ミサ」が関東初出店場所は埼玉県八潮市※八潮駅からは徒歩15分ほど元々この場所で営業していた「HandicraftWorks」との業務提携店の位置付けこの日は休日だったので、早めに到着したかったのですが都内を出遅れてしまい到着したのは開店15分後。。。。10数名の並びに接続しました(T△T)店内はコの字カウンター16席厨房はオープンキッチンでめちゃ広い厨房が広いと
ラーメン巓葛西の地で開店してから今年で13年となります改めて紹介しますと、店主は六角家の船橋店(閉店)から独立された方ですお店に近づくと程よい豚骨臭がするのが六角家系譜の特徴家系なので麺の硬さや油の量などは指定できます私はお決まりの「麺ヤワ」で注文♪⇒その他はデフォラーメン(並)900円13年前のオープン時は650円だった。食材等の値上がりを実感しますスープは豚骨のキレとカエシのバランスが抜群で他の家系とはまた違う美味さ
川越大勝軒永福町大勝軒の直系暖簾分け店もここで9軒目あと何軒あるんだろう。。。開店直後に入ったので店内はまだ空きがありましたが、開店10分後にはほぼ満席ワンタン麺(2玉)1150円をポチットナここは餃子や半チャーハン、ネギトロ丼などもあり他の永福町系とは違い町中華っぽい丸太椅子がワイルドですが、座り心地はいまいち。。。。永福町系のお土産中華麺はどのお店もなかなか人気のようです永福町本店などは億単位の売上と聞いたことがあ
『はるちゃんラーメン』は、ちゃん系の中でも異彩放つ超人気店カウンター6席の狭小店なれど、どの時間帯でも並びが無い場面を見た事が無い券売機はキャッシュレスオンリー。現金は使えないので注意です。はるちゃんのスープは他のちゃん系と違い、豚清湯に煮干しがプラスされているそのため、常連客がとても多いのが特徴では無いだろうか?中華そば1000円+辛味100円何回か定番の中華そばばかりだったので、今回は「辛味」を注文してみた辛さは1倍~5倍まで