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「言いたいこと言ってやった!」そのスッキリ感、実は“不幸の始まり”かも?こんにちは!石井美雪です。「あー、今日も言いたいこと、また言えなかった…」「なんで私は、いつも我慢ばかりしちゃうんだろう…」そんな風に、自分の気持ちを押し殺して、モヤモヤした気持ちを抱えていませんか?そして、ある日、勇気を振り絞って、いつもあなたに理不尽なことを言ってくるあの人に対して、「言いたいこと」をビシッ!と言い返
片足立ち系アーサナは全部好きですそろそろ完結に近づいてきました、【氣功師への道(4)】。あらすじを忘れちゃったという方は、コチラへどうぞ→(1)(2)(3)さて、全てが規格外、想定外の我がパンイチ師匠師匠と呼んではいるものの、実は、氣功に関することは、私に何も教えてくれませんでした。なので、私が教えている氣功や瞑想などのメソッドは、99%、独学と経験で培われた、オリジナルのメソッドです。じゃあ、なんで私が「
承認欲求は誰にでもあるものだけど、それが強いと感じるときは自分が自分を認められていないのかもしれない。というお話を前回書きました。そして、自己受容が大事だとわかっていても、なかなかできないことがある。ということも。私の『自分を変えたい遍歴』もまとめています。心や心理のことを学び続けている人の【自分を変えたい】この「自分を変えたい」って、【いやな自分・ダメな自分を"良くしたい"】そんな気持ちから始まっていませ
心理カウンセラーひらいなずですうまくいかなかったとき頭の中で同じ場面を何度も巻き戻すあのときこうしていればなぜあんなことを言ったのかもっとできたはずなのにその声は止まらない眠る前まで続いて翌朝起きてもまた始まっている自分を責めることにはこんなに熱心になれるのになぜ自分を認めることはこんなに難しいのか完璧主義というのは高い理想を持つことじゃない「できなかった自分」を許せないことだできた部分には目が向かないできなかった部分だけがクローズアップされてそれがす
仕事で「自分だけできない」「分からない」と感じると、劣等感や孤独感でつらくなることがありますよね。無能だと思われる不安や自信のなさが、少しずつ軽くなる考え方と対処法を実体験を交えながら紹介します。「なんで私だけ分からないんだろう」「どうしてこんなにできないんだろう」そう思った瞬間、胸のあたりがぎゅっと苦しくなって、焦りや不安でいっぱいになってしまうことってありませんか?周りはちゃんと分かっているように見えるのに、自分だけ取り残されている気がする…。私も同じように、劣
毎月どの週かの土日で、福井のエルパさんでは占いのイベントが開催されています。私なっちーは土日のどちらか一日の出店をさせていただいています。これまではほぼ日曜日だったのですが、10月は18日(土)の出店となります。11〜18時です。スピリチュアルカウンセリングは20分3000円、50分5000円(延長は10分1000円)です。今のところほぼ空席ですっきすきなので、今はご希望のご予約時間が空いていると思います。お問い合わせはnatsue58@hotmail.comまでお願いいたしま
こんにちは。UMIカウンセラーのきっこです。挑戦することがとても怖かった私がここまで変わったのは理由があるのです。カウンセリングの詳細はこちらの記事をご覧ください。↓↓↓『【UMIカウンセリングのご案内です!】一緒に望む未来を手に入れましょう!』こんにちは。UMIカウンセラーのきっこです。皆さんの応援のおかげでこの度、UMIカウンセラーとしてデビューしました!本当にありがとうございます😊感謝でいっぱい…ameblo.jp4月のUMIカウンセリングのお申込みは満席になり
友達からメールがきました1年ぶりくらい。まだ彼女たちに友達認識されているんだと思い、ホッとしました。ありがとう、こんな私を友達だと思ってくれて、ほんとにほんとにうれしいです私にとって友達と言えるのは、今やこのAちゃんBちゃん二人だけです。大切にしないといけない。しかし、メールが送られてきたことに気が付いたとき、嬉しい気持ちと同時に緊張感が高まりました。彼女たちが私にメールをくれるとき、それは必ずお食事のお誘いだからです。そして、
「あの人は敵か味方か」「この勉強は意味があるかないか」。子供の脳内は、この安っぽい「二分法」という檻に閉じ込められやすい。その方が脳にとって「楽」だからね。複雑な現実をそのまま受け入れる知性が足りないと、無理やり「0か100か」のラベルを貼って安心したがる。それは親も同じ。知性の弱い親ほど「0か100か」の白黒思考に染まっている。だが、その安易なショートカットこそが、君たちの可能性を殺す猛毒であると自覚しないといけない。「自分はダメな人間だ」と決めつけた瞬
\どんな自分もOKだよ!/よく、そう言われています。そうなんです。どんな自分もOKなんですですが…あなたは、こうではないですか?頭では「どんな自分もOKだよね」と理解できる。友達や仲間が「私ってダメだ…」と落ち込んでいたら、心から「そんなことないよ」と言ってあげられる。でも、自分に対しては「そんなことないよ」って思えない。「ダメじゃないよ」と、自分には言ってあげられない。以前の私は、まさにそうでした
ダメな自分を受け入れられない、認めてもらえない――言葉では分かっていても、それが無意識の思い込みだと気づくのは、なかなか難しいかもしれません。「あれもできて、これもできて…」そんな完璧な人がいたら、私はむしろ少し近寄りがたく感じてしまいます😅いろんなところでつまずきながらも、前に進もうとしていたり、何かにチャレンジしようとしていたり、自分を表現していたり――そういう姿にこそ、魅力があると思うんです。人間くささがあるほうが、私は好き。笑「ダメでいい」「負けていい」私
心理カウンセラーひらいなずです昨日は月に一度の瞑想ワークショップを開催しましたテーマは「手放す」〜執着を溶かして、流れに乗る〜「手放す」という言葉を聞いたときどんな感覚がするだろうか「そう、それが必要だとわかっている」でも、「どうすれば、いいんだろう」そう感じる人が、多いのではないかと思う今回、伝えたかったことは手放すとは、「失うこと」ではないということである手放すのが怖いときその奥にあるのは「手放したら、空っぽになってしまう」という感覚手放したら、その人
過去に囚われて自分を見失って生きるのか過去のうまくいかなかった自分を許してあげて本来の自分で生きるのか同じ出来事に出会っていても全く違った現実になるのですぜひこの動画をチェックしておいてくださいね自分を許すダメな自分もうまくできない自分もネガティヴな過去これからかもしれないネガティヴな現実ももしかしたら今ぶつかっているネガティヴな出来事も全部、許してあげるそれができたら人