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「我が、ままな人ほどうまくいく。」たった2つの魔法の質問でモヤモヤ人生を卒業。人間心理学センターピース専属トレーナー。心理カウンセラーのこっこです。初めましての方は→[こちらから]==============「またやらかした..」「なんで自分だけこんなに要領悪いの?」「いつも足を引っ張ってばっかだ..」「必ずどこかが抜けている」そんなふうに自分を責めてしまうこと、ありませんか?あえて強い言葉を使うなら「ポンコツな自分」しかし世の中には、
仕事で「自分だけできない」「分からない」と感じると、劣等感や孤独感でつらくなることがありますよね。無能だと思われる不安や自信のなさが、少しずつ軽くなる考え方と対処法を実体験を交えながら紹介します。「なんで私だけ分からないんだろう」「どうしてこんなにできないんだろう」そう思った瞬間、胸のあたりがぎゅっと苦しくなって、焦りや不安でいっぱいになってしまうことってありませんか?周りはちゃんと分かっているように見えるのに、自分だけ取り残されている気がする…。私も同じように、劣
先週は【みっちり現実創造コース】2回目の講座🍀テーマは「自己肯定感」私はずっと「ダメな自分と思うのをやめたい」「堂々としていられる自分になりたい」と思っていたのですが・・・「ダメな自分」でいるにも沢山のメリットがあったのです。例えば、いざ「堂々とするぞ!」と決めたらただでさえ容姿から接しにくそうなのに更に威圧的に見えるんじゃないか?😥「親しみやすい」と言ってもらえなくなるんじゃないか??このダメダメさを皆んな笑ってくれてるのに笑わせるネタが無くなってしまう・・・と(
彼の怖れを癒やすのは、あなたの安心感です(^_-)-☆こんばんは。宇根です。2024年11月29日のメルマガより、バックアップ記事のご紹介です。*******************【完全保存版】男性が「否定」に敏感な理由*******************これまでも、男性は否定に敏感だから、まずは否定しないで聞くことから始めましょうと繰り返しお伝えしてきました。今日は、そもそもなぜ男性がそこまで否定に敏感なのかについて解説したいと思いま
心理カウンセラーひらいなずです「なぜ自分はいつもこうなのか」そう思う瞬間があるまた同じことをしてしまったまた同じところで詰まったまた同じ感情に飲み込まれた変わろうとしているのに変われない自分にうんざりするその問いは責めるために使われることが多いなぜできないのかなぜわかっているのにやってしまうのかなぜ自分だけこうなのかでもその問いの向きを少しだけ変えてみるとまったく違う景色が見えてくるのだ「なぜいつもこうなのか」は責める問いじゃなく知るための問いい