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2025年12月にオープンした「ねぎとんラーメン」へ初訪問つけめんTETSU、きみはんなどを立ち上げた小宮さんの新ブランド総武線の平井駅から徒歩30秒小宮さんの「深だし中華そば」からの業態変更店ですなかなかの人気店になっていたようなので気になっていました昼時を外しての訪問が幸いしたのか、3~4名待ちに接続まずは店頭の【LINEお友だち登録】をすませて、サービストッピングを選んでおきましょうカウンターの味変用調味料がとても充実している・キクニラきくらげとニ
浅草橋はラーメン店が多いだけじゃなく、名店&人気店が揃っている都内有数の名店「饗くろ㐂」、豚白湯が超人気の「ろく月」、すみれ系味噌ラーメンの人気店「福籠」、飛ぶ鳥落とす勢いのチャン系「なぎちゃん」などなどただ、家系だけが無いので寂しく思ってました。。。そこについに現れたのが『麺家笑の道(えみのみち)』中野坂上の人気家系店である「麺家たいせい」の姉妹店として5月16日にオープンオープン初日には400人以上の行列が出来たとか。。。すごい
私の定期訪問店のNO.1はやはり『永福町大勝軒』だこの日もバイクに跨って特に目的もなく甲州街道を走っていて、気が付いたら永福町w開店30分前に到着して、空いていた席に座りながら待つことが出来ました永福町系のお店は何処も好みではありますが、本店の熱量に敵うお店はなかなか無い変わらぬ味、変わらぬサービスってのは出来そうで出来ないもんだ待ち時間の間には大勝軒の歴史がわかる冊子を読むのも一興※この冊子は持ち帰っても大丈夫ですチャーシュー麺1530円+生
以前から食べてみたかった『末広家』へ初訪問ちなみに白楽の『末廣家』とはまったく関係ありません末広家は本牧家系列で、末廣家は吉村家の直系ですボトル入りの四川豆板醤、しょうが、ニンニクもレトロ感があって良いね~♪ご飯を注文すると、崩しチャーシューとカッパがのせられていてユニークラーメン(並)1000円海苔増し+150円麺ヤワラカメで注文したので提供は周りの人より遅くなるけど気にしちゃいけないスープの色合いは同じ本牧家系列
久々に西荻窪駅に降り立ちました。荻窪までは何度か行ってますが、後ひと駅が遠い。。。西荻窪の駅近の「柳小路」はモノクロ画像がしっくりくる昭和感あふれる飲食街新宿ゴールデン街もモノクロだとこんな感じですよね1961年創業の『はつね』現店主は二代目となります私が初訪問したのは2012年で、今回が4回目の訪問となります過去3回はすべてタンメンを食べてますカウンター6席の狭小店なので、皆さんルールを守って仲良く並びましょうね♪店内
今年11月にオープンした『なぎちゃんラーメン浅草橋店』怒涛の勢いで出店している凪グループのちゃん系店その味の中毒性にはまる人がメチャクチャ多いんですよね驚くべきは年中無休で24時間営業新宿や上野や浅草ならまだわかるが、この場所で24時間営業してメリットがあるのか逆に心配してしまいますw券売機は現金のみですちゃん系のなかでも卓上調味料は豊富な方ですそして特徴的なのはオリジナルの具入りタバスコ「中BASCO(ナカバスコ)」なんでも
昭和41年(1966年)創業の『伊峡』今年で60周年を迎える老舗大御所早いもので2019年に現地に移転新装オープンしてから7年目となります※私が最初に伊峡に訪れたのは2010年です※ちなみに↑の画像が移転前の伊峡(2014年撮影)いまだにラーメン500円は感動ものです半チャンラーメンも750円と破格の設定家族経営のなせる業なのでしょうが、それでもこの物価高。。。大変だと思うまずは、モンベルの折り畳みの財布の上に750円を置い
2024年11月にオープンした『ら〜麺瑞藤(みづふじ)』常磐線の北松戸駅から徒歩6〜7分の住宅街の中にあります店主は「麺屋武蔵」で7年くらい修行された方と聞いています券売機は無くて、お好みの食券を取ってカウンターでお支払いです昭和人間にとっては色とりどりのプラ券に郷愁を感じます。。。武蔵よろしく、サンマ酢が置いてあり、店主から「味変にどうぞ」との案内もありました醤油1200円具はメンマ、青菜、刻みネギに2種のチャーシュ
2020年オープンの『世田谷磯野』に初訪問初訪問と言っても「神田磯野」時代に何回か食べてました実に10年ぶりの磯野なので期待感が増します素材の説明書きを見ると、麺、醤油、出汁など、支那そば屋イズムを引き継いでいるので並々ならぬ拘りを感じるラインナップです醤油肉支那そば1300円肉支那そばとは、いわゆるチャーシュー麺のこと磯野の代名詞でもある岩海苔がそっと鎮座している丼顔です丼は神田磯野時代と同じ唐草模様の丼柄です
今年4月28日にオープンした『食堂ミサ八潮店』新潟県妙高の人気店「食堂ミサ」が関東初出店場所は埼玉県八潮市※八潮駅からは徒歩15分ほど元々この場所で営業していた「HandicraftWorks」との業務提携店の位置付けこの日は休日だったので、早めに到着したかったのですが都内を出遅れてしまい到着したのは開店15分後。。。。10数名の並びに接続しました(T△T)店内はコの字カウンター16席厨房はオープンキッチンでめちゃ広い厨房が広いと
久々の「砂町銀座商店」派手さは無いけど賑やかな商店街です私の記憶が正しければ、都内には銀座商店街と名の付く商店街が3ヵ所あります品川区の「戸越銀座商店街」、北区の「十条銀座商店街」、そして江東区の「砂町銀座商店街」そして砂町銀座商店街からやや外れた場所にあるのが、今年4月26日にオープンした『RAMENMUROHOUSE』八王子の人気店「鴨福」のご出身との事ですが、鴨福は未訪なので情報のみでお許しくださいスタイリッシュな店内はゆったりした空間で、カウ
2021年4月にオープンした『yagu-noodle』場所は都営新宿線の住吉駅から徒歩10分くらいかかります店主は「麵屋一燈」グループ出身とのことですが個人的には関心なしw注文も支払もキャッシュレス対応なのですが、慣れないととまどう(;^_^A天然杉樽醤油1080円小さ目の丼には低温調理のチャーシューに青菜とメンマがキレイに盛りつけられていますスープは最初はスッキリした味わいですが、ジワジワ旨味を感じさせる仕様鶏油が効いていてシンプル
2026年5月13日にオープンした『ニクノイロ』場所は日本最古の地下街と言われている浅草地下街地下鉄の入口はいくつかあるけど、新仲見世通りからの入口が最も昭和の色が濃いこの日はまだ午前中だったので、開店しているお店は少ないです薄暗い地下道に置かれた「水漏れ注意」の三角コーンが郷愁を誘う場所はかの有名な800円カットの「カットセブン」の左となりです開店10分前に到着並びが無かったので開店まで近所をウロチョロしてました(*´艸`)
久々に新宿地下ラーメンに訪問本当はこのお店の開催期間中にブログアップしたかったけど気が付いたら終了してました。。。。4月13日~18日まで期間限定の『新旬屋本店』山形ラーメンは久しく食べていないので期待たっぷり訪問♪券売機はキャッシュレス対応なので現金は使用できませんが、私の前にいた年配の方(かなりの年配w)はスタッフと交渉して現金払いしてました例外があるのかも。。。。注文は看板商品の「金の鶏中華」1200円新庄本店の
2022年の3月にオープンした『との丸家』の八潮店王道家系列なのでオープン当初から人気店の仲間入り最寄りの獨協大学前駅からでも3キロ弱あるのでクロスカブ🏍️で訪問10時までの朝ラータイムにギリ滑り込んだのでラーメンは750円海苔増し150円とライス150円を足しても1050円なり壁には味の好みや、調味料の使い方の指南書が貼られているので、家系初心者の方でも安心です♪まずはライスが提供されます別皿に、無限にんにくと豆板醤をのせて
先日、タンメンしゃきしゃき(錦糸町)のブログをアップしましたその時に新橋店があると思っていたら、その場所は『えどもんど』になっていた。。。西日暮里の本店では2度食べてますが、新橋店は初訪問ですこの日は野菜の提供が出来ないようで、生たまごと玉ネギがサービスでした♪これはこれで良いよね~♪ちなみに麺量は150gから800gまで選べますが、常識を逸脱しないよう注意私は控えめに300gで注文しました(寄る年波には勝てない)ラーメン
昨年7月にオープンした『新家系ラーメン気骨家』さんに初訪問朝9時から14時までの変則営業なので、早めに行かないとスープが無くなる可能性あり場所は都営新宿線の岩本町駅から徒歩数分。秋葉原からも徒歩圏内です店主は神田の「わいず」でも修行歴のある方との事ラーメンはレギュラー950円、上ラーメン1250円、特上ラーメン1450円上と特上が何なのかは不明。。きっと具沢山。初訪問なのでまずはレギュラーをポチットナとにかく家系ではライスは必
この日はとにかくニラソバが食いたかった理屈抜きで食いたかった浅草の「十八番」が頭に浮かんだけど、今回は系列店である西尾久の『十八番』へ開店5分前に到着二人目に接続しましたが、その後数分で満席ヽ(゚Д゚;)ノ!!噂では聞いていたけど、これほど人気店とは思いませんでした手書きのメニューが下町っぽくて好きですニラソバと半チャーハンを注文お通し?の沢庵が何気にうれしい(*^^)半チャーハンは550円写真だとわかり憎い
『はるちゃんラーメン』は、ちゃん系の中でも異彩放つ超人気店カウンター6席の狭小店なれど、どの時間帯でも並びが無い場面を見た事が無い券売機はキャッシュレスオンリー。現金は使えないので注意です。はるちゃんのスープは他のちゃん系と違い、豚清湯に煮干しがプラスされているそのため、常連客がとても多いのが特徴では無いだろうか?中華そば1000円+辛味100円何回か定番の中華そばばかりだったので、今回は「辛味」を注文してみた辛さは1倍~5倍まで
仲御徒町の『富白』月日が経つのは早いもので、最後に食べたのは2013年なので、13年ぶりの訪問となりました。。。とにかく、急にタンメンが食べたくなってこのお店を思い出した次第ですメニューは「鶏塩タンメン」の‟ぶた入り″や、鶏塩辛タンメンなどなどお昼のピークを過ぎても、常連と思しきお客さんが次から次へと押し寄せる人気店です奥行のある厨房なので、使い勝手が良さそう有楽町の「麺屋ひょっとこ」などはスタッフですらすれ違えない(;^_^A